百物語 第一夜

箱めの中の通りはずいつである夜明けの番にると が滑った後ろの正面この中の通りはであ 100 物語。それは古く江戸時代から商人の間で流行した海段会がれ時から 100本のソを灯しを 1つ終えるごとにソの 1つずつ消し。 そして牛み通時き 最後のロソが消える頃真の闇が舞い寄りる 。 現在ではその時に本物の会現象が起こると 伝えられている禁断の省令法である。 これから一体何が起きるのか。 はあなたかもしれない。 後ろの正面だ。第 1話 2階が怖い。 新潟県中村千こさん。 私は理由はあって母と離れ、現在は祖母と おばと暮らしてます。家は2階建ての一見 屋なのですが、女体のせいか心細く 1階だけを使って生活しています。私が 中学生になった頃のことです。2階は 物置きに使っているのですが、学校から 帰ると2階がとても怖い感じがして、その 日からしばらく2階へは行けませんでした 。理由は自分でもわかりません。ただ2階 には普通の空気とは違う。何かとても寒い 感じがして、とにかく怖くてたまらなかっ たことを今でも覚えています。これからは 毎日のようにその変な現象が続きました。 いつしか私は玄関前でなぜこんなことが 起きるのか考えるようになっていました。 親父 どうしたんだい?こんなところで祖母が私 に声をかけました。ずっと2階のことを 考えていた私は一瞬ドキットしました。 そして追い打ちをかけるように私は祖母 から一緒に2階へ行って物を探すように 頼まれました。タイミングが悪い時という のはこういうものです。私はものすごく 怖かったのですが、祖母が一緒だというの お頼みの津に祖母の跡をついて2階へ 上がりました。2階に上がってみると部屋 中には埃りっぽい匂いが立ちこもり所た 立ち並ぶガラクタは窓から差し込むで異様 な輝きを発していました。でもそれ以外は これと言って変わったところはなく僕普通 の物置きでした。私の考えすぎだったよう です。2階にはあまり来なかったせ、勝手 に怖い世界を作っていたのかもしれません 。私は祖母に言われたものを探すことにし ました。まず近くにあった古いタンスの 引き出しから始めました。 1段目、2段目、3段目と順番に見ていき ましたが、その中には何もありませんでし た。続いて4段目を開けると、今度は ひめくりカレンダーが1枚出てきました。 1989 年1月20日。 祖父が死んだ日のものでした。 私はすごく気持ちが悪いものを見てしまっ たような感じがして、すぐにそれを 引き出しにしまい込みました。そして私は タスから離れて目線をそらしたのです。 すると視界に兄弟が飛び込んできました。 私は誘われるままに兄弟の前へ歩き、鏡を 覆う布をめくりました。鏡の中には見知ら ぬ女の人が立っていました。私の首を 白くすき通った手で閉めながら 私はハッとして鏡から顔をそらしました。 けれど次の瞬間私は悲縛りにかかってい ました。体は冷たくなり足元から力が抜け ていくのです。 を 求めようにも声が出ません。と頭がおかしくなってしまったのだと思いました。頭の中で変な鳴き声が響いているのです。ずててあ しよこ降りるよ。 祖母の一声で悲縛りは溶けて鏡に移ってい た女性も消えていました。私は助かったと 思い、ほっと息を吐いてすぐに1階へ降り ました。 でも夜になって私が眠りに着く頃再び 金縛りがやってきました。 この鳴き声と共に私はあの時 2 階へ上がったのが行けなかったのだと後悔しました。しかし私の気持ちとは裏腹に体は固く重くなっていくのです。そのうち私の体はどんどん布団にめり込んでいきました。 誰かが布団の上に乗って私の体を押して いるようです。 私は目を開けました。 叫び声は出ませんでした。 悲縛りのせいではありません。 時間が止まっていたのです。私にはそう 思えました。そして長く恐ろしい時間は私 が気を失うまで続きました。悲縛りが溶け て私の体が自由になったのは次の日の朝 でした。 この日から私の身の周りは一転しました。 レ部の練習中に足首を捻挫したり、自転車 に乗っては転んだりと生が耐えません。 原因は分からないのですが、その時に限っ て体の力が抜けていく感じがするのです。 そして左肩が原因不明の痛みで上がらなく なったのです。すぐに医者へ行ったのです が、骨にも筋肉にも異常は見つかりません でした。友達や部活の先輩はAの仕業では ないかというのですが、私は何の手も打て ずにただ両院に通うだけでした。そして数 日が過ぎ、私の左肩は完全に動かなくなっ てしまいました。飛車から戻ると時を 同じくしておばが倒れました。おばは何か の液病にかかっていて、明日にでもお払い をしないと危ないと祖母は言っていました 。 次の日おばは霊媒師にお払いをしてもらい 元気になりました。同時に私の左肩も嘘の ように動くようになったのです。というの も霊媒氏がおばのお払いを終えた後で私の 疫業も払っておいてくれたらしいのです。 私は2人からその話を聞いて今までの 出来事を全て話しました。でもあの女性の ことは心当たりすらありませんでした。 その後の私は悲縛りにも怪我にも合わなく なり、元気に生活しています。そしてあれ 以来特に2階を気にすることもありません 。今では1回お祖母とおばが使い、2回は 私が使うようにまでなりました。2階が 怖いと思うことはもうありません。でも 未だにあの兄弟の布をめくることだけは できないのです。 またあの女性が現れるかもしれませんから 。 第2は 鏡 山田しさん。 鏡やガラスは昔から霊力を宿す神秘的な ものとされてきた。 霊的な力は会現象としても現れ、私たちの 世界と隣合わせの簡易の世界への扉になっ ている。 26歳になる平凡なサラリーマン。山田は なんだ人と変わらないごく普通の生活を 送っている。しかし1つだけ絶対にやら ないと決めていることがある。 それは深夜の鏡の前には立たないという ことだ。これには訳けがあるらしい。その 出来事は彼が高校2年生の時、夏のクラブ 合宿で起こった。 夜中にトイレに入った山田は手を洗い ながら洗面台の鏡を見た。すると鏡に移る 自分の後ろすっ黒い人影が見えた。しかし 振り向くと誰もいない。 おかしいなと思いながら鏡に目を戻すと鏡 に映る自分が口元を吊り上げやりと笑った 。え、山田は自分が寝ぼけていると思い、 バシャバシャと顔を洗い、何回も鏡を見て 確かめた。 どうやらさっきのは何かのみ違いだった らしい。 鏡は山田がさっき飛ばした水滴で濡れて いるだけだった。 山田は鏡についた水滴を吹き取ろうと手を 伸ばした。わあ。 その時鏡の中の自分の顔はすっかり消えて いて 映っていたのは真っ黒い手だった。次の 瞬間山田はその異行の手にがっしりと掴ま れていた。 そしてその手は山田をグイぐい鏡の中へ 引きずり込もうとする。 や、やめろ。彼はその手を必死で振りほき 、やっとの思いでそこから逃げた。 そして彼は見たのだった。鏡の中には黒い 手より恐ろしい何かが潜んでいたの。 しかしそれが何であったかは山田は絶対に 語ろうとしない。彼の腕に残る黒いだけが あの出来事を今も語っている。 第3は 学校の7不思議 学校 それは子供たちが学ぶ社会的に密定された 空間 そして恐怖のうずまく知られざる心霊 スポット。 そこでは昔から数々の噂話が生まれ、子供 たちにさやかな恐怖を与えてきました。 その中のいくつかをこの学校の7つの場所 に入って覗いてみましょう。 階談 学校の階談 皆さんは学校の階段の数を数えたことが ありますか?数えてみると意外に不思議な ことが多く起こるみたいです。 北海道のある小学校では 昼休みに階段を数えると24段なのですが 、放課後には27段になっているそうです 。27段目に足をかけるとなぜか1段目に 戻っているというのです。また東京都に ある高校では13段目まで登りそこで 立ち止まると後ろから肩を叩かれて名前を 呼ばれるそうです。して振り返ると降りる 階段がなく、 目の前は登る階段になっているそうです。 そのまま登っていくといつの間にか降りて いることに気がつきいつまでも階段の途中 から抜け出せなくなってしまうそうです。 奇妙な階段もあるものですね。 ところでこの学校の階段は1区間で16段 あると言われていますが、正確な数が 分かりません。 実は数えられた人がいないのです。なぜ でしょう?ここは1つ確かめてみることに しましょう。1段目、2段目、3段目、4 段目。 どこからともなく足音が聞こえてきます。 誰かいるのでしょうか? 5段目。 6段目。 7段目。8段目。 9段目。 1011213 血地です。こんなところになぜ血がついて いるのでしょうか?ふ、不吉です。 やっぱり この階段はちょっと変です。これ以上登ら ない方が良いのでは? 13141712012 2324526271 10 第4は 心霊現象マック 魔の踏切 自殺の名所というのは私たちの身近にも たくさんありますが、ここもその1つです 。大宮駅に近い歩行車専用のこの踏切りは 遺の踏切りと呼ばれています。実はこの 普通の踏切りがたくさんの人の命を 飲み込んできたのです。宮に住む高校生の 杉田君は友人からの帰り道。ここで 恐ろしい体験をしました。時刻は真夜中の 日をすっかり過ぎていたので、 杉田君は近道のためにイコいの踏切りを 通ることにしました。 おや、こんな時間に女の人が 踏切りの向こう側に白い洋服を着た髪の 長い女の人が立っているのです。俯いてい た女の人は杉田君に気づいたのか顔を スーっとあげると真っ白い顔の上に開いた 傷口のような赤い唇でにやりと笑いました 。そして彼に向かって手招きをするのです 。なぜか杉田君は意識が薄れてきて危ない 。 その声で我に帰った彼は自分が遮断機の 降りた踏切りの中にいるのに気づくと 慌てて飛び出しました。その直後杉田君の 目の前を海送電車が走り去っていったの です。声をかけてくれたのはたまたま 通りかかったおじさんでした。もうあの女 の人の姿は書き消えたかのように見えなく なっていました。ここの踏切りで自殺した 女性だったのかもしれません。この世に 未練を残した例が寂しさのあまり他の人を 誘うのでしょうか? JR大宮駅から徒歩5分 恐怖さん 雰囲さん 目撃れさん 呪われド4 トータルさん、 夜中この踏切りで白い服の女性を見かけ たら見つめないでください。 は 腕をちょうだい。大分県HKさん。 私子供の頃から不思議な体験が多いんです 。ゾっとするような私の体験の1つを聞い てください。 ごく最近になってやっと解決したのですが 、その出来事は私が高校に入って間もない 頃に起きました。 最初に小さな出来事が音楽の授業中に 起こりました。 授業もそろそろ終わりに近づいていた頃、 ちょっとした異変が起きたんです。 突然ピアノから音がしました。それも先生 が準備室でレコードを探している時に生徒 が引いたわけでもありません。そうです。 そこには誰もいなかったのです。 私はその音を聞いた後、体中に寒けが走り ました。次第に周りでもその音の話でざは つき始めました。 でも先生は誰かのいたずらとしか思ってい なかったらしく、そのまま授業は終わり ました。 授業が終わった後、私は親友の若子と音楽 室に少しの間残って話していました。でも さっき感じた寒さのことは口にしません でした。ちょっとそこの2人 早く出てよ。教室閉められないじゃない。 全く。 同じクラスにいるさんというちょっと きつい性格の女の子が私たちに向かって 叫びました。若子はカチンと来ていた みたいでしたが、意味なく教室に残ってい たのは私たちなのですから、高井さんの 言文も分かります。私は気分が悪かったの で、若子をなめて教室を出ました。何よ、 高いのやつきついったらありしない。 もうよしなよ。 だっては言い方ってものがあるでしょうが。 その日はそれが最後の授業だっため若子口はそのままずっと帰り道まで続きました。でも私はずっと上の空でした。 そしてその夜 私は自分の部屋で眠っていると妙な 生き苦しさに目を覚ましました。誰かが私 の胸を抑えているみたいなのです。 誰だろうと思い、布団の上を見て私はハッ としました。そこにあったのは女性らしい 腕でした。しかも左腕だけでしっかりと私 の胸を抑えているのです。それだけでは ありません。ベッドの下からは黒い影が 現れて私の頭情に浮かび上がりました。 それは生首でした。 私を見下ろして笑いながらふわふわと浮い ています。すると私の胸にものすごい力が 加わりそのまま布団にめり込みました。 助けを汚うとしたのですが私は意識を失い ました。 翌日 再び私は恐怖に震えました。私の胸と首に はドスブいがくっきりとついていたのです 。夢だと思っていたのに私は怖くなって しまい洗面所に入ってきた母を見るなり 泣き出してしまいました。そして今までの ことを全て話しました。母は信じられない といった様子で私の話を聞いてくれました 。でもまともに私の体を見てはくれません でした。母は学校に休みの連絡を入れて、 私を知り合いの霊能者のところへ連れて 行きました。霊能者の話によれば霊が 取り着いたようなのです。それも相当厄介 な霊らしく、どうやら全身をバラバラにさ れて殺された私と同じ年くらいの女性の霊 だというのです。私はすぐに昨日の生首を 思い出しましたけれど、その霊能者が言う には私の守護霊は大変強く、そんなに心配 することはないそうです。しかし母は納得 しませんでした。いくら守護霊が強くても 体に欺がついてはたまりません。結局母の 強引な交渉により私は女霊を受けて帰り ました。 その夜のことです。 いた。 私は真夜中にいきなり頬を打たれて目を 覚ましました。目の前には誰か立ってい ます。 そこに立っていたのは生首の女の子でした 。でもその日はこの前とは違体も足も ちゃんとありました。 私の右腕 見つからないの ?右腕。そう答えると彼女は私の胸に手を 置いて抑え始めました。やめてないから 欲しいの。 誰かくれない?右腕。 彼女は私に相ました。まるで私を脅迫するかのように顔をだんだん近づけて私の胸をぐっと押し付けるのです。 ねえた井さん。 私は何か答えないと自分の身牛腕を持って 行かれるのではと思いとさに高井さんの 名前を叫びました。すると彼女はにやっと 笑いながら消えてしまいました。私が覚え ているのはここまでで気がついた時には もう朝でした。それからしばらくは何事も ない日々が続きました。 でもある日のこと学校で大変な事故が起き たのです。 高井さんが掃除中に2階の踊り場から転落 してしまい、救急者で病院へ運ばれました 。高井さんは右肩から腕の付け根を骨折し て意識不明でした。 あ、私のせいだ。私はあの夜に高井さんの 名前を口にしたからだと思いました。 そして急に体中の血の毛がなくなり倒れて しまいました。 それから私はショックで1週間も寝込んで しまいました。私は高井さんのことを思う と夜も眠れない状態でした。若子たちが 高井さんの容弟を知らせに来てくれるのが 唯一の救いです。高井さんは入院している ものの命に別場はないということでした。 私は少し気持ちが軽くなりました。でも 安心したのもつの間で私は若が話していた 学校の噂話を聞いてさらに強い巨奪感を 覚えました。噂話の内容はと言うと以前 あった音楽室の一見のことで あの出来事は先輩や先生の間でも結構前 から噂になっていたらしいのです。でも その原因は10年以上も前に起こった殺人 事件ではないかとさやかれているらしいの です。その事件とはある女子生徒が何者か に考察され、その後体を切断されて1週間 も放置されていたというもので必死の捜索 も虚しく右腕だけは見つからなかったそう です。それ以来うちの学校ではその右腕が 校内を彷徨っているという噂話が広まった のです。若子は案外全部が作り話で誰かが 噂を流したんじゃないかと笑っていました が私にはとても作り話には聞こえません でした。 その後私は以前お世話になった霊能者に その女の子の苦用になることを教えて いただき、毎日続けています。おかげで それ以後は私には何も起きていません。 もしかすると今度は高井さんが狙われて いるのかもしれません。とても心配です。 こんなこと私が言える立場ではないのです が本当に気がかりです。早く退員すること を願っています。高井さん本当にごめん なさい。 よし。

収録怪談
二階がこわい

階段
魔の踏切(大宮)
腕をちょうだい

ゲームジャンル サウンドノベル
対応機種   PCエンジンSUPER CD-ROM2
開発元     ハドソン
      ソフィックス
発売元     ハドソン
プロデューサー 井上佳典
ディレクター 西谷衆一郎
デザイナー   鈴木茂
プログラマー 後藤誠
 音楽    阪本志崇
 美術    増田祐司
シリーズ   百物語シリーズ
 人数    1人
メディア   CD-ROM
 発売日   日本 1995年8月4日
 その他   型式:HCD5077

『百物語〜ほんとにあった怖い話〜』(ひゃくものがたり ほんとにあったこわいはなし)は、 
1995年8月4日に日本のハドソンから発売されたPCエンジンSUPER CD-ROM2用アドベンチャーゲーム。

百物語を題材とした作品であり、ホラー漫画雑誌『ほんとにあった怖い話』(朝日ソノラマ)に寄せられた一般投稿による実話怪談を元にした文章に背景と効果音を使用したサウンドノベル形式となっている。
怪談の語り手として知られるタレントの稲川淳二が監修を行っている。

開発はハドソンおよびソフィックスが行い、プロデューサーは後にゲームボーイ用ソフト『ボンバーマンGB3』(1996年)を手掛けた井上佳典が担当、ディレクターは後にNINTENDO 64用ソフト『ラストレジオン UX』(1999年)を手掛けた西谷衆一郎が担当、企画・演出はPCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフト『ネオ・ネクタリス』(1994年)を手掛けた鈴木茂が担当、音楽はPlayStation用ソフト『ジャンピングフラッシュ!』(1995年)を手掛けた阪本志崇が担当している。

後に続編となるセガサターン用ソフト『古伝降霊術 百物語〜ほんとにあった怖い話〜』(1997年)が発売された他、iPhone用ソフト『恐怖・百物語』(2009年)が配信された。

== 出演者 ==
稲川淳二
木村安城
阪本葵
山の海
大黒陽子
高橋永
浅川真弓子
白鳥エミ
大和百合
タクヤ&タイチ
要永シゲ
星野正歩
瀬尾葉子

スタッフ
プロデューサー      井上佳典
ディレクター       西谷衆一郎
企画・演出        鈴木茂
 映像監督        菅田一寿
 美術監督        増田祐司
 プログラム       後藤誠
アクション監督      金田治(ジャパンアクションクラブ)
  撮影         田口久徳、三浦英彦、狩野裕昭
 特殊合成        柏原聡介
幻想絵画・原画      真壁廉、加園誠
  操演         羽鳥博幸
  構成         杉山勝彦
音楽・効果音       坂本志崇
音楽音響作成監修     ティーズミュージック
 立体音響制作      ボディソニック(株)
テクニカルアドバイザー  沢口岳志
アシスタントディレクター 桝谷裕一、田坂拓哉
  広告         半田由紀子
スペシャルサンクス    荒井弘二、久保久、中田伸一、石川雅子、内田努
  協力         川田和加子、松沢忍、和久井栄子
 関係各社       (株)ソフィックス、朝日ソノラマ刊「ほんとにあった怖い話」より、(有)オフィスガン、ティーズミュージック、MOVOアートワーク、(有)ミウ、ミットスタジオ
  監修         稲川淳二

生成した音声は、「VOICEVOX:ずんだもん,四国めたん,春日部つむぎ」

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