【国宝】吉沢亮と横浜流星が演じて初めて気付いた事#国宝 #吉沢亮 #横浜流星 #映画 #映画紹介 #映画雑学 #映画トリビア
吉沢涼さんと横浜竜星さんは国報で 類いまれな演技力を発揮して映画は大 ヒットし2人の演技も高い評価を得てい ますが吉澤さんも横浜さんも台本を読んだ 段階では聞はあちバチと対立している イメージだったぞ。でも撮影が始まって 演じてみると一緒に稽古して成長してきた だけに吉沢さんは心の底で繋がっている 感覚が強くなったと話し、横浜さんも シンプルな関係じゃないと感じたと気づい たんだとか2人が役柄を生きているから こその発見で実際に吉澤さんは撮影の途中 からもう感じるままに演じるしかないと 思い台本を読むのやめたと明かしています 。多くの人を魅了した屋上のシーンの アドリブ演技にも聞くとして生きたから こそ生まれたのでしょう。
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4 Comments
稀に見る…完成された邦画でした❤
あの屋上の演技アドリブなん???最後の泣き笑いみたいなやつかな…屋上のシーン好きなんだよなぁ。
私も見始めた時は二人は対立していくのかと思っていて。ふたりが学生服で橋の上で稽古のようなことをしている場面でそうではないことがわかって最初に胸が熱くなった場面でした。
そりゃあね。この演技を観てしまったらあの泥酔して隣の部屋にも入ってしまうわ