井上尚弥vsカルデナスに隠された謎③

井上な弥vsカルデナスの謎その3謎3つ 目は井上選手がいつもより避難している ように見えたことですライブで見ていた方 もヒヤヒヤした方が多いのではない でしょうか 事実他の試合と比較すると避弾数に2倍 近い差があり視聴者の方々の感覚は間違っ ていません ではなぜ避弾が増えたのでしょうかライト で戦ったことのあるカルデナス選手が 大きいからでしょうか しかしこうして比較すると他の選手と 大きく変わるわけではなくリーチは フルトン選手が飛び抜けています そして井上選手は圧倒的リーチを誇る フルトン戦での避弾がカルデナス戦の半分 であるため今回の避弾と対体は関係が薄 そうです 段が多くなった理由として考えられるものの 1 つがデナス選手がキングで組み立ててきたことでリーチは井上選手の方が長くジャブなどレートのパンチが当たれば井上選手にパンチが届かない距離をキープできるのです [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ダッキングでパンチをかわされると自分の 体を支えるものがないので体が前に出た分 距離が近くなり相手の射程内に入りやすく なります [音楽] しかしそれだけではないはずあなたの考え を是非コメントで教えてくださいそして 避弾が増えた驚愕の理由は本編で [音楽]

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26 Comments

  1. 目が悪くなってるかも?
    試合前日?に青いサングラスしてたのが違和感あった。

  2. 相手が動じず圧力かけて井上に対して強いパンチを打つよう心がけていると感じますフルトンやバトラーのようにアウトボクシングだと距離感を計ることも出来るので相手の距離感と動じずアグレッシブに挑んでいる証拠かなと

  3. だから直前で相手が変わって対策間に合わなかったから被弾止む終えなかったって言ってるじゃん。話聞こうよ

  4. 単にカルデナスがタフだったからでは?
    予想以上に…
    より倒すことに意識の割合がふえた?!

  5. データによると、試合全体で井上尚弥が撃ったパンチ220発中108発(49.1%)のパワーパンチがカルデナスに命中している。
    カルデナスのパワーパンチはほぼ命中してない。 井上尚弥の顔の腫れが無いのが証拠^_^

  6. 戦い方が変わり以前より足使わなくなりましたね、昔はバックステップしてた所をわざとガードで受けたりスウェーで躱そうとしてる気がする 身体が重いのか腰痛かな

  7. 単純に考えると、2ラウンド目のダウンが効いてアドレナリン放出モードになった可能性が高いですな。

  8. 倒しに行くスタイルは必ず倒されるリスクがある
    貰わないスマートなボクシングすればメイウェザーにすら劣らない選手かと思う。
    けど、井上尚弥は倒しに行くを徹底して、常にファンや観客に魅せる戦いをしてくれるがゆえの井上尚弥だと思う。
    倒される時は来るかとも思うけど、日本人最強ボクサーは井上尚弥だと思います。
    最高の選手は他にもたくさん居るけどね😊

  9. カルデナスのパンチのスピードが速いのと、井上尚弥の打つタイミングを研究して来た成果だと思う。
    後考えられるのは、わざとパンチをもらって自分の耐久力を確認してた?さすがにコレは無いか…

  10. 井上選手本人も言ってたけど、すごく研究されて対策されてるな!と感じたみたいですね

  11. 井上選手は攻撃的なカウンターファイター。ドネアも。カルデナスは守備的なカウンターファイター。体も強く、被弾覚悟で来た。前から思ったていたのは井上選手はカウンターファイターに対して苦手意識が高いと思う。

  12. シンプルにカルデナスがレベルの高いボクサーだった。
    そこに尽きると思います。

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