上田竜也、漫画家・中丸雄一とコラボの可能性は?事務所から一度却下されるも10年越しに刊行【この声が届くまで】
モデルプレス=2025年7月1日上田 達也が7月1日都内で自身初の小説。この 声が届くまで出版記念トークイベントを 開催。元メンバーで漫画家としても活動 する中丸優一とのコラボレーションの可能 性に言及した。上田達中丸優一とのコラボ の可能性は会場に集まったファンの前に 登場した上田は配金を伸ばして座る ファンダに向けて私量すぎない笑と声を かけて和ませる事長を持っての撮影に応じ た後改めて発売を迎えた思いを聞かれると 長かったんでね本当に自分がやりたいと 思ったのは10年前そこから発売に至る まで長かったのでこうして発売されると すごく思うことがたくさんあります。長い ようで早いよっていうのはこのことだなと 思ったと胸のうちを語った。すでに映像化 の提案も受けているということを明かさ れると素直にめちゃくちゃ嬉しいんです けれども、もちろんこういった小説を出す 以上も頭の中で膨らんでいったらいいなと 思って発売しているのでとした上でもう ちょっといろんな方にこの本を実写化で見 たいなと思ってくれる人が増えたら自分の 中でもすっといけるのがまだ早すぎると コメント。そこはちょっと冷静に見極め たいなとは思っていますと続けた。周囲の 反響を問われると今日ちょうど届きました とジュニアのB&のスダリンネから写真が 送られてきましたと報告。さらにあと中丸 優一君が自分のお金で買ってくれたらしい です。読んでくれたかは定かではありませ んと明かすと会場に笑い声が上がった。 調節を加工と思ったタイミングである10 年前について尋ねられるとめちゃくちゃ 長くなるけど大丈夫ですかと前置きし10 年前ちょうど田口純之助が抜ける時ですよ と田口がカトゥーンを脱体した時期に言及 続けて田口が抜ける時カトゥーンが充電 機間に入りますという時にグループに何を 貢献できるのかなというのをすごく考えた と打ち明け物語の主題家だったりというの をグループに持ってるのが1番いいのかな と思って、その時にドラマ出させてくれと かそういうよりも自分で考えて作って出た 方が早いと当時の思いを振り返る。漫画の 原作でもいいですし、とりあえず何か物語 を書いて実写化だか何だかして持ってこれ たらいいなっていうのがまず第1で思って 10年前に書き始めたんですと告白。 2/3歩ほどを書いた後に事務所に提出し て見てください こんなことをしてる暇があったら舞台とか 見に行きなさいって言われて却下になった んです。めちゃくちゃ悔しかったです けれども、無理と言われたら無理なので、 その当時はと説明しで10年後、いろんな 状況も変わって契約内容とかも変わって 自分がやりたいことをやれるということに なって、じゃあこれを書き出そうという ことで再開してちゃんと発売できたという 長いストーリーがありますよとしみじみと 10回した。また小説家上田達也と漫画家 中丸優一のコラボが見たい。今後実現する 可能性はありますか?という声にはいやし ないでしょ。特勝どっちがどうじゃなくて 俺が作り出した世界観と中丸君が作り出し た世界観絶対真反対なんですよ。だから 多分大喧嘩して殺し合いになると思います と笑いながら答え。あいつ俺の苦顔書く時 いつもガリガリ君ですからねと会場を 盛り上げていた。上田達也初の小説。この 声が届くまで同田が長年に渡り温めていた 書き下ろし小説。物語のプロットから キャラクター造形まで上田本人による こだわりが詰まった一で仲間や大切な人を 思う心向きに夢に向かって突き進む情熱 そして青春のキめきが詰まったバンド ストーリーとなっているモデルプレス編集