【参院選 敗戦の弁】「私自身の伝える力の不足もある」東京 無所属・山尾氏 / 「また戦える日が来れば」東京 維新・音喜多氏 など 随時更新中【落選映像まとめ】(2025年7月20日) ANN/テレ朝
改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に地に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。します。 改めてあの法人見送りの影響はどの結果にどの辺に影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民民主党の公認をあの得 た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の 無所属の選挙は全く違う選挙であったと 思いますので、ま、あまり結果に影響と いうことはあまり感じませんけれども、私 としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治 ということをしっかり訴えることができた 。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もしいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風にはなりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますが次もで戦うまうまったと思うんですけども はい考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっきも申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じ やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私北春俊先ほど結果が出まして楽戦楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でもう、さんの戦いは、 ま、現役に戦いだと。おさんが負けたら もう現役したい。負けたということだから もうもしね負けたらもう僕は海外に行っ ちゃうよとかそういうことをね激例の意味 を込めておっしゃってくださった方もい ます。でも私は決してねこれは恥ずかしい 結果ではなかったと思います。本当に皆 さんのご支援で今ね到落を絡んだ戦いが できてもしかしたらだというとこまで迫り ました。また今回最大のライバルだと言っ てきた方ともですね、今順位を競り合っ てる。これだけの方々が社会保険料を 捧下げたい、社会保障制度を変えたいと 思いを託してくださくださったこと、私は 本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んでほしいと思います。え、 そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障生徒改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアスタプト方々ともに司会将来 また改革のために歩みを攻めたい、また 戦える日がくれば大変嬉しいと思っており ます。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいませ。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めて、あの、法人見送りの影響はど、結果、どの辺に影響したと感じていらっしゃいますか? はい。 ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 なりそうだなという雰囲気はなりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次のでを戦うまうかまったと思うんですけども はい考えて はいニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうござい はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。おさんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい、社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださったこと、 私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大田春も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を捧下げる改革、社会 保障制度改革、これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアサプトの方々と 共もに近い将来また改革のために歩みを 冷めたい。また戦える日がくれば大変 嬉しいと思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございます。お疲れ様。ありがとうございます。 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先ま今回、え、共にこの 調整に取り組んでくださった様々な皆さん と一緒にこの日本でどうやってこの中道 政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの公人見送りの影響はどのに影響したと感じていらっしゃいますか? はい。 ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、ま、自民党の、ま、え、行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次のでを戦うま したまったと思うんですけども考えて はいのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。改めまして こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でももうおさんの戦いは 、ま、現役体に戦いだと。北さんが負け たらもう現役したい負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい。社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださくださった こと私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を引き下げる改革、社会 保障制度改革これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアサプトの方々と 共もに近い将来また改革のために歩みを 冷たい、また戦える日がくれば大変嬉しい と思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] ありがとうございまし。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 としてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。それではこれでいいしたいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたしの力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふさ和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また当本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やのいった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでい [音楽] いきたいと思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、改めまして皆様、え、今回参議院選挙 無所属の出場を、え、しましたけれども、 ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を 見ると厳しい結果と言わざるを得ないと 思います。改めて本当にあの7月1日の1 日の出馬表明から20日間の挑戦であり ましたけれども、本当に多くの ボランティアの皆様に支えていただいた 選挙戦でした。まずは皆様に心から感謝を 申し上げます。本当にありがとうござい ました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あすあの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。します。 改めて、あの、法人見送りの営業はどの、結果、どの辺に影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民民主党の公認をあの得 た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の 無所属の選挙は全く違う選挙であったと 思いますので、ま、あまり結果に影響と いうことはあまり感じませんけれども、私 としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治 ということをしっかり訴えることができた 。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もしいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風景になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天方と言いますか次もで戦うま うんま全くと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思いますし上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当 に、あの、左右の分断だけではなくて、 そこに、ま、なんと言いますか、嘘か誠か とか、あるいはうん、人権を守るか守ら ないかというような、ちょっとこれまでで は考えられなかったような、やっぱり すごく混乱の様子を停してると思いますの で、やっぱり私自身はこの選挙戦通じて、 やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかないけないという思いは深めて おりますので、ま、そういうその政治の 実現に向けて、ま、どういうタイミングで 何をしていけばいいのかということは、 あの、改めてニュートラルに今回った皆 さんともう一緒に相談しながら考えていき たいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので、一緒に考えていただけたら 嬉しいです。本当にありがとうございまし た。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうござい。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料、き下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦前中、たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役に戦いだと。おさんが負けたら もう現役したい負けたということだから もうもしね負けたらもう僕は海外に行っ ちゃうよとかそういうことをね激例の意味 を込めておっしゃってくださった方もい ます。でも私は決してねこれは恥ずかしい 結果ではなかったと思います。本当に皆 さんのご支援で今ね到落を絡んだ戦いが できてもしかしたらだというとこまで迫り ました。また今回最大のライバルだと言っ てきた方ともですね、今順位を競り合っ てる。これだけの方々が社会保険料を捧げ たい、社会保障制度を変えたいと思いを 託してくださくださったこと私は本当に 誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大北新も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引下げる改革、社会 保障制度改革これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアスタプター方々 ともに近い将来また改革のために歩みを 攻めたい。また戦える日がくれば大変 嬉しいと思っております。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらない変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。それでは改めてよろしくお願いいたします。 願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人から挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふさ和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて私は歌山に生まれて育ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 [拍手] ありがとうございました。 え、皆様お番でございます。おです。え、 本日は夜遅くまで、え、このように多くの 皆様方にお集まりをいただきまして心から 感謝を申し上げるところでございます。 また、あの、昨年の8月以来olun室 共明と言いますか公認をいただいて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得のいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導、ご面達を 賜ることをお願いを申しながら させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの計画にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけどますが次もで戦うま したくと思うんですけれども考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、 なんと言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じで、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。せなくて本当 に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。まして改めまして皆さん、え、今回こういう結果になりました。 もう自民党本部上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小春俊先ほど結果が出まして楽という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、おさんの戦いは、 ま、現役に戦いだと。さんが負けたらもう 現役負けたということだからもうもしね 負けたらもう僕は海外に行っちゃうよとか そういうことをね激例の意味を込めて おっしゃってくださった方もいます。でも 私は決してねこれは恥ずかしい結果では なかったと思います。本当に皆さんのご 支援で今ね到落を絡んだ戦いができてもし かしたらだというとこまで迫りました。 また今回最大のライバルだと言ってきた方 ともですね、今順位を競り合っている。 これだけの方々が社会保険権利を捧下げ たい。社会保障制度を変えたいと思いを 託してくださくださったこと私は本当に 誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進め欲しいと思います。え、 そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアサプト方々と共もに近い将来 また改革のために歩みを進めたい、また 戦える日がくれば大変嬉しいと思っており ます。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。お疲れ様。ありがとうございました。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間内 を回せていただきまして、ま、多くの県民 の皆様のお声をいただき、ま、その県民の 皆様のお声をしっかりと国に届けられる ように、ま、全力で頑張ってきましたが、 ま、とても残念な結果になってしまいまし た。しかし本当に皆さんが1つになって 最後の最後まで戦い抜けぬ戦い抜いたん じゃないかなと私はそう信じております。 本当に自民党関係者の皆様そして公明党の 皆様そして何より私を応援してくださった 皆様に感謝を申し上げます。本当に ありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらない変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。それではで、え、したいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたします。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたしの力を出 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦当への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。私 のような候補者を温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふさ和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて私は歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やのいった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。 え、皆様おばです 。え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、歯明 と言いますか、公認をいただいて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、今後とも皆様方のご指導、ご面達を賜る ことをお願いを申しながら配戦の検討をさ せていただきます。本当に皆様方には大変 この選挙戦お世話になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を定していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの公人見送りの影響はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無 所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますが次もで戦うまう戦うまったったと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部分を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところを何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。おさんが負け たらもう現役したい負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい、社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださくださった こと、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大田春も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険権利をき下げを実現 する会の皆さん、新しい党の皆さん、 そして支援者の方々、ボランティアサプト の方々と共もに近い将来また改革のために 歩みを進めたい。また戦える日がくれば 大変嬉しいと思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございます。い お疲れ様ありがとうございます。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回らせていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国際に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様そして公明党の皆様そして 何より私を応援してくださった皆様に感謝 を申し上げます。本当にありがとうござい ます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたします。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この古里和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は和歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、皆様おばでございます。 おはようござです。です。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来 olun室共明と言いますか公認を いただいて、え、取り組ませていただく中 において、誤者協議会の皆様方を始め、 多くの皆様方にご指導、ご支援いただき ましたことに心から感謝と音礼を 申し上げるところでございます。本当に ありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、今後とも皆様方のご指導、ご面達を賜る ことをお願いを申しながら させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めて、あの、公認送りの影響はどの、結果、どのように影響したと感じていらっしゃいますか? はい。 ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけど言いますか次ので戦うま し高まったと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じて、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので一緒に考えていただけたら嬉しい です。本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。もう自民党 本部を上げてですね、やっていただいて、 また地元である森山幹事長の元でもう森山 先生自分の選挙でも帰ってこれないところ 何回も入っていただいてそして国会議員の 皆さん、県議員の皆さんもう本当に区議会 議員の皆さんもたくさんの県民の皆さんに ご支援をいただきまし本当に心から感謝を 申し上げます。しかしながら結果は結果と してこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私北春俊先ほど結果が出まして楽戦楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実現する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、さんの戦いは、ま 、現役に戦いだと。さんが負けたらもう 現役したい。負けたということだから、 もうもしね、負けたらもう僕は海外に行っ ちゃうよとかそういうことをね、激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してね、これは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね、到落を絡ん だ戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合ってる。これだけの方々が社会保険 料を捧下げたい、社会保障制度を変えたい と思いを託してくださくださったこと、私 は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んでほしいと思います。え、 そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革、 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアサプト方々ともに司会将来 また改革のために歩みを攻めたい、また 戦える日がくれば大変嬉しいと思っており ます。本当に今回皆さんご支援どうも ありがとうございました。 [拍手] まし お疲れ様りました。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。頑張った。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。 [拍手] [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらない変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、したいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。 失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それでは、すみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] では 改めまして皆中村 え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお決したいと思います。はい。 NHKさんすいません。 NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされたと 思っております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所属で育候補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、お島いになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同を終わりにしたいと思います。ありがとうございました。皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。 え、皆様おばでございます。おです。え、 本日は夜遅くまで、え、このように多くの 皆様方にお集まりをいただきまして心から 感謝を申し上げるところでございます。 また、あの、昨年の8月以来olun室 共明と言いますか降いて、え、取り組ませ ていただく中において、誤者協議会の皆 様方を始め、多くの皆様方にご指導、ご 支援いただきましたことに心から感謝と 音礼を申し上げるところでございます。 本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、今後とも皆様方のご指導、ご面達を賜る ことをお願いを申しながら配戦の検討をさ せていただきます。本当に皆様方には大変 この選挙戦お世話になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費を っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変 モーションの中で厳しい選挙戦でもござい ました。え、そうした中で、え、多くの 自由民主党の同士の皆さん方が、あ、 それぞれ円天の該当演説や、あ、さらには 、あ、個人演説会など、ま、様々に、え、 ご協力をいただき、また凱旋者などを東京 都全域にこう動かしていただいて、え、 指示を訴えていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 [音楽] どうどうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。という意味でその個人 の思い込みとかですね、一方的なその言い 方やあ、他の候補者たちをその人格も否定 するような形で、え、その批判するという ような私も今回初めてそう経験しました けれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば、あ、若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 [音楽] この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すません。先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は失場なのしない。え、 これで私の国会金としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも東委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回して、また個人演説会 も設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しいセ理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの礼を申し上げたいという風に思います。あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの? 通りが特の意向行示されていましたけれども、党の参員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめ、 願いします。改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 [音楽] 改めて本当にあの7月1日の1日の出場 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を定していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかります。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの計画にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年でおっしゃるんですけども、多分党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもといますが次もで戦うまう戦うまったと思うんですけれども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができってない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうような、ちょっとこれまででは考え られなかったような、やっぱりすごく混乱 の様子を停してると思いますので、 やっぱり私自身はこの選挙戦通じて、 やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので一緒に考えていただけたら嬉しい です。本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。もう自民党 本部を上げてですね、やっていただいて、 また地元である森山幹事長の元でもう森山 先生自分の選挙でも帰ってこれないところ 何回も入っていただいてそして国会議員の 皆さん、県議員の皆さんもう本当に区議会 議員の皆さんもたくさんの県民の皆さんに ご支援をいただきまし本当に心から感謝を 申し上げます。しかしながら結果は結果と してこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。元さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい、社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださくださった こと、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私春も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を捧下げる改革、社会 保障制度改革、これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアサプの方々ともに 近い将来また改革のために歩みを攻めたい 、また戦える日がくれば大変嬉しいと思っ ております。本当にこ皆さんご支援どうも ありがとうございました。 [拍手] まし ありがとうございます。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。 [拍手] [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様そして 何より私を応援してくださった皆様に感謝 を申し上げます。本当にありがとうござい ます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。 はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。こんばんは。こんな遅い時間 まで皆さん開表の推移を見守っていただい て私たちと心を合わせていただきました こと本当に心から感謝申し上げます。また 報道関係者の皆様も遅い時間までこのよう に待機をいただきまして本当にありがとう ございました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村く 回る中で1つ1つをお伺いしてきたことを 、え、形にしようとそういう取り組みを 行ってまいりましたので、え、その点に おいては理解は得られたかと思います。 一方でこれは、ま、国政選挙であります。 政党選択、政権選択とも言われるこの参議 院選挙の情勢の中で、え、やはり自由民主 党に対して、え、これまでにないような、 え、厳しいご意見、こういったものもあっ たことは確かだと思います。その辺の複合 的な要素によって今の結果が、え、 もたらされたと思ります。はい。 昨日のマイク拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて育ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で一補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人りの力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 [拍手] ありがとうございました。 え、皆様おばございます。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、誤社 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間もう戦えたのは本当に皆さんがい た、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、も 本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費用 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変猛の中で 厳しい選挙戦でもございました。え、そう した中で、え、多くの自由民主党の同士の 皆さん方が、あ、それぞれ円転の該当演説 や、あ、さらには、あ、個人演説会など、 ま、様々に、え、ご協力をいただき、また 凱旋者などを東京都全域にこう動かして いただいて、え、指示を訴えていただき ました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊りとしてあって、それが1 つの批判として現れてきたものだという風 に受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず、 しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、え、そしてまた不当 に対立する候補を批判をし、中にはその 人格の否定もするようなそうした発信も数 多く見られるようになったということを 私自身経験をいたしました。私自身は日本 人としてこの日本における民主主義という ものにも品格というものがなければなら ないという風に常に思っております。で、 こうしたやはりSNSのメディアの影響が 大きくなるとしても、是非これからの日本 の民主主義というものがきちんとした品格 を持ったものとして維持発展していくこと を私は心から願うものであります。え、 そして、え、また同様この国の内外の多く の政策の転換機においてできる限り多くの 若い世代の政治家がこれから国会で、え、 活躍をされることになるだろうと思います が、え、くれぐれもしっかりと自らの意見 は述べつつも、他の人の意見もきちんと 尊重してその合意を形成するという民主 主義の基本についてもしっかりと国会で そのルールを作り、そしてその中で日本の 未来をしっかりと形づっていくようになっ ていただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですからそういう意味でその個人 の思い込みとかですね一方的なその言い方 やあ他の候補者たちをその人格も否定する ような形でえその批判するというような私 も今回初め とそう経験しましたけれども、え、こういう選挙のあり方というものに対してはやはり非常にやはりあの今後の日本の民主主義のあり方として金額が失れてくことに対する懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような話? そう、そう、それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。あの東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん? あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘウスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますのであのそれをしっかり と残りの人生は有意義な形できちんとそれ を使っていきたいと思います。 これから参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すいません。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場などのどしない。え、 これで私の国会議員としての役割りました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際離籍従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だ。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回してまた個人演説会も 設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しい状況の中であのしっかり とその支えてやってきてくださった多くの あの市町村議会、え、さらには都議会、え 、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各種団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの音礼を申し上げたいという風に思います。あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何度言わせんの? 通りが特の意向行を示されていましたけれども、党の委員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから、あえて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。お願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めて、あの、法人見送りの影響はど、結果、どのように影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけど言いますが次ので戦うまう戦うまったったと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じて、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので一緒に考えていただけたら嬉しい です。本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。もう自民党 本部を上げてですね、やっていただいて、 また地元である森山幹事長の元でもう森山 先生自分の選挙でも帰ってこれないところ 何回も入っていただいてそして国会議員の 皆さん、県議員の皆さんもう本当に区議会 議員の皆さんもたくさんの県民の皆さんに ご支援をいただきまし本当に心から感謝を 申し上げます。しかしながら結果は結果と してこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。おさんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい、社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださくださった こと、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大田春も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革、これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険権利をき下げを実現 する会の皆さん、新しい党の皆さん、 そして支援者の方々、ボランティアサプト の方々と共もに近い将来また改革のために 歩みを進めたい。また戦える日がくれば 大変嬉しいと思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。お疲れ様。ありがとうございました。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりもん、 あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、すいません。 NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふ里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思ります。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思いを 届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所属で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えての歩んでい [音楽] いきたいと思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、皆様おばでございます。 おはようござです。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、ご者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変猛 の中で厳しい選挙戦でもございました。え 、そうした中で、え、多くの自由民主党の 同士の皆さん方が、あ、それぞれ遠天の 該当演説や、あ、さらには、あ、個人演説 会など、ま、様々に、え、ご協力を いただき、また凱旋者などを東京都全域に こう動かしていただいて、え、指示を訴え ていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少、そして 働き手が少なくなるとしても、また同時に 東京のように極端にこれから超高齢者が 増えるとしても経済的にも社会的にも活力 のある健康社会、健康長社会を作りたいと このことを強く訴えさせていただきました 。え、こうしたことが、あ、こうした選挙 を通じてできる限り多くの皆様方に訴え させていただく機会を頂戴したことは政治 家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれ あ、若い人たちの負担がどうしても増えて しまう。この負担の増え方に関わるやはり 、え、社会的なフラストレーションという ものが若い世代の皆様方の中にはかなり 大きく塊としてあって、それが1つの批判 として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、え、そしてまた不当 に対立する候補を批判をし、中にはその 人格の否定もするようなそうした発信も数 多く見られるようになったということを 私自身経験をいたしました。私自身は日本 人としてこの日本における民主主義という ものにも品格というものがなければなら ないという風に常に思っております。で、 こうしたやはりSNSのメディアの影響が 大きくなるとしても、是非これからの日本 の民主主義というものがきちんとした品格 を持ったものとして維持発展していくこと を私は心から願うものであります。え、 そして、え、また同様この国の内外の多く の政策の転換機においてできる限り多くの 若い世代の政治家がこれから国会で、え、 活躍をされることになるだろうと思います が、え、くれぐれもしっかりと自らの意見 は述べつつも、他の人の意見もきちんと 尊重してその合意を形成するという民主 主義の基本についてもしっかりと国会で そのルールを作り、そしてその中で日本の 未来をしっかりと形づくっていくように なっていただきたいと考えているところで あります。え、そして、え、私自身、あの 、今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 [音楽] どうどうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結構どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんといつも他人の他者の意見も きちんと尊重するっていうのがないとあの 意見のその合意ってのは形成できないわけ ですから。そういう意味でその個人の 思い込みとかですね、一方的なその言い方 やあ、他の候補者たちをその人格も否定 するような形で、え、その批判するという ような私も今回初めてそう経験しました けれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう、それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。あの東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、そうい、あの、大変ご苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。北海道新聞のなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはじめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれ を使いきたいと思います。 川議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきますでしょう。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すません。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場などの調達しないしないと。え、これで私の国会員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも人道委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 整理事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しい整理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かのあの恩礼を申し上げたいという風に思います。あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言ませんの? 通りが特の意向行示されていましたけれども、党の委員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いたします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あすあの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。します。 改めて、あの、法人見送りの歴はどの、結果にどの辺に影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民民主党の公認をあの得 た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の 無所属の選挙は全く違う選挙であったと 思いますので、ま、あまり結果に影響と いうことはあまり感じませんけれども、私 としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治 ということをしっかり訴えることができた 。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけれども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風景になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天方と言いますか次もで戦うまう戦うまったと思うんですけども はい考え はいあのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっきも申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じ やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。元北さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険料を捧下げたい、社会保障制度を変え たいと思いを託してくださったこと、私は 本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私春も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を捧下げる改革、社会 保障制度改革、これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアスタプの方々とも に近い将来また改革のために歩みを冷め たい、また戦える日がくれば大変嬉しいと 思っております。本当にこ皆さんご支援 どうもありがとうございました。 [拍手] まし ありがとうございました。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。 [拍手] [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様そして 何より私を応援してくださった皆様に感謝 申し上げます。本当にありがとうござい ます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この古里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かびながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は和山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また当本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、皆様おばでございます。 おはようござです。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来 olun室共明と言いますか降いて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、今後とも皆様方のご指導、ご面達を回る ことをお願いを申しながら させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費を っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変猛の中で 厳しい選挙戦でもございました。え、そう した中で、え、多くの自由民主党の同士の 皆さん方が、あ、それぞれ遠天の街当演説 や、あ、さらには、あ、個人演説会など、 ま、様々に、え、ご協力をいただき、また 凱旋者などを東京都全域にこう動かして いただいて、え、指示を訴えていただき ました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少、そして 働き手が少なくなるとしても、また同時に 東京のように極端にこれから超高齢者が 増えるとしても経済的にも社会的にも活力 のある健康社会、健康長寿社会を作りたい とこのことを強く訴えさせていただきまし た。え、こうしたことが、あ、こうした 選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子高齢化人口減少の中 でどうしても高齢者が当然に増えるとすれ は若い人たちの負担がどうしても増えて しまう。この負担の増え方に関わるやはり 、え、社会的なフラストレーションという ものが若い世代の皆様方の中にはかなり 大きく塊としてあって、それが1つの批判 として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず、 しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、え、実際にそう した政策論ときちんと訴えるということ だけではなくて、いや、実際にはかなり フェイクニュースも応行をし、え、そして また不当に対立する候補を批判をし、中に はその人格の否定もするようなそうした 発信も数多く見られるようになったという ことを私自身経験をいたしました。私自身 は日本人としてこの日本における民主主義 というものにも品格というものがなければ ならないという風に常に思っております。 で、こうしたやはりSNSのメディアの 影響が大きくなるとしても、是非これから の日本の民主主義というものがきちんとし た品格を持ったものとして維持発展して いくことを私は心から願うものであります 。え、そして、え、また同様この国の内外 の多くの政策の転換機においてできる限り 多くの若い世代の政治家がこれから国会で 、え、活躍をされることになるだろうと 思いますが、え、くれぐれもしっかりと 自らの意見は述べつつも、他の人の意見も きちんと尊重してその合意を形成すると いう民主主義の基本についてもしっかりと 国会でそのルールを作り、そしてその中で 日本の未来をしっかりと形づくっていく ようになっていただきたいと考えている ところであります。え、そして、え、 私自身、あの、今後のことについては、あ 、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 どうどうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結構どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失くことに対する懸念を持ちました 。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどう考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあものではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモメンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども総理や幹事長とはどのような そうそう。それには誠にあの力不足であの 申し訳がありませんでしたと。あの東京で 是非この2議跡を獲得したいと考えていた わけでありますからその役割を果たすこと ができずに大変申しませんでしたというお 詫びを申し上げました。それ総理総理 はあの大変心様でしたという風に言って いただきました。すいません。北海道 新聞なんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会人としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはじめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。川さん、これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっておいきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会予約に期待してきます。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すませ、先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は失場などの挑しないと。これで私の国会員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも人道委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 整理事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だ。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しい整理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの音礼を申し上げたいという風に思います。 確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの? 総理が特の意向を示されていましたけれども当院会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。 すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 室表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの歴史はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰囲気はなりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次で戦うま うんま全くと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じて、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいないという思いは深めております ので、ま、そういうその政治の実現に向け て、ま、どういうタイミングで何をして いけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうござい。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料、き下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役自体にの戦いだと。おさんが 負けたらもう現役したい。負けたという ことだからもうもしね負けたらもう僕は 海外に行っちゃうよとかそういうことをね 激例の意味を込めておっしゃってくださっ た方もいます。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合ってる。これだけの方々が社会保険 料を捧げたい、社会保障制度を変えたいと 思いを託してくださくださったこと、私は 本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大北新も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険権利をき下げを実現 する会の皆さん、新しい党の皆さん、 そして支援者の方々、 ボランティアサプター方々ともに地会将来 また改革のために歩みを攻めたい。また 戦える日がくれば大変嬉しいと思っており ます。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 としてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。それではで、え、したいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人から挨拶お礼を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHさん、お願いします。 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この古里和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイク拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありました けれども、ま、自民党の公認を巡って競争 した対立候候補無所属で一候補されました 。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また当本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わせていただいたわけであります。え、そういった意味では成堂々の戦いができたとはい。思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。声で共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、皆様おばでございます。 おはようござです。です。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来 olun室共明と言いますか降いて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導、ご面達を 賜ることをお願いを申しながら配戦の検討 をさせていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人絵 に力不足でした。も本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら17何日間戦ってきましたけれど も本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変猛の中で 厳しい選挙戦でもございました。え、そう した中で、え、多くの自由民主党の同士の 皆さん方が、あ、それぞれ円転下の該当 演説や、あ、さらには、あ、個人演説会 など、ま、様々に、え、ご協力をいただき 、また凱旋者などを東京都全域にこう 動かしていただいて、え、指示を訴えて いただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様代わり状態になって、え、そのSNS のメディアの役割といったようなものが 想定以上に大きくその影響を及ぼすように なり、しかもその中で少子高齢化人口減少 の中でどうしても高齢者が当然に増えると すれは若い人たちの負担がどうしても増え てしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊りとしてあって、それが1 つの批判として現れてきたものだという風 に受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず、 しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、え、そしてまた不当 に対立する候補を批判もし、中にはその 人格の否定もするようなそうした発信も数 多く見られるようになったということを 私自身経験をいたしました。私自身は日本 人としてこの日本における民主主義という ものにも品格というものがなければなら ないという風に常に思っております。で、 こうしたやはりSNSのメディアの影響が 大きくなるとしても、是非これからの日本 の民主主義というものがきちんとした品格 を持ったものとして維持発展していくこと を私は心から願うものであります。え、 そして、え、また同様この国の内外の多く の政策の転換機においてできる限り多くの 若い世代の政治家がこれから国会で、え、 活躍をされることになるだろうと思います が、え、くれぐれもしっかりと自らの意見 は述べつつも、他の人の意見もきちんと 尊重してその合意を形成するという民主 主義の基本についてもしっかりと国会で そのルールを作り、そしてその中で日本の 未来をしっかりと形づくっていくように なっていただきたいと考えているところで あります。え、そして、え、私自身、あの 、今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの皆 様方、そして各種団体の皆様方に心からの 音礼を申し上げて、え、私の現状における 私の気持ちの表明とさせていただきます。 誠にありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結構どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそういう経験し ましたけれども、え、こういう選挙のあり 方というものに対してはやはり非常に やはりあの今後の日本の民主主義のあり方 として品格が失われていくことに対する 懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどう考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくればあ、若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 [音楽] この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモメンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども総理や幹事長とはどのようなこと? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 それ総理で、そ、総理はあの大変ご苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞なんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか、今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会人としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはじめとした その保険介護に関わる政策活動が私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。川さん、これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきます。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すまで、先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場などの挑しないしないと。 これで私の国会員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも人道委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 指示者の方へ一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方がいい。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回して、また個人演デ会 も設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しい整理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの恩を申し上げたいという風に思います。確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言いませんの? 総理が特の意行を示されていましたけれども、当員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいませ。いたします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。お願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あすあの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの営業はどの結果にどの辺に影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民民主党の公認をあの得 た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の 無所属の選挙は全く違う選挙であったと 思いますので、ま、あまり結果に影響と いうことはあまり感じませんけれども、私 としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治 ということをしっかり訴えることができた 。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけれども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風景になりそなる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次もで戦うま うんだと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当 に、あの、左右の分断だけではなくて、 そこに、ま、なんと言いますか、嘘か誠か とか、あるいはうん、人権を守るか守ら ないかというような、ちょっとこれまでで は考えられなかったような、やっぱり すごく混乱の様子を停してると思いますの で、やっぱり私自身はこの選挙戦通じて、 やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかないけないという思いは深めて おりますので、ま、そういうその政治の 実現に向けて、ま、どういうタイミングで 何をしていけばいいのかということは、 あの、改めてニュートラルに今回った皆 さんともう一緒に相談しながら考えていき たいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので、一緒に考えていただけたら 嬉しいです。本当にありがとうございまし た。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 自民党本部上げてですね、やっていただい て、また地元である森山幹事長の元でもう 森山先生自分の選挙でも帰ってこれない ところ何回も入っていただいてそして国会 議員の皆さん、県議員の皆さんもう本当に 区議会議員の皆さんもたくさんの県民の皆 さんにご支援をいただきまし本当に心から 感謝を申し上げます。しかしながら結果は 結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私北春俊先ほど結果が出まして楽戦楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、さんの戦いは、ま 、現役に戦いだと。おさんが負けたらもう 現役したい負けたということだからもう もしね負けたらもう僕は海外に行っちゃう よとかそういうことをね激例の意味を込め ておっしゃってくださった方もいます。で も私は決してねこれは恥ずかしい結果では なかったと思います。本当に皆さんのご 支援で今ね到落を絡んだ戦いができてもし かしたらだというとこまで迫りました。 また今回最大のライバルだと言ってきた方 ともですね、今順位を競り合ってる。これ だけの方々が社会保険料を捧下げたい。 社会保障制度を変えたいと思いを託して くださくださったこと私は本当に誇りに 思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアスタプト方々と共もに司会 将来また改革のために歩みを攻めたい、 また戦える日がくれば大変嬉しいと思って おります。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。お疲れ様。ありがとうございました。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 だ。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様そして公明党の皆様そして 何より私を応援してくださった皆様に感謝 を申し上げます。本当にありがとうござい ます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらない変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし全ての力を出 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね?でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 ます。 え、それでは2回本人からご挨拶を 申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より音礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふさ和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイク拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでい [音楽] いきたいと思います。はい、 ありがとうございました。声で共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。 [拍手] え、皆様おばでございます。 おはようござです。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来 olun室共明と言いますか降いて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導、ご面達を 回ることをお願いを申しながら させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人絵 に力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら17日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変猛の中で 厳しい選挙戦でもございました。え、そう した中で、え、多くの自由民主党の同士の 皆さん方が、あ、それぞれ遠天の該当演説 や、あ、さらには、あ、個人演説会など、 ま、様々に、え、ご協力をいただき、また 凱旋者などを東京都全域にこう動かして いただいて、え、指示を訴えていただき ました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少、そして 働き手が少なくなるとしても、また同時に 東京のように極端にこれから超高齢者が 増えるとしても経済的にも社会的にも活力 のある健康社会、健康長寿社会を作りたい とこのことを強く訴えさせていただきまし た。え、こうしたことが、あ、こうした 選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様代わり状態になって、え、そのSNS のメディアの役割といったようなものが 想定以上に大きくその影響を及ぼすように なり、しかもその中で少子高齢化人口減少 の中でどうしても高齢者が当然に増えると すれは若い人たちの負担がどうしても増え てしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊りとしてあって、それが1 つの批判として現れてきたものだという風 に受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず、 しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、え、実際にそう した政策論ときちんと訴えるということ だけではなくて、いや、実際にはかなり フェイクニュースも応行をし、え、そして また不当に対立する候補を批判もし、中に はその人格の否定もするようなそうした 発信も数多く見られるようになったという ことを私自身経験をいたしました。私自身 は日本人としてこの日本における民主主義 というものにも品格というものがなければ ならないという風に常に思っております。 で、こうしたやはりSNSのメディアの 影響が大きくなるとしても、是非これから の日本の民主主義というものがきちんとし た品格を持ったものとして維持発展して いくことを私は心から願うものであります 。え、そして、え、また同様この国の内外 の多くの政策の転換機においてできる限り 多くの若い世代の政治家がこれから国会で 、え、活躍をされることになるだろうと 思いますが、え、くれぐれもしっかりと 自らの意見は述べつつも、他の人の意見も きちんと尊重してその合意を形成すると いう民主主義の基本についてもしっかりと 国会でそのルールを作り、そしてその中で 日本の未来をしっかりと形づくっていく ようになっていただきたいと考えている ところであります。え、そして、え、 私自身、あの、今後のことについては、あ 、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘拘束するというようなことは私の 趣味ではございませんので、え、是非、え 、それはご理解をいただいた上で、え、 この会を今回を通じて私の皆様方に対する 心からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 [音楽] どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結構どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそういう経験し ましたけれども、え、こういう選挙のあり 方というものに対してはやはり非常に やはりあの今後の日本の民主主義のあり方 として品格が失われていくことに対する 懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどう考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあものではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモメンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども総理や幹事長とはどのようなこと? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 それ総理の、 そ、総理はあの大変ご苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道なんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか、今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会人としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはじめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。川さん、これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきます。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すませ、先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場などの挑しないしないと。 これで私の国会議員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも人道委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だ。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しい整理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの音礼を申し上げたいという風に思います。確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言いませんの? 島総理が特の意行を示されていましたけれども、当院会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相手申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいませ。いたします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出場 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を定していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかります。はい。もしご質問などあれば あ、すいませ。 はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次もで戦うまう戦うまったと思うんですけども考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、 なんと言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうような、ちょっとこれまででは考え られなかったような、やっぱりすごく混乱 の様子を停してると思いますので、 やっぱり私自身はこの選挙戦通じで、 やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小春俊春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、おさんの戦いは、 ま、現役に戦いだと。さんが負けたらもう 現役負けたということだからもうもしね 負けたらもう僕は海外に行っちゃうよとか そういうことをね激例の意味を込めて おっしゃってくださった方もいます。でも 私は決してねこれは恥ずかしい結果では なかったと思います。本当に皆さんのご 支援で今ね到落を絡んだ戦いができてもし かしたらだというとこまで迫りました。 また今回最大のライバルだと言ってきた方 ともですね、今順位を競り合ってる。これ だけの方々が社会保険権利を捧下げたい、 社会保障制度を変えたいと思いを託して くださくださったこと、私は本当に誇りに 思います。 反省すべきは私ただ1人。この私に表を 入れてく表を入れてくださった方は今回の 結果を胸を張ってですね、是非政治を諦め ずに一緒に前に進んで欲しいと思います。 え、そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアスタプト方々と共もに近い 将来また改革のために歩みを攻めたい、 また戦える日がくれば大変嬉しいと思って おります。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、しりたいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦当への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人から挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふさ和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて私は歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えて歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 [拍手] ありがとうございました。 え、皆様お番です。え、本日は夜遅くまで 、え、このように多くの皆様方にお集まり をいただきまして心から感謝を申し上げる ところでございます。また、あの、昨年の 8月以来olun室共鳴と言いますか講認 をいただいて、え、取り組ませていただく 中において、誤者協議会の皆様方を始め、 多くの皆様方にご指導、ご支援いただき ましたことに心から感謝と音礼を 申し上げるところでございます。本当に ありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向上、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 賜ることをお願いを申しながら 検討させていただきます。本当に皆様方に は大変この選挙戦お世話になりました。 本当にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変 モーションの中で厳しい選挙戦でもござい ました。え、そうした中で、え、多くの 自由民主党の同士の皆さん方が、あ、 それぞれ遠天化の街当演説や、あ、さらに は、あ、個人演説会など、ま、様々に、え 、ご協力をいただき、また凱旋者などを 東京都全域にこう動かしていただいて、え 、指示を訴えていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、このについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば、あ、若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。川さ、これ 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すません。先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調でしない。え、 これで私の国会金としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しい理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの音礼を申し上げたいという風に思います。 あの確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの?通りが特の意向を示されていましたけれども当員会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。すいませ。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 します。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの歴史はどの結果にどのに影響したと感じていらっしゃいますか? はい。 ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、プライデんですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 なりそうだなという雰囲気になりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次もで戦うま うんま全くと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思いますし上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができてない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じて、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいないという思いは深めております ので、ま、そういうその政治の実現に向け て、ま、どういうタイミングで何をして いけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので、一緒に考えていただけたら 嬉しいです。本当にありがとうございまし た。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうござい はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私春俊先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、おさんの戦いは、 ま、現役に戦いだと。さんが負けたらもう 現役負けたということだからもうもしね 負けたらもう僕は海外に行っちゃうよとか そういうことをね激例の意味を込めて おっしゃってくださった方もいます。でも 私は決してねこれは恥ずかしい結果では なかったと思います。本当に皆さんのご 支援で今ね到落を絡んだ戦いができてもし かしたらだというとこまで迫りました。 また今回最大のライバルだと言ってきた方 ともですね、今順位を競り合ってる。これ だけの方々が社会保険権利を捧下げたい、 社会保障制度を変えたいと思いを託して くださくださったこと、私は本当に誇りに 思います。 反省すべきは私ただ1人。この私に表を 入れてく表を入れてくださった方は今回の 結果を胸を張ってですね、是非政治を諦め ずに一緒に前に進んで欲しいと思います。 え、そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアスタプト方々と共もに近い 将来また改革のために歩みを攻めたい、 また戦える日がくれば大変嬉しいと思って おります。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国際に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? い、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出 しった結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。 私のような候補者を温かくまた厳しくご指導いただきましたこと改めて心より礼を申し上げます。本当にありがとうございました。私からは以上といたします。 え、はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、お願いします。すいません。 NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふ里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村く 回る中で1つ1つをお伺いしてきたことを 、え、形にしようとそういう取り組みを 行ってまいりましたので、え、その点に おいては理解は得られたかと思います。 一方でこれは、ま、国政選挙であります。 政党選択、政権選択とも言われるこの参議 院選挙の情勢の中で、え、やはり自由民主 党に対して、え、これまでにないような、 え、厳しいご意見、こういったものもあっ たことは確かだと思います。その辺の複合 的な要素によって今の結果が、え、 もたらされたと思ります。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて育ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思いを 届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えて歩んでい [音楽] いきたいと思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。え、皆様おばでございます。 [拍手] おはようござです。です。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来 olun室共鳴と言いますか公認を いただいて、え、取り組ませていただく中 において、誤者協議会の皆様方を始め、 多くの皆様方にご指導、ご支援いただき ましたことに心から感謝と音礼を 申し上げるところでございます。本当に ありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、今後とも皆様方のご指導、ご面達を賜る ことをお願いを申しながら配戦の検討をさ せていただきます。本当に皆様方には大変 この選挙戦お世話になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変猛の中で 厳しい選挙戦でもございました。え、そう した中で、え、多くの自由民主党の同士の 皆さん方が、あ、それぞれ遠天の街当演説 や、あ、さらには、あ、個人演説会など、 ま、様々に、え、ご協力をいただき、また 凱旋者などを東京都全域にこう動かして いただいて、え、指示を訴えていただき ました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少、そして 働き手が少なくなるとしても、また同時に 東京のように極端にこれから超高齢者が 増えるとしても経済的にも社会的にも活力 のある健康社会、健康長寿社会を作りたい とこのことを強く訴えさせていただきまし た。え、こうしたことが、あ、こうした 選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても6年前とは相当な 様代わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子高齢化人口減少の中 でどうしても高齢者が当然に増えるとすれ は若い人たちの負担がどうしても増えて しまう。この負担の増え方に関わるやはり 、え、社会的なフラストレーションという ものが若い世代の皆様方の中にはかなり 大きく塊としてあって、それが1つの批判 として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず、 しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、え、実際にそう した政策論ときちんと訴えるということ だけではなくて、いや、実際にはかなり フェイクニュースも応行をし、え、そして また不当に対立する候補を批判をし、中に はその人格の否定もするようなそうした 発信も数多く見られるようになったという ことを私自身経験をいたしました。私自身 は日本人としてこの日本における民主主義 というものにも品格というものがなければ ならないという風に常に思っております。 で、こうしたやはりSNSのメディアの 影響が大きくなるとしても、是非これから の日本の民主主義というものがきちんとし た品格を持ったものとして維持発展して いくことを私は心から願うものであります 。え、そして、え、また同様この国の内外 の多くの政策の転換機においてできる限り 多くの若い世代の政治家がこれから国会で 、え、活躍をされることになるだろうと 思いますが、え、くれぐれもしっかりと 自らの意見は述べつつも、他の人の意見も きちんと尊重してその合意を形成すると いう民主主義の基本についてもしっかりと 国会でそのルールを作り、そしてその中で 日本の未来をしっかりと形づくっていく ようになっていただきたいと考えている ところであります。え、そして、え、 私自身、あの、今後のことについては、あ 、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘拘束するというようなことは私の 趣味ではございませんので、え、是非、え 、それはご理解をいただいた上で、え、 この会を今回を通じて私の皆様方に対する 心からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどう考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモメンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども総理や幹事長とはどのような そうそう。それには誠にあの力不足であの 申し訳がありませんでしたと。あの東京で 是非この2議跡を獲得したいと考えていた わけでありますからその役割を果たすこと ができずに大変申しませんでしたというお 詫びを申し上げました。これ総理総理 はあの大変心様でしたという風に言って いただきました。すいません。北海道 新聞なんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会人としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはじめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。川さん、これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきます。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すいません。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場などの挑しないと。 これで私の国会員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも人道委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続してたいます。 整理事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だ。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しい整理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの音礼を申し上げたいという風に思います。 確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの? 総理が特の意向を示されていましたけれども当院会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。します。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? はい。 ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無 所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次ので戦うまう戦うまったったと思うんですけども考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私春俊先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でも、さんの戦いは、ま 、現役に戦いだと。さんが負けたらもう 現役負けたということだからもうもしね 負けたらもう僕は海外に行っちゃうよとか そういうことをね激例の意味を込めて おっしゃってくださった方もいます。でも 私は決してねこれは恥ずかしい結果では なかったと思います。本当に皆さんのご 支援で今ね到落を絡んだ戦いができてもし かしたらだというとこまで迫りました。 また今回最大のライバルだと言ってきた方 ともですね、今順位を競り合ってる。これ だけの方々が社会保険権利を捧下げたい、 社会保障制度を変えたいと思いを託して くださくださったこと、私は本当に誇りに 思います。 反省すべきは私ただ1人。この私に表を 入れてく表を入れてくださった方は今回の 結果を胸を張ってですね、是非政治を諦め ずに一緒に前に進んで欲しいと思います。 え、そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアスタプト方々と共もに近い 将来また改革のために歩みを攻めたい、 また戦える日がくれば大変嬉しいと思って おります。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] ありがとうございま これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりもん、 あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? い、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 お願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。こんばんは。こんな遅い時間 まで皆さん開表の推移を見守っていただい て私たちと心を合わせていただきました こと本当に心から感謝申し上げます。また 報道関係者の皆様も遅い時間までこのよう に待機をいただきまして本当にありがとう ございました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思ります。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて育ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所属で育候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 [拍手] ありがとうございました。 え、皆様お番でございます。おです。え、 本日は夜遅くまで、え、このように多くの 皆様方にお集まりをいただきまして心から 感謝を申し上げるところでございます。 また、あの、昨年の8月以来olun室 共鳴と言いますか公認をいただいて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導、ご面達を 賜ることをお願いを申しながら させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間もう戦えたのは本当に皆さんがい た。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、ま 、本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変猛 の中で厳しい選挙戦でもございました。え 、そうした中で、え、多くの自由民主党の 同士の皆さん方が、あ、それぞれ円転下の 該当演説や、あ、さらには、あ、個人演説 会など、ま、様々に、え、ご協力を いただき、また凱旋者などを東京都全域に こう動かしていただいて、え、指示を訴え ていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、え、そしてまた不当 に対立する候補を批判をし、中にはその 人格の否定もするようなそうした発信も数 多く見られるようになったということを 私自身経験をいたしました。私自身は日本 人としてこの日本における民主主義という ものにも品格というものがなければなら ないという風に常に思っております。で、 こうしたやはりSNSのメディアの影響が 大きくなるとしても、是非これからの日本 の民主主義というものがきちんとした品格 を持ったものとして維持発展していくこと を私は心から願うものであります。え、 そして、え、また同様この国の内外の多く の政策の転換機においてできる限り多くの 若い世代の政治家がこれから国会で、え、 活躍をされることになるだろうと思います が、え、くれぐれもしっかりと自らの意見 は述べつつも、他の人の意見もきちんと 尊重してその合意を形成するという民主 主義の基本についてもしっかりと国会で そのルールを作り、そしてその中で日本の 未来をしっかりと形づくっていくように なっていただきたいと考えているところで あります。え、そして、え、私自身、あの 、今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、このについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あの、しっかりと 残りの人生は有意義な形できちんとそれを 使っていきたいと思います。 川さ議員の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調しない。え、 これで私の国会金としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 正者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しいセ理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの礼を申し上げたいという風に思います。 あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言ませんの? 通りが特の意向行示されていましたけれども、当長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめ、 願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 改めて本当にあの7月1日の1日の出馬 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先ま今回、え、共にこの 調整に取り組んでくださった様々な皆さん と一緒にこの日本でどうやってこの中道 政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あすは あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどのに影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、ま、自民党の、ま、え、行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次ので戦うま うん。ま、全くと思うんですけども考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部分を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保権料き下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。1人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もう、おさんの戦い は、ま、現役体の戦いだと。北さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい。社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださったこと、 私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人。この私に表を 入れてく表を入れてくださった方は今回の 結果を胸を張ってですね、是非政治を諦め ずに一緒に前に進んで欲しいと思います。 え、そして私、も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を引き下げる改革、社会 保障制度改革これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアサプトの方々と 共もに近い将来また改革のために歩みを 進めたい、また戦える日がくれば大変 嬉しいと思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] ありがとうございまし。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 としてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回は ありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。 はい。 今回の選挙戦党への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回信の部本人から挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。 はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、このふ里和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされたと 思っております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて育ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やそういった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人の力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。 え、皆様おばでございます。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 賜ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変 モーションの中で厳しい選挙戦でもござい ました。え、そうした中で、え、多くの 自由民主党の同士の皆さん方が、あ、 それぞれ遠天の該当演説や、あ、さらには 、あ、個人演説会など、ま、様々に、え、 ご協力をいただき、また凱旋者などを東京 都全域にこう動かしていただいて、え、 指示を訴えていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、このについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。あの東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん? あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。川さん、これ 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すません。先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調ですね。しない。え、 これで私の国会金としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 整理事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しいセ理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの音礼を申し上げたいという風に思います。 あの確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの?総理が特の意向を示されていましたけれども当員会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。 すいませいます。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。お願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 室表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの列はどのに影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 なりそうだなという雰囲気はなりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますか次もで戦うまうまったと思うんですけども はい考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっきも申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じ やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうござい。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役体の戦いだと。北さんが負け たらもう現役したい負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい、社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださくださった こと、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を引き下げる改革、社会 保障制度改革これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアサプトの方々と 共もに近い将来また改革のために歩みを 進めたい、また戦える日がくれば大変 嬉しいと思っております。 本当に今回皆さんご支援どうもありがとうございました。 [拍手] ありがとうございます。お疲れ様。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回は ありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、したいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたします。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦当への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟をしてましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問を決したいと思います。はい。 NHKさん、お願いします。 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされたと 思っております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も 見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所属で育候補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では生々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、お島いになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同を終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 [拍手] ありがとうございました。え、皆様お番です。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、ご者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変 モーションの中で厳しい選挙戦でもござい ました。え、そうした中で、え、多くの 自由民主党の同士の皆さん方が、あ、 それぞれ遠天の該当演説や、あ、さらには 、あ、個人演説会など、ま、様々に、え、 ご協力をいただき、また凱旋者などを東京 都全域にこう動かしていただいて、え、 指示を訴えていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。そういう意味でその 個人の思い込みとかですね、一方的なその 言い方やあ、他の候補者たちをその人格も 否定するような形で、え、その批判すると いうような私も今回初めてそう経験しまし たけれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば、若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。あの東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、そうい、あの、大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。北海道新聞のなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動の私には ありますので、あのそれをしっかりと残り の人生は有意義な形できちんとそれを使っ ていきたいと思います。 川議員の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきます。 あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すません。先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調達しないと。え、 これで私の国会金としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当の演説会とか、あ 、さらには凱旋者を回して、また個人演説 会も設定するといった、そうしたあの 難しい仕事をこの厳しいセ理状況の中で あのしっかりとその支えてやってきて くださった多くのあの市町村議会、え、 さらには都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの音礼を申し上げたいという風に思います。 あの確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言わせんの?通りが特の意向を示されていましたけれども当員会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。すいませ。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども、本当に多くのボランティアの皆 様に支えていただいた選挙戦でした。まず は皆様に心から感謝を申し上げます。本当 にありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどのに影響したと感じていらっしゃいますか? はい。ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無 所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけども天候と言いますが次ので戦うまう戦うまったったと思うんですけども考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、何 と言いますか、嘘か誠かとか、あるいは うん、人権を守るか守らないかというよう なちょっとこれまででは考えられなかった ような、やっぱりすごく混乱の様子を停し てると思いますので、やっぱり私自身は この選挙戦通じで、やっぱりこの国には 中道の政治が必要だよねと極端に走らない 、ま、そういう政治を作っていかなきゃ いけないという思いは深めておりますので 、ま、そういうその政治の実現に向けて、 ま、どういうタイミングで何をしていけば いいのかということは、あの、改めて ニュートラルに今回った皆さんともう一緒 に相談しながら考えていきたいと思って ます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところ何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小春先ほど結果が出まして楽という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料を実現する会の皆様、ボランティア スタッフの皆様、支援者の皆様は本当に よく私を支えてくださったと思います。 1人に落戦したのは私自身の力不足です。 誠に申し訳ございませんでした。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。でももう小北さんの戦い は、ま、現役体に戦いだと。さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険権利を捧下げたい。社会保障制度を 変えたいと思いを託してくださったこと、 私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人。この私に表を 入れてく表を入れてくださった方は今回の 結果を胸を張ってですね、是非政治を諦め ずに一緒に前に進んで欲しいと思います。 え、そして私、 も今回は破れました。え、しかし社会保険 料を引き下げる改革、社会保障制度改革 これについては諦めることなく、また何ら かの形でまた維新の会の皆さん、社会保険 権利をき下げを実現する会の皆さん、 新しい党の皆さん、そして支援者の方々、 ボランティアサプトの方々と共もに近い 将来また改革のために歩みを進めたい、 また戦える日がくれば大変嬉しいと思って おります。 本当に今皆さんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] ありがとうございまし。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 としてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様、 そして何より私を応援してくださった皆様 に感謝を申し上げます。本当にありがとう ございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回は ありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりもん、 あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? えっと、私がフォローさせていただきます。 それでは改めてよろしくお願いいたします。 お願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。 はい。 今回の選挙戦党への逆が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党和歌山 健も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく。こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと自らを立て努力を重ねて まいりたいと思います。皆様とのご縁を、 え、末長く大切にさせていただきたい。私 のような候補者を温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお受けしたいと思います。はい。 NHさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない。そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この古里和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村なく回る中で1 つ1つを伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされた と思います。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありまし 改めて私は和歌山に生まれてよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声を届けられなかったのはね、本当に残念でありますが、私もこの経験必ず、え、財産にしてまいりたいと思っております。はい。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補所得で立候補されました。 それがこの結果につがっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きにって、え、公認 候補法として戦わていただいたわけであります。そういった意味では成堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。え、皆様お番でございます。 [拍手] おはようございます。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、ご者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間もう戦えたのは本当に皆さんがい た。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、あ 、音礼のご挨拶をしておきたいと考えて この時間帯で、え、ご報告をさせて いただくことになりましたことをご理解 いただきたいという風に思います。え、 そして、え、この17日間の選挙戦大変 モーションの中で厳しい選挙戦でもござい ました。え、そうした中で、え、多くの 自由民主党の同士の皆さん方が、あ、 それぞれ円転化の街当演説や、あ、さらに は、あ、個人演説会など、ま、様々に、え 、ご協力をいただき、また凱旋者などを 東京都全域にこう動かしていただいて、え 、指示を訴えていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 どうどうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですから。という意味でその個人 の思い込みとかですね、一方的なその言い 方やあ、他の候補者たちをその人格も否定 するような形で、え、その批判するという ような私も今回初めてそう経験しました けれども、え、こういう選挙のあり方と いうものに対してはやはり非常にやはり あの今後の日本の民主主義のあり方として 品格が失われていくことに対する懸念を 持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、このについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの、少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような? そう、そう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果踏まえて、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、国会に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調しない。え、 これで私の国会員としての役割は終わりました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも東委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回して、また個人演説会 も設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しいセ理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの礼を申し上げたいという風に思います。 あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何と言ませんの? 通りが特の意向行示されていましたけれども、党の参員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめ、 願いします。改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 [音楽] 改めて本当にあの7月1日の1日の出場 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。 はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分東党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次もで戦うまうかまったと思うんですけども はい考えて はい。あのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、 なんと言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じで、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。せなくて本当 に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところを何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料下げを実験する会の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役の戦いだと。元北さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険料を捧下げたい、社会保障制度を変え たいと思いを託してくださったこと、私は 本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私春も今回は破れました。え、 しかし社会保険料を捧下げる改革、社会 保障制度改革、これについては諦めること なく、また何らかの形でまた維新の会の皆 さん、社会保険権利をき下げを実現する会 の皆さん、新しい党の皆さん、そして支援 者の方々、ボランティアスタプの方々とも に地会将来また改革のために歩みを攻め たい、また戦える日がくれば大変嬉しいと 思っております。本当にこ皆さんご支援 どうもありがとうございました。 [拍手] まし お疲れ様。 これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。 [拍手] [音楽] [拍手] 重いですね。 そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 あの、この半年間県内を回せていただき まして、ま、多くの県民の皆様のお声を いただき、ま、その県民の皆様のお声を しっかりと国に届けられるように、ま、 全力で頑張ってきましたが、ま、とても 残念な結果になってしまいました。しかし 本当に皆さんが1つになって最後の最後 まで戦い抜けぬ戦い抜いたんじゃないかな と私はそう信じております。本当に自民党 関係者の皆様、そして公明党の皆様そして 何より私を応援してくださった皆様に感謝 を申し上げます。本当にありがとうござい ます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたします。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。それでは改めてよろしくお願いいたします。 ます。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。 はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 はい。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。 私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお決したいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね 1 局集中が止まらない。そして地方の人口減現象が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もらされたと思っ ております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で一補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では精成 堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1 人お人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。ありがとうございました。え、皆様おばい。 [拍手] おはようござです。です。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、ご者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世話になりました。本当 にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間、もう戦えたのは本当に皆さんが いた、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費用 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で音礼 のご挨挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変モーションの 中で厳しい選挙戦でもございました。え、 そうした中で、え、多くの自由民主党の 同士の皆さん方が、あ、それぞれ円転化の 街当演説や、あ、さらには、あ、個人演説 会など、ま、様々に、え、ご協力を いただき、また凱旋者などを東京都全域に こう動かしていただいて、え、指示を訴え ていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候報を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づくっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、え、 それはご理解をいただいた上で、え、この 会を今回を通じて私の皆様方に対する心 からの感謝の気持ちの表明をさせて いただくということでご了解をいただき たいという風に思います。改めて、え、 この長期間暑い中で、え、ご支援、ご協力 をいただいたスタッフを始め、多くの同士 、都議会、区議会、市議会、その多くの 皆様方、そして各種団体の皆様方に心から の音礼を申し上げて、え、私の現状におけ る私の気持ちの表明とさせていただきます 。誠にありがとうございました。 [音楽] どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですからそういう意味でその個人 の思い込みとかですね一方的なその言い方 やあ他の候補者たちをその人格も否定する ような形でえその批判するというような私 も今回初め と経験しましたけれども、え、こういう選挙のあり方というものに対してはやはり非常にやはりあの今後の日本の民主主義のあり方として金品格が失れてくことに対する懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同道体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような そうそう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、そりはあの大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。これは 参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すいません。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は出場なの調しないと。え、 これで私の国会員としての役割りました。 正解は引退されるということですか? から申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だと思います。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回してまた個人演説会も 設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しいセ理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの礼を申し上げたいという風に思います。 あの確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何度言わせんの?総理が特の意向を示されていましたけれども当員会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。 すませませ。 ごめんなさい。 ごめんなさい。お願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出場表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を定していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいません。はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの計画にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分東とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという雰気になりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次もで戦うまう戦うまったと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができってない 状況ではありますけれども、ま、本当に あの左右の分断だけではなくてそこに、ま 、なんと言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうような、ちょっとこれまででは考え られなかったような、やっぱりすごく混乱 の様子を停してると思いますので、 やっぱり私自身はこの選挙戦通じで、 やっぱりこの国には中道の政治が必要だよ ねと極端に走らない、ま、そういう政治を 作っていかなきゃいけないという思いは 深めておりますので、ま、そういうその 政治の実現に向けて、ま、どういう タイミングで何をしていけばいいのかと いうことは、あの、改めてニュートラルに 今回った皆さんともう一緒に相談しながら 考えていきたいと思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい。じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところを何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料、き下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦前中、たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もう小北さんの戦い は、ま、現役地体に戦いだと。おさんが 負けたらもう現役地体負けたということだ から、もうもしね、負けたらもう僕は海外 に行っちゃうよとかそういうことをね、 激例の意味を込めておっしゃってくださっ た方もいます。でも私は決してね、これは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね、到落を絡ん だ戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険料を捧げたい、社会保障制度を変え たいと思いを託してくださくださったこと 、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大田春も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険料を実現する会の皆 さん、新しい党の皆さん、そして支援者の 方々、ボランティアスタプターの方々と 共もに司会将来また改革のために歩みを 攻めたい。また戦える日がくれば大変 嬉しいと思っております。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 [音楽] [拍手] 重いですね。 としてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお決したいと思います。はい。 NHKさんすいません。 NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされたと 思っております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で立候補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では精堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、お島いになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同を終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。 え、皆様おばです 。え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、歯と 言いますか、公認をいただいて、え、 取り組ませていただく中において、誤者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしすところでござい まして、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗軸ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 賜ることをお願いを申しながら 検討させていただきます。本当に皆様方に は大変この選挙戦お世話になりました。 本当にありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間もう戦えたのは本当に皆さんがい た。もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、 もう本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費用 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変モーションの 中で厳しい選挙戦でもございました。え、 そうした中で、え、多くの自由民主党の 同士の皆さん方が、あ、それぞれ円転化の 街当演説や、あ、さらには、あ、個人演説 会など、ま、様々に、え、ご協力を いただき、また凱旋者などを東京都全域に こう動かしていただいて、え、指示を訴え ていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子、高齢化人口減少の 中でどうしても高齢者が当然に増えると すれはあ、若い人たちの負担がどうしても 増えてしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊としてあって、それが1つ の批判として現れてきたものだという風に 受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論をきちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日、う、 また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非それはご 理解をいただいた上で、え、この会を今回 を通じて私の皆様方に対する心からの感謝 の気持ちの表明をさせていただくという ことでご了解をいただきたいという風に 思います。改めて、え、この長期間暑い中 で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 君、 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですからそういう意味でその個人 の思い込みとかですね一方的なその言い方 やあ他の候補者たちをその人格も否定する ような形でえその批判するというような私 も今回初め と経験しましたけれども、え、こういう選挙のあり方というものに対してはやはり非常にやはりあの今後の日本の民主衆主義のあり方として金額が失れてくことに対する懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これがやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同道体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような話 そうそう。それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。 あの、東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、総理はあの大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。 北海道新聞のもなんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹見さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会議員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘルスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。 参議員の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すいません。 先ほどの体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は失場などの調しないと。え、 これで私の国会議員としての役割りました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方がいい。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回してまた個人演説会も 設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しい理状況の中であの しっかりとその支えてやってきてくださっ た多くのあの市町村議会、え、さらには 都議会、え、主産 あの、国会の同僚の皆さん方、そして多くの各手団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かあの音礼を申し上げたいという風に思います。あの、確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何度言わせんの? 通りが特の意向行を示されていましたけれども、党の参員会長、 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい、すいません。いします。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめ、お願いします。改めまして皆様、え、今回参議院選挙無所属の出場を、え、しましたけれども、ま、残念ながら、え、各局の情勢調査を見ると厳しい結果と言わざるを得ないと思います。 [音楽] 改めて本当にあの7月1日の1日の出場 表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を定していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいませ。はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの結果にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年んですけども、多分党とおっしゃってるようですけども、ま、あの、ま、自民党の、ま、え、同行こう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという風になりなる中で今後ま終わったばっかりなんですけどもと言いますが次もで戦うまう戦うまったったと思うんですけども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います。 ただ、ま、さっき申し上げた通り、ま、 やっぱり今まだあの結果ができてない状況 ではありますけれども、ま、本当にあの 左右の分断だけではなくてそこに、ま、 なんと言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じで、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。出せなくて 本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。本当に申し訳ないです 。でも、ま、もしよかったらこれから先、 ま、どういうやり方かはみんなで相談し ながら多分目標はみんなで作っていくこと ができたと思いますので、一緒に考えて いただけたら嬉しいです。本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にごめんなさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。 もう自民党本部を上げてですね、やって いただいて、また地元である森山幹事長の 元でもう森山先生自分の選挙でも帰って これないところを何回も入っていただいて そして国会議員の皆さん、県議員の皆さん もう本当に区議会議員の皆さんもたくさん の県民の皆さんにご支援をいただきまし 本当に心から感謝を申し上げます。しかし ながら結果は結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料、き下げを実験する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦中たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役に戦いだと。元北さんが負け たらもう現役したい。負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険料を捧げたい、社会保障制度を変え たいと思いを託してくださったこと、私は 本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大田春も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険料を実現する会の皆 さん、新しい党の皆さん、そして支援者の 方々、ボランティアサプターの方々と共も に地会将来また改革のために歩みを攻め たい。また戦える日がくれば大変嬉しいと 思っております。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。重いですね。 [拍手] [音楽] [拍手] そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイクつんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 します。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさしさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を 出し切った結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出しきれた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい。これからも変わらぬはい。ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人からご挨拶お礼を申し上げたいと思います。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立、そして努力を重ねてまいりたい と思います。皆様とのご縁を、え、末長く 大切にさせていただきたい。私のような 候補者を温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問をお決したいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の神と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? ええ、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えできていきたい。そういっ た思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もたらされたと 思っております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も 見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で立候補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では精堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、お島いになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。 皆さん、本当に改めて補足までありがとうございました。この暑い中での選挙戦本当に皆さんのお 1人お1 人のお力添いがなければ私はこのゴールまでたどり着くことができませんでした。本当に心から心から感謝を申し上げたいと思います。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。 え、皆様おばい。 おはようございます。 え、本日は夜遅くまで、え、このように 多くの皆様方にお集まりをいただきまして 心から感謝を申し上げるところでござい ます。また、あの、昨年の8月以来、出馬 共鳴と言いますか、公認をいただいて、え 、取り組ませていただく中において、ご者 協議会の皆様方を始め、多くの皆様方にご 指導、ご支援いただきましたことに心から 感謝と音礼を申し上げるところでござい ます。本当にありがとうございます。 え、私が不得をいたしところでございまし て、今回 、ま、相手候補の、ま、対抗塾ということ で、え、決意をして取り組ませていただい たわけでございますが、ま、そこが不十分 であったと私自身反省をするところで ございます。ま、今後とも精一杯取り組ん でまいりますので、県民の皆様方の生活 向場、暮らし向場がやはり大きな課題で ありますし、復旧復興これも成し遂げて いかなければならないことでありますので 、ま、今後とも皆様方のご指導ご面達を 回ることをお願いを申しながら回戦の検討 させていただきます。本当に皆様方には 大変この選挙戦お世になりました。本当に ありがとうございました。 はい。え、本当に、ま、結果が出て、ま、 自分自身も、ま、昨日までの選挙戦、この 17日間もう戦えたのは本当に皆さんがい た、もうこのたった1つ だったんですよね。 ま、結果が出なかったことに関しては、も 本当に自分の力不足 1年と、ま、3ヶ月こうやって、ま、議員 活動をやりながら、ま、1つの現場の費用 っていう話をずっとしてましたけれども、 ま、それを、ま、なんとかとも続けたいと 頑張ったんですけれども、ま、本当に人に 力不足でした。もう本当にもう 皆さんの応援をもう 十分十分十分受け取ってもう毎日毎日感謝 しながら何日間戦ってきましたけれども 本当に最後結果が出せずにすいません。 また引き続き、え、前を向いて頑張って いこうと思いますのでどうぞよろしくお 願いします。ありがとうございました 。 [拍手] え、まだ結果が出ているわけではござい ませんが、改めて結果が出るまでにはまだ 相当時間がかかりそうでありますし、え、 その前にやはり、え、せっかく集まってき ていただいてる方々にきちんと現状で、 音礼のご挨拶をしておきたいと考えてこの 時間帯で、え、ご報告をさせていただく ことになりましたことをご理解いただき たいという風に思います。え、そして、え 、この17日間の選挙戦大変モーションの 中で厳しい選挙戦でもございました。え、 そうした中で、え、多くの自由民主党の 同士の皆さん方が、あ、それぞれ円転の 該当演説や、あ、さらには、あ、個人演説 会など、ま、様々に、え、ご協力を いただき、また凱旋者などを東京都全域に こう動かしていただいて、え、指示を訴え ていただきました。 あ、大変なこうした皆様方のご協力とそれからご苦労だいたことに関してまずは心から恩を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 [拍手] で、私は、あ、やはり選挙の候補者として 、え、 まずは、あ、この訴えたかったことは、あ 、参議院というのは、あ、6年の人気が あって解散がございません。従ってその 参議院議員を選ぶという時には是非この 時代の転換機に未来思考できちんと来た ビジョンを持って、え、そしてまた同時に その グローバルな観点がきちんと組み込まれて 、え、私は、あ、例え人口が減少 そして働き手が少なくなるとしても、また 同時に東京のように極端にこれから超高齢 者が増えるとしても経済的にも社会的にも 活力のある健康社会、健康長社会を作り たいとこのことを強く訴えさせていただき ました。え、こうしたことが、あ、こうし た選挙を通じてできる限り多くの皆様方に 訴えさせていただく機会を頂戴したことは 政治家の1人として私にとっては極めて ありがたい機会であったという風に思い ます。またその上でこの選挙のあり方と いうものについても、え、6年前とは相当 な様わり状態になって、え、そのSNSの メディアの役割といったようなものが想定 以上に大きくその影響を及ぼすようになり 、しかもその中で少子高齢化人口減少の中 でどうしても高齢者が当然に増えるとすれ はあ、若い人たちの負担がどうしても増え てしまう。この負担の増え方に関わる やはり、え、社会的なフラストレーション というものが若い世代の皆様方の中には かなり大きく塊りとしてあって、それが1 つの批判として現れてきたものだという風 に受け取りました。しかし課題はこうした フラストレーションというものが大きく 批判と表として出てきたものの、未来思考 に具体的なビジョンが伴っておらず しっかりとした解決するための政策の処方 戦というものが選挙の中で論じられること なく結果が出てくることになるであろうと いう点については私自身極めて有慮する ところでございます。え、そしてまたその 中で、え、選挙のあり方、実際にそうした 政策論ときちんと訴えるということだけで はなくて、いや、実際にはかなりフェイク ニュースも応行をし、そしてまた不当に 対立する候補を批判をし、中にはその人格 の否定もするようなそうした発信も数多く 見られるようになったということを私自身 経験をいたしました。私自身は日本人とし てこの日本における民主主義というものに も品格というものがなければならないと いう風に常に思っております。で、こうし たやはりSNSのメディアの影響が大きく なるとしても、是非これからの日本の民主 主義というものがきちんとした品格を持っ たものとして維持発展していくことを私は 心から願うものであります。え、そして、 え、また同様この国の内外の多くの政策の 転換機においてできる限り多くの若い世代 の政治家がこれから国会で、え、活躍をさ れることになるだろうと思いますが、え、 くれぐれもしっかりと自らの意見は述べ つつも、他の人の意見もきちんと尊重して その合意を形成するという民主主義の基本 についてもしっかりと国会でそのルールを 作り、そしてその中で日本の未来を しっかりと形づっていくようになって いただきたいと考えているところであり ます。え、そして、え、私自身、あの、 今後のことについては、あ、明日 、また朝にでも私の考えは述べさせて いただくことになりますが、いずれにせよ 今日お集まりをいただいた方々、あ、長 時間拘束するというようなことは私の趣味 ではございませんので、え、是非、それは ご理解をいただいた上で、え、この会を 今回を通じて私の皆様方に対する心からの 感謝の気持ちの表明をさせていただくと いうことでご了解をいただきたいという風 に思います。改めて、え、この長期間暑い 中で、え、ご支援、ご協力をいただいた スタッフを始め、多くの同士、都議会、 区議会、市議会、その多くの皆様方、 そして各種団体の皆様方に心からの音礼を 申し上げて、え、私の現状における私の 気持ちの表明とさせていただきます。誠に ありがとうございました。 [音楽] どう、どうコメント申し上げ? えっと、今回の選挙結果どう受け止めてらっしゃいますか? いや、やはり大変厳しいあの結果になったことは残念です。 ただその選挙のあり方そのものが大きく変わってきたという経験も私も初めてしまして、ただその SNS のメディアの影響力の大きさというのが必ずしもその民主義の品格をその維持する上でプラスという状況ではないというのは私の非常に懸念ではありました。 やはり民主主義っていうのはその自分の 意見をきちんと言いつつも他人の他者の 意見もきちんと尊重するっていうのがない とあの意見のその合意ってのは形成でき ないわけですからそういう意味でその個人 の思い込みとかですね一方的なその言い方 やあ他の候補者たちをその人格も否定する ような形でえその批判するというような私 も今回初め とそう経験しましたけれども、え、こういう選挙のあり方というものに対してはやはり非常にやはりあの今後の日本の民主主義のあり方として金額が失れてくことに対する懸念を持ちました。 自民党として過半数大変厳しい状況ですけども、これについてはどうお考えでしょうか? これはやっぱりですね、あの少子高齢化人口減少っていうこの人口同体の変化っていうのは、あ、その政策的にそう簡単にその組み換えることができるようなあのではありません。で、その中で、え、やはりその高齢者が当然に増えてくれば若い人たちの負担が当然に増えてしまう。 この構造そそのものの中で若い世代の人 たちの中で非常に大きなその不満が フラストレーションとしてこうマグマの ようにこう溜まってきてると。で、それが 1つの政治的なあのモンタムになってで それが発散されたというのが私の今回の 結果に関わる印象です。 ただそれは決して近未来に対するしっかりとしたビジョンがあって、じゃあどうするという政策論にはまだなってないもんですから、あ、今回の選挙結果っていうのは現状とりあえず否定して破壊したというだけの結果になってんだろうと思います。 先ほど4 回の方に入られましたけども、総理や幹事長とはどのような話? そう、そう、それには誠にあの力不足であの申し訳がありませんでしたと。あの東京で是非この 2 議跡を獲得したいと考えていたわけでありますから、あ、その役割を果たすことができずに大変申しれませんでしたというお詫びを申し上げました。 これ総理です。 そ、そうい、あの、大変ご心苦労様でしたという風に言っていただきました。 すいません。北海道新聞のなんですけども、あの、今回の結果て、あの、竹さんご自身の身体に関してはいかがでしょうか? ん、 あ、身体というか、今後に関してはいかがでしょうか? あの、私はあの、国会人員としての自分の役割は終わりました。 あ、その上であの自分にとってはナイフ マークのグローバルヘウスをはめとした その保険介護に関わる政策活動っていうの が私にはありますので、あのそれを しっかりと残りの人生は有意義な形で きちんとそれを使っていきたいと思います 。 これから参議院の国会運営非常に厳しいものとなっていきますけども、ま、会長としてですね、どのような、え、他園に期待していきますでしょうか? あの、もう議跡を失ったわけでありますから、あ、今後のことはその残っているその人たちにしっかりとやはり、え、や、自らの判断でやっていただきたいと思います。 すいません。 先ほどの身体の件で、あの、もう議員生活は終わりましたということですけど、もう議員には挑戦は失場などのどしない。 これで私の国会議員としての役割りました。 正解は引退されるということですか? 早速ほどから申し上げた通り、じゃ、私はグローバルヘルスなどについての政策活動はずっと国会議員としても一貫してやってきておりまして、あの、そうした活動については、あの、引き続きしてやります。 で、国際従事の方からも委員会の委員に新たにあのなってほしいという就任要請を国際離籍従事の総裁からも受けておりますので、え、こうしたあの国際的な各期間のそうした仕事委員としての仕事というのは間違いなくこれからも継続しておいます。 事者の方に一言あればお願いします。 はい。 あの、選挙で応援してくれた指示者の方だ。 はい。あの、もうこの円転の中でもですね 、もう本当に、え、街当演説会とか、あ、 さらには凱旋者を回してまた個人演説会も 設定するといった、そうしたあの難しい 仕事をこの厳しい状況の中であのしっかり とその支えてやってきてくださった多くの あの市町村議会、え、さらには都議会、え 、主産 の国会の同僚の皆さん方、そして多くの各種団体のご支援いただいた方々に対してはですね、心かなあの音礼を申し上げたいという風に思います。 あの確認ですけどなので正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何度言わせんの?総理が特の意向行を示されていましたけれども当員会長 それはもう私は今遺跡を失った立場ですから相えて申し上げる立場でありません。 よろしいですか? はい。すませ。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ごめんなさい。お願いします。 [音楽] 改めまして皆様、え、今回参議院選挙無 所属の出場を、え、しましたけれども、ま 、残念ながら、え、各局の情勢調査を見る と厳しい結果と言わざるを得ないと思い ます。改めて本当にあの7月1日の1日の 出馬表明から20日間の挑戦でありました けれども本当に多くのボランティアの皆様 に支えていただいた選挙戦でした。まずは 皆様に心から感謝を申し上げます。本当に ありがとうございました。 大丈夫ですか? はい。えっと、改めまして今回のこの 厳しい結果、あの、やっぱり私自身の、え 、ま、伝える力の、ま、不足もある でしょうし、ま、色々と、えっと、原因は この後の開表結果も、え、しっかりと見 ながらしっかり考えていきたいと思ってい ます。ただ今の調整を見ますと、やっぱり 本当に日本の政治状況もすごく、ま、混乱 の、え、 層を停していると思いますし、そういう中 で本当に1に足のついた中道政治という ものがこれからより求められるということ は私自身は、え、確信をしております。 従ってここから先、ま、今回、え、共に この調整に取り組んでくださった様々な皆 さんと一緒にこの日本でどうやってこの 中道政治を切り開いていくのかということ しっかりと相談しながら今後のこと考えて いきたいと思っております。まずは今回の 結果については私からは以上です。本当に 皆さんありがとうございました。 本当にありがとうございます。どうも ありがとうございます。 本当にありがとうございます。感謝ばかり当にありがとうございます。はい。もしご質問などあれば あ、すいませ。はい。 あの改めて あ、すいません。あの名とお名前をお願いいたします。いたします。 改めてあの法人見送りの影響はどの間にどのように影響したと感じていらっしゃいますか? ま、全く国民主党の公認をあの得た場合の選挙と実際に現実に起きた今回の無所属の選挙は全く違う選挙であったと思いますので、ま、あまり結果に影響ということはあまり感じませんけれども、私としては無所属の挑戦でやっぱり中道政治ということをしっかり訴えることができた。 ま、それ自体は、あの、私自身は、え、結果として良かったと思っております。他の方もいらっしゃればはい。 あの、来年ですけども、多分党とおっしゃってるようですけども、ま、ま、自民党の、ま、え、投稿とこう大きいと思うんですけども、ま、近々戦も はい。 ありそうだなという空気になりる中で今後ま終わったばっかりなんですけどますが次もで戦うまう戦うまったばっかだと思うんですけれども はい考えて はいのニュートラルに考えたいと思います申し上げた通りまやっぱり今まだあの結果ができってない状況ではありますけれども本当にあ の左右の分断だけではなくて、そこに、ま 、何と言いますか、嘘か誠かとか、 あるいはうん、人権を守るか守らないかと いうようなちょっとこれまででは考えられ なかったような、やっぱりすごく混乱の 様子を停してると思いますので、やっぱり 私自身はこの選挙戦通じて、やっぱりこの 国には中道の政治が必要だよねと極端に 走らない、ま、そういう政治を作っていか なきゃいけないという思いは深めており ますので、ま、そういうその政治の実現に 向けて、ま、どういうタイミングで何をし ていけばいいのかということは、あの、 改めてニュートラルに今回った皆さんと もう一緒に相談しながら考えていきたいと 思ってます。はい。 他にもしございましたら すごいすいませんね。皆さん結構長くね、 わざわざここにあの来ていただいて よろしいですか? よろしいでしょうか?はい、じゃあ皆さん 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ました。本当にボランティアの皆さん本当 にありがとうございました。結果出せなく て本当に申し訳ないです。 本当に申し訳ない。 本当に申し訳ないです。でも、ま、もし よかったらこれから先、ま、どういうやり 方かはみんなで相談しながら多分目標は みんなで作っていくことができたと思い ますので一緒に考えていただけたら嬉しい です。本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当にごめん なさいね。 ありがとうございます。皆さんありがとう ございました。ありがとうございます。 こういう結果になりました。もう自民党 本部を上げてですね、やっていただいて、 また地元である森山幹事長の元でもう森山 先生自分の選挙でも帰ってこれないところ を何回も入っていただいてそして国会議員 の皆さん、県議員の皆さんもう本当に 区議会議員の皆さんもたくさんの県民の皆 さんにご支援をいただきまし本当に心から 感謝を申し上げます。しかしながら結果は 結果としてこの結果を 真剣に受け止めてですね、これからまた皆 さん方のこの自民党の今 政権を担っている事項の政権の育成 しっかり見守っていきたいと考えている ところであります。 ありがとうございます。 はい。え、皆様今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございました。え、私小者春先ほど結果が出まして楽戦という結果になりました。 本当にですね、日本一の会の皆さん、社会 保険料、き下げを実現する会の皆様、 ボランティアシャッフの皆様、支援者の皆 様は本当によく私を支えてくださったと 思います。人に落戦したのは私自身の 力不足です。誠に申し訳ございませんでし た。 選挙戦前中、たくさんの方からお声がけを いただきました。で、もうおさんの戦いは 、ま、現役に戦いだと。元北さんが負け たらもう現役したい負けたということだ からもうもしね負けたらもう僕は海外に 行っちゃうよとかそういうことをね激例の 意味を込めておっしゃってくださった方も います。でも私は決してねこれは 恥ずかしい結果ではなかったと思います。 本当に皆さんのご支援で今ね到落を絡んだ 戦いができてもしかしたらだというとこ まで迫りました。また今回最大のライバル だと言ってきた方ともですね、今順位を 競り合っている。これだけの方々が社会 保険料を捧げたい、社会保障制度を変え たいと思いを託してくださくださったこと 、私は本当に誇りに思います。 反省すべきは私ただ1人この私に表を入れ てく表を入れてくださった方は今回の結果 を胸を張ってですね、是非政治を諦めずに 一緒に前に進んで欲しいと思います。え、 そして私、大北新も今回は破れました。え 、しかし社会保険料を引き下げる改革、 社会保障制度改革これについては諦める ことなく、また何らかの形でまた維新の会 の皆さん、社会保険権利をき下げを実現 する会の皆さん、新しい党の皆さん、 そして支援者の方々、 ボランティアサプター方々ともに地会将来 また改革のために歩みを攻めたい。また 戦える日がくれば大変嬉しいと思っており ます。 本当にこさんご支援どうもありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手] これより、え、中村舞さんから一言皆様へご挨拶いただきます。よろしくお願いいたします。 [拍手] 本日はこのように多くの皆様にお集まりいただきまして本当にありがとうございます。重いですね。 [拍手] [音楽] [拍手] そしてこのような結果になってしまいまし て本当に申し訳ございません。 のこの半年間県内を回せていただきまして 、ま、多くの県民の皆様のお声をいただき 、ま、その県民の皆様のお声をしっかりと 国に届けられるように、ま、全力で頑張っ てきましたが、ま、とても残念な結果に なってしまいました。しかし本当に皆さん が1つになって最後の最後まで戦い抜けぬ 戦い抜いたんじゃないかなと私はそう信じ ております。本当に自民党関係者の皆様、 そして公明党の皆様そして何より私を応援 してくださった皆様に感謝を申し上げます 。本当にありがとうございます。 ま、政治という形ではございませんが、 これからも変わらな、変わらないように 精一杯新潟県のために、新潟県の元気の ために頑張っていきたいと思っております 。本当に今回はありがとうございました。 私からのご挨拶にさせていただきます。本当にありがとうございました。ありがとうございました。え、それではで、え、たいと思います。 [拍手] え、皆様本日は3連休の中 遠方よりも あ、インタビューですかね。失礼いたしました。 あ、よろしいでしょうか? はい。 それではすみません。ここで、え、代表して NST 新潟総合テレビの吉田から質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。お願いいたします。 [音楽] あ、はい。マイク持つんですか? いや、いや、えっと、私がフォローさせていただきます。 はい。それでは改めてよろしくお願いいたします。 願いします。 今回は 陣営の判断で議跡奪還に至らなかったという判断になりましたけれども、まずはこれについてどう受け止めてらっしゃいますか? いや、まあ結果がこういう結果でしたけど、今もお話しさせていただきましたけど本当に皆さん 1 つになって最後の最後まで戦うことができたので、もう私自身もやれることはもう全てやりましたし、全ての力を出し切っ た結果だったので、ま、本当に最初は厳しいという言われていた戦いですけど、本当にここまで戦えたのは皆様のおかげだと思っております。はい。 改めてにはなりますが、要因というのはどういったところにあったとお考えでしょうか? いや、因はどうなんですかね。でももう本当に皆さん力を出し切れた結果だったと思いますのではい。 あまりその辺は要因はそこまで考えてはいないですけど、ま、しっかりとこの結果は受け入れなければいけない結果だとは思っております。はい。 今回の選挙戦党への逆風が吹く中での戦いとなりました。 ここについて改めて振り返っていただけますでしょうか? もうそれはもう自分の中では覚悟してましたしでもその中でここまで戦いたというのは本当にもう何回もあの言いますけど皆様のおかげだと思っております。はい。 最後になります。今後どのような活動をしていくかお考えを教えてください。 ま、これまでやってきましたスポーツでの地域活性であり、地域進行という部分にもはい、これからも変わらぬはい、ように活動していきたいとは思っております。 ありがとうございます。以上となります。ありがとうございました。 [拍手] え、それでは2 回の部本人から挨拶お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。こんな遅い時間まで皆さん 開表の推移を見守っていただいて私たちと 心を合わせていただきましたこと本当に心 から感謝申し上げます。また報道関係者の 皆様も遅い時間までこのように待機を いただきまして本当にありがとうござい ました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。この敗北の責任は候補者 である私に全てございます。 しっかりとこの敗北を 改めて とし私自身もそしてまた自由民主党 和歌山連も県民の皆様から再び 信託をいただく、ご信頼をいただく、こう いった形に一方を踏み出すその日にし なければなりません。私自身 またしっかりと 自らを立て努力を重ねてまいりたいと思い ます。皆様とのご縁を、え、末長く大切に させていただきたい。私のような候補者を 温かくまた 厳しくご指導いただきましたこと改めて心 より礼を申し上げます。本当にありがとう ございました。私からは以上といたします 。 え、 はい。 それでは、あの、え、質問を決したいと思います。はい。 NHKさん、 すいません。NHK 和歌山放送局の上と申します。よろしくお願いします。 まず選挙では及びませんでした。 この結果をどう受け止めていますか? あ、今ま申し上げましたようにこの敗北の責任結果に関しましては全て候補者である私にございます。私の力の、え、及まなかったところ、これが、え、結果に現れたと思っております。はい。 具体的に内容に関してその面ではどのように感じていますか? 内容 あの訴えですとかそういったところは皆さんに届いたと感じていますか? え、あの私が収支訴えてきたことはですね、この東京 1 局集中が止まらない、そして地方の人口減少が止まらない。これに対してやはり政治が大きな方向性ビジョンをしっかりと示さなければいけない。 その声をですね、この故郷和歌山から しっかりと伝えていきたい。そういった 思いは、え、ご理解をいただけた面も 多かったと思います。そして個別の政策に ついても各県内30市町村熊く回る中で1 つ1つをお伺いしてきたことを、え、形に しようとそういう取り組みを行ってまいり ましたので、え、その点においては理解は 得られたかと思います。一方でこれは、ま 、国政選挙であります。政党選択、政権 選択とも言われるこの参議院選挙の情勢の 中で、え、やはり自由民主党に対して、え 、これまでにないような、え、厳しいご 意見、こういったものもあったことは確か だと思います。その辺の複合的な要素に よって今の結果が、え、もらされたと思っ ております。はい。 昨日のマイクをめ拝見していました。 目に涙を浮かべながら握手している様子も見受けられましたけれども、どんな気持ちでここまで選挙戦を戦ってこられましたか? いや、まさに政治は 1 人の力ではできないという風に私も教わってまいりましたが、お 1人お1 人私のような候補者をですね、お支えをいただき、またお導きをいただいた皆様のその真心がですね、やっぱり胸に、え、響くもの、感じるものがありました。 改めて 私は和歌山に生まれて座ってよかったな。 故郷は素晴らしいな。その皆さんの思い声 を届けられなかったのはね、本当に残念で ありますが、私もこの経験必ず、え、財産 にしてまいりたいと思っております。はい 。 その政権選択ということもありましたけれども、ま、自民党の公認を巡って競争した対立候補、無所得で育候補されました。 それがこの結果に繋がっているかと思いますか? えっと、その辺はまだ開表結果全てで揃ってない中でコメントは控えたいと思いますが、ただ私自身は、え、正式な党健また東本部の、え、ルールや手続きに乗っって、え、公認法として戦わていただいたわけであります。え、そういった意味では成々堂々の戦いができたとはい、思っております。 はい。え、おしまいになりますけれども、今後の政治活動についてはどのように考えていますか? まだ今ね、ここで結果を今日審判をいたばかりですので、え、明日以降のことについてはまだ何も考えられるような状況ではありませんが、これもまたあのご支援いただいた関係者の皆様やった方々のご意見もたまりながら、え、しっかりと考えてあの歩んでいりたい [音楽] と思います。はい、 ありがとうございました。これで共同タビューを終わりにしたいと思います。ありがとうございました。皆さん本当に改めて補足までありがとうございました。 この暑い中
第27回参議院選挙で落選確実となったことを受けての「敗戦の弁」をまとめて配信します。
▼こちらのページで、全選挙区(比例区を除く)の情勢調査の結果をまとめて詳しくご覧になれます。
https://www.asahi.com/senkyo/joseichosa/
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35 Comments
中道ではないですよね?バリバリのリベラルではないですか(笑)
まずはその自己認知能力をなんとかしてはいかが?
人間なら本当に不幸で亡くなった相手の奥様を考えてみてね。残された子供さんが本当に不憫すぎる
日本国民は自民党を許さないのと同じで山尾さん不倫は国民は受け入れ無いよ。国政に出馬するなら模範でないとね。元検事だろ…プライドで生きていけんのよ…現実に目を向けて下さい。
中村真衣さんオリンピックで金がいいです~とか言って女優になるとか言った人?懐かしいと思って見たら顔が全然違う。
山尾さん今回は見事に玉木に
騙されたな。あいつ最低なやつだよ。公認しておきながら
取り消しだもんな。残念だったな
国民は馬鹿そうで馬鹿ではないという結果ですね😂
二階さん、人相悪過ぎ、、、、パンダ取り戻して😂😂
武見さんの政治活動の結果。後進に道を渡そう、、、
中村真衣さん、自民辞めて別から出て欲しい😂
よく出てこれたもんだね、立候補した事に怒りと驚きだったけど国民を甘くみてはならないよ❗もう、自分をまず見直し反省し静かに人生終えたら❗
不倫相手の奥様の死について「知らない」などと会見で答えるような女にだれが国を任せたいと思うかね。
政治は人が行うもの。 政策も大事だが誰がやるか、も同じように大事なのですよ。
一票入っただけでも快挙です
山尾さん、先ず貴女がすべき事はご立派な政治信条や理念を語る前に、何時までもまるで小学生の様な苦しい言い訳ばかりしていないで、正直に不倫を認めて痛ましくも苦悩の極みの中でお亡くなりになった不倫相手の奥様に心から謝罪しご冥福をお祈りする事が、今一番にすべき事なのだと思いますし、それをしない限り貴女が何を語っても国民には「厚顔無恥の嘘つきが何かいっているよ」と思われるのがオチですので、今後の選挙も同じ様に国民からの支持を受ける事は難しいかと思います。
伝える力不足じゃなくて、アナタの人間性がしっかり伝わったから落選したんやで?
伝える力の不足ではありません。
人間としての倫理観がなかったから
というのをしっっっかり
自覚してください。
山尾さんの敗戦の弁。
そーゆーことではない。自己分析間違ってるよ。
音喜多氏。
国会で居眠りなんかするからだよ。もう勘弁。
二階氏。もう世襲議員はいらないです。
親父の裏金も酷かったけど、この親子が永田町から消えてくれたこと安堵です。
心が汚れてる人の笑顔ってなんでか恐怖を感じます
山尾ザマー!
この疫病神が!
議席失っても説明責任は?まだ議員失効ではないのか、石破が決めるってこと、敬三
師ね
山尾さん熟女モノで性界デビューしてほしい!
落選おめでとうございました 不倫を認めて すいませんと謝ってたら あと少しは票がのびたけど 落選でしたね 何故立候補したの?
禊ぎ祓いたまえ😊😊
山尾はどうやったら受かるとおもったのかがわからん…しかも、落ちたら恨み節。
やったぜ。
もう二度と出てくるな
外道が中道を語るw
中道政治なのか理解しがたいが仕事以外のところで足を取られましたね
国民不倫党酷かったな。女を道具としか思っていない。
もうこの歳で、もうバーサンなのだから、女性としての武器は通用しませんよ、、全く自身の日々の行い、評価何も受け入れる事もせず、他人の批判非難、意見等々、一切受け入れない姿勢では選挙では通じませんよ、、有権者からの支持は得られるわけないですよ、、、今後選挙など立候補などする資格はないでしょう。
最初から当選するわけないので、コイツは何か目的があると思う。
何だろう?
山尾志桜里は中道ではないでしょ。女性天皇だの選択的夫婦別姓だの完全にドサヨクの政策ではないか。立憲民主党に入るべき。自分を理解できていないと思います。
うん、ちゃんと伝わってるから大丈夫!