この夏の注目映画「夏の砂の上」語っていく#10 #オダギリジョー #夏の砂の上 #映画レビュー

はい、皆さんこんにちは。ウです。今日は 夏の砂の上という映画をレビューしたいと 思います。あの、玉田深夜監督が小田桐城 と一緒にというか、小田桐城さんが監督、 あの、代表本を見て、あの、これはいい 映画だって言って共同をプロデュースした ような映画になっております。で、あの、 非常に三島ひかりさんとか、あとはね、今 を時めく高石ありさんとか、あとあの、 松子さんとか、非常にあの、有名な キャストが、あの、もっと他にもね、 ずっとたくさん出ているので、あの、 見応えもばっちりだし、あの、なんで こんな短編映画みたいな撮り方なのかなと かって思われると思うんですけど、あの、 私はそのキャストも楽しめると思うし、 これすごく日本の方だなという感じがし ました。 ネタバレのないレベルであすじお話しする と、ま、あの、ある、ま、あるというか、 ま、これはホームページにも書いてあった かな、あの、息子を失った喪失感を持っ てるあの、夫婦が、ま、い、そ、生きてる というか、あの、場所があの、長崎でして 、あ、ちょ、最初に言いそびれた。これ、 あの、原作が劇でありまして、これ、あの 、田中Kさんとかが演じていて、あの、私 は原作民市長なんですが、映画から見 たって感じです。映画もあの農知識で見に 行ったんですけどすごく楽しめたのであの 誰にでもお勧めしたいと思ってお話しし ます。で、まずあのあらすとしましては あのある夫婦が出てくる最初にその 小田桐城を演んでる あの男性がま、一応主人公になるんです けど彼がその息子を失ったっていう創失 から結構何のやる気も出ないと。で、えっ と、映画の舞台は長崎でして、長崎の なんかこう立チを生かしたというか、ふ断 に長崎が感じられるんですね。で、あとは そ、その周りの同僚というか、元同僚たち もあの上戦上で元々働いてて、で、あの、 仕事がなくなってしまったと。え、で、 えっと、最職するものもいればそのですね 、あの、主人公は、ま、最職も、ま、その 最初せず、ま、決まらず、あの、何とも 言えない日々を過ごしていたと。で、えっ と、ま、奥さんに当たる方とも、ま、ほぼ ほぼ狂教状態だったりだとか、なんかこう 見放されているところに、あの、妹の妹と 妹の娘がやってくるっていうお話が、あの 、冒頭でございます。ま、ちょっとあらす はそのぐらいにして、あの、この映画を、 あの、早速レビューしていきたいと思い ます。 でですね、結論言いますと、あの、とても 良かったです。もうすごくあの、拍手し たい。めっちゃ良かったです。これは本当 に夏に見たい映画なんかこの夏ベストかも しれない。あの、色々語りまくってるけど 、これすっごく良かったですっていう、 あの、私が1番良かったなと思った点は 多田深夜監督が、あの、まだお若い若くし てかつ色々あの、作品を取られておりまし てですね、私も2作品かな、全部で3作品 あの、見たことがあったんですけど、その 前作にあたるあの三浦さんが出ております 。そばカスでうん。面白いかなって思って たけど、そばカス以上にあのめっちゃ進化 してた。いや本当に素晴らしかったなと 思ったところが、ま、ちょっと1番最初の 印象かな。あんまり期待してなかったけど 、きっと量作な雰囲気がした。で、あの、 見てみたらめちゃくちゃ量作だったって いう、あの、すごいこれは嬉しい。 びっくりでした。で、あの、量作だなと 思ったのは、ま、まず本が良かった。あと 余因が感じられる。あとはですね、あの絵 絵も良かったかな?3拍子揃ってました。 あのまずそう本とあと余因、その主人公の 感情の余因とあと絵が良かったなって思っ ているのであのすごい良かったなと思った と。で、1番良かったその、ま、絵につい ても語りたいですけど、まず本について 語ると結構セリフが、ま、この監督はと いうか、あの、そうですね、田さんの作品 は結構セルフがぐさっと腐ることが、あの 、刺さることが多くて、そばカスでもです ね、ちょっと実は、ま、ちょっとそばカス を紹介すると、その周りにすごく結婚とか 出産とかって言われる期待を感じる30代 の女の子のお花、多分30代、20代、 30代のお話の女の子の話で兄弟がいて妹 がこう妊娠したりあの出産したりとかあと 結婚したりとかしてることを受けて親から も結構言われるんです。結婚しないですか ?みたいなことで、こう勝手にお見合いさ れたりとかで、その生きづらさをなんか ずっと描いているんですけど、その周りの 人たちも、ま、それに苦しむ人たちも出て きたりとか、あ、きっと一緒だなってわか るっていう あの人にも出会えるんですけど、結局その 人に自分は行為を持たれてるんじゃない かって思っちゃって、そういう態度を取っ ちゃうんですよ。で、結局やってること 一緒やんみたいなところで私はずンって なって終わったっていうのが、あの、私の そばかさを見た感想だったんですよ。ま、 ちょっと多様性っぽいものを扱っている 監督だなと思ったけど、ま、ちょっと あんまりそれに関しては刺さんなかったん ですね。で、もうこただそのあのそばか さんのですね、あのセリフ1つ1つが結構 ぐさっとくる感じが多くって、あとはなん かその題材もそうだけどなんか映画のこの シーンが好きって言ってたことに対して 最初もう全然あの当てにされないんです けどやっぱりこう分かり合える人がいると かなんかそういう覚えてるシーンを最初と 最後に結構いいシーンでバチッと決めて くるっていうところはなんかすごくあの 王道なというか素敵な作り方だていう風に 思って、ま、そんなあの言葉に結構注目し てたんですよ。で、えっと、この作品に 関しては結構フラットな感じで見に行った ところ、なんかやっぱいい言葉結構言って て、それはですね、あの、宅会者明かり さんもそうだし、ま、主人公の織田桐も あの言葉をかけるんですよ。ただちょっと このキラーワードでめっちゃ覚えて るってわけじゃないんですけど、何シンか あったのでちょっと紹介しますね。あの、 まず初めにその仲良石明りさん、あのです ね、だからメイ子に当たるのかな。で、 メイ子がま、ちょっとの間そこで済むん ですよ。そこちょっと異国日記みたいな 感じ。いきなりもうそこで済むんですけど 、その子が、ま、周りに馴染めず、その バイトに馴染めなかった時とかに、いや、 別にあの仲良くしなくてもいいんじゃない ?みたいなことをあの言っておりまして、 なんかそこがすごく良かった。すごいあの 仲良くする必要ないよって、あの、彼に 言っていたと。で、えっと、その仲良く する必要ないって言って、 なんというか、なんだろうな、あの、周り にはダメって思われてるんだけど、なんか そういうことだったりとか、あと高井さん 自身も周りの子でそのバイトの友達とかに ですね、ま、ちょっと新しく来て優しくさ れたりとかして、ま、それをもう全然あの 、感情なくただただ受け止めてるんですよ 。きっとこれまでクイズついたことがある んだろうなっていうぐらいもうただただ ただただ受け止めててで受け止めるけど 最後にこう反逆するんですよ。その女の子 に対してあなたも言ってみればいいじゃん みたいな。で、なんかあの、私のこと思っ てないでしょみたいなことはっきり言って て、なんかそこが結構なんかぐサぐサなん だろうな、優しく見えて、あの、自分がし たいことをしてんじゃん。そっちっていう ことをなんか腐って、私誰にも迷惑かけて ないけどっていうことを言うっていう ところがなんか結構セリフ印象に残ってて 、ま、その2つですかね、あの、メイクを 励ますところと、あの、その女の子が 女の子に言うシーンがすごい印象に残って ました。のすごく言葉が良かったですね。 で、そんなところが良かったなと思います 。で、2つ目に良かったところ、この感情 の余白感じられるという風に伝えた部分は 結構印象的なシーン、3つ目のその絵が 良かったっていうところにも、ま、近しい のですが、これはですね、あの、本当に1 つの小さな島というか、長崎で起きた すっごく長い夏の話なんですよ。で、あの 、ま、ちょっとニトさん混ぜって話し ちゃいますが、なんかこう多分舞台が原作 なんで、舞台は多分箱の中でやってる設定 だと思うんですけど、今回そのロケが長崎 です。本当にロケ反力が素晴らしくって、 めちゃくちゃいいお家と、あと頭多分、 多分長崎、あの、かカク、カかカク、鹿、 ま、宮崎の時も行ったんですけど、多分 そういうところが多分普通なんでしょうね 。 で、すごく開けてて、海も近くにあって、で、あの、お家がたくさん並んでて、そのお家の作りもなんかちょっと普通のお家でも団地みたいにこう繋がってたりで、ちょっと降りてくと、あの、 マンションがあったりとかなんかこうその坂を行ったり来たりするっていう間がすごく長く最初冒頭から長く何回も映るんですよ。で、や行ったり来たりする。あとはの上を、ま、あの、男の子と、あの、高志文さん演じるですね。 あの、バイト先の先輩と歩いてくみたいな シーンもあるんですけど、そこもこうなん かこう歩いてって、それをこっから取って て、で、あ、ちょっと絵の話しちゃったな 。まあ、いいや。ちょっとそのですね、 歩くシーンとかあとその海辺をあの、高石 さんが先に行くシーンとかも結構見てるし 、なんかこうなるだろうなっていう運動を 見ていけるんですね。で、その間にこう いうこと考えてるのかなっていうことを 考えさせられる作り方がなんかその2番目 に伝えたその余白があって良かったって いうところはなんかそこでした。で、最初 その何が起きるのかなっていうワクワク感 だけど、なんかこの主人公別に楽しくなさ そうというか、じっとりしてるなみたいな 。あの、それがなんか背中と足音で語れる なんかお切り女王さんの素晴らしさ。なん かマジですごいなて思ってなんかすごく めっちゃ今更すぎるけど、いや、小田桐城 さんって本当に素晴らしい役者さんだなと 思いました。いや、本当になんかその背中 もそうだし、なんかその肩とかでも感じ ちゃいまして、すごくひシひシとこの作品 にかける思いみたいなのをなんか一瞬一瞬 から感じて最初からすごく目が覚めた。 なんかこれは多分見逃せないなって思い ました。はい。で、その誘白かなので、 あの誘白が感じられたのはそういう運動を 見ているっていうところ。あとですね、 ちょっとあんまりいいシーンではないと 思う。いいシーンではないというか悲しい シーンなんだけど、その高石あかりさん エンジェルですね。その、ま、主人公の、 ま、メイ、メインに当たる子がなんかもう 本当にほとんど何も感じてないんですよ。 で、あの男の子、あの、すごくですね、 あの、三島ひかりさんがお母さん役で、 そのお母さんすごい自由にしていて、で、 もう結構諦めてるからなんか慣れてるん ですよ。礼儀は正しいけど愛想はそんなに 良くないみたいな。で、あの、どんどん どんどん話してって、あの、そんなに なんていうか、もうされるがまなんですよ ね。で、高石明りさんもめっちゃ演技 うまいじゃないですか。だからこれどう キャスティングしたのかわかんないけど、 私的にこの小田桐城と高石明りさんが なんか一緒に演技してるところが見られた ことが映像に残ってることが素晴らしい なって思うぐらい、ま、あの、最初もう こんな感じであの、お母さん釣れられてて 、もう目がないんですよ。あの、完全に。 でもなんかどっかに行くんだろうなっって いうところとか。ま、やっぱお母さんと 歩いてるシーンも結構その絵の話をする、 あ、絵の話3番目にしたかったけど、ま、 ちょっと大避なんですよ。めっちゃ日こ 浴びてもうそのまましかも重たい荷物 持たされて引いてるみたいな。で、なんか なんとかちゃんとしなさいよとか言って 言われてるけど、なんか全然もう何も感じ てなくてって、ちょっと話を戻すと、その 予白っていうところだと、なんかその子が ね、あの、じゃあ、ま、その恋に落ちて なんかうまいこと行くのかとかって言うと 、ま、よくある話っていうか、ま、なんか 良かったなって救われると思うんだけど、 これ結局全然救われないんですよ。で、 あの、ある時にその体を簡単にこう許して しまうというか、もうその時ももうされる がままというか、ま、全然全然気にして なくてで、なんかその途中でアクシデント が起きて怪我をするんですけど、なんか むしろなんか楽しいみたいな全然気になっ てなくて、なんかそこがね、結構じっとり してたのと、ま、その男の子自体はあの、 結構ヒヤヒヤしてたりとか、なんかこうし てやったぞみたいな感じだったりとかで、 なんか1人の女の子に結局その一1番目の 時にお話ししたシーンの後にあの告白もう 1人の子にされてされたけど君がいるから 断ったよみたいなこう1人よがりさみたい なのにもなんか呆きれてるというかうん なんか何言ってんのみたいな感じであの ずっとそこにいるんですよ。だけどその 余白を感じてその最後のシーンがま言わ ないが良かったんですけどそのね最後の シーンを通じたりとかあとちょっとだけ人 の言うことを聞いてくんですよ。日差しが 強いとか最初その受けてた日をずっと浴び て浴び続けてていやなんか買った方がいい よって言われてでもすぐ買わなくてこう見 てるであのちょっともう3番に入ろうかで その後その見てた帽子をもう1回見に行っ てでそこでねあのあ買ってあげようかって 言われても買わないで自分あ買ってもらわ ないで自分で買うんですよみたいなシーン もすごく絵として良かったしでもなんか 運動なのかなそこのシーンがすごい良かっ たかなんか手に取ってやめてやっは買わ ないんだ。で、なんかそれどういう事情が あるのか、そのお金のことなのか、なんか 心情的なハードルなのか、なんか言われた こと聞くのもやだなって思ったから買わ なかったのかとか、いろんなこと考えさせ られたし、その安心でも、で、その2回目 の時も、あ、なんか、あ、この子に買って もらえばいいじゃんって、なんか自分の こと好きだしってパッとその絵を見たら 思いだけど、こ、なんかズンズン自分で 買いに行ってなんかその断っていくんです よ。だけどそれを被んないのね、帰り道に 。で、あの、ま、ちょっとしてから被る けど被らないんですよみたいなところに、 あの、すぐしそうなことをしなくて、で、 その帽子を進めた男の子もね、実はその何 回か2回、3回その子のお家に行ったりと か、一緒に遊びに行ったりする時に、 やっぱ帽子かぶってんのかなって思うじゃ ないですか、暑いぞって。でも被ぶって ないんすよみたいなところでなんかその子 に合わせてるのかなんか貸してあげんのか なとかなんかいろんなことをね想像し ちゃってなんかすごくあの余白ちょっと2 番目に3番目は混ざってるけど余白を感じ られるあの場面がですね非常に多くてあの とっても濃厚なただあのすごくいい気持ち ではないじリじリしたお話でしたなんその 子が良かったです。で、絵として良かった ところは、あの、いっぱいあるんですけど 、やっぱりその長崎というロケーション なんか、やっぱりなんか映画ですごい大事 なのってなんかすごい当たり前のこと言う けど、やっぱロケーションですよね。違和 感があってもなんかどんな年気がうまくて もなんかそこに合ってるあの 場所じゃないとどっちかが浮いちゃう。 なんかすごく豪華なお家とか豪華なセット だからいいとかそういうことじゃなくて、 あのお家の中の作り方とかがすごく上手 だったんですよね。え、それがすごく素敵 でした。だから最初こう入った瞬間もあと なんかさ、麦茶出てるとかもよくあること だと思うけどそこがなんかその入ってる ものもそうだしちょっと埃りがついてる。 ま、1人暮らししてるからその一応食品は あるんだけど、食品じゃないや、塩とか あるんだけどその周りはちょっと埃 りっぽいとかなんかよくあるなっていう。 で、やっぱり綺麗にちゃんとやってんなっ て思うと、その人を呼んだところで、あの 、ま、元同僚たちを呼んだシーンとかで やっぱコップ吹いてるんですよ。埃りつい てるから。で、食器棚にさ、入れてても 埃りつくじゃん。あの、ちゃんと掃除とか してないと何年も使ってないんだろうなと か、あの、そういう風に人を呼んで飲む 飲み会そういう食失ってからなのかうちの 前、多分前はよく集まってた。長崎の歌も 歌って楽しくやってたっていうところから すごく年月が経ってここに来るまで時間が 経ったし、あの、いろんなことがあったん だろうなってそのふってやって、あの、 こうやって吹いてるかもなんか自分の服で 吹いてるみたいなシーンとかで感じられて 、なんかもう強い、強い絵というか、もう こんなに詰め込めるんだっていう演出を、 ま、なんか才能間の当たりにして、 ちょっと苦しかった。誰って感じですけど 、あの、私はちょっと苦しかったです。 うわっていう感じでしたね。なん結構細か な部分がで、そこまでやるとやりすぎだ なって私思いですよ。よくだけど、これに 関しては本当に悪でなんか良かったなって 思える映画めちゃくちゃありました。で、 もうありとあらゆるところに肯定差が出て くるんですよ。最初のお家に行くまでも そうだし、あと修ら場というか、見て しまって嫌な思いするところも、あの、 階談だし、あとですね、その、ま、奥さん に当たる方が、ま、あの、同僚とあの浮気 してるんですけど、その同僚の奥さんが しかも葬儀で会うっていう結構良くないで 、ま、気まずいシーンなのにもう超ちく るってめっちゃ怒ってるんですよ。私は みたいな。そこもめちゃくちゃ良かったし 、なんかやっぱもう全員が女じゃなくて 主演女優勝取れるぐらいの女優さん、俳優 さんが集まっててで、あとその高さを 生かして上から取ってて、もう落ちちゃう んじゃないのって心配で下から人が集まっ てくるみたいな。やっぱなんかその肯定差 の使い方が本当に上手だった。なんか空間 の把握能力の素晴らしさにもうめっちゃ 脱望しちゃってなんか途中からうわあこの シーン覚えときたいとかって思うぐらい あの初めて映画とか作んないよ。作んない んですけどなんかすごく宝物にしたい映像 がすごく多かったんですよ。で、ま、田舎 にあるだろうなって思う。ま、田舎じゃ なくても都内でも見られるけど、あの、 動物たちもすごく出てきて、あの、猫 ちゃんも34シーンにわって、こう猫が 横切るシーンとかあるじゃない?なんか そこが演技っぽくなくて、なんかちゃんと 横切ってるシーンをそのまま残してたりと か、なんかどれだけの時間をかけて制作さ れたんだろうってすごい思って、なんか 感動しちゃいました。ずっと取ってたのか なとか、あと多分たくさん足を使ってその 長崎のその地に慣れたからこそなんかこう いうシーン撮ろうって思ったんじゃないか な。のここはഫ食ですけど思ったんですよ 。なんか、あの、2人で話してる時も 横切ってたし、1人で行く時もなんか実は 横切ってて、ま、目に止めない主人公も いればさんとか目に止めてちょっとあの、 ちょっと癒されたりとかだからその全体的 に主人公諦めてるとか現実を結構現実して いる主人公が主役になってるんですけど、 そこをあの、ちょっとその触れて少し 変わっていくかもしれないっていうところ を見せのがすごく上手でした。で、絵に 関して言うとその肯定差と広さ、空間を 使ってたことと、ま、その自然もそうだし なんかあの長崎のその死全体を俯瞰して 取るシーンも何回かあったんですけどここ で終わるのかなって思って終わんないって いう。で、あのそこで長いと思わずまた あの違うシーンになってあのもう1回同じ とこから取ってちょっと夕やけ変わってる 。で、その撮ってる街並もなんかすっごい 暑い時ってなんかすごく歪むと思うんです よ。か、太陽であの、見てる景色が グワンってなるみたいな。それがあるん ですよ。いやあ、なんか右下の方とかを ちゃんと揺らしてて、いや、なんか本当に 私熱い中でロケしたこともないし、熱い中 でカメラ回したことないんですけど、本当 に撮っててもしかしたらそうなるのかも しんないが、冷房が聞いてるあの、映画館 で見てもなんかじっとりとした厚さを感じ られる生ぬるい空気もそうですけど、それ をね、感じるようなシーンが本当に多かっ たです。で、えっと、ちょっと話戻すと、 その親子の日が刺さしてる、さしてないと かもそうだし、あとね、その子もお母さん にタオル渡されるまで汗も吹かないんです よ。で、もう結構そのままに浴びててうん 。なんかね、そのされるがままみたいな 感じ。ま、ただ扇風機とかには、ま、 当たってみるみたいな。うん。すごく上手 でしたね。で、あとはやっぱ調理場の シーンとかも皆さんがあ、あれは起こる だろうって思うようなもうただただ豚ん骨 スープをあのにこう仕込んでる図が3回出 てきてで1回目うーんって思ってで2回目 また違う信情の時出てきてで3回目の時に こうついにああみたいなみんなが起きそ うって思ってやだなって思うことが起き るっていうでなんかそれもそれでまた大事 なシーンの時にそんなことが起きたりとか であのさっきの肯定差を生かしたあのその 奥さんもえっと自分の奥さんの不倫相手の 奥さんがぶち切れ自分に対してぶち切れて くるシーンとかもなんかもうその場所的に はなんとすごくお世話になった先輩の葬儀 なんですよ。で、ご葬儀の場でであのま、 自分がたまたま気がつかなくてあの 駆けつけていったらなんか最初こう 世間話ししてるんですよね。最近どうです か?みたいな知ってたんだろうみたいな 感じでこう突然変異されるっていうところ とかもなんかその絵もそうだしそのシーン 自体もちょっとチグハグで面白くて笑っ ちゃうみたいな感じなんですよね。なんか それがそこまで変じゃなくて映っててうん 。なんか良かったなって思いました。で、 その学生たちのシーンとかもその主人公の 上一さん、あかりさんは全くあの進学して ないけど、ま、バイトに来てる子たちは みんな大学生でなんかそういう話してる ところとかなんかね、飲み飲み会の様子と かもそうだしなんかこうみんなでダーツ やってて、あの、その子はなんか意外と 上手だって、ま、ちょっと楽しんだりも するみたいなところがなんかめっちゃ 良かったですですね。なんかとにかくいい シーンがありすぎてで、あの、猫ちゃんも そうだけど、なんかあの、海の動物たちも なんかあの、日びて死んじゃってるとか だったらあれだけど、ちゃんとこう起きる 一瞬が映ってたりとか うん。なんかすごく宝物みたいなあの映像 でした。で、あの、夏の砂の上っていう タイトルの意味はちょっと存じませんが、 ちょっと存じないが、その最後のラスト シーンですよね。ラストにかけてのその シーンもなんかこうまた別れていくところ から、ま、最後あのあるものを渡してその 渡したものもちょっと照れ臭そうにいらな いって1回言うけどやっぱり日を避ける ために必要なものちょっとネタバレしてる よね。で、だけどそれをね、あの、持って 歩いて、ま、最初被ぶったり被ぶんなかっ たりとか、照り臭そうにしたりとかし ながらもすごく大事そうにこうトントンっ てしたりとか確認するようにその来た道を 歩いてて、ま、そこは主人公にとっては いつもの道なんだと思うけど、またこの夏 で少し変わった、変わったというか、ま、 少し気持ちが変わったようなこと、その 多分息子のこともそんなに人に話して なかったし、だけどフラットにあの自分の いいとこだと思ったから知りたかったって 言っで聞いてくるっていうとことかね。 そうですね。ま、すっごい1番大事な シーンのことを言ってないと思うけど、 大雨の日とかもなんか、ま、もうあそこは ね、もうあのブラボーって感じだったので 、私はもはやコメントはなかったです。 なんかだってうん。そのなんか最高の なんか状況で、ま、やっぱそのちょっとお 菓子さんみたいなのはありますよね。なん かそんなにはしゃぐかっていうのもそうだ けど、今までそのはいできてなかったから その子がすごくはしゃいでるところを見て ちょっと一緒になってなんか嬉しい。なん かそれがちょっと成長に感じちゃったりと かま、単純にね、こう雨が降って嬉しいっ ていうのもあるがうん。なんか絵が本当に 良かったですよ。水不足を表すにしてもね 、なんか描き方が本当に良かった。 その店長が何々さんって呼んでも気づかな いっていう前にそのね、水をたくさん買っ てる人をさ、注意してたりとかで、それも さ、一応アナウンス流してるけど、その 主人公というか名は聞いてないわけですよ 。で、あとその何回呼んでも呼ばれても あの返事しないとかね。となんかこう自分 が切れちゃったそんなの危ないよって普通 が思うものもそのなんか太陽っていう 眩しいものを当てるためにその男の子に 当てて当て続けたりとかなんかやっぱり その太陽もそうだしま一緒か日差しと太陽 とかあとその長さとなんかこう不敢な感じ あの全然何もあの相手のことを気にせず ただただそこにいるだけとしてあのいる その子とかもう うーん。良かったですね。はい。という ことで、あの、めちゃくちゃベタぼめして ますけど、なんか1個直そうと思ったこと あったけど忘れました。そのぐらい良かっ たです。ちょっと思い出したら書いとき ます。はい、それではまた次回の映画でお 会いしましょう。バイバイ。

映画「夏の砂の上」を観てきたので語ります!
観られる映画館が少ないところも本作らしいですが
ぜひお気に入りの映画館で観て欲しいです。

<目次>
00:16 オープニング
00:58 映画のあらすじ(ネタバレなし)
02:44 観る前の印象
03:06 監督について
03:21 三浦透子さん主演映画「そばかす」
03:50 良かったところ<本>
07:59 良かったところ2つ目<余白>
13:25 良かったところ3つ目<画>
22:14 まとめ

💡uni(うに) と”SmartCinema(スマートシネマ)”について
ワンタップで今すぐ観られる映画がわかる映画アプリ”SmartCinema”を開発中🍿
ダウンロードは「SmartCinema」で検索🔍

#movie #映画 #うにのみた映画 #映画レビュー #今日の映画 #オダギリジョー #玉田真也 監督 #髙石あかり #松たか子 #長崎

Write A Comment

Pin