松本潤、独立後初のドラマ出演!見どころを語る!日曜劇場「19番目のカルテ」スペシャル舞台あいさつ
あったかさと言いますか、覚悟と言いますか、そういうところが特の魅力になればいいなと思って演じてます。 特げ明ら役主演の松本純さんです。 松本です。今日は短い時間になると思いますが、え、楽しい時間にしたいなと思ってます。今日は来てくれてありがとうございます。 さあ、松本さん、いよいよ 日曜日スタート迎えるわけですけども、 皆さん、会場の皆さんに先ほどご覧いただいたんですが、キャストの皆さんもまさに今日ご覧いただいたんですよね。 はい。見ました。 改めてですけど僕は はい。 はい。 率直なご感想いかがでしたでしょう。 そうですね。あの日曜劇場というそのドラマの枠ですか?ていう意味で言うとそのハラハラドキドキしたりとか大逆転があったりとかそういうドラマが多い中の作品はとても音楽も劇板も主題のアイビの曲も含めて心がこうあったかく優しくなるそんなドラマになったんじゃないかなという風に思います。 [音楽] はい。 徳茂先生が人と人とをこう繋いでいく、向き合っていくそのシーンに皆さん第一はご覧になっていかがでしたでしょうか? [拍手] ま、拍手せざるを得ないです。 [笑い] そんなこと そんなことない。 心の底こからの拍手です。 ごめんなさい。ごめんなさい。ちょ、ちょ、ちょっとすいません。 頂いてしまいました。 松本さん、人を見ることの専門のお医者さん演じられてみて改めて徳げ先生の魅力はどういったところでしょうか? はい。聞く力ですかね。 うん。 その特殊ゲという人物を演じてて思うのはその患者さんに寄り添うこともそうですけど何より自分がその患者さんが今このタイミングで何が欲しいのか、どういうことをして欲しいのか、どう思ってるのかっていうこともそうなんですけどそこだけじゃなくてその先が気になる うん。その人の今この目の前に起こってる 問題もちろんなんだけど、それよりも先に それが経過としてどうなってたのかとか、 その人がえっと自分と過ごした時間によっ てどのように変わってくのかっていうのを 長い目で見たい。そんなあのその人の人生 とその診断をする、心理をする時間だけ じゃない時間も一緒に向き合っていきた いっていう先生だと思っていて、その人物 のなんか患者さんをその瞬間だけで見るん じゃないそのさと言いますか、覚悟と言い ますか、そういうところが特殊の魅力に なればいいなと思って演じてます。うん。 はい。 医療に携わるものでなくても人と人との向き合い方改めて考えさせられるようなそんな言葉もたくさんありましたね。 そうですね。なんか本当に診断っていうのだけじゃなくてその人が置かれてるメンタルだったりその人の環境だったりとかっていうこと含めてその人がどういう手の差し述延べ方をするその人にどういう手の差し伸べ方をするのがこの人にとってベストなのかっていうのをその場だけじゃなくてずっと考え続けるっていうのが特殊芸の力なのかなと思います。 はい。 まさに新たな医療のドラマが展開していくことと思います。 第2はもう本当に待ちきれないところなん ですが [音楽] [音楽]
松本潤、小芝風花、新田真剣佑、清水尋也、岡崎体育、ファーストサマーウイカ、生瀬勝久、木村佳乃が登壇!2025年7月9日 TOHOシネマズ六本木にて開催された日曜劇場「19番目のカルテ」スペシャル舞台あいさつの模様をお届け!
放映開始:2025年7月13日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/page/A0009574
公式サイト:https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/
(C)TBSスパークル/TBS
#19番目のカルテ #松本潤 #小芝風花
2 Comments
お茶目な潤くんも、徳重先生の魅力について熱く話す潤くんも素敵です🥰ドラマ楽しみです‼️💜
あー最悪