【キッズリターン】名シーントップテン【北野武】
どうもしです。今回のロックシネマは北の たけし監督作品キッズリターンについて だラーっと語った後名トップ店やりたいと 思います。では参りましょう。 この作品、北野の監督の通算6本目の映画 作品なんですが、ま、それまでの監督作と はちょっと違って、たけしさんの主観の 部分っていうか、思い入れの部分がかなり 見え隠れする部分があって、一気に エンタメ性っていうか、映画作院として見 やすくなった気がしましたね。特にたけ さんが脚音を儲かねた作品、ま、みんな やってるかはちょっと置いといて。3対4 10月の夏1番静かなしてなちネトらの 3作品 ってなんか防寒感した目線で描かれてるじゃないですか。観客が登場キャラクターに共感できないようにえてるんじゃないかんですよね。ま、こ期の作品の独特なクールネスを産んでいてなんですけどね。 [音楽] で、このきっつりターンは主人公2人が 若者っていうこともあるんですが、純粋で あるがゆえの危なっかしさとか、あと未熟 な故に周りに流されてしまう感じなど、 結構どこにでもいるような若者像が描かれ ていて、この年齢を経験した人ならね、 割と多くの人が共感できるような作品に なってると思います。己れを貫き行動して いくマサルト。特に何もやりたいことなど なくぼっとしていたら偶然打ち込まえる ものが見つかった新人。あと主役2人の他 にも漫才師を目指す南極55号の2人とか 好きな女性には一直線だけど仕事は流さ れるままって感じのひしなど脇役も含めて 青春時代の自分もしくは友達などに 重ね合わせて見れる要素があってまそう いうとこがねこの作品が北の作品でも人気 の部類に入る要因の1つだと思いますね。 っていうか、北の作品ってヤザとか ちょっと変わった人が主役の映画ばっかり だから健状祭で普通の人が主役の映画って これだけだよね。ま、あと菊次郎に出て くる子供くらいかな。ま、そういう意味で 北の作品としてはかなり微質な映画である ことは間違いないんですが、この作品って あのバイク事故があってそれを経てからの 作品じゃないですか。やっぱあの事故で 1度精子の狭を彷徨ったこともこの作品に かなりの影響を及ぼしてる気はしますよね 。ま、それが県庁に現れてるのがラスト シーンだと思うんですよ。ま、同じ青春 映画であるあの夏1番静かな意味では最後 主人公死んじゃうじゃないですか。でも この作品では2人とも生き残り、しかも 希望さえ感じてしまうラストになって るっていう。ま、全然いつもの北の映画と ちゃうやん。ていうところがね、やっぱ いつものたけさんとはちょっと違った精神 状態のもで書かれた作品だったのかなと 思ってしまいましたよね。ま、登場 キャラクターで死ぬのもヤザの親分と主人 公2人の同級生のひしぐらいだからね。 その血値をクールな初期北の作品の頂点と するならば、みんなやってるかで1度 ぶっ壊してこの作品から人間北のたけしの 部分をうまく作品に投映し始めたっていう 感じで北の作品の新たなチャプターが 始まった作品とも言えるんじゃない でしょうか。 ま、先ほど言ったようにこの映画北の作品 としてはかなり見やすい部類に入る作品で 、ま、それは優れた脚本によるところが 大きいんですけど、ボクシングっていう 割と映画向きなスポーツが中心軸にあ るっていうのも大きいと思いますね。ま、 この映画って最初の方は緩い店舗で始まっ ていくんだけど、2人がボクシングジムに 通うようになってから作品がどんどん憲法 良くなっていて、侵入が1人になって ボクシングに打ち込むようになってからは 笑いの要素が少なくなっていて、どんどん 張り詰めた空気っていうか、ま、いつもの 北のみたいなトになってきますからね。で 、シジがボクシングゲームで練習する シーン。ま、ここってなんかドキュメン タリーっていうわけではないんですが、 作品のドンとはまたちょっと違って じっくりと取られていて、たけしさんの 思い入れがめっちゃ伝わってくるシーンに なってましたね。ま、ご存知の通りたけ さんも若い時にボクシングジムに帰れてい たわけですが、ま、その時の体験とかそこ で見たものがジムのシーンにめっちゃ反映 されてることは明らかですよね。 このボクシングシーンのメイキング見た ことあるんですが、たけしさんが実際実演 して見せるところもあったり、やはり経験 値じゃないとどういうのが迫力あるシーン につがるかっていうのは演出できないです からね。で、その迫力のシーンに十分答え てるのが新役の安藤正さんなんですが、ま 、この作品で安藤さんはああいうデビュー したわけなんですが、1発目からね、 こんな本格的な役ぶりして、しかも北の 作品ですからね、なかなか稀れなケースっ て言ってもいいだろうし、ま、現在の日本 の俳優さんの中でも独特な立ち位置にいる 安藤さんですが、この作品が最初だっ たっていうのがかなり彼のキャリア影響を 与えてる要素ではないでしょうか。確か 安藤さんの北の作品での出演策ってこれ だけだと思うんですが、もったいないって いうか、ま、今の安藤さんと今の北の作品 って相性いいと思うんで、また北の作品に 一緒にして欲しいでしょうね。 [音楽] あの夏1番静かな海にも青春映画的な要素 はあるんですが、下の映画ではっきりと 青春映画って言えるのはこの作品だけだと 思うんですよ。ただそこら辺の普通の青春 映画とは全然違って1人はボクシング、 1人は極道の道を歩むっていう感じで、ま 、その2つをシンクロさせて るっていうところがこれまでの北の作品で 見られなかったっていうか、ま、他にも ないからね。 ま、そういうところも北の作品として遺な 要素ですよね。で、サブストーリーとして 漫才師を目指す2人を加えて るっていうところが もう完全にたけさんの色出まくってますよ ね。ってことで若き日の自分の要素を いろんな面でさらけ出してますし、ま、 こんだけ自分の経験則で語ってる作品って いう意味においても北の作品としていたん ですよね。で、極道のパートでは当然 ながら不理のことが日々起きていくんです が、ボクシングのパートでもね、ボロも 廊岡さんを演じる林しを返して不理って いうか、ま、大人のいらしい部分を出し てるじゃないですか。そこがね、また北の たけし的っていうかスポーツにおいても 現実の部分を見せつけてるところがいい ですよね。ま、ひ打ちとかもね、最初は 林川新人に教えてたんだけど、試合の シーンでトレーナーが見えないところで 比えよて言ってアに肘打ち出すこと認めて たり、バッティングの練習するところも あったりするですね。闇の部分を惜しみ なく出してくるところがいいんですよね。 ま、スポーツなんてそんな美しいもんじゃ ないよ。出すためには何でもしなきゃだめ だよっていう感じで、そういう日本人が 意味嫌うようなものをあえて出している ところがボクシングと人生をなぞらえてる ようでうまいですよね。ま、結局青春映画 とはいえ全然爽やかな感じで展開していか ないだけに、ま、その反動っていう感じで ラストのセリフがそれを全部超消しにする ようなす々しさを与えるんですよね。 うまいですね。本当あのラストシーンが なければ全然青春映画に思えないのにあの シーンだけですっごく爽快な気分で見 終わりますからね。まさに映画マジクって いうか北の作品が一回りも2回りも成長し た感じが見て取れますよね。 で、ラストシーンと共に流れてくるこの 作品のテーマソ。ま、いつものように被災 さんが音楽を手掛けてるんですがこの失踪 感最高ですよね。下の映画を代表する一曲 でもありますし、1996年の作品って いうことで、当時テクノが世界中を接見し ていた時代だったっていうこともあるん ですが、この作品っていうかこの エンディングにめっちゃはまってますよね 。ラストシーンで一気に爽快になるって さっき言いましたが、それを除長して るっていうか、完全にあのセリフトセット になってるのがこのテーマソングって言っ てもいいですね。不質なシーケンス パターンと相愁と希望が混ざったような 戦立がちょっとつで生き急ぐ感じが出てい て、マサルトシジの2人っていうか、この 映画自体を端的に表してる感じありますよ ね。まさにいい映画にはいい音楽がつき物 っていうだと思います。 ってことでそろそろこの映画の名シーンを ランキングしていきましょうか。10位は いたずらです。アサルトシンジが屋上から 数学の教師のデクの棒を吊してそれに 気づいた生徒が笑い出しっていうまあね バカばかしいシーンなんですがまたし全開 っていうしょうもないんだけど記憶に残っ てしまいんですよね。ま、でも実際よく できてるしね。これ学生時代に見てたら 絶対真似したかもな。 9位は没落の始まりです。望食が肌となっ てなかなか減料できず会長に怒鳴られる 新人林に薬を渡され体調に異変が現れ トレーナーからもサ事を投げられる始末で あったというシーンですね。これまで ボクサーとして準風満パだったシジが林し とつんだことが影響し始めてしまうところ ですが、マサルのいない寂しさを埋める ように林と付き合っていたわけだし、ま、 新人にとって林は必要悪くっていう感じの 存在だったんでしょうね。ま、この辺から どんどんいつも北の影が忍び寄ってきます が、結局このジムのボクサーってみんな 同じような運命へ辿どっていくわけだし、 ま、指導方法に問題があるっていうのは 証明されてますよね。 8位はヤザとの出会いです。ラーメン屋に 立ち寄ったマサルとシジビールを注文した ことでヤザにイチもつけられマサルが 言い返していうシーンですね。マサルの 無効な性格が現れてるんですが、寺島鈴 さんが演じるヤザの若頭とマサの因縁が この出会いの段階で始まってるわけです。 で、後々あなるわけですからね。ま、それ までの北の映画と違ってバータリ的な脚本 ではないっていうことが証明されてますよ ね。ここでの親分の対応を見たマサルが 憧れを抱いたことで巡り巡ってこの組に 入ることになるんですが、ま、どういう殺 で組に入ったっていうのはれてるんで 分かりませんが、ボクシングを始めた きっかけもそうだったけど、マサルという キャラクターの純粋さっていうか、単純さ がよく現れてますよね。でも若い時は何度 失敗してもチャンスはあるんだぞっていう たけしさんの主張が最もよく現れてるのは マサなわけで、ま、実際金子さんのその後 の人生もいろんなことにトライしてますし ね。ま、本当この映画で演じたキャラを字 で言ってるようなところもあるし、やっぱ この映画って彼の人生に確実に影響を与え てそうですよね。 7位はマサルトシジのスパーリングです。 ボクシングを始めるきっかけとなった男が マサルのスパーリングの相手に名乗りを あげるが、マサルはやる前に蹴りで ボっコボコにしてしまう。怒った会長は お前の相手するやつなんかいねえと言って マサルが信事を指名すると勝手にやれと 言って去ってしまい、2人はスパーリング をすることになるのだがというシーンです ね。2人が別々の道を歩むことになる きっかけのシーンですが、マサルにとって の初めての挫折と言ってもいいでしょうね 。ここはまあね、手加減せずに本気で マサルを倒してしまうっていう真事の天然 ぽさが炸裂しているわけですが、そういう 空気を読まない性格がマサルにとっては 居心地が良かったんでしょうね。その後 2人で一緒に飯行くわけだし、屈辱を 味わったにせいよマサルにとって信じは 掛けがいのない存在っていうことが分かり ますよね。ま、ちょっとした残酷というか 切な配信なんですが、マサルを失ったこと でシジのスイッチが入るわけで、人生の キ露をボクシングという殴り合いで表現し ているっていうところが 実に北の映画っぽいところですよね。 6位は再開です。ボクシングでメキメキと 同角を表し出したシジの前にヤザとなった マサルが現れる。久しぶりにシジを食事に 誘うマサルだがジムの会長に帰れと言わ れる。帰りマサルは新ジにお前が チャンピオンになって俺が親ぶになったら また会おうやと言い残し猿るのであったと いうシーンですね。真事だけでなくマサル も国で投角を表しコープンをつける存在に なってますし、2人の勢いがまさに絶長期 くらいの時ですよね。ま、ここを境に2人 の運命は急落していくんですが、全然違う 立場になってもまるで時か止まっていたか のように高校生の2人に戻ってい るっていうところがね、いいんですよね。 ま、学生の頃つんでた仲間っていつあって もその時代に戻れますしね。そういうのを 象徴してるシーンですよね。で、マサルの 言い残したセリフもね、この映画でも3本 の指に入る名ゼリフで、なかなかね、ヤザ さんが言うようなセリフとは思えませんが 、キラキラした夢のあるセリフでいいです ね。 5位は俺はそんな腐れ役者じゃねえんだよ 。です。マサルの組の親が殺され、相手の 組と手打ちにしてこと泣きを納めようと する会長に向けてマサルが言い放つセリフ ですね。マサルの一本な性格が分かり やすく現れたセリフですが、ま、この一言 が後々彼の運命を決定づけてしまうわけで 、ま、でもね、昭和と違ってあちらの世界 も色々と面倒なことありそうですからね。 マサルにはそもそも会わなかったっていう ことでいいきっかけになったんじゃない でしょうか。元々石橋りさん演じる親分に 憧れて組に入ったんだろうし、寺島さんの 若頭だとはね、いずれどこかで衝突する 運命だったでしょうし、ま、それが早く来 たっていうぐらいの感じでしょうね。 ま、でもヤザの会長役が男は辛いよ。 おいっちゃんでおな染みの下城正美さんっ ていうところは驚きなんですが、ま、 いかにもたけしさんぽいハイヤですよね。 アウトレイジも北村総一郎さんですね。 なんかたけしさんのイメージするヤザの 会長って普段の顔はコアモテと正反対の イメージなんでしょうね。 4位はデビュー戦です。ノックアウトで 勝利し、完璧なデビューを果たす新人。 しかし先輩の林はボロっやられてタウル 投入。ジムのチャンピオンであるイーグル を見たかった信じたが林に無理やり帰らさ れ、そしてイーグルもあっなく ノックアウト。引退に追い込まれるので あったというシです。 ま、新人以外はみんな負けちゃって会長 ゴリップクっていうところなんですか。 チャンピオンの試合前にトレーナーから 相手の足踏めとか肘でも頭でも何でも使え とかなかなかね牧シ映画ではお目に書かれ ないセリフがいっぱい出てきてま実際そう なんでしょうがまそれをわざわざ映画で 言わせてるっていうところが北の映画です よね。女性絡みのところもそうですが、 新人以外の僕さんはみんな何かしら堕落し ていて、でも会長の言うことは厳しいって いう、ま、本音と建前っていう感じでセ想 をボクシングジムで表現してるのが面白い でしたね。ま、結局新時も同じように長落 していくわけで、入ったジムが悪かったと いうことなんでしょうかね。 3位は薬です。イーグルがジムを去り 入れ替代わりにジムの勝ち頭となっていく 新人練習風景と試合を交互に見せその薬 ぶりを見せていくシーンですね。映像と 音楽だけで見せるこのシーン、ま、 ロッキーでいうところの試合前の練習風景 のシーンを早起させるような見るものの 感情を高ぶらせるシーンとなっていますね 。なんですが、ま、ここでもね、反則技の オンパレードっていうか、気持ちのいい くらい練習した反則技で試合を勝利して いくところが笑っちゃいますよね。ま、 シジもピュアな男なんでね、多分林や トレーナーに言われたことを素直に吸収し てたんだろうなって感じで、全く悪ゼロな んですよね。ま、そういうのもひっくるめ てボクシングって思ってそうだし、ここ 実際ボクシング経験のある人見たらどう 思うんでしょうかね。でもね、悪いことし てんだけどテンポがいいからこのシーン見 ててめっちゃ気持ちがいいんですよね。 もう確信犯だよね。ここ編集してる時絶対 たけさん笑ってるよね。ま、ボクシング 全然知らない人なら美しいシに感じるん だろうけど、ちょっと知ってるくらいの人 なら気持ち笑えるっていう感じのなかなか 意地悪なシーンになってますよね。 2位はゲームオーバーです。マサルは会長 に立てたことを理由に若頭から制裁を 食らいボロボロに。そしてシジも大事な 試合で結果を出せず運退。彼らの同級生ひ も運転していたタクシーが事故に合いと いうシーンですね。ま、運命共同隊と言い ますか、2人とも同時期に挫折を味わうっ ていう切な安心なんですが、ここでマサが 殺されなかったっていうところがやっぱ いつもの北の映画と違うところですよね。 これ劇場で見た時は若頭とタクシーに乗っ た瞬間にあ、こいつ殺されちゃうわって 思いましたからね。で、マサが生き残った 代わりに死んじゃったのが同級生のひしな のかな。なんか彼の人生を振り返ってみる とかわいそうになってきますよね。ま、 真事とはまた違った流されるままの人生を 送った人だけど、ま、でも初恋の人と結婚 できたからそれだけで良かったのかな。 シジが試合でボコボコにやられて トレーナーがタオルを投げようとして会長 が止めた時会長殺すきかよてセリフの後に 事故ったタクシーが映し出されますからね 。見事な流れですよね。 この一連のシーンでもセリフは要所要所 しかなく基本映像と音楽で見せてい るっていうところが北の作品の美学って いう感じですよね。ま、いつもの北の作品 ならね、このシーンで終わっちゃいそうな んだけど、その後があるっていうのがまた この映画の魅力なんですよね。 そして第1位はもちろんラストシーンです 。ま、アウトレイジの名セリフの動画でも 言ったんですが、北の映画は愚か、これ までの日本映画の中でもトップ10に入る くらいの名ゼリフだと思います。本当この 言葉で全てが救われますからね。こんだけ 見終わった後す々しく感じる北の叫ないん だけども、それも全てこのセリフのおかげ と言ってもいいでしょうね。しかもこの シーン予告編の時点で流れてますしね。 ネタバレじゃんっていう感じですが、 まさかラストに出てくれる人は思っても見 なかったですし、ま、いろんな挫折を経て 最後に出た言葉だからこそ胸に響くセリフ になってますし、さすが編集が楽しいから 映画作るっていうたけしさんらしい秘訣の 仕方だし、予告編つけた人もね、うまい ですよね。見習いたいわ。ま、そんなこの 映画は愚か下の映画を代表するような ラストシーンを第1位にしました。 今回はキッツリターンについてあれこれ 語ってみました。よかったらチャンネル 登録、高評価、コメントもよろしくお願い します。では今回はこの辺でさよなら。
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北野武監督作品紹介・前編
北野武監督作品紹介・後編
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