松田正太&おくま亮 対談フルバージョン
じゃあ、松田さん、今日はありがとうございます。忙しい中お願いします。はい。 ちょっとあのきなりで恐縮ですけども、 あの、今日はあの、ま、松田さんと色々、ま、お仕事あるいは、ま、沖縄にですね、関連するような話を ちょっと お聞かせいただきたいなという風にも 思ってますのでよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 じゃ、ちょっと恐縮ですけど、ちょっと自己紹介の方視聴者の皆さんの方にしていただけたらすいません。お願いします。 はい。はい。名前は松田翔太です。 えっと、出身はギノザ村でして、え、ま、学校がもう小中高校と座小学校、銀座中学校、座高校というところです。 ま、高校時代は思い出としては甲子園出場をしました。お、 はい。 ま、そこが1 番の思い出です。ていう感じですか? はい、 ありがとうございます。え、待ってくださいよ。 何番すか? 僕は5番バッターです。 あ、マジっすか?あの松田さんすませしました。めちゃくちゃでかいインパクトでかい自己紹介じゃないですか。 ありがとうございます。めっちゃ好きでした。あの、あの野座チーム最高でした。 ありがとうございます。 いや、ありがとうござい公栄です。すいません。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ちょっと、ま、少しはさっきも話したんですけど、私もルーツが緊張の奥なので、もう隣村同士っていうことで、 そうですね、 今日はもう隣村遠くでお願いします。 はい、よろしくお願いします。 ありがとうございます。あの、今、あの、豚の丸焼きの方、また、あの、私も、ま、え、ルーツは金なんですけど、生まれ育ちはおろなので、もう、あの、看板ともうずっとちっちゃい頃から見ているんですけども、事業証計をされたていうことですよね。 ちょっとその辺のまたお話少しお伺いできますか? はい。そうですね。私自身はその時は、ま、証券会社の方で務めてまして、ま、その地域を、ま、営業っていう形で回ってたんですけど、 ま、その中でなんすかな、もうこの近所さんが、 えっと、ま、娘さんいるんですけども、もう重たい豚持てないっていうことで、もうおばあちゃん 1人うん。いうことだったので うん。 もうそこはもうコロナも 入ってですね。注文がやっぱ0 になった時点で もう閉めようかっていう うん。 ところ うん の話をまいたんですよ。 うん。 で、僕はもう小さい頃からなんすかね、北部なんで年に 1回2 回ぐらいは豚の丸を食べるなんか文化みたいのがあってですね。 あ、 例えば村陸場っていう大きな各対抗の大会があって、その打ち上げとかで豚の液を食べるとかっていうのがあったんですよ。 うん。 あ、その中でやっぱこの見た目のインパクトだったり 美いしさってた。ので うん。 えっと、ま、このなんて言うんですかね?ま、縄に移り住んで うん。 丸焼き頼めるところってもうこのお店しかない。 うん。 で、ました50年以上続くお店。 うん。 で、その中で色々調べてみると豚の焼きができるお店がどんどん沖縄県なくなってたのをちょっと現状知りまして うん。うん。うん。 ま、その中でじゃ、この 1番古いお店がなくなっちゃうと 沖縄で豚の森っていう文化がもうなくなるんじゃないかなっていう風に思いてですね。 うん。うん。 ま、その文化も守りたいっていうのと うん。 もうもっともっと中に来てなんだろう。もう豚のメを知らない人が結構多かったので うん。うん。 北部で当たり前だったのが ここの辺来ると分からない。 はい。 多分奥まさんもお店は知ってるけど中に入ったことないっていう。 お店多分何回かしかないすね。はい。ていう感じだと思うので はい。 ま、それをもっと広めていけば なるほど。 なんですかね。沖縄の職文化も繋がるだろうし、 ま、新たな観光のうん。なるほど。 なんですかね。資源にもなるんじゃないかなっていうところで うん。 引き継いで 見ようっていう決心をしていやってます。 あ、素晴らしいですね。ありがとうございます。 ちょっと気になった質問がありまし。ま、ちょっとあの質問っていうか私もあってうん。 まず授業証計っていうポイントと はい。 あと、ま、その文化、職文化、ま、観光、沖縄とかっていう ちょっとキーワードかなってちょっと思ったんですけど。うん。 私もあの那覇議会議員の時代にですね、この事業証計ちょっとあの議会で提案とかもさせていただいたことがあって うん。 で、実はあの、ま、県内のある大学の先生がその事業証計について、ま、ちょっと取り組んだり、あるいは経済学的な視点でちょっと研究してる先生がですね。 うん。 で、現状として事業証計が沖縄ではあんまり進んでないと うん。うん。 で、それが実は、ま、その、その個人あるいは法人にとってだけのデメリットではなくてうん。 こうマクロ的 あるいはミクロ経済的にもこう事業証計が進まないことによって沖縄の経済損失みたいなのが、 ま、そういった研究もあってですね。 はい。 やはり経済的には 1 回潰してまた新規よりもやっぱ経済性とか あいう点でも事業証計やってた方が、ま、経済的にもいいと。 で、新規の参っていう点でもいいし、またおっしゃった文化とか歴史とか、 え、そういった点でもいいと いう、ま、研究もあって、で、それを、ま、市議会人議員時代私もちょっと、 え、その先生方とですね、話し合って、じゃ、これはやっぱり行政の政策に あの、つなげるべきだっていうことで、私もあの、市議会で、え、ちょっとこう推進させていただいたのをちょっと思い出したんですけど、松田さんはこの証計 に関してはその証券の 方のまそのえっとちょっと役場 にを務めでそっからまた民間にっていうことだったんですけど なんかその事業証計自体にこう興味もあったような感じなんですか?それともこの豚の稀きっていうところから入っていったのかっていうちょっと ま、僕のセットですね。 ま、証券会社にいるおかげでやっぱ沖縄のなんですか、光継者不足っていうのはずっと把握はしてたので、 ま、その 情報が大きかったっていうのはあるんですけど、 ま、そこにうまく豚の稀液っていうのが一応マッチしたっていうのはあります。 あ、これいいんじゃないかみたいな。なるほど。自分の中ですっと。 そう、そう、そう、そう。 なるほどです。分かりました。 また文化の点でもまた重要ですよね。こうおっしゃった通りで。 はい。はい。 で、沖縄の職文化 うん。うん。 また沖縄の職文化だから観光についながらみたいなして うん。うん。 ま、今ちょっと実際こう今会社も経営経営もされてて どんな感じですか?今こうイメージしてたようにだんだんだんだん観光客にも知ってもらえるようになってきたりとか そうですね。 感触としてはい。 うん。もう引き継いで今 3年目 で8月に4 年目入ってくるんですけど本当にコロナの最後の年ぐらい に引き継いたんですよ。 その時はやっぱりコロナまだコロナ、コロナっていう形で人が集まることもできなかったので うん。うん。 引き継でも注文するゼロだったりのあったんですけど、 ま、そこからなんですかね、ちょっと徐々に徐々に注文数は現状は増えてはいってるんですけど でも 想定通りかって言われるとそうではない。うん。 ああ、なるほどですね。うん。いう感じですね。 分かりました。 この、ま、ちょっともし、あの、私、ま、今こういうちょっと対談を通してですね。うん。 えっと、ま、現場の声を うん。 え、形にする うん。うん。 え、その市民あるいはまた権者現場の声を、ま、政策にするっていうのを心がけて、ま、参議院に今チャレンジをしてるところなんですけど はい。 ま、ちょっとその、ま、行政とか 政治にうん。 これをちょっとやってほしいなとか、これ期待したいなっていうのが うん。 あればちょっとお伺いをしたいんですけど、ま、あの、ま、 2 つあるかなと思うのは、ま、あの、もしご要望いただけるんだったら、 まずおそらくその、え、沖縄で、ま、こういった豚の丸置きもそうですけども、観光客あるいは植分 で、ま、ま、食、食ですよね。 っていうところで、まあ、お客さんがまず来てくれて、買う人が増えて繁盛していってうん。 ていうちょっと視点でのそのビジネス的な視点で その社会環境としてどういった? ちょっと難しかったしませんけどそのビジネス点視点でもいいです。ま、例えてこう補助金とかもうちょっと資金繰りもうちょっとできないかとかっていうもうビジネス的な視点でもいいですしうん。 うん。 うん。お客さんがたくさん、ま、観光客を増えれば母が、ま、増えるので、もしかしたらもうお客さんも増えるかもしれないっていう。 はい。 でもいいですし。 うん。 で、もう1 つはちょっと気にな、個人的に気になったのが ちょっと松田さんちょっとこの先も絶対こう何かチャレンジされるんだろうなってちょっと聞いてて思ったんですよ。 はい。やっぱその甲園で出て この多分そのパワーもあって人脈もあって でそれで役場に務められてチャレンジしてで今こうやって職文化っていうでこれまそのもっともっとそのチャレンジするようなちょっとイメージがあったんですけどまそん時になんかこうちょっと今模索してることとか そのうんこういう沖縄だったら自分チャレンジしやすいのになとかこういう環境があったら またう ま、あの、そうですね、またこのビジネスもちょ展開していけるかなみたいななんか要するに今のお困り事、今の、 え、行政にお願いしたいってこととちょっとこう先、この先将来的にこういう沖縄があったらいいなみたいな ちょっとこの うん。 ま、2 つのうちどちらかでもいいですし、あの、情報でもいいですし、 なんかこういう沖縄だったらいいんな。 こういう政治が行政がこういうことがあったらいいねなみたいなのがもしあったら うん。 はい。教えてもらえばはい。 そううっすね。1 つ目に関してはなんだろう。ま、難しい課題かもしれないですけどやっぱり事業 はい。 今までは雇われるで実際 うん。うん。 やってみて、経営者としてやってみて うん。 思ったのがすごいやっぱ経理が複雑というか大変なんですよ。私はもう小さい会社で自分が 1人で営業もして うん。 仕入れもして豚も焼いて経理もしてみたいなもうすごい うん。 やることが多いのに こういう経理がめっちゃ細かいっていうところで うんうん。 ま、ちょうどインボイスとかっていうのもある のであうん。うん。 その辺り8%なのか10% なのかみたいなすごい うん。 大変うん。 なんていうところもあるんで、その辺りはもうちょっと緩和かみたいなところでは うん。 是非 動いてもらっていうわ。はい。後で後でお答えします。はい。はい。はい。 で、ですか? そうですね。ま、ここがやってて多分どこどの経営者小さいところの経営者はすごい悩んでるところじゃないかな。ま、 税理に振ればそうです。 楽にはなると思うんですけど。 そればやっぱ費用もかかりますし、そうね。 てなってくると売上伸ばさないといけないしっていうところになってくると思うので。 うん。うん。 っていうところかな。ま、あとは観光、 ま、僕はま、駅まず県民の人にやっぱ食べて欲しいっていうのがあるので、 で、観光客はその次かなっていう風に僕は考えてるんですよ。 うん。うん。 でも、ま、その観光客になった時に受け皿として うん。うん。 ま、やっぱその新たな資金が必要だったりとかっていうのも出てくると思うので うん。 そういった場面で、ま、放助金狙う、狙うっていうか、ま、使活用するにしてもう うん。 なのり、ま、どこに行けばいいのか一応分からない そうですね。 ていうところがあるので うん。な んだろう。ま、いろんな知り合い通してここがいいんじゃないかっていう話あるんですけど うん。 やっぱりなんか窓口が 1 本とか、ま、この人はこれ、この人はこれとかっていうのでやっぱ迷ってうん。 しまうので うん。 ま、その辺りはうまく できたらなっていう風に感じます。はい。 なるほど。ありがとうございます。 はい。 いや、もうその、その通りだなっていうか、ま、共感しますね。すごく すごくよくわかりますね。 で、今ちょっと自分も政策として掲げて市議会議員 12 年間やってきておっしゃる通りなので参議議員としてやりたいなと思っているのがそのいわゆるハンズ音支援って言って、ま、要するに手取り足取りっていうイメージなんですけどうん。 コロナ禍の時もそうだったんですけど、補助メニューとか出るんですけど、給付金とかまずどうやって申請したらいいのっていうで、今その目の前の仕事があるのに自分で補助金を探してきてじゃそのままず探す時間はいつ取るのみたいなもんはもう全部仕事して終わって疲れ果て夜それを調べるのみたいな休みの日も必要ない休みの日にこれ調べるのっていう で調べたところでじゃあどんやって申請してこれ書き方どうすんのと やはりその部分が、えっと、もっと緩和したり、あるいは、 え、その、ま、申請する、ま、アドバイスをしたり、まさに文字取り半ゾ支援で、え、手取り足取りやってもらう。で、これは一応その商会とか商候会議とかやってくれてはいるんですけどうん。 で、そのやっぱ、ま、行政が負担金を出してたりとかですね。うん。 ま、そういったことの中で、え、もうちょっと手厚くするためには行政が商会とか商候会議所にもうちょっとその予算っていうか、ま、委託をしたりとか、あるいは商会、商会議もなかなかその中小企業診断士とかそれができる人っていうのが人材も限られてるので、ま、それを、ま、じゃ、その人材確保の時点から、ま、予算もちゃんと措置して、え、ちゃんとその、え、経営者の人たちがその情報をちゃんと取りやす うん。 うん。なおかつ、ま、こちらから届けるみたいなですね。うん。うん。 要するにオープンにはしてるけど、こっち取りに行く作業が大変だったから、 むしろ情報がもう勝手に来るっていうような感じ。 うん。 をイメージですね。 で、ちょっとその私社会福祉士で福祉の、ま、専門職としてもう、 え、ま、議員として力を入れたいと思ってるんですけど、 で、福祉のちょっと別の視点で言うとなんかアウトリーチ支援って言って うん。 その福祉ってやっぱ困ってる人いるんですけど困ってる人ほど声をあげられないっていうのがあってこれと商売でも一緒だと思うんですよ。 やっぱ目の前の経営が大変だとそういったのを調べる余裕もないのでアウトリーチって言ってこっちから出向くってことなんですよね。 はい。はい。 で、例えば民とかそのいろんなそのソーシャルワーカーとかが、ま、尋ねていくっていうスタイルなんですけどで、この中からの時に思ったのが例えば商店街とかこうエリアで分かって分かりやすいので、じゃあ エリアでそこの回っていって、 こうアウトリーチして大丈夫ですかとか補助権ありますよ。該当しますよ。で、こうやったらっていうのがあったら助かる ていうのがあったのでもっとその申請しやすくする。 うん。 で、え、ま、なおかつテトレ足取りにやってくれるで、補助メニューも、ま、半雑な情報じゃなくて できれば、あ、その、ま、少し聞き取りもしながらそれを調べてうん。 え、ま、一緒にやってくれる絆万奏支援っていう一緒に走るみたいな うん。 なっていうのを、ま、やりたいなと思って、で、市議会議員時代だとこれはじゃあ財源どうするのって話になっていくので うん。 え、そこは、ま、参議院議員として 頑張りたいな。 っていう風に思ってるのが、ま、 1 つですね。はい。ま、そんな感じであと何個か言おうとしたんですけど、ちょっとだったんですけど、 ま、そういう形ではい。私もお役に立てればなっていう風に 思ってますんで。 はい。是非 はい。 そういうのがあると本当助かりですね。 はい。はい。 分かりました。はい。 じゃあなんかいくつかテーマもあるみたいなんで 観光客が増えるっていうのもまた重要なのかなっていう風には うん。 ま、思うんですけど商売的には。 うん。うん。うん。 なんかこう少し商売も含めてもいいですし、含めなくてもいいんですけど、 沖縄観光についてこう 率直な印象っていうかなんかありますか?これいい面でも悪い面でもいいですし。 で、またこんこれからの沖縄観光をこうやってくれたらいいのになみたいなって。 はい。 観光そうっすね。その結構あれですか、インバウンドっていうか外国人の人たちも買って うん。外国人は、ま、大山なので うん。うん。 近くに沖だったり はい。はい。あと1 個でしたっけ?国神社でしたっけがあるんですけど、そこに来られる方がフラッと寄ってくることはあります。 うん。うん。ほんほ。 それもなんですかね。僕たちのお店を目指してきてるわけではなくて、 もうただフラット寄ったら、あ、何これみたいな感じで入ってくるっていうのはありますね。 うん。うん。 うん。 なるほど。じゃあさっきおっしゃったみたいに基本的にはまずは県内の人たちにっていうところですかね。 そう。あ、ま、観光で言ったらなんだろう。 ま、外国人の対応でやっぱなんですか、これはただ僕の勉強不足だってますけど、 やっぱ英語で 彼らは英語で当たり前に話しかけてくるけど返せないていうのがあるんで はい。はい。 なんかそういう、ま、今携帯マホとかでやればいいんですけど、 それも多分使えない人たちもいたりとかすると思うので。 そう。 そう。 それがうまくいけばもっとインバウンドにもあ、この島に来てよかったなみたいなことはなるのかな。う ん。僕は自体験でそう思いましたね。 多分観光DX みたいな分野かもしれないですね。 ま、こういうのを、ま、支援するってのも、あの、重要なのでうん。 ま、色々今機会とか出てるじゃないですか。ま、これ置いとけば、 あの、全部ど、あの、ほぼ同日やできますよみたいな。 ま、それを、ま、自己負担は出るかもしれないけど、低価格で、ま、レンタルうん。うん。 設備投資できる補助金とかですね。で、あともうちょっと広い分野で言うとなんかこのビッグデータとかを使ってその例えば観光客の流れとかを調べてうん。 で、商売に使いやすいように、 ま、その、ま、店舗である仕掛けをしたら、え、こうお客さんが流れてくるイメージがあるとかですね。 うん。うん。 そういうのもあるかもしれないですね。 特に確かに大野山多いですよね。外国人ですね。はい。公園とかで遊んでるも。 そうですね。うん。 そういうの、ま、繋ぐその流れをう、ま、それを、ま、行政とか分かりやすい情報で うん。うん。 出てたらいいかもしれない。うん。 ですね。 はい。はい。あとちょっとその私まさっき思い出したんですけど、 やっぱその沖縄の県内の人たちの うん。うん。 そのお客さんで県内の人たち掴むってすごく多分あの重要かなっていう風に おっしゃる通り思いますね。 うん。 なんかその観光分野ってこ今回私も参議院ま出るタイミングでいいろんなことを教えてもらいながらま、聞いて政策も作って うん。 言ったんですけど、やっぱあの住みたい島、訪れ、住みたい島が訪れたい島みたいな言葉もあって、やっぱ私たち県民がそこに魅力を感じて始めて、 ま、観光客も含めて魅力を始感じるみたいな。うん。 で、逆に観光客の立場になると地元の人がここを 地元の人が好きなんだよって聞いたら行きたくなるじゃないですか、おそらく。 うん。 から豚の丸焼きもやっぱそういうのも繋がるんだろうなっていう はい 感じはしますのでそうですね。その話で言ったらほ丸焼き食べに来た人が うん。 沖縄に初めて来たんだけどどこ行ったらいいとか うん。うん。 多分県多分聞かれると思うんですけど、 大体の人やっぱありきたりな答えしか帰ってこない と思うんですよ。やっぱ はい。はい。 なんかなんか観光の本とかに乗ってる場所 うん。うん。 なんつうかね。沖縄って多分もっといっぱいいろんなのあると思うんですけど うん。 僕自身もなんだろう、行こうと思っても観光値段ではやっぱその施設には入れなかったりとか体験できなかったりとかってやっぱ高いって感じてしまう ところもあると思うので うん。うん。 それをうまく県民がなんですかここおすめだよって言えるような 取り組みをなんかできたらうん。うん。 行きやすくもなるしっていう感じですか。 なるほどね。 ま、口が未だに1 番強いって言いますからね。そう。はい。 はい。うん。 ま、全然関係ない話ですけど、あの、選挙も口コみが 1番強いとことすんで、 よろしくお願いしますと言って何を生きないお願いします。 はい。はい、 ありがとうございます。はい、じゃあそうですね、ま、結構難しそうな話題なんですけどうん。何かすいません。 ちょっとさっきあの聞きそびれたかもしんないですけど、あの、ま、今後のそのちょっと事業展開みたいな、ま、こ、ま、今はやっぱりその今の うん。うん。 ま、あ、事業をまずは しっかりやるっていうお話 だったと思うんですけど はい。 なんかチャレンジしてみたいこととかなんかあれば あのチャレンジしてればあんまちょっとなんですか沖縄のこの豚に関してのちょっとその辺も教えてもらえればはい お伝えできればなと思うんですけどまの影響をやってやっぱ初めて分かったことなんですけどうん 今は近所ちさんって名前はあるんですけど自分たちで地産業やってるわけじゃなくて 豚の仕入れはま人の農家さんから仕入れて うんと思う豚のマ提供してるんですけど ううん。 なんて言うんですかね。今もう個人の農家さんが本当に減少してる。 うん。うん。 ですよ。で、うん。 その中で うん。 なんて言うんですか?もう後次がいない農家に関しては うん。 結果大手がじゃその農場をま収なのか仮定なのかっていうところでどんどんこの大手がやっていってる。でも個人の農家はどんどん少なくなっててる。 ていうのがあってうん。 そうなってくると、ま、僕たちは小豚 の仕入れなので うん。 その時期って本当に一周なんですか病気ならないように餌に薬が入ってたりとか うん。 ってあるのでその 1週間とか10 日ぐらいはもう薬を抜かない時には時期があるんですよ。 うん。うん。 じゃ、大手さんにじゃこれ契約やろうって言ってもこの 1 週間が一豚がやっぱ病気になってしまうと うん。 もう全部殺し処分になるのでそういうリスクを終えないみたいな形で契約ができなくなっていってるくのが多分予測されるので うん。 なんですかね。もうちょっとこの個人農家 への うん。 支援だったりとかっていうのはやっぱ必要なのかな。 ていう風に考 なるほね。 うん。 今やってるところも起こさえるけどやっぱ引き継がないっていうところで うん。うん。うん。 じゃあ後ぐらいで多分こっちもなくなっちゃう。 のかな。 うん。 そうなった時にさっきの課題も出てきたり うん。 で、ましはもう今検さの豚のと蓄台土蓄量がもうだいぶ減ってるんですよ。ま、これは個人の農家さんも多分どんどんなくなってってるってのもあると思うんですけど。 うん。 で、このコロナの後かな期だったり うん。 ていうのがもう県内で仕入れできない から今大体蕎麦屋さん多分外国さんが多くてるのが今の現状。 うん。うん。うん。 っていうのもあって なるほど。 はい。 ごめんなさい。基礎的な繁殖と皮も豚もあるんですか? 繁殖ともう最初から小豚からずっとあれですか?この沖縄県さってやる時にもう最初に小豚からやってこの別々ですか?もう生産者はずっと一緒ですか? あ、豚の農家さんで多分 3種類に分かれるんですよ。はい。 子供を作ってこの子供はい。 だけを作る仕事 だ。30kgぐらいになってきたら はい。はい。 えっと、このお肉を育てて はい。はい。 売る。お肉に変えて売る人たち。 はい。はい。はい。はい。 だ、この2つ で、これを一貫してやってる会社 はい。 の3つに置かれるんですけど はい。はい。はい。 多分多いのはこの 1番初めの小ぶった はい。はい。はい。 を育てて売るっていうのが一応農家さんが多いかなと思う。 うん。 結局こっちをお肉に変えるのって反炉が必要じゃないですか?もしくは間に うん。 売買してくれる業者を発だ。 そこは多分難しいので なるほど。 分かりました。 はい。 うん。 そうですね。ちょっと今どう広げようかな。いや、あのそうですね。なんかその、ま、自分、私はちょっとこう今回ってる中で、 あの、牛のうん。はい。はい。はい。 牛湯はこの繁殖の繁殖と皮って あって、ま、講師育ててうん。うん。 え、で、そこから、ま、少しこう、え、皮ークして、ま、育てたのが、ま、最終的にどこどこさんていう風になるっていう。で、沖縄から講を、ま、この、え、本土の方にじゃ、神戸牛になったりとか、そう、そうなったりとかっていうのがあって、で、今、ま、どっちも大変なんですよね。 ま、それは資料の価格が上がって、 で、この豚の方はちょっと、ま、やっぱお伺いしてると うん。 ま、やっぱ最終的にその松田さんみたいなところでやっぱ沖縄県の豚だよ。で、職文化最終的に調理方法まで沖縄の文化だよっていう風にしてるじゃないですか。 で、そこで検じゃないとなんかみんなうんってなるじゃないですか。聞いた時に。 はい。そうですね。うん。 で、やっぱそこはやっぱ検っていうのが うん。 ま、マストだし、絶対その方がいいってなるじゃないですか。 で、でもじゃあところが沖縄はその今観光もすごく重要でその、ま、飲食も重要って中でじゃ最初のその生産者 うん。はい。 が今状況っていうのが私もこの参議院選挙権すごく回ってて うん。うん。 思ったんですよね。 はい。はい。 だからなんかそ辺の 1番そのあの商売されてる中で 戦産者の心配もしてるってことですよね。 うん。そうですね。はい。そこがやっぱ僕たちにとっては大事なので そうですよね。 それがないと商売になりとたない。 商売りとたないってことですもんでね。 うん。 今一応そうですね、あの地産の方はやはり資料の価格の高とかあとはまたこれも後継ぎ不足っていうのもあるんですよね。 この生産者の方が高齢化して若い人うん がうまくいってるところもあるんですけど行ってないところもあるとかうん。 で、またま施設もじゃあ老朽化して一気に変えないといけないとかうん。はい。 で、あと新規の収納をやる人がまずそもそもいるかどうか。 うん。 ま、最初に大きな投資しないと できないことですからね。 うん。 とかっていう結構やっぱ大変なところがあってでそこはなんかじわじわっと実は第一次産業の話じゃなくて実は第 33の最後の うん。うん。うん。 氷のところまで来るっていうような ところかなっていう 思いますね。 はい。 結局多分本当今までまなんだろう。 そのままやっちゃうと結局やっぱブランド豚を作ってるところが今増えてるので 結局豚肉買うのも今の値段で買えない倍払わないと買えないっていう多分もう世界に変わってくるんじゃないかなっていう風に思うんですよ。 うん。 そうですね。 はい。 分かりました。 ま、ちょっと自分でちょっと解釈してるのはやっぱ政治の奥の深さっていうかですね。 うん。 はい。 どう本当にいろんなとこに手を差し伸べないと そうなんですよね。だから沖縄観光って一言で言うとホテルとか はいはい ビーチとかってやるんですけどさっき言った植分かやっぱコンテンツがないとやっぱ観光って 1つ1つの積み重ねでやっぱ うんうん 成り立ってますからねそこが引いてもはもうこの農家のところまで実は繋がってるっていうのがやっぱ観光の奥深さかなと思いますね。 うん。 で、自は今この私、あの、参議院議員選挙に出る時に観光の、え、その政策の中で、ま、観光を起点とした島作りみたいな話をしてるんですよ。で、それはさっき言ったみたいにやっぱ住みたい島こそがやっぱ訪れたい島っていうのが自分の中でもしっくり 来ていて、で、観光が来てんだとかなりやっぱ政府に対しても、え、やっぱどれだけ沖縄進行予算が必要かって話がしやすいんですよね。うん。うん。 で、沖縄ってもう本当に独特の文化と、 え、我が国で唯一のア機構だったりとかで職文化も他の都道府県と違う特色特性があったりとか ていう時に このやっぱりその観光ま観光起点としてさっき言ったじゃそ観光の二内担手は何ですかとまそこにま飲食も入ってきますよねとでそのじゃあ豚だったらじゃけさの豚 は本当にこのままだ生産大丈夫なんですか?て言ったら第 1次産業まで実は入ってくると だったらここにやっぱ光と予算を当てないといけないよねっていうことで で観光をまその起点として沖縄進行予算を組み立てていくっていうのにちょっとチャレンジしようと いう風に思ってるんですよね。うん。うん。 だから、ま、それは、ま、もう交渉かなっていう風に思ってます。政府とおそらくその 生産者は大事だよね。生産者助けようみたいなのはもうオールジャパンでやっている。 ただ沖縄のっていうのは、 え、やっぱりその沖縄日本をリードするていうブランドで高めていくていうのを自分はチャレンジしたいなと思って。沖縄の観光はもうどこの都道府県の観光よりも、ま、素晴らしいものだし、みんながハッピーになるもので、その中に支えてるのが、ま、職文化であって生産者がいてっていうとこになると多分いよいよ全産業に広がっていく多分沖縄がうん。うん。 っていうのを、ま、ちょっとチャレンジしたいなっていう風には はい。 あの、思ってます。 はい。 なのではい。松田さんの商売にも はい。 いろんな面からお役に立てるように はい。是非 頑張りたいと思ってお願いします。 当選した赤月にば ですね。 ありがとうございます。 よろしく。それ間違いなくやりたいですね。します。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 はい。松田さん今日はあの色々お話聞かせていただいてありがとうございました。 ありがとうございます。 もうあのギノ座メンバーと対談できてもうそれだけでもう孫のなまで自慢したいと思います。ありがとうございます。そこ捉えるね。 ありがとうございます。じゃ、あのちょ、ま、自分で言うのも恐縮ですけど はい。 ちょっと参議院議員候補の奥ま量に、 ま、ちょっと、え、これやってくれとかなんちょっと感想でも何でもいいんですけど、ちょっと一言最後にいただけたらと思います。すいません。 はい。はい。 はい。 あ、そうですね。 さっきなんか、ま、沖縄の将来みたいな話だったと思うんですけど、ま、僕は北部の人間ノずで はい。うん。 なんか北部申ってやっぱやってはいるんですけどうん。はい。はい。はい。 なかなか なんて言うんですかね。うまくいってないのかなっていうところもあったり、うまくいってるところもあると思うんですけど。 うん。うん。 でももっと発展していいよね。やっぱりこの南部の方が うん。 なんですかじうまく波に乗ってる感じがするので うん。うん。 ま、その辺りでもうちょっと北部 うん。 あ、僕たちは地元座でもう隣はへのこもあったりとかしてうん。 やっぱり今でうスプレとかの問題もあったり うん。 騒音とかもあったりするんですけど うん。な んだろう。ドソ村自体にはなんだろうそんなに何も支援がないようなところもあったりするんでやっぱりそういうところでもやっぱ被害っていうかなんだろう。やっぱ困ってるところはある。ま、そう、そういったところの声を是非拾ってですね。うん。 そうですね。 あは北部分最近はジャングアもできるかと思うので うん。 そうなってくると 交通 はい。 に関してもだいぶ 北部に変える人たちは そうはい。 すごい嫌な気持ちっていうか不便を感じるかなと思うので、ま、そういったところの支援を 是非やってほしいなという風に思います。 ありがとうございます。 はい。 ありがとうございます。 私もま、え、ルーツが、え、奥は錦長で、また父の祖母は、ま、名の羽 なんですよ。 ま、近も名越もやっぱり基地があって、ま、そうした米軍基地は、ま、なるべく、ま、少なくして変化もしていくとで、総問題もやっぱりあ、ありますので、そこも、ま、引き続き、ま、参議議員になったらですね、ま、さにこう日米両政府と、 え、いろんな交渉するう、まあさ、あの、国会議員としてもですね、ま、こうした問題も取り組みたいと思います。 はい。 同じ北部ルーツとして。 で、また、えっと、交通フラの問題おっしゃる通りで、やはり、 沖縄はその、ま、車会でもありますし、ま、もっとその鉄起道だったり、あるいはまた私も、ま、地下鉄とかですね、ま、鉄起道の一部、計画の一部はもうすでに地下を通るっていう計画でもあるんですよ。 なので地下もそうですし、ま、新しいその交通、公共交通のあり方もそうなんですけど、ま、基本的にやっぱこう国道とかですね、機関路を整備するっていうのは、ま、参議院議銀議員として、ま、大きな役割になるので、ま、こうした交通フラも私も頑張っていきたいと思います。 で、また、あの、北部申し通り私もこの北部申力を入れていきたいと思います。 で、また、えっと、私今回、ま、離島の進行っていうのもまた 1丁目1 番地っていう形で掲げさせていただいて、 で、そうするとやっぱ地域ですごくいい、ま、課題と可能性も逆にあってですね。 じゃ、東海岸、え、の進行だったり、あと中部進行って言葉がないので、中部進行ぜ非っていう中部の皆さんの声があったりで、ま、那覇よりもまた南部の、ま、進行だったり、ま、その南部へのアクセス道路とかですね、いろんなところがあるので、 で、今沖縄県もそうなんですけど、こう均衡ある県の発展っていうのがあるので、 やっぱその偏ることなく全体で発展していく で、その中のまた大きな北部申っていう キーワードがあるので、私も自分のルーツもあることですし、 今日松田さんからも、あの、あの、あの、こういったお声もいただきましたので、またなおさら力を入れてですね、 頑張っていきたいと思います。 はい。 はい。これからもあの現場の声をですね、え、色々またあの、引き続きお寄せいただいて私もお役に立てるように頑張りたいと思いますんで、 はい。はい。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 じゃあ、視聴者の皆さんにじゃあ手を振っていただいてありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、オッケーです。