磯村勇斗、稲垣吾郎の現場での“スター”っぷりに驚き 民放連ドラ初主演に感慨 ドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』制作発表会見
[拍手] はい、ありがとうございます。 お、 あれ、 久村さんがなぜか、 あれ村さんがなぜか やり直しですか?え、これ台本に全くない展開なんですが、どうしたんでしょうか? ゴロさんを なるほど。 稲垣ゴ郎さんを。 あの、今 魔法使いで忙しいので任してますのでこちらですね。はい。ちょっと一緒に [笑い] はい。理事長も一緒に はい。見守っていただきつ すいません。あのね、本来それ裏方の仕事なんですが、ありがとうございます。 ええ、ちょっとゴロさんも大事な役でもありますので、ちょっと僕がはい。 え、改めまして伊村さん、ホ太田さんです。大きな拍手でお迎えください。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 民法の連続ドラマ初主演ですよね。かがですか、その辺り。 はい。そうですね。あの、このタイミング でこうちょうど10役者始めて10年が 経つんですけど、この節目でこのような 支援をやらせていただくっていうのは本当 に嬉しい気持ちもありながらも自分に最初 は勤まるのかっていう不安もあったんです が、ま、そのプロデューサーさん、政作の 皆さん含め自分にそこを託ったっていう ところは、あの、しっかりと受け止めて、 ま、ドラマの中で返していきたいなという 思いで、今撮影しています。はい。あの、 私はどちらかというと、先日、あ、つい この前まで生徒役の方が長かったので、私 もこの10年というデビューから10年と いう節めに先生役として今この間に立たせ ていただいていることをすごく考え深く 思っております。やっぱり自分自身が先生 というのはなんかこう学生の頃から先生 ってすごく拉シ版のように自分のこれから の歩む場所をこう照らしてくださったよう な存在だったので私自身もあのを通生徒 たちに寄り添ってそんな優しい先生で荒れ たらいいなという風に思っております。実 におよそ9年ぶりの民法連続ドラマ出演 となります。稲垣五郎さんが浜ソラリス 高校を運営する浜学院の理事長崎 え三尾を演じられますと。で、あの本日は さっきご説明あったようにですね、 ちょっとお仕事の都合で欠席ではござい ますが、実はメッセージを頂いております ので、モニターをご覧いただきましょう。 それではメッセージご覧ください。 政策発表会見にお越しの皆様こんにちは。 浜学院理事長の小崎三尾役の稲垣五郎です 。 え、今回久々の、え、民法連続ドラマで、 え、僕はですね、主人公が勤務する高校を 運営する学校法人の理事長で元教師という 役所を演じます。え、そして僕演じる大崎 という役はですね、こう一見すごくこう 厳しそうに見えるんですが、ま、でも言っ てることは四国全倒な責任感のある人物 です。こう胸の奥に底知れないこう何かを 抱えているま、彼なりの葛藤というものが あってそれが何なのかは徐々にね明らかに なっていきますので、え、お楽しみ ください。はい。え、そして、あの、主演 の磯村さんとはですね、映画性欲でご一緒 させていただいて、ま、今回2度目の、え 、共演なんですけれども、本当にお芝居が 、え、素敵な俳優さんなので、またご一緒 できたらずっと思ってたので嬉しく思って おります。是非ご覧いただけたら嬉しい です。以上、稲垣五郎でした。 はい、ということですが、いさん聞いていかがでしたか? いや、あの、非常に嬉しいお言葉をいただきましたね。 あの、五郎さん、ま、理事長とも、え、 自分は一緒にご一緒するシーンあるんです けれども、あの、非常にな、何て言うん ですかね、健二と理事長のこの間柄という のはどこか何かありそうなものを残し ながら毎回シーンが終わっていきますので 、その辺はおそらく物語の後半に進むに つれて色々と明かされていくのではないか というところもあったりして、まあ、ゴロ さんのこのミステリアスな部分となんか このちょっと目の鋭さ がとても理事長としてあの存在感がすごくて毎回シーンとしてこうご一緒する時楽しみですね。はい。太田さんいかがですか?田中さんの印象としては。 [音楽] はい。私はですね、我が子の理事長でありながらやっぱりなかなか理事長という存在はお会いできなくてですね。 [音楽] 長さんともあまりまだお会いするシーンが ないのでこれから増えてくるのかなどうな んだろうっていう感じなんですけれども 本当に第一話見させていただいて長さんが 出てらっしゃる理事長が出てくると やっぱりこの世界観ぐ と引き締まると言いますか存在感がもう 圧倒的ではいなんかこう 一緒できるタイミングがあればいいなと いう風に思っています。え、もう やはり理事長の稲垣五郎さんですね。 うん。 あの、第1 話で木裁判というシーンが出てきて、ま、第 1 話でも重要なシーンなんですけど、そ日があの、稲垣さんのクランクインの日だったんですけど、あの、台本ももうすんごい何ページもある長いシーンで、ほとんど理事長が 1 人でバーっゼリフをお話ししてるんですけど、これをクランクインかと俺はずっと思ってて、で、五郎さんに会った時もこれ クランクインやばいですね、いや、そうなんだよっていう話をしてて、で、 その初日を迎えた時にもう見事に完璧に 理事長としてその場に立ってセリフを バーっというのを見てやっぱり長さん すごいなってその時思ったんですよね。 もうこれがスターかともうずっとスター ですけどより大スターみたいになりました 僕の中で。しかもなんか現場の式も上がっ たと思うんですよね。 シによってなんか僕たもっと頑張っていう風になったのでゴ郎さんのその初日のシーンは結構本とすごかったですね。 はい。 これがスターだと。 これがスターだと。 これかと。これかと。うん。 稲さんも聞いたら喜ぶでしょうね、これね。 いや、そうですね。ちょっとお伝えしたいですけど、恥ずかしく言えないですよね、やっぱり。うん。ちょっと照れちゃいますよね。 [音楽] ね。はい。Ja.
俳優の磯村勇斗、堀田真由が9日、都内で行われたカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』(7月14日スタート、毎週月曜 後10:00)の制作発表会見に参加した。
会見にはそのほか、日高由起刀、南琴奈、日向亘、中野有紗、月島琉衣、近藤華、越山敬達、菊地姫奈、のせりん、北里琉、栄莉弥といったフレッシュな若手が集結した。
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#磯村勇斗 #堀田真由 #僕達はまだその星の校則を知らない