吉川晃司さん🎸 思い出の楽器店🎸
2 人はどんな高校生だったのでしょうか?当時通い詰めた思い出の楽器店を訪ねると眩しいバンド少年のおかげが読みました。 [音楽] 今日はキッカーさん多分すごい買いますよ。ギター。はい。 こうわっとどういうとこご覧になるんですか? どういうとこ?値段じゃない?これ あれがこのぐらいの値段なんで? 今こんぐらいか。 その当時156歳だった2人が はこういうのは無理なんすよね。 だからね、ちょっとね、横の方の下の方のとかね、こういうところの狙うわけです。こっちのて、 あ、でも結構値段しますね、ギターって。 俺最初買った4 万だったよ。うわ、シナもそんなぐらいじゃん。 その頃にの高校生にとっても 45 万は体験じゃね毎日通っちゃね、ちょっとあれがちょっとね、引きしたとかね。 はい。 そう。もう用もないのにうろうろして本当迷惑ばっかりかけてました。買って帰るのはピック 1枚とかね。ああ、50円。 1個ずつ売ってるね。 はい。 ギターのもね、6本セットなんですけど、 1個ずつ買ってた。1本ですね。へえ。 だからもう逆にそのいわゆる何もないのに楽器屋に行かないようにして なんかこう触ってたら欲しくなるでしょ。 ああ。うん。それでも当時は 当時はもうツモぶりとかま、買えないのは分かってるけど ちょ触りたいわ。触りたい時ね。そうね。 今日実はちょっと試し引きしていただいても大丈夫っていう許可をいいております。 を引きたくてしょうがない。 いやいやいやいややっぱあれじゃない? どれ?どれ? フライングとかなんでやお前? これだろ?これほうかもそれならでもわし 1番憧れたのこれだけ じゃろ。ええ、いいじゃん。これ これがこれはね、マイケルシェンカーっていうあのギタリストのデザインなんです。中学の時にはこの人が大好きで へえ。 これを持ってる人はものすごいうまいかものすごい下手しかないおらんのですよ。変わってでしょ。 校舎の方だったんで恥ずかしくて途中で買い替いました。 奥田さんはドレ それに変わる派手なやつある。 どうぞじっくり探してください。 ランダムスターじゃないんかやっぱ。 あ、あ、そうか。そっち系じゃない。 ランダムスターか。ランダムスター。別に キラーじゃろ。やっぱキラーじゃろ。 キラーだね。ここはキラーじゃない。これ 緑だね。緑の。うわあ。 これちょっとま、ヘビーメタみたいな はい。 形のそういうギターだからね。 高校時代はね、やっぱ曲を引くんですよ。 はい。お。 それは知ってる曲で覚えたい曲を ええ、 ちゃんと引けますよっていうアピールしなきゃいけないんだ。 こういうところでアピール。 そう。これ引けるよと。で、他にもいるでしょ?お客さんが。 どうこいつこれ引けるんかみたいな。 ああ。とかうわね。 [音楽] そう、そう、そう。こうか。忘れたや。あ、はあ、はあ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] こあってあってるじゃないですか。格好にも何が その、あ、これの衣装にああ、 こにねとかあったら全然あったらや [笑い] 遅れとかにしてくれね。なんで 大体楽器屋行くとあの何、あの天国への階段とか 恥ずかしいぞ。あのちょっと待って。アメアメリカの学屋とかだと天国への階段禁止とか書いてある。 はい。どうしてですか?みんなそれ引く。 もうそれ嫌だと。 そう。クリアつんの?それ渋いですよ。 [音楽] こういうのとかね。ああ、タ郎さんね。 タロさん。達さんね。 もし奥田少年とキッカー少年が 1980 年代にこうやってこのギターをそれぞれ持ったらどんなことされたかなと思って うん。 想像してみるんですけど何を引かれたでしょう? いや、さっきのやっぱりマイケルセンカーじゃないの?それね。 どっち? [音楽] あ。 [音楽] [拍手] 同じ場所で同じ時代に音楽に夢中になった 2人 でもアーティストとして歩んだ道のりは対象的でした。 さ
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🎸を弾く2人のイケオジ👍🎸✨🫡カッコ良❤!