【トークノーカット】山時聡真、中島瑠菜、櫻井健人、堀家一希、高橋大輔、前野朋哉、平松恵美子監督が登壇!映画『蔵のある街』完成披露舞台あいさつ
[拍手] それでは早速ではございますが、皆さんから一言ずつご挨拶をいただきたいと思います。まずは主人公の蒼い役サと木相馬さんお願いします。 皆さんこんばんは。ありがとうございます。青井を演じましたサトです。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。そしてもう 1人の主人公役中奈さんお願いします。 こんばんは。ベニこ役中島丸です。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いてベニコの兄き君役堀さんお願いします。 はい。白京介した堀です。よろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。そして蒼井ベニコの幼馴染みキ役桜井健さんお願いします。 はい。キーチを演じました桜井健と申します。今日よろしくよろしくお願いします。 お願いします。ありがとうございます。 続いて美術館の学芸員故条役高橋大輔さんお願いいたします。 あ、皆さんこんばんは。あ、すいません。ありがとうございます。 工条役応援させていただきました。高橋大好きです。よろしくお願いします。言えた。言えた。 [拍手] 言えた。 あの倉敷の時はこれが言えなかったんですよ。 噛み倒して。はい。 ちょっと噛み倒してた。行きました。すいません。 今日は落ち着かったからね。 あ、なるほど。今日夕方ですからね。はい。 さあ、そしてジャズ喫茶のマスター中切り先役前友さん、お願いします。 あ、どうも。あ、どうすません。ありがとうございます。 あれ、ここは倉敷なのかな?え、先タ役の前のです。今日はよろしくお願いします ね。倉敷が地元でいらっしゃいますからね。倉敷も盛り上がったことと思います。そして平松え美子監督です。お願いします。 はい。 え、皆さんこんにちは。え、倉のある町監督を務めました平松え子です。 よろしくお願いします。 お願いいたします。すごいですね。この完成に乗って監督もちょっといつもよりも声がなんですかね。ですね。 ね、大きくなりますよね。 はい。嬉しいです。 嬉しいですね。これだけのたくさんの方が映画を楽しみにお待ちいただいておりました。さあ、改めまして倉野ある町、いよいよ完成疲労の日を迎えました。おめでとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] はい。あの、主演のサさん、そして、え、 ま、何人か先週末にね、本作の舞台となっ た岡山の倉敷で先行公開の挨拶もされたと 思うんですけれども、これも満席で前回 たくさんのお客さんにご覧いただいたと 聞いておりますが、今日も満席でござい ます。はい。 くだこの機会お気持ちいかがでしょうか? そうですね、本当にいいスタートを切れたなという実感が湧いてますしうーん。なんか東京から東京の人いますか?今 お近くから来た。 あ、おい、おい、おい、やっぱ なんかこういう質問を毎回やるんですけど はい。 いや、なんかすごく、あの、どの地域の方にもすごく支えられてる、応援されてる作品だなっていう実感が湧きました。ありがとうございます。 ありがとうございます。同じく主演の中島さんは今迎えてお気持ちいいかがですか? いや、倉敷に続いて東京でも満席でこうやって迎えられてとても嬉しいです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 映画についてもここから伺っていきたいん ですが、まずあの役柄について皆さんにご 質問させていただきます。三さんまず大切 な約束を果たすために倉敷の町に花火 を上げようと本送する役柄高校生のいと いう役でしたけれども演じていて感じた ことはどういったことでしたか?そうです ね。いや本当気持ちいいですよ。 その暮倉敷のあの町を全力失走をしたり、なんかサックスを大きな音でこう吹いたりとかなんかすごく自由に気持ちよくお芝居いをさせていただいたなと思いますね。 いろんな場所でサクスもね吹きますし、自転車でこう走ってるシーンとかも予告編にありましたけれども、それもやっぱり町の皆さんがすごく協力的でいらっしゃったってことなんですかね。 そうですね。 あの、サックスとかもすごくうるさかったかと思いますが、あの、すごい下手なね、音でやってましたけど、なんか皆さんがあの、許してくださって、あの、すごく助かりましたね。はい、 ありがとうございます。そして主人公、ベニコ、中島さん、絵を描くことが大好きな、え、このベニコですけれども、ただ家の事情でその夢を諦めなければならないかもしれないというこのベニこを演じていて、どういったことを感じましたか? そうですね。やっぱりこの高校生の実期と かに苦しんでるベニコは私自身演じても たまに苦しいなって思うことがあったん ですけど徐々にあのきちさんキーチとか 青いに助けられてそのすごいなんか ま嬉しいなって思うしその向くなんていい なってすごく思いましたね。演じて そうですよね。中桐さんもいるしさんも いるしてね。そうです。そうですね。 はい。周り 忘れた。今。 いや、忘れてなかった。忘れてなかったですね。中って誰かわかる?中切りって誰かわかる? 誰かわかる? 限りちょっと。 ええ、嘘でしょ? ちょ、わか、分かるかもしれない。すいません。 ちょっと僕だよ。僕 今わかん。え、 だってセンターさんって覚えてるから。すいません。 マスターセンターさんです。そうね。すいません。 マスターはセンタさんです。はい。限りセンタさんでございます。 はい。そして、あの、サさんと中島さんは今回が初共演ということになります。 オーディションでね、お2 人とも決まったということですけれども、初共演されての印象ってお互いどんな感じですか?三崎さん、中島さんの印象は? [音楽] いや、あの、あの、泣き芝居がこの作品では何個かあるんですけど、ま、僕もあってすごいやっぱ泣いって大変でんですけど、始まる前に泣き芝居できるって聞いたら、いや、難しい。できない。 私できないって言うんですよ。あ、よかった。同じ人いたと思ってちょっと安心してたんですけど、本番ンってかかった瞬間にブーって泣いてやばい。これは僕も泣く泣かなきゃだみたいなすごいプレッシャーを与えられました。 全然いいや、私本当に緊張しててできないと思ってたの本当に。 でもできちゃったでしょ。 そう。 ま、そういうもう俳優なんです。はい。 ですね。あの、で、できてるじゃないですか、中島さん、実際。 あ、ありがとうございます。 ね。 それは何かこう、ま、コツというか、もちろん芝居に入ってその気持ちになったら出てくるってことなんでしょうけど。 そうですね。けど本当にベニコが苦しいっていう気持ちがずっとあったのでそれ思うとやっぱ泣けてきたしの状況に置かれたら自分も泣いちゃうだろうなと思ってそれで泣きましたね。 逆に中島さんからサトさんの印象ってどんな感じですか? はい。 い、あの、集会上のシーンがあって、その、そのシーンがすごく 1 番大事なシーンだったんですけど、やっぱりなんかすごい何回かしかやってないのにすぐオッケーを出されてて、あ、なんか、あ、すごいなあって感じる印象でした。 こんなにすぐOKを出してしまうサ いや、 集会所のシーン結構緊張感あったと思うんですが。 はい。そう、ちょっと恥ずかしくなっちゃって。すいません。 あの、あの、予告で僕がすごい泣いてるところは、あの、多分今言ってたシーンの話なんですけどね。あの、本当にあれは全員が参加してるんですけど、みんなでこう色々話し合いながら作ったシーンですごく思い入れがあるシーンだったので、あそこの腰芝居は皆さん全員こうすごく素晴らしいお芝居をしてると思います。はい。 なんかあの集会上の師に見ていただくと分かると思うんですけど、あの似た世光の 3 人の男性がいて、あの方々は倉敷だともう皆さんご存知の方なんかどう?いや、 あの実行委員、あのこの映画って実行委員が、え、地元で制作みたいなことをして、あの、努力してあの作ってる映画なんですけども、その実行員のメンバーで、あの、ちょっと似たような似たような感じがね、こういう 人がちょうど3人いてほんと5 人いるんですけど、そん中の3 人だけピックアップしてちょっと出ていただいたという。そう。いや、 いや、だから下手したら僕ら食われるなと思って。 めちゃくちゃね、緊張感あったよね。 これ絶対目行くなって思って。 心配してましたもん。あの、おさん方、あの、大丈夫かな?このシーンに僕たち参加してみたいな言ってて はい。 いろんなとこに出てるんでよかったら見てください。はい。そ はい。すごいあの、こういう方合ってるかわかいいスパイスになってるなと思いましたけれども。はい。そしてベニコのおじいちゃん。 ごめんなさい。お兄ちゃん。お兄ちゃんです。 おじいちゃん。おじちゃん。おじちゃん。 噛みました。すいません。 お兄ちゃんキん君を演じましたが、自兵スペクトラムのきん君演じられて、え、堀さん役作りというのはどんなことをされていったんでしょうか?すいません。 いや、大丈夫です。大丈夫、大丈夫です。あ、おじいちゃんか。えっとですね、 すいません。噛みました。 いや、全然まあ、いや、この中、いや、でもそうですね、なんか監督とかもこう色々相談させていただいたっていうなんかもあるんですけれども、なんか、ま、 YouTubeでね、自閉症の方の YouTuber の方とかもいらっしゃりますし、ま、実際の書籍、自閉症の方が本当に書いた書籍とかもあったりして、そちらを読んで勉強したりしてはい。望みました。 やられていて、このきん君演じてどんなことを感じられましたか? いや、僕的には、ま、本当にベニコを、ベニコというか、あの日の家族を取り戻したいっていうのがもずっとキクの中にはあったので、ま、でもまだ本編あれなんであれなんですけど、ま、そのなんか頑張れって思いで内心は思ってました。 お兄ちゃんとしては。 はい。 いや、 すごい感じてました。 声ちっちゃ。本当に思ってた? いや、感じてました。 はい、もう本当に感謝です。 そして桜井さんにも伺いたいんですが、親友一は明るくてちょっとお調し者のキャラクターでしたけれども、演じるにあたってどんなことを意識されてたんですか?だ、やっぱりこう、あの、元々のね、この桜井県とってんですけど、その桜井とあの、相馬君とルナちゃんとのその関係だったりがやっぱすごく大事だったので、ただこう結構多分 3 人ともすごく人見知りでして、結構最初緊張してたんですけど、あの、今気役のあの、堀家さんが食事に連れて行ってくださったりとか して、ま、それでこうぐっとあの縮まりまして、そしてもあのさっきのお話にもあったんですけど、すごい温かい雰囲気でやらせていただいたので、途中からすごくあの、のびノびとあの、やらせていただきました。 はい。 何を食べに行ったんですか? 全く関係なかったですよね。なん、 うん。韓国料理。 韓国料理だ。そうだ。倉敷のもの食べてくれよ。サム魚ピサル食べます。 サムピサル食べたくて 美味しいよな。 もしかは詳しくもかもしれな。 あ、そうですね。そうですね。魚介有名ですからね。 さ、そこはでもやっぱり先輩ちょっと先輩としてこれ ちょっと格つけたかったですね。はい。おじいちゃんだけどね。 いや、それ忘れてください。すいません。 すごい助けていただきましたね。そうやって雰囲気が出来上がったと思うんですが。そして高橋大輔さんは本作倉のある町で映画デビューを果たされました。 はい。 ありがとうございます。 すいません。ありがとうございます。 表演とかもね、あったんで、ちょっと演技っていうのもそこでやってたとは思うんですが、こ出てみようかなと思われたのはどういったことが理由だったんですか? あ、そうですね。ま、まず最初にあの平松監督からお話だいていや、僕もお芝居にすごく興味が湧いてる時期だったので、で、そして、ま、故里の倉敷を舞台にするということだって、これはもう巡り合わせじゃないかという風に思ったので、結構もうすぐお返事させていただいて すごい早かったです。 やりたいですって。はい。 監督からはどんなことをお伝えになってたんですか?その役柄であるとか? あ、役柄っていうのはね、あの、そのままの高橋さんで言ってください。あんまり少芝売しない、することを考えないでくださいっていう風に最初お伝えしましてね。 はい。そうですね。 どうぞ。 あ、すいません。ごめんなさい。あ、そう伝えていただいたので、もうセリフを覚えることだけ一生懸命。はい。最初はやりましたけども。はい。 そんな中映画完成してご覧になるじゃないですか。 はい。 どうでしたか?ご自身が出てる映画を見るっていうのは。 いや、そうですね。あの、本当、あの、 映画として見てる時本当にすごくもう皆 さん本当に素敵な俳優さんばかりの中で 素晴らしい映画だなと思いながら見てたん ですけど、やっぱり自分が出た時はもう こうやって細めながらここああっていうね 、やっぱりちょっと正直真正面から見れ ない部分はたくさんあったんですけれども 、でもまあそういった気持ちもありながら もうどんどんどんどんこうこう映画の世界 にこう自分が入り込んでいくあの気持ちも すごくあったのでもう最後の方はちょっと うるうると着きながら 見させていただきました。 ご自身のスケートを後でこう動画で振り返るみたいなこともこれまであると思うんですけど、お芝居見るのとはやっぱり全然感覚が違うんですか? そうですね。スケートの場合はある程度こうかってきたものがたくさんありますんでここがちょっとダメだったなこうしてみようっていう冷静な判断では得られるんですけども、ま、初めまして感がすごくて自分の中で初めて見る感覚だったのでちょっとこう何とも言えない気持ちですよね。どうでした?初めての時とかどうでした? はい。い、 どっかで分析会みたいなのします? したいです。 見ながらね、み うん。してほしいです。はい。お願いします。 それはそれでちょっと怖くないですか?分析。 いやいやいや、僕は聞きたいですね。 本ですか? はい。皆さんの分析も知りたいです。どんな分析をされてるのか。はい。 でも監督バッチリですよね。あ、分析しましょうか。 じゃ、そこで位は明らかになるということだと思いますが、そして、あの、高井さんと同じ敷ご出身の前野さんはなんと、しかも同い年でいらないね。見えないですけどはい。 拍手が起きましたよ。 はい。倉敷で同い年ということで成人式一緒だったんです。 ああ。 はい。 だ、僕はもちろん知ってたので、あの、高橋さんだと思って成人式見てましたけど、僕のことはもちろんね、その知らなかったです。そうですね。そうですよね。そ、でもそれぶりにまさか映画で共演できると思っていなかったのでめちゃくちゃ嬉しかったです。本当に 会場も一緒だったってことですよね。政治人の時のね。 はい。あの、ち演っていうもうないんですけどはい。ち公園という遊園地であの成人式やりました。 やっぱりものすごく囲まれてました。 囲まれてたんですよ。 あの人だかりができててなんだあれはつって見たら高橋さんがもうもうあそういうことかってこれが人生かかって思いながらそこでこう頑張るぞって思いながら俺は映画を撮るんだて思いながらあのちょそうですね古い立たされたというかはい もそこから同じ土俵でお芝居いをすることになるじゃないですか はいはい 今回ご共演されて印象的だったことってありましたか? えっとめちゃくちゃ緊張されてましたよね。 めちゃくちゃしましたね。はい。 で、あの、え、クランクインの時が一だ同じシーンだったんですよ。あの、えっと、喫茶店のシーンで。で、ま、ま、僕も、ま、ちょっとなんかちょっとあの、名ませようと思って、えっと、オリンピックとどっちが緊張しますかみたいなこと言ったらいいや全然こっちですっつってすげえマジなトーンで、マジなトンで言いましたね。 言ってたんで、あ、そうなんだと思って、 でもね、もうどんどんその日もう丸1日 喫茶店のシだったんですけど、もう どんどん本当に古上さんになってたという か、あ、もうこうなんて言うんですかね、 ま、成人式の時から思ってたんですけど、 こうやっぱ色気があるなと思いながら、 知的色気があるなと思いながら僕はま、 ちょっとはい。離れたとこから見ており ました。はい。 さんオリンピックより緊張される しましたよ。何の経験値もないところにポンと入った感じだったのでマジでどういうマジでって言っちゃいまですね。本当にどういう作り方でやっててくのかも分からない感覚だったので、もう本当に最初の時はもうキョロョロキョロキョロキョロキョロキョロずっとしてました。はい。 どうしたらいいかまずわからない。 分からなかったんでとりあえず全力でずっとやろうって決めてやってました。はい。 そんな中でも同じ出身地で同い年の前野さんがいたっていうのは心強かったんじゃないですか? あ、もうめちゃくちゃ心強かったですね。で、共通の共通の知り合の方が前野さんめちゃくちゃいい人だから大丈夫だよって言ってくださって あ、いや、嬉しい。嬉しいすね。そうですね。 もうあ、じゃあ大丈夫なんだと思ってもうん。現場で怒ったりとかします。なんだ今のはとかは言ったりしませんよ。もちろん。はい。思ってもないし。はい。はい。 平松監督 緊張感は現場で結構漂ってました。 えっとね、初日はね、あの、旗から見ても、あ、緊張してるわっていう感じがやっぱありましたよね。 緊張しました。 うん。なん、もう硬いし、なんか動きもね、ぎこちなかったし、あの、足たンタンタンタンタンタンてずっとしてるし。 そう、そうそう。すぐ1 番最初に注意されたのがトントンしてる足って言われて、ああ、ダメなんだと思って。はい。 [笑い] さあ、どんなシーがってるのか皆さんご覧いただきたいと思います。 そうですね。見たらあ、もしかしたらこれが初日かなって分かるんじゃないかな。 多分ね、分かると思いますね。ま、喫茶店のシーンです。 喫茶店全部初日だから。 あれ、そうですね。1日でもね。 そう。1 日で取り切ったんですもんね。だから喫茶店出てくるたびにあ、初日だと思って。 そうでもあの徐々に徐々にね、やっぱりあの、名んでいくというかね、いいかなんか 2人でちょっとこう 3 人を見てるツショットみたいなのがあるんですけどね。そことかもね、僕らすごいというか。 はい。そこのシーンがなんか 2人の和み方がすごく遠い。 すごい遠い目で高校生っていいなっていう感じで ちょっとリアルに 本当にリアルリアルになんか見てましたもん いいよねつってね本当にうん変化もねご覧いただきたいと思いますが平松監督にお伺いしたいと思いますの故郷であるこの倉敷を舞台にした作品作るにあたって本作どういったことを意識されてましたか? えっとですね、ま、倉敷って、ま、観光地でもあったりとかあのそのま観光地で割 とお芝居もたくさんあるんですけど、え、 基本的にはその絵書きのようなただ綺麗な だけの絵を取るんじゃなくって、ちゃんと 彼らの素敵なお芝居いをしっかり見せ るっていう方にあの力を入れて取って なおかつその彼らの背後にはこんな街が あるんだよっていうことがしっかり分かる ような形で取ることを基本的には心をかけ ていました。皆さんを包み込む町も1 つの主役なんだなというところを感じますが、是非の大きなスクリーンでね、街もそして人も味わっていただきたいと思います。さあ、といったところでちょっとお時間がすいませんっておりまして、最後にこれから映画を見ていただく皆さんにお 1 人ずつメッセージをいただきたいと思います。え、すいません。まずは三さんからお願いします。 はい。え、本日は短い時間でしたか。ありがとうございました。 あの、この映画を見て僕はこう高校生活の ことを思い出して、あの、僕大育祭で応援 団をやってたんですよ。で、その時にこう 朝連とか昼休み練習とかして1ヶ月間 ぐらいで作ったものだったんですけど、 前日に声が出せないくなってしまって、 コロナがひどかったので、で、やっぱり 練習してきたので、声出したいじゃない ですか。でもみんなが諦めてる中、1人の 友達が先生にこう対抗した子がいて、声 出したいですっていうのを言った子がいて 、それで当日、あの3人までなら声を出し ていいってことになったんですよ。で、 覆ったっていう経験があって、なんか そんなことをこの映画を見て思い出して、 なんか皆さんもなんか学生生活の中でなん かこういう無謀なことをなんかに 立ち向かったとかそういう経験を思い出し てもらえるだけでもなんかすごく嬉しいな とも思いますし、何かこっからこう無謀な ことに立ち向かいたいとか、あの、大人で も子供でもなんかそういう 勇気を与えられるような作品だと思うので 、なん か、是非そういったところを注目してみていただきたいなと思います。本日ありがとうございました。 ありがとうございます。 続いて中島さんお願いします。 はい。と、本日はありがとうございました。 と、私はこの映画を見てすごい人と人との 温かさだったりとかを感じて少し勇気を もらえた気がして皆さんもこれからこの 映画を見て何か感じていただけたらなと 思うんですけど、なんか誰かのに手助けを したりとか背中を押す1本の映画になっ たらいいなと思ってるので、是非そういう ところいただけたらなと思います。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 堀さんお願いします。 あ、僕もちょっと同じようなあ、ありがとうございました。なんかあ、違う違。あ、すいません。 あの、ちょっと同じようなことになっ ちゃうんですけれども、なんか昨今なんか こう人が人を助けるというか、そのね、気 を使うみたいなのが本当に難しいなと僕 思ってて、まず自分だってそんな余裕ない しみたいなっていうのを感じてる中で やっぱこう人が人たる遊縁と言いますか、 なんか人が隣の人を思うっていうか、そう いう原子的なところがこの映画ですごく 魅力的なとこだなと思うので、なんか是非 皆様もなんかそういうところを拝見して いただけれ 嬉しくます。本日ありがとうございました。 ありがとうございます。桜井さんお願いします。 [拍手] はい。あの本日は貴重なお時間本当にありがとうございました。 あの、撮影中にもそのさっきの実行委員会 の方にすごく支えていただいたりして、 あの、平松監督のその先生の方だったり、 同級生の方々からあの、差し入れを いただいたりなとして本当にこう繋ぐ映画 と言いますか、なんかすごくあの人との 繋がりだったり場所との繋がりだったを すごくあの感じました。 あの、皆様にもできれば、あの、つげていただいて、あの、たくさんの方に見ていただけるよう、あの、心から願っています。あの、皆様の、あの、お力を貸してください。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございます。高橋さん、お願いします。 はい。そうですね。あの、ま、この若者 たちがこう熱い思いでこう精神をしている なといったところからあのいろんな物語が 始まっていくと思うんですけれども、ま、 その大人もやっぱり青春ってできるんだ なっていう風になんかすごく演じていても 感じましたし、え、その、まあ1つの一歩 がすごい波紋として広がっていって、こう いろんな方に影響を与えていくことって やっぱりこう身近もたくさんあるなって いう風に思うことができましたし、 やっぱり僕自身も一歩踏み出す勇 がない時に、ま、この映画を見た、見てこの一歩踏み出す勇気っていうものを感じられるなっていう風に思ったので、是非ね、そういったところも楽しみながら見ていただけたら嬉しいなと思います。 ありがとうございます。 前野さん、お願いします。 あ、はい。え、今日はありがとうございました。 えっと、ま、今回こう倉敷を舞台にした、 え、映画なんですけど、ま、この、ここで 起こることがいろんな全国のいろんな場所 でやっぱり起こってて欲しいなと思います し、ま、やっぱり頑張る若者と、ま、それ を大人がどういう風に見つめるのか、助け ていくのかっていうところを、ま、あの、 みんなに、えっと、感じてもらいたいなと いうのと、あの、先日ちょっと パンフレットを、あの、この映画の パンフレットを見てて、あの、この映画が 、ま、撮影今回僕らが出ま、多分オファー が来る前までのあの大変だったこうことが ずっと綴られてるんですよ。ま、それは 資金集めだったりいろんなま、平松さん 中心にあの実行委員会の人たちがどうやっ てこの映画を作ろうかっていう道乗りが あのパンフレットに書いてあるんですけど 、ま、それ読んでやっぱ改めて映画 作りって大変だけどやっぱすごい素敵だな と。ま、本当繋ぐ映画じゃないですけど、 こうやっぱ繋がってって、その末に僕らも オファーされて、で、その末に今日がある んだなっていうのを改めて感じた、えっと 、このプロジェクトというか映画でした。 えっと、是非パンフレットもあの読んで いただきたいなと思ってます。今日は ありがとうございました。 ありがとうございます。ちなみに パンフレットは8月22日公開なのですが 、今日限り売れてますよね。はい。 もう是非、あの、1人2 冊買ってください。 はい。 はい。あの、 めちゃくちゃ読み応えあるんで。はい。 そうです。すごく分厚くて読み応えもお写真もたっぷり入ってます。あの、 8月22 日までだと今日がチャンスになりますのでお願いします。では最後に平松監督お願いします。 はい。えっと、最初にサ君が、えっと、 東京出身の方っていうたくさんの方、あ、 東京の方って言ったらたくさんの方が 手上げられたと思うんですけども、あの、 え、この映画暮らしで撮ってはいるんです けれども、あの、それ私の故郷故郷なん ですが、あの、故郷ってでも実は1つや ないような気がしてるんですね。なんか誰 かの故郷になるところっていうのはなんか あちこちに実はあって、あの、その町がに 行けばその町を好きになる。その町の良さ を知れば知るほどその町が自分の故郷の ように思えてくるみたいなそんな街って いくつかあるような気がして、え、今日 ご覧いただいた皆様方がですね、あの私の 故郷倉敷を彼らが重を無人に走り回り ながら悩んだり、あの、傷ついたり泣い たり笑ったりする様を見て、あ、ここに もしかしたら自分のもう1つの故郷がある かもしれないという風に思ってくださっ たらすごく嬉しいです。今日はどうも ありがとうございました。ありがとう ございます。 [音楽]
山時聡真、中島瑠菜、櫻井健人、堀家一希、高橋大輔、前野朋哉、平松恵美子監督が登壇!2025年7月29日 新宿ピカデリーにて開催された映画『蔵のある街』完成披露舞台あいさつの模様をトークノーカットでお届け!
劇場公開:2025年7月25日倉敷先行公開、8月22日より全国ロードショー
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030113
公式サイト:https://kuranoarumachi.com/
(C) 2022 映画『蔵のある街』実行委員会
#蔵のある街 #山時聡真 #中島瑠菜 #高橋大輔
2 Comments
共通の知り合い、、、
大野拓朗さんだな😺
映画楽しみです🎉
ハラハラドキドキ💓