滝沢秀明・櫻井翔トーク【1】不仲説を完全解消

は冒頭の未公開シーンからご覧ください 見てる方も緊張する時のこと覚えてる覚えてる覚えてる接点とかなかったよね 俺ね結構っけろんなエピソードある俺ん中でえ本当 俺たっきんちったことある確かえ お母さんに待ってそうお兄さんえ本当に うん お母さんにご飯作ってもらった記憶があるんだよな うちそれいや絶対そうそれ絶対そう でも1回しかないあそう1 回しかないから余気に覚えてるけど そうね行った方はへえ [音楽] いまい噛み合わないアイドリングトークで始まった差しのみだったが先に桜井が船説の確信を語り出した [音楽] ファンの人が仲悪いんじゃないか うん と思っていたの俺はちょっと理解できるのね ですね

タッキー&翼の滝沢秀明(34)が14日放送のTBS「櫻井・有吉THE夜会」 (木曜後9・57)に出演。番組MCを務める嵐の櫻井翔(34)との20年にわたる“確執”が明らかになった。

 同じジャニーズ事務所に所属し、同学年の滝沢と櫻井だが、滝沢が半年先輩。ほぼ同期メンバーながら約13年間、バラエティー番組共演がなく、いつしか一部のファン間で2人の“不仲説”がささやかれるようになった。

 不仲説を拭うため、東京・恵比寿で2人きりのサシ飲みロケを敢行。テレビはもちろん、プライベート含め、2人で飲みに行くのは今回が初。個室でスタッフなしの2人きりトークを繰り広げた。

 2人の1年後輩・生田斗真(31)の手紙が紹介され、ジャニーズJr.時代にリーダーとして集団を引っ張っていた滝沢に対し、へそピアスにカラコンをしてジャージ姿でレッスンに来るなど、櫻井は“部活の延長”感を最も出していたという。

 櫻井は「みんな同じような感じがつまんねえな~みたいな。その時だよ、一番距離があって、ほとんどつながりがないのは。ファンの人が『仲悪いんじゃないか?』って思っていたの、オレはちょっと理解できるのね。オレはちょっとね、タッキーのことを斜めに見ていた。(自分から)離れていったと思う。反省というか、謝りたいと思っていて…」と告白。

 「30も中頃になって、20年くらい経つから、昔話として聞いてもらいたい」と前置きした櫻井は、ジャニーズJr.が総出演したゴールデン帯のバラエティー番組「8時だJ」(1998~99年、テレビ朝日)でヒロミ(51)とMCを務めた滝沢に嫉妬。「ヒロミさんと肩を並べて番組進行する滝沢君。それで距離ができたんじゃないかな。戦っても…これって戦う意味、努力する意味あるのかな…みたいに思っちゃっていたの、当時。なるべく後ろの端っこの方にいて、何だかな~って思いながら見ていたんだと思う。(MCの)大変さを知らないで。だからオレは正直ね、後ろめたさみたいのはやっぱりあったんだよね。大変さが大人になって分かるから」と打ち明けた。

 櫻井の本音を聞き、滝沢は「オレも勘付いていたかもしれない。あの時期はみんなが敵に見えていた。オレが行くところ、敵だらけみたいな。ほかのファンの方からすれば、おもしろくない。滝沢ばかりって。だから、しんどかったよ、当時はね。今考えれば、それも楽しい時間かな」と笑みを浮かべた。

 VTR明け、スタジオに戻ると、2人は「これからもよろしく」とハグ。不仲説を完全解消した。

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2 Comments

  1. 滝沢秀明さんと櫻井翔さんの「不仲説」については、過去に一部の週刊誌やネット上で噂されたことはありますが、確かな証拠や当人同士の明言は存在していません。

    つまり、真相は定かではなく、あくまで「噂」の域を出ていないというのが正確です。

    ただし、噂の背景として語られることがいくつかあります。

    ■ 噂の背景としてよく挙げられるもの

    ジャニーズJr.時代の立場の違い

    滝沢秀明さんは「Jr.のカリスマ」「Jr.のリーダー格」として中心的存在だった。

    一方で櫻井翔さんは、学業(慶應義塾大学)を重視しており、芸能活動と両立する立場だったため、ストイックな滝沢さんとはスタンスが異なっていたとされる。

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