オダギリジョー 主演・プロデューサーの映画「夏の砂の上」を猛暑の中 二村ヒトシ・エビタニが考察します。。。
[音楽] A 皆さんこんばんは。二村ひです。 こんばんは。映画.com海谷です。 私たち2人が映画にまるデープの話を 繰り広げる映画と愛と話@半蔵門。この 番組は1つの映画をテーマにネタバレ全で 2人で投稿していきます。え、はい。夏の 砂の上、 はい。7月4 日から全国公開されております。 いや、この番組やっててさ、なんか 次何 について喋ろうかっていう話で、 あの、なかなかね、僕は全然ノーチェックだった。 これから公開される映画をじゃあ見て皆さんもちょうど見るタイミングで話そうっていう映画が特に日本の映画が何本かあったんですごくやっぱいいい良かったですね。この番組はねやらせてもらってて良かった。この映画も あのや面白かったんですけどあの多分全然僕ノチェックだったので [音楽] はい。 特にね、その恵谷さんが好きだというあの若い、え、女子高成、女子高生じゃないんだけど、そのくらいの年の はい。高石明さん。 はい。はい。彼女良かったすね。 はい。もう大好きなんですよ、高明かりちゃん。 はい。 はい。 ベイビーワルキューレ そうです。 に出てるんでね。 はい。ベイビーワルキューレでま、どんどん出てきて、もうラキのバケバケで主演、朝ドラの終焉を払ってる。はい。 今注目の若手でございます。 ああ。 ああ、そう。ベイビー悪見てなかったんですけど、見ようと思いました。彼女の彼女のこの 今日の映画での演技を見てね。 本当にベイビー悪キレ見てない人はあの今すぐ見てください。 あ、そういう推しね。そういう海谷さんの押し方 はい。 なので皆さんもう僕と一緒にじゃ見ましょう。 はい。な彼女がね、あれ、あれ、あれはお母さんと一緒にど、どこに住んでたんだろうね。 博多にいたんですかね。 いや、でもなんかあの方言の名前りがあんま出てなかったからどちらかというと東京とかにいたんじゃないのかなとは思いましたね。 うん。いや、僕ね、この映画とても そのなんだろう、テーマというかね。うん。 あの、小田桐城さんが演じる主人公のなんか次々と失っていく 様々なもの感じはとても身につまされるものがあって うん。 とてもいいお話だと思ったし 原作があの戯曲だというね、あの平田織田さんっていうあの静かな演劇。 こういう喋ってるだけの喋ってるだけの地味なスペクタクルのないお芝居なんだけどそっからなんかこう気持ち悪いものとかすごい恐ろしいものが浮かび上がってくるみたいなあの衝撃場の静かな演劇と言われる 松田正孝さん はいはい あの平さんが演出して舞台にもなってるということらしいんですよね。 で、えっと、疑を書いたのは松田さん。で、この 松田さん、 今回映画化した監督さんも舞台でも演出してるっていう うん。 のを聞いて、だから演出家がこれを舞台でやりたがったんだなという。で、それが映画になって実際に長崎でロケをして うん。 うん。 やっぱり映画って場所っていうのはロケに行ってその場所の空気とかね色々 いいものがあったんだけどね不満があるんですよ。 映画にとてもいいお話で テーマは素晴らしいし、その、 えっと、妹、妹というか彼女のお芝居べを買っただけにね。 はい。 あの、とにかくな、小田桐ジがどんどん物を失っていく。自分の持ってたものを失っていくっていう お話の中でうん。 外に出ると暑いと で水がないと水が出 雨がそう雨が1 滴も降らないっていうあれなんだけど 外のロケのシーンがさもっと暑そうに取ってくれよっていう感じが 今今このねこの 2025年の7 月の現実に東京にいてももう本当死ぬほど暑い外に出れないみたいな までも一応東京はコン コンビニに行けば水はあるし、水道じゃうちから水が出るし、今んとこまだ電気は止まってないけど、 まあ本当に暑くてぼっとしてくる。 その嫌な感じってのをね、外に出た時のなんか照明とか今の映画なんだから、あの、えっと、なんて言うんですか?ポスプロって言うんですか?あの、光の具合を画面の 色味をもっと白くするとかなんかやり用色々あったんじゃないかと思うんだけど、あんまり外に出た時に暑そう、 あと じゃない感じが なんせ織田桐りさんがね、あの、暑そうじゃないんですね。 あのね、ま、実はそっちの方が問題で僕はそう、あの、僕はね、織田桐さんだけが気に食わなかったんだよな、この映画。いや、ヨ田桐城がいい役者なのはよく知ってんですけど、 なんでこのお話なのにあんなにかっこいいんですか? いや、そうなんですよね。 あれ破綻してるだろう。 そういう意味ではなんかもう汗だ汚くてちょっと臭そうぐらいになって欲しかったなっていうのはちょっと思いますよね。 あの、ま、織田桐りさんがプロデューサーも兼ねてるということで、自分でこの役をね、ま、舞台を、あの、誰かが演出したあるはこの映画の監督が演出した舞台を見たのかもしれない。そんで自分が演じたいと。 うん。うん。うん。 で、長崎でロケしようって言って、俺が主役やりたいっておっしゃったのかもしれないんだけど、だったら噛切ってくれよっていう感じなんだけど、 あの、あと着てるものもなんとなくおしゃれで、で、谷さんおっしゃる通り汗じみとかできてないし はい。 あれね、いや、森山直太郎良くなかったですか?なかなか 良かったですね。 あの、主人公がさ、あれ、あの、えっと、女優さんなんだっけ?その若いみたいな 彼女におじさん、血の繋がってるおじさんだけどモてると、ま、モてるっていうか、 あの、一緒に住むことになってだけど彼女は、 えっと、自分とり合うような同年配の男性にあんまり興味を持てないっていうそのうん。 2 人がとにかく暑い、え、日本でクーラーの効かないところで共同生活をするっていう話だと思うんだけどさ、だから別に 小田桐城主役の男はもる人である必要全然ない。ないんだよね。もっと もさおじさんがえっとなぜかあの若い女の子にま彼女はさ要するにお父さんがおそらく いなく育ったわけじゃない。 あの、小田城の 妹の娘でさ、で、お母さんが本人でさ うん。うん。 ま、割とそれよくある設定なんだけどで、お母さんよりも年上のお母さんのお兄さんがなんとなく好きっていうか、自分と同年配の男性を好きになれないっていうあの彼女好きだとは思わなかったですけどね。 えっとね、好きっていうか性的に好きなんじゃないんだけど うん。彼女があの若い男たちっていうか、 別にお母さんに、ま、捨てられたわけじゃないんだけど、お母さんがいなくなってしまってもいる場所を与えられてさ、そこで普通にこう生きてくことはできない。できるのに、ま、そうしないじゃないですか。 うん。 どこにいても居心地が悪いみたいなのがあって、僕はあの、 うん。 うん。 雨が、雨が降ってくるって、ま、その終わり方しかないと思うんだけど、そこで 2 人でなんか水を雨の水を飲んだり浴びたりするじゃない? あれ、あれもちょっとなんかちょっとよくわかんなかったんだけど、ま、 うん。 私としてはそういう意味ではその裕子、あの、 ゆ子ちゃん、高明かりちゃんがやったゆ子ちゃんは あの子は全体的に女性生というものを非常にあの意味嫌っていて、 だから自分に性的な意味合いで近づいてくる男が そういう意味でうん。 あの、ダメだし、 それそういう意味でおじさんはそういうことじゃなくって私というものを構ってくれる。 うん。うん。うん。うん。うん。 から好きというか一緒にいて入れるんだなっていう風に思ましたけどね。うん。うん。うん。 なんかだから松子のこともめちゃくちゃ軽別した目で見るし、 やっぱ女性っていうものの性的な部分みたいなことがもう彼女にとっては 1番うというか。 それはお母さんのことが嫌いだから。 ま、もうもちろんそうだと思います。 てかあと多分川って名前に全然反応しないのはこれ変わったばっかりの名前なんでしょうね。 あ、なるほどね。 っていうのもあって、だからそういうことが多分ずっと繰り返されているから自分の苗字っていうものに対するうんティなの店長にまんだらちゃんと反応しろ。 あ、そうか。そっか。それひたすら言われ続けて。 [音楽] うん。 苗字に慣れてないんだね。新しい苗字にね。 そう。だからあの他の子がゆうこちゃんって言うとふって振り返えるし 全然見るんですけどやっぱ川って言われると全然反応しない。 で、ずっとでも高橋ふあの男の子ですね。 あ、そうか、そっか、そっか。うん。 そこがまた1 つ嫌だし、ちょっとここの隙間がある。 うん。うん。 し うん。 だからこそその温かい方、あの、家に招かれた時もすぐ帰ろうと うん。うん。 するっていうのも、ま、ある種 彼女にとってのそういう場所が欲しいわけじゃないみたいな。 うん。うん。うん。 形だし、その家族みたいなものを作りたいわけじゃないけど、おじさんとだったら一緒に入れるなって思ったっていう感じなのかなっていう風に思いましたね。 おじさんがさ、ま、虚だから一緒に入れるわけでしょ。なん な、な、なんであの織田桐城は あの普段のおナ場のまんまで演じてるんですかね。 [笑い] そこがわかんないんだよなあ。 [音楽] うん。ま、 かっこいいじゃんね。 そう。言うて本当は全然ダメな男じゃないですか。 うん。 スタートも、ま、その増戦所がなんかなくなってしまって、みんながそれぞれ新天地でどうにかやっていこうっていう風に うん。 ま、みんな一生懸命動いてるところに、ま、彼は、ま、そういう意味で子供も妻も失ったみたいな 状態があるっていうのもあるんですけど、でもそこで食を うん。得ようとするとかではなく、 ま、正直、ま、生きる気力がほぼゼロだったみたいな。 うん。で、ま、それは子供がもうちょっと前に事故で死んでるからっていうのが出てくんだけど うん。 あの人どうやって食べてんですかね?桐城さんは。 はい。でもあの最初の頃はある程度のその対筋とかがあったんじゃないですか?その無理やり。ま、だから給付金もらってないでしょって。 うん。うん。うん。言われて言ってたね。 ま、だからその後に多分そこの手当ては多分退金がある程度出て、ま、だから働き始めたみたいなのもあるじゃないですか。 うん。うん。まあ、 地方 でああいうあの土地柄で、ま、家は持ち家なわけじゃないですか。多分あれは うん。 あの、あの姉と姉じゃない。妹と彼がま、そった家なわけだよね。なんかあのなんだっけ?正比ク比べのあれとかなかったっけ? 聖比べ。あれ子供のだけですね。 子供のか。もういなくなってしまった子供。天体望遠鏡もそうだと思うんだけど 子供が確かにいたっていう。ま、証拠とか 5 歳。うん。うん。 まで生きてた。 うん。 あれなんだろう。他の人たちもま確かに今谷さんが言った通り他の人たちも同じ条件で職を失ってんだけどさ。彼が働けないのはま、 いや、彼がもうな相手がいないからだと思います。 うん。奥に怒られと山太郎は 浮気してますけど。 うん。ま、奥さんもいて 奥さんもいるしみたいな。 そう。うん。 ところが多分ま、働かなければっていうモチベーションで三光石さんがやってたさんはうん。うん。 だから働かなければならないっていう重圧に負けてしまったっていうところですよね。 なんか工場が潰れる前からもう大事なものを失っていて、奥さんとの関係もうない。 うん。 から そのタイミングで仕事を失うと、あの、要するに打性で生きていくことができないというか、あの、次に何か新しいこと始める うん。 ことが今まで、え、同じことをやっていればとりあえず生きていたのにただな、なんかうん。 お金がどっからあるんだって。ま、もうお金がなくなってきてても動けないっていうこと。 そういうことだと思います。 で、彼女をとりあえずあの妹である彼女のお母さんはバイトで働かせればなんとかなると。 うん。 ま、そ、 ま、だから彼自身もそのクーラーを買いに行ってハローワークに行ったんですよね。 [音楽] うん。クーラー買う金よくあったなっていう感じなんだけど。 うん。 うん。で、そうそう。 あの、仕事を失、息子を失い、仕事を失い、 うん。 妻を失いで慣れない仕事をやってみて自分の指まで失うっていうことでしょ? うん。 うん。あの、そう。いや、すごく、あの、そのね、 1 人の人がどんどんものを失っていくっていう不利というか、それはすごい僕は分かる感じがするんですよ。 あの、松子のさ、出ていく時のさ、僕はあれは うん。 ま、軽、軽っていうのとも違うんだけど、何とも言えない目で 小田城を見て で、お家を出ていくんだけどさ、いや、あの、松田子の顔は素晴ら、目つきは素晴らしかったなと思うんですけど。うん。 [音楽] だから小田桐城がなんか工場で働いている時からもう髪とかも切りに行く気力もなくなってだんだん伸びてきたぐらいの感じで髭もあのかっこいい いつもの小田桐城の髭ではなくてもうちょっと武将髭っぽい感じで やってくれてで最後のあの妹が戻ってきてカナダに行くわみたいなのがあれが [音楽] あの少し時間がね半年ぐらい雨が降ってからちょっと経ったのかもしれな あの、そういうなんか時間経過みたいなのを田以上の髭とか髪の毛で表していただければよかったんだけど、なんかずっとあのま、 うん。 あのま終わってもすぐ CM とか出れる感じだったんで、ちょっとそれそこがあんまりなんだろうな、あのキャラクターが立体的な感じがちょっとだけしなかったんだよね。それが不満。 うん。 といえば不満なんですけど。 うん。 ま、でも本当に多分あそこにその目が来なければ うん。 彼は別に緩やかな自殺じゃないけれども はいはいはい。 もう別に何もせずにここでじゃあ、ま、それこそクーラー入ってなくても暑くて死ぬでも、ま、最終的にありかとか [音楽] が金がなくなって食べるもんなくなって死ぬでもありかみたいな。 うん。 多分そのぐらいの気力だったのがうん。 ま、彼にとっての ある種のそのからにびてしまっている砂漠の状態になっているところに 降った。 雨が 雨ねが彼女だった彼女だったっていうところかなっていうのはすごい思いました。ていうことは彼は彼女があって、ま、人夏を うん。 過ごしてあるある距離を持って過ごして うん。うん。 で、また妹にお母さんに連れて行かれてしまうっていうあれで うん。 なんか生きる記録は取り戻したんですかね。 あの、 あの、全て亡くなったっていう 中でもやっぱり彼女、彼の中に何かが残ったっていうエンディングだったかなっていう風にはうん。 すごい思っていて、その最初の タイミングの本当に虚 うん。 あの、高石明かりが来る前の 虚の状態の彼とはまた違う。 しない方をしたかなっていう。 うん。 それは多分、えっと、0っていうよりかは スタート地点に立ったみたいな新しいスタート地点に、ま、この後彼がどういう風に進むかわかんないですけど うん。 なんかそこは逆になんかなくなったというよりかは手に新しい荷物を持つために 一旦手を殻にしたみたいな はいはい イメージかなっていうのをちょっと思いましたね。 わ、割と、あの、最後は前向きって考えていいっていうことなんですかね。前向き。 うん。 前向きかな。 いや、あの、えっと、三光石だっけ?あの、要するに、 あの、タクシーで慣れないタクシーで働き始めた人がいう、 ま、事故で死んじゃうわけだよね。で、それが慣れない仕事をしたからなのか、それともなんかふっと本人に任さしたのかさ。 うん。 ね、ブレーキ踏んだ後もなくなんだっけ?試練に突っ込んだみたいなことを葬式の時に行ってて。 はい。 うん。で、えっと、森山直太郎は一応松田子がいるからあの遠くでさ、もう [音楽] 1 回同じ仕事ができるって思って彼女も連れて行ってうん。 あの、この土地を離れる。 えっと、彼女も松坂子も 旦那がいるだけじゃなくて自分が産んだ子供が死んだ土地でもあるわけだから。 ですね。うん。 遠くに行くっていうのは、え、前向きなようなんだけど、でも全然別の未来がある仕事に行くわけではなくて、行った先の工場もいつ潰れるかわからないってことを言いながら、 とりあえず土地を出るわけじゃない。 うん。うん。 うん。あの、な、なんかそのさ、先があんまり見えないというかさ。 [音楽] うん。 あの、そう、慣れない仕事をして命を失った。 それはえっと事故ではなくてなんか本人の中に何かがあったのかもしれないってのはあの 小田桐城もそうでさ、あの うん。 豚骨を割るっていうナターのような包丁でっていうあの 行ってみたら危険な仕事にさ、なんか少し慣れてきたとこで自分の指を切っちゃうんだよね。だからそれも はい。 あので先輩と違うのは命までは失わなかったっていうこと。 うん。 うん。だからあれもなかなか怖い話なんだけどさ。うん。そうね。いや、あのそうか。 あの、エさんの解釈のその彼女と夏を過ごしたから前の自分とは違うっていうのも、それも本当その通りだと思うんだけど、 僕はなんかもう本当に本当に全部失って自分の体の一部まで うん。 失ったところの、ま、な、何て言うんだろうね。こういうのは底つきっていうのも変だけどなんかうん。そう。 あの、明るい終わり方だったとはっていう風にはちょっと僕は思えないんだけど、まあまあでも確かに真っ黒い終わり方っていうか、あの、もう全てダメっていうことではなくて、あの後織田桐り城の人生続いてく わけじゃないですか。ていう終わり方だったなっていう風には思ってて うん。 そう。 ああ、やって全部なくすっていう体まで体のままでなくすけど命だけが残ってるっていうのはなかなかすごい状況で 彼は友達も全てあるしなくしてますもんね。 そうですね。そうですね。 うん。 そう。 この後ね、本当に うん。 あの、小田城さんが演じた役がどう生きてくのかっていうのは、 ま、正直分からないしうん。うん。 なんかま、だからさっきの私の希望的観測ですよね。そうなってそう思っていうなんか新しいスタート切ってくれたらいいよなっていう 彼女がことが無駄になってないというか、あの、なんか彼を変えたんだろうとこの映画の話の中でね。うん。 うん。 うん。そういう希望ね。それもそれは分かります。とてもよくわかる。 うん。 うん。 でも本当にあれですよね。あの、そのゆ子ちゃんの描き方は うん。 この映画本当すごいなってちょっとしたことで彼女の すごい今までの壮絶だったであろう人生がちょいちょい買間見えるんですね。 うん。うん。 なんかあの雨でるシンとかもう うん。うん。うん。 え、雨美味しいよみたいな。 そうね。 そうね。あ、そうか。つまり普通の人はやらないことをやってる ていうことだよね、彼女がね。 うん。うん。 うん。 おそらく本当に水道止められたりして三島光がうん。 ついていながら、ま、ついてなかったっていうこと。それしうん。 なんかそういう感で多分生きてきたから うん。 あの、それこそ、ま、その高橋ふや君が家に来た時とかももうあえて誘うみたいな。うん。うん。あの男の子はさ うん。 なんで彼女を好きになるんですかね。 ま、でも最初にパッて見てある種の一目惚れにも近いんじゃないんですか? なんか助けてあげたい無意識が働いたんですかね。 うん。ま、でもあれじゃないですか?あの天校生に惚れる うん。そうそう。 あの男みたいな感じじゃないですか?そう。 要はあのそれこそ彼は多分長崎からほぼ出たことがなくって、ま、地元の国大学に進んで で、だから、ま、周り友達はいっぱいいるけど別に、ま、あまり変わり映えのしない うん。うん。 ま、 生活の中に新しく入ってきた あの美人な うん。 女の子っていうだからもう天校生というその未知なものに惚れるみたいな感じじゃないですか? うん。うん。うん。 あの彼のこと好きな女の子が同じ職場に うん。 バ先にいるのに 分かりやすくいるのに。 分かりやすくいるのにね。うん。 そうか。そうね。 そこをなんかあの分かりやすく彼女のあの魔消みたいには描いてなくてなんか勝手に勝手に好きになんだよね、彼が。 そうですね。 うん。勝手に好きになって で うん。 それにあれじゃないですか?彼女が家に誘ったり言って はい。はい。 帽子を買ってくれたからじゃないですか。 ああ。はい。はい。 だから結局その彼女ってその法的なもの要は何かをしてもらったらこれをしなければならないがそこなんだろうなっていう ああ、そういう経験もあったっていうこと彼女はね、もっと若い 頃に、若い頃っていうか、まう、 何年か前にね、お母さんが家に帰ってこない時期とかに もしかしたらお母さんからそうしなさいと言われたかもしれないですしね。 ああ、そこまでやる。なるほど。なるほど。 うん。彼女のそのちょっとした価値観みたいな うん。 ものがやっぱりなんかそのうん。 ま、勝手にこっちが想像してしまうようななんか過去の色々なことがあるから彼女の価値観ってこうなってるのかもなっていうのが結構この絵画うまく描かれてるというか本当にちょっとしたことでだからそれこそやっぱ松た子にあんだけ軽別の目を 向けるっていうのも最初は松子すごい好きだったじゃないですか彼女自身もう うん不倫をしてるって分かったからっていうことでねんどっかですれ違ったんだっけ家目の前でね 2人が森 直と出てくるところにすれ違ってうん。うん。あ、そうか。部屋から出部屋っていうかあのアパートから出てくるところか。 そう、そう、そう、そう。うん。 で、あんだけ軽別の目線を 見せるっていうのも結構なかなかないじゃないですか。 うん。うん。 ていうのも、ま、おそらく彼女の色々な過去のあれが買間見えるなっていう。 そうか。 そこまで考えると彼女を中心に考えるとすごい広がりが出てきますね。広がりっていうか嫌な話だなっていうのが でも一方でだから彼女にとってもその寒織小田桐城の うん。 え、あのおじさんはやっぱりそういう意味で うん。うん。 本当に今までで唯一性的な目で自分を見てこない男の人なんだと思いますね。だからそのせが絡まない。 人で、 そう、そう、 だけど面倒見てくれるというか、 あの、めちゃくちゃなんて言うんだろう。いい距離感でいるというか、 あの、性的な目で彼が彼女を見ないのはさ、あの、ま、それだけ彼が傷ついてるからだよね。あの、エネルギーが完全になくなってうん。 いや、でも、ま、普通ですよ。メイこに浴上すんなって話ですから普通は。 うん。まあ、そうなん。まあ、そうだね。 うん。 うん。 普通の感覚持ってたら普通は目一こには抑上しないんで、それはそれでいいんですけど。 うん。うん。うん。 なんか純粋にやっぱりそのあんだけあとお母さん怒ってくれた人っていうのもあるじゃないですか。スタートに。 うん。うん。うん。うん。 なんかその預けるって言った時、お前何考えてんだよみたいな。 うん。そういう人も彼女とお母さんの生活の周りにはいなかったっていうことだね。 うん。 うん。 だからなんかそういうそこであと朝ご飯を作ってくれるとか。 うん。 ま、ケア、ケアをしてくれる、生活をしてくれるってことだね、一緒に。 そう。うん。 うん。 ていうのが、まあ、ない。なんかそ、ま、彼女にとってはすごい特別だったし うん。うん。 ま、逆にそういう人がいるっていうことが分かったっていうのは彼女の人生の中ではうん。 すごい大きいのかなって。 ま、例えばカナダに行って、また別の人が、ま、同じようにしてくれるかもしれないけれども、 ただ、ま、あるしそういう意味でなんか自分の中に過去に 1 人でもてか、あと長崎に行けばそういう風におじさんがいるんだっていうことが うん。うん。うん。うん。うん。 彼女の些支えにはなったかなっていう。 まあ、だからあそこがこの先お母さんとお母さんの新しい男に何が起きて彼女がもうそ、ま、お母さんはうまくいってるとしても彼女がそこに入れなくなるみたいなこと。 もあり得るわけじゃない。その時に、ま、帰る場所ができたっていうことですかね。 そうですね。 帰る場所かどうかわかんないけど、一応その記憶があそこで過ごした記憶があるってことやね。彼女には。 彼女にもだからそういう意味で恵の雨であったっていうですね。 こと。うん。うん。うん。うん。うん。 いや、子供にはそういう場所必要ですよね。 うん。 あの、性的興味を持たれない うん。 場所。純粋なる心理的な安全性みたいな うん。 ところですよね。 うん。 本当はそれがね、普通にあるべきだとは思うんですけどね。色々な子供たちに。 うん。うん。 まあ、なんかだからそこだからどちらかというと私はそのお目線というよりかは有効目線で うん。うん。 救いの物語でもあったから彼女にとってま、でも彼女もまだまだおそらくその どうせお母さんまたカナダ行ってもうまくいかないから。 うん。ま、ま、り回される し、あと、ま、ま、彼女にとってあと成人までのちょっとの間みたいな 気持ちもあるかもしれないですけど。 うん。うん。 ま、そこからでも彼女がどういう人生を歩んでいくのかっていうのもなかなか厳しいは厳しいじゃないですか。高校の教育を受けていないしとか。 三島ひの演じてる妹の お母さんの 人生はなんでうまくいかないんですかね。 ま、でも、ま、常に彼女も相ね、割と うん。ま、あれでまた今度は男に対して起こるっていう相態が訪れるんだけどさ、 てか、もう完全に男に頼りきってるからですよね。 うん。 頼りきってるから裏切られるっていうこと。 そう。あの、要は娘を託したのもお兄ちゃんで男性で うん。うん。 で、結局その福岡で店出させてやるよって言ったやつは雇われてみたいな。 で、その間に経営者の息子にも手を出してみたいな でいう結局彼女が自分の人生を 切り開くのが全て男が必要でみたいな。 うん。あの彼女はそれを別にマイナスだと思ってなくて、むしろ自分の女としての魅力ぐらいに持ってるわけでしょ。 うん。てかそれが才能だと思ってる可能性もあります。 そう思ってると思います。 うん。 うん。で、そういう人の人生はうまくいかないっていうことか。 まあ、軸足がどこにあるっていうところではありますよね。人に依存しているとやっぱりうん。 踏ん張れるない時が出てくるっていうことですよね。 うん。ああいう人ってだけど自分は自我自我が確立してるって割と思ってんだよね。自分が男を選んでるって思ってると思うんですよ。 まあ、まあ、選んでるっていうか、自分が女磨きをしているからちゃんとあの、常に助けてくれる人が現れるんだっていう風に 毎回思って、毎回同じこと多分やってるだと思うんだけど、 あんまり学習をしてないと思うんだけど、まあ娘が娘であることもあんまり嬉しくないんだろうね、彼女にとってはね。 そうですね。 うん。 それこそ松た子の役が 1番でも私としては うん。 なんか 分からないというか、ま、揺いでんのかあれなのかっていうのは思いましたね。なんか、ま、もちろん子供が失って多分小田桐が呆然実質になって 虚務になって でも悲しいのは自分 うん。 だけじゃないのにそこに寄り添ってくれなかった時に、ま、森山直太郎と出会い うん。うん。不倫してみたいな 感じなんだろうけれども なんかそれで結局あ、森山直太郎とそのままなんか行っちゃうんだっていうのはちょっと思いましたね。 森山直太郎が行って、えっと、から家を出、家を出たっていうか、あの夫に関心がだんだんくなってきたていうか、見限る勇気が出たのかどうかわかんないんだけど、その辺の自系列がわかんないんだけど うん。うん。うん。 あの、まあ小田桐城の演じてたあの主人公がさ、あの、元々だから子供があの亡くなったことも 校長が潰れたことも うん。うん。 全部から出てきたことっていうかさ、あの、ま、そう、そういう彼の身に振りかかったことであってさ うん。 あの、いや、俺たちに子供本当にいたんだっけみたいなこと言うじゃない。あれ結構決定的だと思うんだよね。あれ行ったらまあ、 [音楽] 妻は出ていきますよ。 うん。うん。 で、僕は、ま、君子の気持ちは割と分かるというか うん。うん。うん。 あの、あ、この人元々生きるエネルギーがあんまりなかった人なんだっていう うん。うん。 ことなんじゃないかということにある時気がつくんだよね。この人のこと好きだった私は何だったんだろう? ていうことに。だから うん。 彼女もこの映画の中では変化がそんなに起きないけど、ま、最初はすごくあの、あの、彼女にあの連れて来られた若い彼女に あの優しくしてあげるからすごくあ、ま、まあ、ある意味まともな人だっていう。 あ、そう。母性はあるしっていうとこですよね。 うん。これはこの子かいそうだていう風には感じてんだけどや、あの気持ちね、もう 2 人の間は冷え切っていて、もうあとは離婚届け出すだけのところにそんなこととは知らない あの夫の妹がやってくるってあれものすごく現実にあることですよ。 もう夫婦は別れているのに、そのあるいはその恋人が別れているのに女の方がもう男を自分はこのずっと好きだったこの男を嫌いになるっていうことを自分に許したっていう状態なのに 周りはそのことをよく知らないっていうね。 あの感じはね。いや、とてもよくある話だし。うん。 なんかね、もう本当に今も離婚をどうするかっていう話をしてるところに遊びに来た。全然その事情を知らない 2人のことを知ってる人とかさ。 うん。うん。 うん。うん。 あの、そう、そう。2 人が別れたこと知らないのに奥さん元気とか聞いてくる人とかね。 うん。 うん。 あとはもう本当にあの森山直太の奥さんもすごい強烈でしたね。 すごかったね。 ねえ、あの先輩が死んだことなんか割とどうでもいいんだよね。うん。 しかもそれを不倫相手の旦那に言うってなんでやめまそうですよね。 ある種仲間じゃないですか?不倫されたど。 ま、そういう風に考える人と考えない。もうみんなが敵 になってしまう人とさ、あの人もだから 自転車で転んでさ、大怪我、大怪我でもないけど、ま、痛いたし 格好になった、あれ、痛い、痛いと思うんだよね。 自転車で、あの、ざっくりすりくのって多分本当に痛いじゃないですか。 ま、そ、その痛さのことをずっと言ってるわけでしょ、彼女は。 私は、えっと、自分にあの、そのことを考えて夫とあなたの奥さんのことを考えてぼっとしてたら坂で自転車をこうまく踏み間違えてずズずって顔面をやっちゃったんですっていう話でしょ。 [音楽] だからすごい、ま、その小田以上城の指のこともそうなんだけどさ、体が割と痛い 確かに よね。心の痛みが体の痛みに出てきてるみたいな感じですね。 そう、そう。あと暑さとか喉の乾きとかさ、あんなに暑い時期にさ、うん。 こう水そう。そ、そんな時期にあんな怪我したら本当に辛いだろうしさ。 いや、嫌ない嫌だ。 だからその辺にもっと生理的なとこにもっと訴えてきて欲しかった感じなんだけど、でも言われてみればこうやって海さんと話しているとあ、なんかそういうそういう設定なんだなっていうのは うん。 分かりますね。ずっと喋んのが止まんないよね、彼女ね。あの途中で 模服着てきますって言ってる人を呼び止めて 暑いのに ずっと喋ってんだよね。どういう奥さんにどういう教育してんですかみたいなことでしょ、あれ。 [音楽] はい。うん。でか、あなたが話さなければ ていうことか。 あなたがそう手放さなければ奥さんがうちの人のところに来ることはなかったのにっていう。 そうか。だから自系列でとやっぱりそうなんだよね。可能がだから浮気をしてたから家を出たんじゃなくて家を出たからそこに森山直太郎がいたっていうことを でもどうなんですかね。なんか最初の飲み会の時に 今奥さんどこに住んでんのかお前知ってんのつって 言ってたね。 そ、あいつに聞けばいいんじゃないのって言ってたから、もうみんな知ってること。 うん。みんな知ってるし。そ、そもそも飲み会の 1 番最初のところでなんかそんなこと言ってたよね。なんかうん。 そうです。だから逆に不倫してからやっぱ出てったんじゃないですか。 2 人が関係してるっていうことは。 ま、あと自分は多分あそこで初めて知ったと思うんですよ。は。 織田桐城自体は あそこで初めて 知ったけど うん。あ、なんかよ、よく、よく来るよねみたいなこと言ってなかった誰かが。 うん。 うん。 うん。そっか。織田以城はそこで初めて知ったのか。 そう。で、でも周りはみんな知っててみたい。 奥さんに男がいるっていうことを てか、ま、あいつだってことも知ってましたよね。あいつに聞けば分かるんじゃないみたい。で、で、森山直太郎が何俺の話してるみたいな感じで近づいてくるみたいな。うん。 ま、そこでよく近づいてこれるよねって。バれ、バレてないと思ってるってこと。 そう。むしろその後も家行ってますからね。 うん。 うん。 で、なんかあそこで喧嘩になるわけじゃないですか。 うん。 要はあれは森山直太郎的には その奥さんの不満を聞いているから うん。 そのなんでもっとちゃんとしてくれないんですかみたいな。もっとちゃんとしてたら彼女は普通にそのまま幸せだったはずなのに。ま、だから完全に惚れちゃってますよね。松田に。 うん。うん。うん。 うん。 ていう喧嘩でしたよね。 うん。 後を開いてみれば。 うん。 うん。 なんかね、だからこれもうどうかと思う感覚かもしれないんだけど、もう完全にやってくとができなくなった相手にさ うん。 好きな相手つ自分はもうその相手のことを支えられないんだけど うん。 別の人が支えてくれてる ていうのは うん。 支えてくれてるっていうかな。あのうん。 小田桐場の抱えてる虚というか、もうエネルギーのなさみたいな、 もう本当に何もできなくなった時にさ、あれはむしろ小田桐にとっては良かったと思うんだよね。 うん。 うん。あの、ど、どっちが先に殴ったっけ?小田桐城が殴ったんだっけ?森山直太郎を最後噛みついてなんか言われ放題に言われてるから怒ったんだよね。ちゃんとしなさいみたいなこと言われてね。 そうか。 っていうことはあの時点ではやっぱりそのあの飲み会で初めて知ったとするならばなんかそれへの怒りみたいなものもあっ だっていうことあるかまそれあるわな でもでもやっぱり半分信じてなかったわけじゃないですか? うん。あ、家に呼んだってことはてこと? あ、だと思います。 うん。うん。 で、 結局あそこで奥さんに うん。 言われて うん。 初めてそれが決定的であるというか、事実であるってことが分かったから、あの後家で襲うわけじゃないですか?松田子。 うん。 うん。 やっぱりそういう意味では信じてなかったんじゃないですか、まだギリギリ。 うん。うん。うん。 俺の家を出ていったのは、まあ、ただ俺が不害なかっただけぐらいに思ってたけど、不倫か結局みたいな。 うん。うん。 のがあそこに怒りとして出たのかなって。松たこのみたいな。 うん。うん。うん。 っていうことはそこで妻を襲ってみたり、え、森山直ト太郎に殴りかかってみたりするっていうのはまだエネルギーが残ってる。残ってんだよな、俺。 うん。 そうか。そう、そう。いや、あの、妻に襲いかかるところが、ま、生事の向こう側で 描かれていたのがさ、あ、あんなにエネルギー残ってんだっていう風に 思ったんだけどね。も全然いい子じゃないんだけど。 うん。 なんかうん。なんだ、 うん。 さん、ふつふとした生場のない怒りはやっぱり彼の中にはどこかしらあったんじゃないですか。 うん。 ただそれを表させるほどのやっぱり気力と 先がなかったんじゃないですか。その怒りをぶつけられる場所みたいな。うん。うん。うん。 うん。 だ、あそこにそこにできてしまった怒りっていうのが うん。 表したみたいなイメージなのかなと思いました。 うん。 まあね、あの、そう、あの、そういうか そうな目にあった男の話 よりは あの、お田り城のようなことに誰でも なり得るっていうかさ。うん。それは本当 にそういう不幸が重な うん。 あの、ものが具体的に奪われていくだけではなくてうん。僕は小田以上元々ああいうことをも、ああいうところを持っていた人でうん。 それが 松子を失望させているっていう、 あの、ただ結婚生活がうまくいってる時とか子供が元気であ、この子の成長が楽しみだねっていう時はそこを見ないで住んでいる。 小田本人も自分の心の中になんかもう何も実はないみたいなことがもう見なくて住んでいる。それこそ家族がいれば、 ま、それこそあと仕事があって黙々と仕事をしていればいい。 そう、そう。 だけど何もやることがなくなってしまうと人間ってもう元々持っているものが吹き出してくるのではっていうのがあって うん。 だ。そういう意味でも小田桐場の役はあれ 2 枚目であっては良くないっていう感じがね。 じゃ、汚く合って欲しかったですね。少しね。 そうですね。そうですね。 そう。 うん。 汚く合って欲しかった。うん。ま、だからその辺もだから暑さっていうものがもっと表現されてもいいんだよな。なんか何来ててもおしゃれなんだよな。織田切り場って。 はい。あの、本当にベタベタにくっついといて欲しかったですよね。体にね。 そう、そう。服がね。 そう、そう。 そんな感じ はしました。 まあ、いや、でもなんか今日はそう色々特にね、あの彼女のあの女優としての魅力はい はい。 そして彼女のそのバックストーリーみたいなのがうん。海谷さんの解説でよくわかったそうだよね。 うん。 いや、まあ想存に過ぎないですけどね。 いや、うん。まあまあ、そう、そういう風に見えますよ。確かに言われてみると。 うん。 うん。うん。 是非ね、皆さんの感想も知りたいので、ハッシュタグ映画半蔵門で感想ツイートしてください。 はい。というわけで、 次回 はい。えっと、ちょっとですね、あの、公開中の映画ではない。何のあれもないんですけど、ちょっと僕がすごく好きな映画がありまして はい。 エビ谷さんに見て欲しいんですけど、 しかもね、あの、もう、もうほぼ 1 ヶ月前ぐらいにはなっているので、皆さん覚えてるかわからないですけれどもね。 はい。はい。大 的なね、7月5 日の大言的なことがあったので、そういう意味では非常に ま、タイムリーっちゃタイムリーム はい。 あの、僕の好きなね、前半と後半で全然全然じゃないんだけど違う映画になる。 はい。フォントリア監督のメランコリア 2012年に公開された映画ですね。 はい。 を、え、見て話したいと思いますので、今 UEX トとかで配信しておりますので、是非皆さんも、え、次回の配信までに見ていっていただければなと思います。 はい。 次回は8月の6 日に配信となりますので、それまでによろしくお願いします。 はい、 それでは映画と愛と大人の話@ 半蔵門ここまでのお相手は 二村ひと.エ谷でした。 おやすみなさい。 おやすみなさい。 オー
映画「夏の砂の上 (https://natsunosunanoue-movie.asmik-ace.co.jp/) 」