<斎藤工>「永遠の憧れの人」は笠智衆 父と毎週映画を2、3本見ていた 1歳で「E.T.」も体験 「徹子の部屋」で明かす

俳優の斎藤巧が7月8日放送の黒柳哲さん の長寿番組哲子の部屋テレビ朝優朝日系に 出演映画好きの父の思い出や好きな映画 俳優などについて語った1歳の頃に映画館 でET1982年を見たという暗闇みと 大きい音が怖くて始まってすぐに泣き出し て母親がしぶしぶ僕を連れ出したっていう エピソードがあるんですけど、あの空間が すごく衝撃的だったんですと解雇する。 父親が映画関係の仕事をしていたため、 映画館には毎週に3本父親が見たい映画に 連れて行ってもらっていた。僕は小学校 低学年でマルコムXを劇場で見てなんだか 分からなかったと語る。文芸映画も何本か 見た。 次郎監督の映画で1番のお気に入りは おはよう。1959年だ。団地の子供たち がおらを競い合う部分が世界のおずや次郎 という存在を知らないのにゲラゲラ笑い ながら面白く見たと語る。

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