竹生企画第四弾『マイクロバスと安定』 戸塚純貴 コメント
竹生企画第4弾マイクロバスト安定に出演 いたします。じきです。今回 ナ瀬さんとゴルフをしている時に このお話をしていただいてあの スケジュール開いてるって聞かれて開い てると思いますって言ったらこのお話が来 ましてちょっと驚きましたね。マスさんと プライベートでも仲良くさせていただい てるんですけど、演劇をご一緒するのは 初めてなので舞台ですごくあの嬉しかった しすごく楽しみだなと思います。 ま、ちらっとかみんなで集まってる集合 写真みたいなの見ましたからなんか 嘘みたいな家族写真みたいな嘘の家族 みたいなすごい写真で本当にどういうあの 世界観なのかなというすごくワクワクする ようなビジュアルだなと思いました。あと ちょっとなんか謎のものをちょっと持って いたのでこれが何に使われるものなのか ちょっと全く分からず持ってたんですけど 見る人たちのこう想像をはるかになんか 書き立てるような作品なるのかなという風 に思いました。でも竹中さんとナスさんは 俳優としてもすごく尊敬しているお2人 ですし、共演してもやっぱり何をしかすか ご予測できない あの2人なので今回の舞台でもちょっと 怖いなって思ってます。クもさんとは今回 初めてご一緒するのでどんな演出をして くださるのかっていうのはすごい楽しみ です。お 会いしたことがないので皆さんにお会いしたことない方の印象をね、話すのってあまり良くないなと思うんで、そ、これは控えさせていただきます。 あ、浜けんさんは久々にごしますね。はい。 すごい話しやすい方だったので、またご 一緒できてすご嬉しいですし、ビジュアル 撮影で見た時も あのやっぱすごい雰囲気を ある写真を撮られてたので、 ただ思ってる以上に背が低かったなって 思いました。 ク持ちさんらしいのか、倉持ちさんらしく ないのか ここもちょっと分からないんですけど、 ただ僕が思っていたこの竹生企画という その作品で 思ってた印象とは ちょっと違った内容だったなと思いました ね。ちょっとこう人間的な面白さとか コミカルさとかそういうものがこの作品に はきっとあるのかなと思って。え、週末と いう地球がま、滅亡するというそれまでの 人間を描いていくんですけど臭い人間らし さというか終わりを迎えるまでにこう生き てく人間を具体で演じるっていうのは 、ま、すごくやりがいがある内容だなと 思いました。地方公園で地元のあの盛岡で 公演があるのですごく珍しいことだなと 思ってそれはすごい楽しみです。はい。ま 、この竹生企画きっとずっと待ち望んでい た方も、え、初めて見るっていう方も きっととんでもないところに連れていく 作品だと思いますので、是非楽しみにして いただければと思います。
<公演詳細>→ https://www.cubeinc.co.jp/archives/theater/takenama-4
【東京公演】2025年11月8日(土)~30日(日) 下北沢 本多劇場
【兵庫公演】2025年12月5日(金)~7日(日) 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
【広島公演】2025年12月10日(水) JMSアステールプラザ 大ホール
【熊本公演】2025年12月13日(土) 市民会館シアーズホーム夢ホール
【盛岡公演】2025年12月19日(金) トーサイクラシックホール岩手 大ホール
【久慈公演】2025年12月21日(日) 久慈市文化会館アンバーホール 大ホール
【青森公演】2025年12月23日(火) リンクステーションホール青森 大ホール
【長岡公演】2025年12月27日(土) 長岡市立劇場 大ホール
作・演出:倉持裕
出演:竹中直人 生瀬勝久 飯豊まりえ 戸塚純貴 サリngROCK 松浦りょう 浜野謙太
企画製作:キューブ
竹中直人×倉持裕×生瀬勝久
竹生企画第四弾新作公演
2025年11月本多劇場にて上演決定!
「終わり」がちらつく
小惑星の衝突によって世界が滅亡すると発表されてからしばらく経って、
だったらこれまでしてこなかったことをして生きようという者と、
これまでと変わらず生きようとする者とに分かれ、それぞれ別々のブロックで暮らすことになる。
舞台は後者のブロックにある一軒家。
滅亡までは約三年。
「終わり」が目の前をちらつくたびにそれまで自分でも聞いたことのない唸り声を漏らしてしまうけれど、それでも「いつもどおりいつもどおり」と
今までにない星がひとつ増えた空の下で生きる人々の物語。
#演劇 #舞台#マイクロバスと安定 #竹生企画 #本多劇場