2025年7月3日

リメと また客夜 影長く 伸びる 誰もいない子さて 風がさやくだけ あのカフェの角の席 こ茶の湯気が揺れて 君の笑顔を歪んで 窓ガラスに移ってた 時への針逆戻りた指離れたまま名前を呼ぶ 声さえ渦に飲まれてくこの町で孤独の色 混ざり合う光の粒 繋がった瞬間さえ 吐かない夢のようで ビルの谷間が寄れる 足音響く コンクリート傘を忘れた目の日 同じ場所で待ちぼ 濡れたシャツをまたくて 冷たさだけ覚えてる 時計の針逆戻り増えた指離れたまま名前を 呼ぶ声さえ渦に飲まれてくこの町で孤独の 色 混ざり合う光の粒 繋がった瞬間さえ 吐かない夢のようでこざするの意け ない梅みの結び目 そうで届かない 星のようにまたいい [音楽] 朝やけが町を染め は1つになってく の皆影抱きしねて 歩き出す孤独の向こう [音楽]

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