劇場版『牙狼<GARO>TAIGA』アクションシーンも盛り込んだ“知られざる物語”が明らかになる本予告解禁
だ、感じるか? ああ、ホラーの気配だ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] タが聖獣の魂が宿ったら神版が奪われたらしい。 [音楽] 羅シ版を奪ったのがホラーであることには違いない。 我が身に成獣の力を宿すことが俺の望み。 ホラーが成獣を食らうことは可能です。 人間となった成獣は格好ねえ獲物だ。 良い剣だ。 しかし剣の力だけでは強くなれない。それだ。それがお前たち人の力。その武器を剣に乗せて戦え。 [音楽] 行こう。 あ、このままっすぐ行こうぜ。タイガ、タイガ。風と何くんだ。その思を君からに [音楽] 全て俺の望み通りだ。楽しみだな。 が強くなれ。 どこまでも 貴様のイが我が助けるタイガ あ
「牙狼<GARO>」シリーズ最新作、劇場版『牙狼<GARO> TAIGA』が10月17日より全国公開。
2025年に生誕20周年を迎える「牙狼<GARO>」シリーズ。本作では、『牙狼<GARO>-月虹ノ旅人-』(2019)から約6年ぶりに、シリーズ原作者である雨宮慶太氏が監督・脚本を務める。本作の主人公である魔戒騎士・冴島大河は『牙狼<GARO>』(2005)の主人公・冴島鋼牙の父としてシリーズに度々登場し、熱戦を繰り広げた。その雄々しい姿は牙狼<GARO>ファンから根強く愛され続けています。本作ではこれまで明かされていなかった、若き日の大河の姿と活躍が描かれる。この度、本予告が解禁。
本予告は「守りし者」冴島大河が夜の港で魔導輪ザルバに向かって「ザルバ感じるか?」と大河が問いかけると「ああ、ホラーの気配だ!」というセリフから始まります。本作のメインキャラクターとなる魔獣ホラー・蛇
道役の瀬戸利樹、「羅針盤」を奪還しようと企てている吹奇役の神嶋里花、「羅針盤」から解き放たれた聖獣・白虎役の波岡一喜の姿が確認でき、さらに後ろ姿からもただならぬ親密な関係を予感させる大河と白虎の姿もある。
さらに予告を盛り上げるのはJAM Projectが歌う主題歌「TAIGA~守りし者よ風の如く~」。本作への想いを歌詞で表現した完全オリジナル書き下ろし。
10 Comments
いい役者さん見つけたなぁ。
大河として違和感ない。
ガロってパチンコのイメージしかないけど実際ドラマの方も人気あるの?
主役の人、サンド富澤さんに似てると思ったのワイだけ?
拳を差し出すとこなんか特に
格好いいんだけど、動きが微妙にサンドウィッチマンの富澤さんと被る😅
まさかのブレイブとシグルドがいました。
波岡さんが出てるとどうしても、裏切り展開があるのかと,勘繰ってしまう
冴島りんは出てくるんかな?
今年になって牙狼にハマって真骨彫20thまで買った身としてはこれはアツすぎる!!!お父ちゃんじゃないか!!!!
牙狼って生身状態でもアクションがキレッキレでかっこいいから、変身時間が短くてもちっとも不満が出ないんですよね。
これは時代的には90年代か80年代が舞台なんですか?