【timelesz】音楽の日でみんなの歌唱力が上がっていた!お疲れモードにも見えて体調が心配…ケンティーのドキュメンタリーが最高!
こんばんは。いちゴです。本日は タイムレスが出演した音楽の日の話と プライムビデオで配信が始まったケンティ 中島ケト君のドキュメンタリーについて あの見たので感想を話していこうかなと 思います。まず音楽の日の話ですがえっと 今回もまた新賞だったと思うんですけど これ新賞だよね。どうなんだろう。なんか 本当最近立ち続けにこう毎回新しい衣装来 ているような気がしてなんかもはやこれが 新衣装なのか何なのか分からないんです けど私は初めて見た衣装でした。あの結構 衣装にもお金かけてもらってるのかなって いう風にね思いますよね。で、割とみんな バラバラのあの柄物結構個性の強いあの柄 の衣装をそれぞれ着ていてで結構着こなす の難しそうだなって思ったんですよ。この 衣装でもなんかやっぱみんなビジいし スタイルもいいからすごく似合ってました ね。上品な着こなしでしたよね。なんか 1歩間違えたらこうなんかすごい柄が悪く なっちゃいそうな感じのあの難しい衣装だ と思うんだけどね。すごい上品な感じで かつまグループとしてもすごくまとまりが あって見えてすごい良かったですね。でね 音楽の日も今回まコラボとかいろんな企画 もあったじゃないですか。ただやっぱり タイムレスはあのツアー中ということで 北海道にいたのかなので、ま、そういうの は無理。っていうところで、ま、 ミュージックデーとかもそうだったじゃ ないですか。そのシャッフルメドレーとか は出られなかった。ま、ちょっと仮にそう いう企画にあの、ま、出れる状況だったと しても、ま、そもそも参加できるのかどう かってのちょっと分からないですけど、ま 、今回は本当に物理的に無理っていう状況 でしたね。まあ、でも夏も大型番組、歌 番組結構あるじゃないですか。で、2月に 新として今回動き出して、ま、春もたまに 大型歌番組、ま、夏が結構多いとした時に 、ま、今回夏のそういうコラボとか、あの 、シャッフルとかに参加してた未来もあっ たかもしれない。ま、でも、ま、ツアと 丸かぶりだったからそもそも出られないっ ていう感じで、ま、逆にその方が良かった のかなっていう風にも思いました。このね 、夏のタイミングでもしタイムレスが コラボとかシャッフルメドレとか、ま、 入ってたらなんかちょっと色々外野から 言われそうだなみたいな、いろんな方向 から叩かれたりしそうだから、ま、特にね 、その火組3人は慰例の経歴じゃないです か、そのジュニア経験なしって今まで なかったと思うんですよ。その、ま、岡田 君とか手ゴとかみたくジュニア経験が短い 。ま、ほぼなし。ま、マリウスとかもか。 あの、ジュニア経験短いっていうのはある けど、そのジュニア経験全くなしで、ま、 こういうオーディションで、あの、 いきなりデビュー組として活動ってしてる 人って未だかつて、あの、いないから、ま 、そこでね、ちょっとこういきなり大型歌 番組とかの企画とかそういうのにも バンバン出ますみたいな感じだとちょっと 叩かれそう、怖いなっていう風に思うので 、ま、もう少し色々と慣れてからの方が いいよねっていう風に思いましたね。 まあ、なのでね、こう冬とかの大型歌番組 とかでなんかそういうコラボだったりとか 、ま、シャッフルとかもそうだし、ま、 少しずつ、少しずつなんかこう関わり、 あの、ま、まずはそのスタ園の他の グループの先輩たちだったりとかとこう 少しずつ関わって鳴らしていくみたいな 感じが1番理想なのかなっていう風にね、 感じましたね。そして今回音楽の日での パフォーマンスはロックディスパーティー を拾おうということで今回も良かったです ね。けどなんかいつもとは若干本当だけね 、私のかぐりすぎかもしれないんですけど 違う感じの印象も受けたっていうのが正直 な感想です。あのね、これはなんでそう 感じたのか、あの、あと々私なりにも ちょっと色々考えてみたんですけど、ま、 全体的にみんなちょっとやっぱり疲れてる のかなっていう本当勝手にね、かぐってる だけなん。全然そんなことないのかもしれ ないけど、そういう風に感じてなんでかて いうと、1番最初アップで1人1人あの顔 抜かれるじゃないですか。で、その時に なんか死野とかが割といつもこう笑顔なん だけど棒立ちみたいな感じだったんだけど 、それは今回そういう感じで行こうと思っ たのか。なんかたまたまなのかっていうの と、その次に映し出されたシュートも なんかちょっと元気がない感じの顔を抜か れててもこれもたまたまなのかま今回 ちょっとそういう感じであの笑顔っていう のもちょっとこうマガオチックな感じで 行こうとしてたのかなんか色々そういう 思いがあってなのかどうかわかんないけど あああれどうしたんだろうって一瞬思った んですよね。で最後の最後の原ちゃんの 笑顔であってちょっとほっとするっていう 感じだったんですね。ただその全体の クオリティとかまとまりっていうのは今 までで1番あったのかなって思ったし過小 力も8人全員かなり上がったのかなって 思いました。シ野のねソロパートも今まで でその一番安定してたと思うしすごくこう 全体的にみんながこうなんだろう滑らかな 感じというか1番聞きやすかったなって いう風に思いました。あと、あの、細かい 足の部分とかそういうところとかもなんか 結構こう整ってるというか、8人が揃って きたなっていう風に思うから、あ、なんか 結構こうライブとかをしていって、その パフォーマンスの細かい部分制度みたいな ところをすごく上げていっているんだなっ ていう風に思いましたね。ね、なんかもう めちゃくちゃね、今回ももちろん良かった んですけど、とはいえなんかやっぱり 忙しいのかなみたいなあの部分も感じ取っ てしまったので、なんかそこはちょっと 心配というか、ま、休める時にね、うまく 休めてたらいいなっていう風にも思いまし た。もう本当にただ勝手に全然疲れてない よってあの感じかもしれないけどね。勝手 に私がね色々ぐったりとかね、不快を見し すぎてるだけかもしれないけどね。なんか 私はね、そういう風に感じました。ツアー がね、まず絶対大変だと思うのでね、 ちょっと無理をしないようにして欲しいな なんて体調管理気をつけて欲しいなって いう風にね、思いました。そして Amazonプライムビデオから配信が スタートしたケンティのドキュメンタリー ですね。 ファーストスター。これをね、ちょっと見 たんですよ。なんか気になっててね、私の 中でその中島ケトといえばセクシーゾーン 、セクシーゾーンといえば中島ケトみたい な感じだったんですよ。もう1番セクシー ゾーンみたいな、もうど真ん中みたいな、 それこそ感じだったんですよね。あの、 個人での仕事もすごく多かったと思うし、 結構こうセクシーゾーンっていうあの名前 を広げてくれた人っていうイメージだった ので、あの、ま、卒業をするって聞いた時 にはすごく驚いたのを覚えています。で、 1番はやっぱりこう私の中で気になってた のはその卒業の理由ですよね。そこがね、 なんかあんまり明確にこう私の中では理解 しきっていなかったっていうところもあっ て、ま、そんなにこうケティのことすごく 追っていたわけではないので、ま、そう いうところを少し知ることができるのかな とか、ま、今すごくタイムが好きで応援し ているけれども、その前に、ま、セクシー ゾーンとして、あの、ま、いたメンバー ケンティって、あの、どういう人なん だろうみたいなところもすごくね、あの、 興味を持ったので、ま、見てみたっていう 感じですね。で、ま、卒業の理由について もこう少しポロポロとケンティが ドキュメンタリーの中で喋っているような 感じではあったけど、ま、こうセク造の メンバーみんながみんな進化できるそう いう関係でいたいっていうところで、その ま、検ティやファンのあのみんなの笑顔 っていうところ、それがま、アイドルが 目指す場所だよねっていう風に言っていて 、ただそこに行きつくための目的手段 みたいのはいくつかある。それを達成する ためにどんなことをやるかみたいな。そこ は、ま、みんなそれぞれ1人1人が自分の やり方を、ま、持っていたっていうような ことを言っていましたね。で、ケティの中 でその新しいアイドルっていう形、新しい 形に向けていろんなチャレンジをしていき たい。で、ま、あの、そこをね、模索して いろんなことをやることによって、ま、 メンバーに迷惑をかけそうっていう風に 思ったっていうようなことを話していまし た。やっぱりこう、ま、平たく言うとその 中島ケ徒としてのやりたいことと、ま、 グループとしてやりたいこと、他の メンバーがやりたいこと、描いている未来 っていうところの、ま、方向性の違いなん だろうなっても本当に平たく言うとそこに 尽きるんだなっていう風に私は理解をし ました。なんかこれ結構昔からいたじゃ ないですか。ちょいちょいそのグループを 抜けて、えっと、ま、1人で活動します みたいな。私の記憶で言う。本当に昔の 記憶で言うとカトゥーンの赤西君とか そうそう。は結構その当時私多分中学生、 高校生とかで結構衝撃的だったんですよ。 あの、事務所を抜けて何をするのみたいな 理解が全然できないみたいな感じだったん ですけど、今大人になってようやくあの そこの、ま、自分のアイドルとしての人生 、タレントとしての人生、自分の人生と そのじゃあグループがあってどうなって いくかみたいなグループのこう進むべき道 とそこにずれが生じてしまうっていう ところがなんかすごく理解できるんです けど、そう、昔はやっぱあんま理解でき なかったなっていうところを、あの、なん か思い出しましたね。で、なんかこの ケンティのそのグループの卒業の理由とか 色々語ってるのを見て思ったのはやっぱり こうメンバーその石のメンバーに迷惑を かけられないというかメンバーのことを 大切に思っているからこそやっぱり卒業を 決めたんだなっていう風に感じました。で ね、あの、ソロコンのあの準備を進めて いるところも結構こうドキュメンタリーと して流れていたんだけど、あのやっぱそこ の準備段階だったりとか、ま、本番の最後 映像もちょっと流れるんだけど、そこを 見ると、ま、確かに今のタイムレスのこの あの進んでいる道とケンティがここをやり たいとか思い描いた道って確かにちょっと 違うのかも。方向性違うんだなっていう風 に思いましたね。え、なんかこう永遠って ないって思ったって言ってて、いや、そう だよなっていう風に思いました。ファンと してはやっぱりこうセクシーゾーン永遠に このまま5人で続いて欲しいみたいな思い が強い人も多いと思うんだけど、やっぱり そこには永遠がない。今の8人だってもう 本当にその何十年先とか分からないじゃ ないですか。もちろん8人でいて欲しい けど、やっぱり永遠って難しいんだなって いう風にね、思いましたね。で、そう ちゃんとあの勝利への思いとかもさ、語っ てて、ま、その2人に関してはもう多分 本当にちっちゃい頃から大人になっていく までをケンティは間近で見ていて知ってる から、こう、やっぱりちょっとお兄ちゃん みたいな感覚だったと思うし、なんか いろんな思いがその2人に対してあるだ なっていう風に思ったし、あの、フーマに ついてもね、言ってたね、菊、あいつは 青春だったなっていう風に言ってて、私 この不件ものすごいいいで大好きなんです よ。あの、めっちゃベタベタ仲良しって 感じじゃないじゃないですか。それがね、 まためちゃくちゃいいなって思っちゃうん ですよ。新メ私大好きだから。いや、本当 にもうあれが新命の中の新目というか、 あの感じ、ま、仲いい新も結構いるじゃ ないですか。人みたいな感じの新目も割と 多いし、そういう新命も好きなんだけど、 なんかあの2人のね、あの唯一無感お互い がお互いのことを認め合ってはいるんだ けどでもなんかこうベタベタ友達みたいな 感じではないあの関係性がすごくあのいい と思っていてだからケンティがフーマの ことを言っていてはあっていう風になり ましたね。うん。なんか運命感が強いです よね。あとケンティが言っていた言葉で 印象に残っているのが、あの、もう ちょっと違う景色を見てみたいって言って ましたね。なんかこれに結構詰まってるな 、全てのことが詰まってるなっていう風に 思っていて、うん。グループにいたらでき ないことも多いと思うんですよ。そう、 できることも多い。グループだからこそ できることも多いんだけど、グループだ からこそできないことも結構多いと思う。 私たちファンが感じている以上にグループ に所属しながらソロでやることへの、ま、 制約というかが結構あると思うんですよね 。そうで、あのケンティはね、グループの 持つ力っていうのがものすごい強いことも もちろん認識している。ただそれでもソロ という道を選んだっていうことでしたね。 あの、ケンティの相当な覚悟が感じられた し、ま、それを理解して受け入れて 送り出したメンバーのなんか思いみたいの もすごく感じましたね。あとね、あの、 ブルガリの撮影とかね、こうタ平での ファン味の様子とかも見て思ったんです けど、もう中島ケとはずっと中島ケトでも 裏でも変わらずかっこいいなっていう風に 思いました。ま、こりゃ魅力的だよね。 これはこんなにファンつくよね。あの、ま 、こう切像卒業して寂しい寂しい戻ってき て欲しいって思うファもそりゃいるよなっ ていう風に思いました。なんかこう ストイックだしね、1つ1つの仕事って いうのをこう繊細に繊細にこう突き詰めて いる感じも完璧すぎるなって思いました。 で、あの、グループから、ま、ソロになっ た時のこうファンへの配慮みたいなところ もね、すごく考えていて、あの、ま、ソロ の名前、中島検闘出しすぎないで、ま、 あの、どっちかというとこうファンクラブ の名前を出した方がいいんじゃないか みたいなねと、あの、下りがあったんです よ。なんかそこまで考えられる想像力って いうのがすごいし、あの、こう人気の理由 がめちゃくちゃ分かりました。で、あの、 一緒に働くスタッフとの コミュニケーションの取り方とか、ま、 共演者もそうだけど、そう、コミ力高い 取り方がうまいですね。そう。そこにもね 、すごくびっくりしました。あとね、その ケンティがアイドルは恵まれた環境って いう風に言ってました。で、あの、世間が 思うイメージとその実際の自分の実力が 改りしているところがあったりとかするん だって。そう。で、それに気づかずにそう いう状態が続くとやばいみたいなことを 言ってました。自分の考える力を強くし ないとっていう、ま、そういう危機感かな 。そう、常に自分のことを客観的に見てる んだなっていう印象を受けました。で、 そしてそれが今の現状だけじゃなくて先の 未来についても自分がどうなっていくの かっていうところを常に予測してる、考え ているみたいな印象をね、受けてね、わ すごいなっていう風に思いましたね。で、 自分のことをそうやって客観し常にできて いるからこそその自己プロデュースも すごく得意なんだなっていう風に感じたし 、あのなんか作、作曲もやったことがあっ て、で、今回ソロになって振り付けもやっ たっていう風に言ってたじゃないですか。 そう。で、だからもう何でもできるじゃん と思って。でね、色々、ま、振り付けとか 楽曲とか色々構成とかもね、あの、 ソロコンの案を出していたと思うんだけど 、やっぱりそれを見ても、ああ、なんか今 のタイムレスとは確かに方向性が違うと いうか、そのタイ、え、ま、3人が オりメン3人があの探していた人物像と ケンティが今やりたいと思って1人で進め ていることとなんかこうち全然違うから ああ、やっぱり本当に本当に方向性という かが違う。やりたいことが違う。進むべき 未来が確かに違う。あの、ただその ケンティも言ってた通りファンの笑顔って いうところがゴールではあるんだけどそこ のね目的とか手段とか道乗りみたいな ところがあのもう全然違うというか多分 最初の頃はねそういう風にはあのそういう のなかったと思うんだよね。もうちょっと こう自分でこうしたいとかあんまりない。 大人の言われるがままになんとなくやる みたいな感じだったけど、だんだん経験を 積んできたらそういう風にそれぞれ グループの中でも1人1人の思いとかやり たいこととかちょっとずつちょっとずつ こうずれていくのかなっていう風に思って いて、あのケンティが進むべき道も もちろん正しいと思うし、タイムレスが 進むべき道ももちろん正しいと思うから どっちがいいとかも全くないんだけど本当 にただただ進むべき道が違ったんだなって いう風になんか理解したというか、納得し た。そう、すごく納得感がありましたね。 でね、このドキュメンタリーでケンティは こうソロでやることのこう怖さみたいな ところとか思ったよりも結果はすぐについ てこないっていう現実みたいなところも 話していて、かなりこうリアルなあの ケンティの思いとかも知れてすごく良かっ たですね。でね、あの、終盤の方にその 肩書きって何なんだろうみたいな、あの、 こう、インタビューをされていて、で、ま 、ケンティはやっぱりアーティストには なれないみたいなことを言っていて、アイ ドルって血が流れてるみたいな。そうだ からやっぱり中島ケトは今も肩書きは アイドルだっていう風に言っていてなんか あのソロコンの準備とかま映像とかを見る と結構アーティストよりなあの感じ アーティスト色が強い感じがしたけどでも なんか根本にそういうケンティはアイド ルっていう思いがあるんだと思うとなん 勝手にね私は嬉しくなったし安心をしまし た。で、あの、ソロコン最終公演の、え、 ま、最後にランを歌ったですね。なんか この映像もちょっとだけね、流れてたんだ けど、ちょっと見ただけでもこのランが やばかったその今までのメンバーへの思い みたいのがすごく溢れ出していて、ま、他 のメンバーのパートをもちろんケンティも 初めて歌ったっていう風に言っていて、ま 、なんかあいつこういう歌い方してたなと か、こういう思いで歌ってたんだなとか、 あの、ここ結構難しかったんだな、この 部分とかっていう風に思ったって聞いてね 。メンバーを思い出したって言ってたん ですよ。なんかもうそこにすごい深い愛と かこれまで12年ぐらいやってきた メンバーとの絆みたいのを感じられました ね。あの、私はね、いわゆるタイプ新規で あんまりそのセク造時代のこととか、あと ケンティのこととかね、全然知らないん ですよ。知らないけど、だからこそこれ すごく見て良かったなって思いました。 いや、もうこんなすごい人間性もそうだし 、アイドルとしてのそのスキルだったりと かもそうだし、こんなすごい人がいた グループに今死野はいるんだなっていう風 に思って、なんかやっぱすごいことなんだ なっていう風に感じました。あのケンティ もソロになっていろんな重圧とか プレッシャーとかもある中でいろんなこと をやりたい。今頑張らなきゃっていう思い で相当な努力をしていると思うので、ま、 タイムレスもそれに負けないぐらいね、 あの、頑張って欲しいなって、もっと 大きくなって欲しいなって思いました。 もう本当にどっちも応援したい。もちろん ね、タイムレス好きで私は誰よりも応援は していますが、もうケンティにもね、 もっともっと活躍して欲しいなって本当に 素直に心から思いました。ケンティのね、 その仕事へのこだわりもそうだし、その 人間性も含めてすごくね、魅力的に移って すごく好きになりました。あの、本当に 密かに影からケンティのあの活躍も見守り つつタイムレスを引き続き応援していこう と思います。本日もご視聴ありがとう ございました。チャンネル登録よろしくお 願いします。
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ご視聴いただきありがとうございます。
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今回はtimeleszが出演した音楽の日の話と、ケンティーのドキュメンタリーの感想について語っています💓
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1 Comment
篠塚君のWeb内で自分たちなりにキメ顔のつもりだったけど映像で確認したら棒立ちに映っていたので今後はキメ顔を練習しますと述べていました😂