第2回 ヒヤッとした瞬間
こんにちは。第2回池のポッドキャスト コールミーリッキーへようこそ。 ということで始まりました第2回。前回お 伝えした通り今回はオーストラリアで ヒやっとした瞬間をお話ししたいなという 風に思います。 え、まず1つ目のヒやっとした瞬間なん ですけど、ま、1つ目は 前回お話ししたようにゴールドコース空港 はゴールドコース内と自差があるというお 話をしたと思うんですけど、やっぱり自差 があることによって空港に行く時に自分の フライトを確認したらあれなんか時間 ちょっと違くないみたいなことがあり、 そこであ、私は今ニューサースウェルズ州 にいるんだ。自差が1時間違うんだ。って いうちょっとヒやっとした経験があります 。皆さんももしかしたらゴールドコース 空港に来たことある方はちょっと感じてる かもしれないんですけど、 ちょっとその時にびっくりするんじゃない かなと思います。例えばさっきまで3時 だったのにあれもう4時になってる。 おかしいなっていう経験がある方はこの ニューサスウェルズ州とクインズランド集 をまいでいるので あのそういう風に感じた人もいるんじゃ ないかなっていう風に思います。ちなみに ニューサースウェルズ州にはシドニーが あって、シドニーからゴールドコース空港 は大体1000kmくらい離れてるんです けど、1000kmちょっとかな?うん。 ま、もしかしたら1000kmないかも しれないんですけど、車だったら約10 時間くらいノンストップでかな。ノン ストップで10時間くらいかかる るっていう風に言われてます。飛行機だと 1時間弱でシドニー空港までは着いちゃう んですけど、なかなか車で行くのは大変か なっていう風に思います。え、ちなみに今 調べたところ961km ゴールドコースからシドニーは離れてる そうです。ま、そうですね。大体、ま、 100kmで車で走ってたら約10時間 くらいになると思うので、ただ オーストラリアは本当に車社会なので びっくりするぐらいここを生き生きしてる 人もいるんじゃないかなっていう風に思い ます。で、ま、今ちょうど車の速度の話を しましたが、オーストラリアはなんと 3kmオーバーした時点で罰金がある っていう、そういう風に言われています。 言われているのか、ま、事実なのかは 分からないんですけど、あの、本当に みんな速度は気をつけてます。 日本よりも国土が広い分道幅もすごく広い のでどうしても真っすぐな道とかが広いと スピードを出したくなる気持ちっていうの が出てきちゃうんですけど本当に至る ところにカメラがあるので なかなかそこでスピードを出してうっかり うっかりスピードを出しちゃうといつの間 にかポストに スピードを超えてるよ罰金ですっていう ものが入ってたりするそうです。ま、それ くらいすごく厳しい リミットになってますね。で、あの オーストラリアにはもちろん高速道路も あるんですけど、えっと有料道路と高速 道路っていうのは分れてる じゃないですか。で、基本的にあの高速 道路は料金がかからないです。 日本で言うなんだろう、東北道とか透明と か そういう広くて長い道、広くて長い高速 道路が無料で走れるっていう感じですね。 大体 有料道路っていうのももちろんあるんです けど、基本的にはお金を払わず結構な速度 で走り続けられるっていうのが メリットかなっていう風に思います。 うん。大体 早くてリミットは110kmくらいですね 。で、遅くて 80kmくらい。80kmから110km 、80kmから100kmくらいの、ま、 オーストラリアは速度制限が多いかなって いう印象を今のところは感じてます。 え、3つ目のヒやっとした瞬間です。 これはですね、私こな間だ ドバイに合宿に行きまして、で、ま、その 時もブリスベン空港からの出国だったので 、ま、車でUbber呼んで自分の家から ブリスベン空港に向かう時に、 ま、UB乗って出発して、ま、3分くらい 経った時かな。ま、まだ家の近くにいて、 で、私結構リップクリームを常に塗って ないとちょっと気になっちゃうタイプなん ですけど、まあ、Ubberに乗ってあ、 リップクリーム塗りたいなと思って、ま、 いつも肩からかけてるバッグを見ようと下 を向いた時にあれない。どこだ?ってなっ て 家に忘れたと思いで、そこにパスポートと かも入れてたんですよ。これはまずいと 思って、もうUbの人に急いでパスポート 忘れたって言って、そしたらすぐまだ家の 近くだったのであのすぐ戻ってくれてで、 ちょっと待って道ないよってなってたん ですけど、あのありったけの自分の ほとんどない英語力を使いまして、あの、 道案内はし、ま、道案内くらいだったらね 、あの、それなりにできなくちゃいけない んですけど、もう1年半も暮らしてたらね 。ま、で、それでお家まで帰って、ま、 急いでそのパスポートとバッグを持って Ubberに乗り無事空港に着くことが できましたということです。ま、それは 本当に日合わせ書きましたね。びっくり するぐらい。はい。ああ、もう1個あるな 。ヒやっとした瞬間。え、4つ目のヒアっ とした瞬間なんですけど、こな間だ、あの 、私2ベッドルーム、あの、2つ ベッドルームがある部屋を借りてるんです けど、で、ちょっとご飯を作った後では あったんですけど、もう結構リラックスし てそろそろ寝ようかなって思ってた時に、 ちょっと寝るギリギリまでその匂いを取り たいなと思って、その普段使ってない ベッドルームのファンを回したんですよね 。あの、大体ファンってライトの周りに ついてるというか、あの、扇風機みたいな 大型扇風機みたいなのが天井にくっつい てるみたいな、ま、そういうやつなんです けど、ま、そのスイッチを入れた瞬間に急 にあのファイヤーラートみたいなのがなり 始めまして、ま、その音があのBビって いう音でものすごい音なんですよ。 私すごい騒音結構苦手というか、あの掃除 機の音とかあんまり得意じゃないんです けど、その音がもう部屋の中どころか急い で廊下に出た時にあんまりにもすごい音が 自分の部屋から響いてたので、ま、その 瞬間はどうして煙もあげてないのにこんな 音を聞かなければならないんだろうって 思うくらい本当にリラックスしてた状態 からすごく興奮状態になるような音を 聞かされてその時は本当に部汗を描いたと いうか本当にヒやっとしたというか 怖いまでありましたね。もう音が大きすぎ てどうしたらいいんだろうとか、もうこの まま止まらなくてみんなに迷惑かけたら どうしようとか、もうそういう不安が すごく襲ってきて、で、もう でもなんとかするしかない。1人自分しか いないんだからもうなんとかしなきゃなん とかしなきゃ精神でもう急いであの レセプションの方に行ってまもちろん夜 だったのでレセプションにも誰も人はい なくってま何かあったら電話をください みたいなところに電話をかけてでまさない 英語でもうとにかく音がすごいから直して 欲しいっていうことを伝えて分かった。今 から行くねって言ってくれたんでああ 良かった。解決したみたいな。で、あの、 なかなかどれだけ待っても来ないので、1 回あの、自分の回までエレベーターで 上がったんですよね。で、あの、その時に やっぱり誰もいなくって、その自分の会に は、あ、まだ来てないやと思って、 やっぱり下で待ってればいいのかなと思っ て、で、もう1回グランドフロアに戻って 、で、またいないか確認したんですけど、 やっぱりいなくって、そしたら急に電話が かかってきて、君は一体どこにいるんだ いって連絡が来たので、私今グランド フロアで待ってるよって言ったら、あ、 もう僕、あの、君の部屋にいるよって言わ れたので、あの、行って直してくれてたん ですよね。で、ああ、なんだ、ありがと うって言って、それで急いで自分の会に 戻ろうと思って、あの、エレベーター乗っ たらですね、ま、こんな話の中になんと ですね、5つ目の日圧団がありまして、 あの、ふわっと何かを感じまして、 なんだろうと思って、で、なんかちょっと 頭にその髪の毛にその感じを得たので ちょっと髪の毛を触ったんですよね。で、 そしたら、ま、別に特に何もなくどう しよう。私ついに霊感持っちゃったかと 思って誰かがいる気配がするぞみたいな なんかそういう風になっちゃってで 怖いなどうしよう。私もこれからそういう 風になっちゃうのかな?って考えてたら なんかそワそわそわっと胸当たりに何かを 感じまして目をやったらキラキラ光るブが テクテクと歩いてましてでもう本当に びっくりした時って人間って声出ないんだ なって思ったんですけどもうそれを素で 思いっきり振り払っってで、 オーストラリアのその 方々と言いますか、その子たちは大きいん ですよ。サイズが あまりにも大きくてキラキラしてるので、 あの、もう怖くて怖くてですね、本当に 怖くて。でもそれを手で振り払った自分に もびっくりしてるというか、あの、こんな に間近に、間近でそれを見ることが初めて だったので、もう怖いというか、もう驚き というか、とにかく声も出なければもう そこで大量の日合せを描いて、もう寝る 直前でリラックスもしてたのに急に ファイアーラートみたい すごいでかい音を部屋で鳴らされたと 思いきや、あの、そんな日合せを書くよう な経験もしまして、割とそれが1番ヒやっ としたんじゃないかなってくらい本当に 怖かったですね。あの、もう2度とあんな 経験は当たり前ですけどしたくないです。 で、あの、これちょっと余談なんですけど 、そのファイアラウト直してくれた あの人がいるんですけど、やっぱり オーストラリアとかってやっぱ日本以外は 靴で家の中に入るっていう文化があると 思うんですけど、あの、 ま、天井に基本的についてるじゃないです か。そのファイヤーアラートみたいな、ま 、煙が黙々した時につくくらいなので。で 、ま、私のうちに入って、ま、その音を 消してくれてたみたいなんですけどで、 直してくれたんでありがとうって言って、 じゃあまたお休みみたいな感じでバイバイ した後に、ま、その人がその椅子を使っ たっぽくって自分ので、その椅子がまだ出 てたので直そうと思って見たらものすごい 靴の跡がついてて、その時はさすがにマジ かって思ったんですけど、まあそうだよね 。そうなるよねと思って、ま、でもせめて 椅子は靴脱いで欲しかったなと思ったん ですけど、なんかよくあの点検とかにね、 お家に入ってなんか色々見てくれる人とか もたまに来たりするんですけど、 そういう人たちには、あ、もう靴抜いて くださいってちゃんと伝えて、あの、そう だよね。はみたいな感じでいつもみんな 脱いでくれるんですけど、ま、そこも文化 の違いをすごく感じるところではあるなっ ていう風に思います。 ということで 第3回 イリカ湖のポッドキャストコールミー リッキーは日本とオーストラリアの文化の 違いについてお話しできたらなと思います 。それでは皆さん今日も聞いてくれて ありがとうございました。また次回も 楽しみにしててください。バイバイ。
オーストラリアで経験した「ヒヤッ」とした瞬間をまとめて話してくれました。
池江選手にとって、特に最後のエピソードは「眠れなくなるくらい」の体験だったそうで、
「もう二度とあんな経験はしたくない」とのこと。衝撃のハプニングをご確認ください。
1 Comment
ふりはらった物はもしかしてGの事なのかしら?
あまり理解が出来なかったのですが、もしそうで合っていたら大変でしたね。😖