鈴木達央、目指すは“ミニ山寺宏一”?「一人26役とかは無理なんで」 『朗読劇ROOM2025』公開ゲネプロ後囲み取材
え鈴木ですえゲネプロを終えてみてやっぱりその本番想定で我々もやってみるとそのまま違った空気感だったりとか その出てくるその面白さみたいなところもありつつなんですけども逆にそれにちょっと我々も翻弄された部分がネってこんなもんじゃないですかね 大会ゲネってこんな感じ なんかそういうところもあったのでなんかその 前方誰もいないからね そうそこにねめちゃくちゃ緊張しますよね 後ろにはいたけど前方誰もいないから そうそうなんですよこの前方がなかなかに気になってしまうみたいなところもあったんですけどもでもあのそういったところはありつつなんですけれどもその今回のゲネでまた拾えたまた自分たちが得たその空気感みたいなものというものをあのよりお客様が入った時にあのいい形で伝えられたらなと思っておりますのでとてもあの得たもの多い原ネ来でございましたはい ありがとうございます え皆さん昨年に引き続き今年も今作を出てことですが再び えっと今通でちょっと先ほどの質問と被るんですが今回ならではあるとかなんかちょっと新た発見とか 2度目だから慣れてきたとかありますか う どうすか?なんか思ったのが脚本の難易度がすごい上がってるんですよね うん 本当にその演者としてのそのこう力量がすごい試されるような あの本が 半田さんがってきているので読んだ時はどうしようかなと 思わなかった
思いました でも改めて一さんが言うのを聞くとやっぱそうなんだなと思いてくれるならそん間違いないんです え前回のそのねルームワていうか所演の時はめちゃくちゃなんかもう本当に楽しむぞって感じでやれたんですけど今回ちょっとなんかもちろん楽しいんですけどその中にやっぱりちゃんとしっかりしなきゃっていうのが 入ってくるなっていう ね感じします
いやそめちゃめちゃしますね なんか個人的には僕前は 1役だけだったんですよ今回 3チームだもんで
はい たくさんやる役が増えたことによるなんかビクビクさもあります うん
楽しさもありますけど 役が多いですよね
多いから混乱して
確かに その台本に赤丸緑丸青丸 [笑い] あるあるある ありがとうございます ええ久さんお伺いしますが今回声優ま前回もそうなんですが声優俳優アイドル会のあの様々なキャンから活躍されてる方が集まるんですが [笑い] はい
はい もう今回もま声優さんその声を使い分けていらっしゃったりとか はいはい
びっくりしました あありがとうございます
でもそこが見所の 1つでもあるのかなと 皆さんもそれぞれの構成が出てらっしゃるので はい
一緒に演じてみていかがですか いやもう楽しいですね本当にあの特に僕はそういったところではあのそう自分的な 1 つのまあの確信目標ではあるんですけどもあの小さな山寺高一を目指して頑張ります [笑い] ミニミニ山寺あそあそこまではいけないんでやっぱり先輩すごいろんなことやられてるんで 28とかできないんで はい画面のやつだっけ
そうなんです あのここに関して言うとま小さく小さくそういうところに狙ってきたいなっていうところはちょっと個人的にはその 1 つのちょっとま自分に貸すハードルでもありましてなんかそういったところがその飛び道具にならずにちゃんとあの共演者のあのハートに届くようにそして見ていただいているそのお客様にも届くようにっていうものはすごく大前提としながらやっていこうかなっていうところはあるのでそれに対してあの本当にあのどのチームの方々もそうなんですけどまっすぐあのお芝居のその交換ができるっていうの は本当に楽しい時間ですのでなんか 1 つそういったところでのあの芝居マニア的なあの側面からするとあのとっても贅沢な時間を発させていただいておりますはい ありがとうございます木下さん演出ということで今回その今の話からも繋がるんですがその はい キャスト日まチームがいろんなチームがあって池替代わりにとなるんですが えそれぞれのチームえなんか いやあの本当に各チーム例えば男性 4人もいれば女性4 人のチームもいてそうなってくるとまた全然シンデラの演じ方も違ってくるしおじさんおじいちゃんも違ってくるしそこら辺で本当にいろんなチームを逆にお客さんがこうなチームも見てくれればより世界 が広がるような作りにはしていますね なので本当にこの初日が本当にもうあのまずうわこんな朗読劇があるんだとさっき鈴はたっちゃんもあの達さ君も言ってましたけどあの僕の中で達さん君も基準事で労働劇を書くようにしてる [笑い] ハードルが
そうそう いやでもなんか朗読劇って やっぱりそのなんて言うんですかね 読むだけの労働も多 そうそうじゃなくやる俳優たちがまビるぐらいの労働劇でやらない挑まないとお客さんにはやっぱり見かされるなっていう 読むだけのうん そういうものは作りたくないなと思って去年よりももちろんあの去年のリピーターのお客様来るでしょうし去年よりも当然ハードルを上げたものを作っていこうとは今回頑張りました あ
「朗読劇ROOM2025」が26日より、東京・シアターサンモールにて開催される。同日、池田匡志、鈴木達央、鈴木浩文、瀬戸利樹らによるゲネプロが行われ、終了後囲み取材に応じた。
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2 Comments
演技力は良い、ただ目指す場所は誠実さ、求められているのは完璧だと思う
そっか、たつさんヒポポタマスだった…
キジブラザー、スパイダークモノス、仮面ライダーブレイブ…
ヒーローしかいない😂