【TAROの質問箱】角田裕毅を見ていて歯がゆい大人たちへ

TR太郎です。おやい子だね。 [音楽] おっと。お、 私昔だろうという赤い髪のおっさんがおったそうじゃ。 米やさん、太郎さんいつも楽しませてもらってありがとうございます。 太郎さん世代 1990年からのF1 ファンです。質問というか坊です。だい聞いた。え、つか日本人ドライバーが優勝して日の丸君が流れるのを期待しながら見ています。 [音楽] [笑い] そうですね。我々が生きてる間に、え、そういう日が来るといいですね。 え、 はい。え、だからこそ今の津田君の状況がまるで 30年前の片山右教、 20年前の佐藤琢磨 選手を見ているようで歯がくてまりません。焦らずに目の前のベストを尽くす。チャンスが来るまでかわ。 [音楽] 一気に結果を求めたり、チームメイトと比較することよりも己れと向き合う。そうすればもっといい結果が出るはずです。精神論ってことですかね? 精神論。 はい。根性で若い本人は目の前のことで精一杯でしょうが、本田の誰かでも過去の歴史をレクチャーやバイス。 もっと宇田君に落ち着いて走れる環境を与えられないでしょうか? 落ち着いてないと。 落ち着いてない。もうどちらかってる?焦ってる。 うん。 一方で宇田君のプライベートはこれまた 10 年前の小林か井選手の方で出てきちゃった。 今はとにかくレースに集中どころか過去の歴史を教えたりブレーキをかける人はいないのでしょうか? プライベートも飛んで飛んじゃらか うん。なんかプライベートが散らがってると思っちゃってるんだろうね。 うん。必要だと選手に関してもプライベートがよろしくなかったと。 うん。な、何が良くなかったとは書いてないんですよね。 さんと琢磨選手は違うけど。 違うけど。そう、そう、そう。 上井選手はちょっとそかった。 選手はプライベートのせいでこうなって。 そう、そう、そう。うん。本田はっきり お前のためにどれだけ手前お金をかけてる と思ってんのか。プライベートを我慢でき ないならサポートはしないぞと言っても いいと思います。何を見聞きしたん でしょうね。はい。そういう意味でも本田 は送りっぱなしで厳しさも温かくもなく 冷たいよなと感じます。 いかがでしょうか?感想太ロの感想でしたっけ?うちは [笑い] もう鶴田君が心配で心配でもう仕方がないと。 ああ。 なるほど。そう。こうん。 プライベートに言及されてますね。で、プライベートに何が悪いかっていうとこには言及されてないっていうね。 うん。でも井選手を上げたことから推せようってことですかね。うん。ああ、なるほど。 うん。 うん。でも神選手表彰では立ちました。 そうですね。 うん。1 回だけ。1 回だけ。ま、いかがでしょうかって言われてもはあ、 ありがとうございました。弘幸さんだったらはあでも次行っちゃうやつですね。ま、よくありがちなね、質問してるうちにいつの間にか自分の意見表明になってるパターンありますね。 [笑い] あ、 割とあの落年を召した記者の方にありがち ああ、なるほど。 まあ、太郎さん世代とおっしゃられてるんで、ま、 50 代の方だと思うんですけども、ま、まだ日本の F1が元気だった頃ですよね。 40代の人も見てますからね。 うん。まあ、確かに。 いや、別に右さんとか琢磨選手の状況とは全然違うくないですか? そうだね。 うん。 うん。 僕全然違うと思っているんですけど、だからこそ、ま、日本グランプリでレッドブル昇格って決まった時にこれはすごいことだっていう風に思ったんですよね。 はい。うん。 きさんはティレル、ま、ベネトン乗らなかったっていうのありますけどうん。 高く選手もBR ホンダですからトップチームではないですからね。だからレッドブルに乗っているっていうことはすごいことなわけじゃないですか。ちょっとそこが多分みんなレッドブル昇格って決まった瞬間は すごいことだって思ったけど それをなんかちょっと忘れてないですか最近って僕ちょっと最近思ってるんですよね。 あ、 鶴田君になんかそのいい結果を求めるのが当たり前になっていないんですか?レッドブル昇格だってすげえってあの時の感動ちょっとみんなもう忘れてないですか?最近 だから昇格だすげえイコール昇格だ優勝と思っちゃったわけです。い それは違うよって最初に言ったじゃないですか。 うん。 そんな簡単じゃないし、そんななんていうか、それそれこそ 今のF1 とかマックスフェルスタッペンがやってることのレベルを甘く見すぎてますよ。 過小評価してるから乗っただけで勝てるなんて思うわけじゃないですか。 うん。うん。だから、ま、過とも思ってなくてうん。早い車だから誰が乗っても早いんでしょっていう思い。 それ、それはマックスがすごいことをやってるっていうことをみんなやっぱ知らないていう。そういうそこを学しなきゃいけないのよってことね。 あんだけ連戦連勝して来れてるのかチコは勝ててないけど連戦連勝してきたのはそれだけすごいからなわけですよ。ま、それはハミルトンボッタスの時もハミルトンもそうだし うん。 だから今の連戦連勝してるマックスを見てるけど連線連勝するマックスになったのはマックスがレッドブル入ってなんか 4年5年経ってからでしょね。 うん。 それは本当すごいことなんだっていうのをまず よく理解するべきだと思うしでそのでもその連戦連勝できるチーム車に日本人が乗ったっていうことは実はすごいことだっていうのも うん。 ま、よく そうね。 認識改めて認識しなきゃいけないし、もちろん今その車によって結果は出ていない。理由があって出ていないんだけれどでもその出ていない理由は少しずつ減ってきてるし ああ、確実に減ってきてるってことね。うん。 そこが それが成長ってこと。 うまくいけばいい結果、それこそ常に表彰台に近いとこで走れる車になるわけじゃないですか。 はい。はい。はい。はい。 それって今までになかったことなわけで、それこそさ木太郎さんが言った日本人は 1 回しか表彰台に乗ってないわけじゃないですか。 うん。うん。 逆に言うとそれは普段表彰台に乗れないとこを走ってたってことでしょ。ま、琢磨選手は結構近いとこにいたけどそれでも言うてそれほどじゃなかったっていうね。 太郎さん世代は佐藤琢馬選手によって申し訳ないけどもう本当にこう心折られた。 ま、あん時は前ソバトンとね、差はっきりしちゃったっていうのもありますけどだそうじゃない日本人ドライバーの姿が見れるかもしれないわけで、そこはもう少し待ってもいいのではないかなっていう。むしろ琢磨選手以上にそのすごいとこに今いるんだからやっぱ背景にはね、やっぱレッドブルがコロコロコロコロドライバーを変えるっていうのがあるから見てる方も焦っちゃう結果が出ないことに対して。 それはもう鈴鹿の時点で最後まで載せるって言ってたんだから。 それでもほら、やっぱりファンの心理からするとそんなの信用できんわ。こいつら手のひ返すやろみたいな。 そんなの知らんっていう。 それで言うと うん。 田君がレッドブルに乗ってるのがもう我々もう正直その昇格から何ヶ月か経って はい。 当たり前になっちゃってるじゃないですか。 で、結果を求めるのも当たり前になってるじゃないですか。 当てる。うん。 だけどそもそも論で言うと日本人では レッドブルというF1のトップチームに 乗る。 ま、レーシングブルズとレッドブルは全然違うわけで、それはチームも違うけどドライバーとしても求められるものって全然違うわけで、はい。はい。 これってただ早い遅いだけではなくて レッドブルというトップチーム、別にこれはフェラーリでもメルセデスでもマクラレンでも同じだけど、トップチームのドライバーに求められるものと違うし ああ、 ただポンと乗ってポンと走って結果出るみたいなそんな話はないので うん。 そこでもちろん全部英語だし、全部外国人だし、 そういう中で それに対応して戦っていけるドライバーがじゃあ今日本人で他にいるか正直誰もいないですよ。 うーん。うん。 純粋な車を運転する早い遅いで言うとも津田君レベルの人は他にもいっぱいいるかもしれないし、もしかしたら津田君よりも早い人もいるかもしれないけど、でもドライバーの総力っていう意味で言うと英語力もそうだし、 F1に対する今の知識もそうだし はいはいはい。例えばMAXと一緒に走っ てこのドライビングをどれだけ理解できて どれだけ再現できるかっていうことだっ たりあの環境とかあんだけしか時間がない 中できちんとやれるかとかっていうのは 全部含めると津田君がこまで に経験してきてるものとか津田君が今持っ て日本人で うん一切ないそんな経験とか速さとか はいはいはいはい。 これ単純に早い遅いじゃないんですよ。 うん。うん。だ、 こう、こういうトップチームでこれやれてるっていうのはこれむちゃくちゃすごいことで ああ、そうか。ま、確か そこに対する、 ま、理解とかリスペクトはないといけないと思うし うん。 それがあって見ておくと僕はレッドブルというチームで走ってることがそれもチームから認められて走ってるっていうのはむちゃくちゃすごいことだって僕は分かってるわけですよ。 ああ、なるほど。 目の前の結果が出ないことぐらいでなんか別に何も言う必要ないと思って言うん。 ま、ずれ結果これで結果出る、出そうにないんだったらしょうがないけど。あ あ、はいはいはい。そこは出ること、去年の後半のペレスとか ね、今年の頭のローソンはこっから先無理だなっていう雰囲気だったけど。うん。 1 個1 個目けば全然確実に良くなってるから。あ、 そうなんだ。で、それもチームもちゃんと理解してるという うん。 はいはいはいはい。 そこまでトップチーム、レッドブルというトップチームに認められてこいつはやれるっていう風に認められてるっていうことはこれ今までの日本人だもう誰 1 人いなかったわけですよ。そう意味で佐藤琢磨選手も やっぱ今のは鶴田君と立ち位が違う。 はいはいはいはいはい。 だからそういうステージに日本人として初めて立ったっていうのは間違いないことだから そこはやっぱ我々見る側もま、すごいことなんだっていうのは分かった上で見てあげないといけないかなとは思うし うん。 それが分かってると鶴田君すごいなとは思うし なるほど。 ま、結果がもちろん早く出て欲しいなとは思うけど、結果が出ないことに対して破壊さっていうのはあんまり感じる必要はないし、ましては 30年前の京さん、20 年前の琢磨選手と比べてはゆさを感じる必要は全くないなとは思いますけどね。 はい。そういうことね。 逆に僕が一時最初の頃言ってたみたいに うん。普通に走って普通に普段から 5 位とかでなんか前の人がちょっとしくった結果ポロンと表彰台に乗って普通に表情取れちゃいましたっていう初表彰台は嫌だなって思うぐらいですよ。 ああ、そういうことね。 他の人たちはみんなね、自分でおりゃってなんとか掴み取った表台だから感動だったわけじゃないですか。 あ、確かに確かに。 なんか棚でポロっと表彰台取れましたみたいな。 次のレースもそうでしたみたいななんか毎回このヒルけさんのこと言ってるんですか? でもそうなるとこにいるわけですよ。はいはいはいはい。 ま、そ今の結果だけ見るとそういう風に見えないかもしれないってことが多分あの問題だとは思うんですけどね。 うん。 ま、でも1 番心配されてるのは行の部分みたいですけどね。 そこ別に問題ないんじゃないですか。 はい。 何を持ってね、そうれてるのかわかりませんけれども、 あ、もちろんそのここはもうちょっと興奮した方がいいよとか、ここの部分は気をつけた方がいいよとかっていう大人があんまりいないのは確かだと思うんで、それがちょっと今までの他のドライバーとは違う部分だと思うんで、それを、ま、それだ自分たちでなんとかマネジメントしようとしてるじゃないですか。 はい。 オさんは今年離れて、ま、メチ選手があの、 マネージャーとして一応そのマネージメントチームを束ねるみたいな感じになってるけど、ま、言うてそのチ選手も別に F1の経験があるわけじゃないから。 そうね。うん。だからF1 の中でうまくやってくにはここうだよねとかこういう時はこういう風にやった方がいいよとか今ここ今勇きはなんかちょっとバーンって言ってちょっとブレーキング送らせていっちゃいそうだからちょっとここはこっちが言ってブレーキかけとかないとなとか まそれこそラの1 発目の予選とかねあのパターンの時バンって言っちゃうパターンある過去を知ってればそう思うわけじゃないですか? あ、そういことね。はいはいはい。 僕ら正直ああ1 年目のフランスの時と一緒だって思うわけですよ。 うん。 そういうのがある程度分かってる人がいたらもう少し違うかなって気はする時は正直時ありますけどね。うん。 すごい成長はま、さらに今はすごい長て以上にあ、そんな言葉まで言われるのみたいなこと多分言われたりするんだと思うから。トップチームのやり方っていうのはまた違うから [音楽] そこはすごく勉強してるとこだと思うんで、ま、ミルがもう少し待ってあげないといけないかなとは思います。 うん。 うん。そこはレーシングブルズとレッドブルとは全く違うとこだし はいはいはいはい。 にそこまで来れた日本人は過去 1人もいなかったわけだから はい。 実力でそこまでトップチームに乗れる。ま、それも 20年前、30 年前とはトップチームのレベルも違う。求められるレベルも違ってきてるのでうん。 ま、それで言うと田君が今苦労してるのを見ていかにマックスだったり、ま、ノリスだったりピアストリーだったりってトップチームで戦ってるドライブがすごいかっていう うん。 ものすごいことやってるかっていうのも改めて分かると思うし うん。ま、本人が1 番分かってるだろうしね。うん。ていう風に見方をしてもらえると うん。 いいのかなと思いますよね。 なるほど。はい。 ということでね、あの、我々じじどもはね 、どうしてもそのね、あの、自分がの中で 作られた30年前、20年前のね、うん、 ものともう今を比較して、ついつい比較し てしまいがちですけれどもね、今ご説明 あったのね、今の、今の津田選手の、え、 環境の、うん、状況っていうのをね、え、 理解していただければ、あの、また気持ち よく応援できると思うので、え、応援して いただければと思います。はい。という ことで、今回の質問よかった。 どうもありがとうと思った方いいでたチャンネル登録エラブロフラフロスり同点からパティの公式公式でおかプレゼントいたしております。そして F のことがもっと知れたくなっちまったぜと思った方はいいこちら概要欄から F ライフの本斎と入会お待ちしております。 あたし [音楽] [音楽]

「今の角田君の状況がまるで30年前の片山右京、20年前の佐藤琢磨選手を見てるようで歯がゆくてたまりません。ホンダの誰かでも過去の歴史をレクチャーやアドバイス、もっと角田君に落ち着いて走れる環境を与えられないでしょうか(以下略)」(S Fさんからの質問)

『F1LIFE』のMC TAROと米家峰起解説員が分りやすくお伝えします。

#f1 #f1jp

▼▼▼『F1LIFE』本サイトはこちら▼▼▼
https://www.f1-life.net

▼▼▼『F1LIFE』公式ストアはこちら▼▼▼
https://f1-life.raku-uru.jp

▼▼▼『F1LIFE』SUZURI 支店はこちら▼▼▼
https://suzuri.jp/F1LIFE

▼▼▼メンバーシップ『F1LIFE CLUB』ご入会はこちら▼▼▼
https://www.youtube.com/channel/UChdtg0yL279kjbaB-BGWvJg/join
(「メンバーになる」ボタンをクリックしてください)

————————————————————————————–
■『F1LIFE Radio』(ラジオ)
https://stand.fm/channels/5ff8fb44fc3475e2c87c667b

■質問のある方はこちらへ(コミュニティ欄)
https://www.youtube.com/user/F1LIFEVIDEOS/community

■『F1LIFE channel 2』(サブチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCzge3GRR-OQv8pDShibRAQg

■『F1LIFE』現地直送のF1情報満載サイト
https://www.f1-life.net

■『F1LIFE』プレミアムサロン(※『F1LIFE』本サイト会員限定サービス)

F1LIFEプレミアムサロンご参加について【お知らせ】


https://www.facebook.com/groups/304818653575461/

■よねやんのTwitter(更新終了。今後はプレミアムサロンにて)

■TAROのTwitter(@f1life_taro)

■『TARO PROJECT』TAROのチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCHBIQeHi6L_RKKMlpQNWifw

■F1LIFEの公式通販サイト
https://f1-life.raku-uru.jp
————————————————————————————–

28 Comments

  1. せっかく掴んだ大チャンスではあるけれど、例え来シーズン以降、レッドブルに残留できたとしても、RBPTではチャンスがない。角田くんやチームの努力に関わらず、表彰台、ましてや優勝は、今シーズンしか狙えないので、慣れるまで時間がかかるでは結果が出ないことに変わりない。ファンが焦るのも仕方ない面がありますね

  2. セナは、NO,2人事に拒否権を持ってて、桜井さんの著書にもありますが、“中嶋はホンダエンジンのテストをしていて経験も多い”との言葉で乗れましたが、テストで、セナがエンジンに疑問を持った時とかに乗せて貰える状態で、その後、獣道を残していきました。そして、角田裕毅は、その先の“その他大勢”から、“よりトップに近い場所”へ、獣道を残しながら奮戦しています。テストをする機会をつくってもらったり、独自のアプローチを許されたりしたのは、彼の残したデータ、フィードバッグを評価されてるからで、更に、それを許すマックス、ヨスにも感謝かもです。
    今、“誰も知らない、経験したことの無い世界”を、掻き分け、掻き分け進んでいることを理解してあげての発信があったらというのが、“私の感想、願い”です…

  3. 米家さんの説明では質問(?)者さんのもやもやは解決しない気がします。
    質問(?)者さんは、角田はやればできるコなのに本気になっていないと思っている。それに対して日本人としては過去最高の位置にいるんだと解説しても響かない。
    角田はああ見えるけどF1の世界に認められるために全力を尽くしていると思います。
    その全力の具体的な中身を、米家さんに解説してもらいたいです。

  4. インディ500やルマン24時間で日本人ドライバーは優勝しているわけだし、能力がないわけではない。世界で野球やサッカー、バスケット、ゴルフ、テニスでこれだけ活躍しているんだし。誤解を恐れずに言うと、角田は体格が小さすぎ少しオーラがないかな。立ち居振る舞いも含めてだけど。もうそろそろ日本人ドライバーが優勝して欲しいけど、メーカーのバックアップがあまりないオランダやオーストラリアのドライバーも頑張っているんだから、そろそろホントに出て欲しい。

  5. 鈴鹿のFP1開始前の高揚感を思い出します。困難な道のりをリアルタイムで味わったからこそ、乗り越えた時の喜びも増すと思います。この過程を存分に楽しみたいですね。

  6. とりあえずマックスが本当に凄い事は理解しました
    にわか的には角田君も近いところにいるんじゃないかって期待があっただけに、残念でもあります

  7. 年配は過去(それもかなりの昔)と比べて説教しがち、若手は交代だなんだと角田個人をディスって煽る。双方の無知ゆえにコメント荒れがちなのがストレスではあるね。ちゃんとここの情報聞いてればそうならないはずなんですけどねw

  8. お話を聞いていて、米家さんやTAROさんには、いずれ日本人ドライバーのマネージメントをしてもらいたいと思いました。

  9. 本当に角田選手がスゴいことやってる事が理解出来ないのでしょうか?
    インディ優勝してる佐藤琢磨選手よりスゴい事やってのけてるんです。
    もう少し長い目で見てください。と思います。

  10. 結果だろ!凄いチームに入ってダメならダメだろ!だから日本人ファンが甘えてる!
    ダメはダメ!このMCダメだな!

  11. この質問者、炎上商法か今回の動画用のタロさんの創作ではなくて?でなければ、ファン目線とか抜きに角田くんに失礼でただただ不愉快。
    過去のドライバーがプライベートを完全に犠牲にしてた根拠は?コストキャップに加え、レース数もスポンサーのプロモーション活動など競技以外の仕事も多いであろう今の方が練習や準備に充てれる時間も少なくなってるのだから余計にプライベートに割ける時間は減少しているのでは?それに今はSNSという私生活や競技以外の一面が可視化できるツールがあるからそう見えてるだけでは?そのインスタだってこのご時世、自身をプロモーションする為に必要不可欠なツールだし、だからこそ世界の特に若いファン層ではトップレベルの人気があるんじゃないの?その辺のおっさんならまだしも、トップアスリートなんだからSNSもある程度デジタルマーケティングに精通した人のアドバイスを元に戦略的に投稿、管理してるだろうし。

  12. まだ見ててすみません。
    でも、確かに日本メディアとかにそういうこ論調もあゆかもですが、違うんです、、トップチームの各チームの遅い方のドライバーと、きちんと競って勝ち負け半々位。
    まずはこの辺を達成して欲しいのです。
    中堅チームと差が少なくなってるレギュレーション最終年ということも分かってますが、
    ハミルトン、アントネッリと競って勝ち負け半々とかなら嬉ションするくらいなんです。
    もう一つの軸として、ガスリー、アルボン、ペレス達とも、一味違って、角田選手はレッドブルの車、向いてるじゃん!ってのもたまに結果で見たいです。MAXに全敗でも良いけど、ガスリーやウィリアムズ、アロンソとかとは一線を画しておいて欲しいのです。アントネッリやハミルトン位の成績感なら、文句は無いっす。
    公平に言って、サッカーの鎌田選手、南野選手のときにも同じような、あ~あ、感はあったので、勝手に応援勝手にガッカリしてるだけなのですが、
    それこそがスポーツの応援で、無責任な大多数じゃないかな。真のファンとか言われても、余暇に見るものだから、楽しくないなら真のファンと名乗れ無くてもイイっすと言う感じで。
    もちろん、学生やパワーと時間使って、何ならお金掛けたり稼いだりするくらいF1にコミットする人達は、まだまだまだ〜!って気を吐くのも分かるのだけど、真のファンじゃない浮動票のようなファンが居ないと、多分スポーツは食べていけなくなる構造なんすよ。。

  13. レース(結果のみ)とゴシップだけ追いかけ続けて、F1のこと何にも知らない古参にはなりたくないなぁ。

  14. その通り。ほんとの速さがなければレッドブルに乗れません。表面だけのにわかではなく内容も見ましょう。奥深い世界なので。

  15. 日本人としては未知の領域にいると思うので応援する側も試行錯誤が必要かもしれないですね。そう簡単じゃないけど新しい景色を見せて欲しいな

  16. 角田君の事歯がゆいって思ってる人は、角田君が大谷翔平並みに活躍するって期待していたのかも。

  17. 別に歯痒く思ってないなw
    今課題克服に取り組んでるだけだから結果は近い内に出てくると思ってるのでw

  18. おじさん目線は、人間を育てた経験がないからだねきっと…
    お母さん達には、YUKIの成長をじっくり待てる経験がある(もちろんこの世界はじっくり待ってなんてくれない生き馬の目を抜く様な所だけれど…)。
    …この子はきっと凄い子になる…何しろ10代で渡欧してコロナ禍を経て、この2年の成長は凄まじい❣️

    日本人離れした感覚で、世界を舞台に第一線の先頭で奮闘してる、楽しみでしかない❤いつでも応援しています👍

  19. はたして今のレッドブルはトップチームなんですかね?みんなレッドブルに対して信用なんてないし、崩壊してる過去のトップチームって思ってんじゃないですかね。

  20. f1おじって
    年功序列で役職だけ無駄に高くなった人が多そう笑
    本当に表面しか見えてなくてそこにすぐ食いついちゃう感じ

  21. 質問した者です、取り上げてもらってありがとうございます。決してTAROさんの創作ではないですよ。角田選手はF2時代からその走りを見ていて特に後半戦は今までになかった日本人レーサーだなあと、まるでF1で活躍してきた有名選手の経歴を見てるようで琢磨選手はおろか可夢偉選手さえ超える成績(複数の表彰台、2位以上)は上げてくれるに違いない!とすごく初年度から期待して応援してました(勿論今でも応援してますよ)。
    自分の印象に過ぎないでしょうが今の角田選手を見ると特に2005年の琢磨選手を見てるようです、チームメイトとの差に焦る、焦って失敗、また失敗を取り返そうとまたやらかしてしまう負の連鎖であっという間にシーズンを終えてしまいました、タラレバですが2004年ヨーロッパGPでバリチェロに突っ込まず我慢することで結果を出してれば、また2005年もバトンに勝たなくてもそこそこの結果(琢磨選手の本来の実力)を出してればわざわざ大金はたいてバトンを買い戻さなくてもバリチェロのNO2としてでもホンダに残れたかもしれないと、30年前の右京選手もそんな印象でした。
    決してバカにしてるのではなくて私達からは想像できないプレッシャーの中で戦ってるのは間違いないでしょう、だからこそもっと廻りがフォロー出来ないのかと思うのです。
    米家さんのいうように「今年は最後まで走らせるつもり、トップチーム(レッドブル)で走る」というのであればほぼやっちゃあいけない事のオンパレード(一周目からクラッシュ、アップデートを入れた予選1回目それも3連戦初戦で大クラッシュ、毎試合のように接触やペナルティ)と思うばかりです、アップデート入れたレースですぐ壊すのは今回が初めてではないでしょう
    プライベートネタは本人のインタビュー記事や米家さんのレッドブルシート合せ(どうせ乗れないから)適当にしたとか、レッドブル昇格した時にイベント関係全部キャンセルしてもギリギリまでチームに帯同すべき(でもがっつりイベント出たよね)ネタとかからです。

    おっしゃるように質問箱でなく感想箱でしたね(笑)角田選手の活躍を期待してます。

Write A Comment

Pin