今と2006年の日本代表って、個の才能ならどっちが上?
今と2006 年の日本代表ってこの才能ならどっちが上? [音楽] 当時の育成環境の日本であれだけ突出してた中田中村の稲本とか見ると才能だけなら昔の方が上に感じるけど 今より一ゲに火出てるってだけやで。 はエスパニールで全然ダメだったけど J 復帰したら普通に通用してたから犬井の方が上 2002年代表が1 番レベル高かった。地元でトシエが失敗しなかったらベスト [音楽] 4は行けたのに。 高原がセンターフォワードならちょっと面白そう。 み友よりドリブルうまい日本人は過去にない。 今の日本サッカーは凡人を優秀な選手にするをしている。 昔の育成環境で優れた選手は今の環境で育成されたら世界トップクラスに手が届いてた可能性が高い。 [音楽] 今の選手って親がアスリートのフィジカルエリートみたいの多いよな。その方が有利なんだろうけどね。 [音楽] [拍手] [音楽]
#ジーコジャパン
#中田英寿
#小野伸二
#中村俊輔
#稲本潤一
#高原直泰
#黄金世代
引用スレ:
6 Comments
本山とか海外行ってほしかったな
2006年W杯の優勝はオフサイドを主体とした守備のサッカーを体現したイタリアが優勝しています。
その次の2010年W杯はスペインが優勝してちょうどサッカーの質が変わった時期だと言えます。
中田英寿氏やケガをしていなかった小野伸二氏は今の日本代表でもやれると思いますが他の選手は無理です。
今の日本代表は森保と言う害悪に率いさせてはいけない程に世界レベルの選手が揃っていると言えます。
難しいところだな
そもそも思い出補正も入るからな
現代の選手のフィジカルの向上抜きにしても今の方が圧倒的に上。当時海外組でスタメンで試合出てたの俊輔だけ。あとは下位クラブでポジション争いしている状態。燻ってる自分を見返したい思いが強すぎて、酷暑のオーストラリア戦リードしてるのにラインあげて無駄に仕掛けてあっさりボールロストし、そのたびロングボールを蹴り込まれてDFは全速力で戻るを繰り返す。最終的にに疲弊して逆転負けをくらいました。
エンリケPSGを見れば分かるように、走れてフィジカルがある選手だけが現代サッカーでは通用する。
そういう意味で、2006代表の中では通用するのは中田英寿のみでしょうね。
俊輔も小野伸二も、現代では通用しない。
中田英寿は、サッカー医学が重視されてない時代に欧州と代表で頑張りすぎて、疲労性の治らない(当時の治療レベルでは)グロイン・ペインというケガをしたからね。。。
あのケガがなければ、オシム時代も活躍してたでしょうね。
アスリート能力ではいまのほうが上
昔のサッカー環境に今の選手ぶち込んだら、「下手くそ」って一蹴されて使ってもらえなかったかもな
それでも試合に出したら絶対今のほうが上