『劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション』次々と逆境を乗り越えるMERが凄すぎた【映画感想】【鈴木亮平】【賀来賢人】【高杉真宙】【佐野勇斗】
はい、太郎丸です。え、今回は劇場版東京 MER走る99名室南海ミッションの感想 を言っていきます。 オペが搭載された大型車両で自己現場や 災害現場に駆けつける救名医療チームの 活躍描いた東京MER。本作は劇場版第2 作目となります。元々はテレビドラマなん ですけれども、ま、テレビドラマがね、 非常に人気があったらしくて、2年ぐらい 前ですかね、え、劇場版第1作目が公開さ れましたが、そちらもかなり大ヒットした そうです。え、僕はあまりテレビドラマと かは普段あんまり見ることがないので、 こういうテレビドラマの劇場版作品って いうのはあんまり見ることがないんですよ ね。ま、やっぱりテレビドラマ見ていた方 がやっぱり劇場版も当然楽しめるでしょう からテレビドラマの劇場版作品っていうの はどうしても見ることが少なくなって しまうんですけれども、ただこの東京Mに 関しては、ま、ちょっと今回テレビドラマ も前作の劇場版第1作も見てないんです けど、ちょっと見てみようかなと思ったん ですよね。 この東京MARのどういうところが多くの 人たちにこうなんて言うんでしょうね。 多くの人たちを引きつけているのかって いうのをちょっと気になったので、え、 今回鑑渉してみました。見たのは、え、 公開当日のはい、夜の時間帯ですね。お客 さんがね、非常に多かったですね。 客はそうですね、どちらかというと大人の お客さんが多かったですかね。ま、40代 以上、50代以上の人が多かったかな。 うん。逆に若い人がちょっと少なかった ですね。ま、若い人たちはおそらく今鬼滅 がやってますからね。そっちの方に流れて いってしまっているのかな。うん。でもね 、この東京Mもかなりお客さん多かった ですよ。うん。おそらくテレビドラマから ずっとこの作品を追っている人たちが今回 劇場版2作目も、ま、見に来たっていう人 がほとんどなんでしょうね。うん。初日で ね、こんだけお客さんが入ってい るっていうことはこの2作目も工業成績、 最終的な工業成績はかなりのま、額まで 行くんでしょうね。おそらく。で、実際に 見てみたその感想なんですけれども、そう ですね、自分は、ま、先ほども言った通り テレビドラマも劇場版1作目も何も見てい ない状態にて干渉しましたけどうん。 そんな自分でもね、十分楽しんでみること はできましたね。うん。この映画ね、ま、 ネタバレにならない程度にちょっと言い ますけど、とにかくね、いろんな問題、 いろんなトラブルがとにかくひっきりなし に起きるんですよね。ま、予告にもあり ましたけど、ま、島に住んでいる、ま、約 、ま、100人にも満たないような、ま、 人数の人たちを、ま、火山の溶岩からどう やって救い出すのかみたいな。で、助けに 行けるのか行けないのかで助けられるのか 助けられないのか間に合うのか間に合わ ないのかみたいなそんなタイムリミット サプスペンスみたいなことがとにかく何度 も繰り返されるんですよね。上映時間はま 、約115分ですかね。まあまあ 短くはないですよね。115分もあれば。 で、そんな、ま、2時間近い間、ま、こう いった、ま、いろんなタイムリミット サスペンスとか助けられるのか助けられ ないのかみたいな、そんなハラハラ ドキドキするような展開が鶴べ打ちのよう に何度も繰り返されるので、見ている間は ね、全く飽きることがないんですよね。 飽きさせてくれないんですよ。で、ここが まさになんて言うんだでしょうね。この 東京MARの、ま、魅力なんじゃないのか なと。この劇場 版だけの自分のね、ま、感想になってまうんですけれども、ま、そらく、ま、これがね、東京 Mの、ま、少なくても今作での魅力の 1つなんじゃないかなと思います。 テレビドラマも、ま、こういった助け られるのか助けられないのか間に合うのか 間に合わないのかみたいなそんなハラハラ ドキドキするようなサスペンスがやっぱり 視聴者の人たちに非常にね、こう魅力的に 写ったんじゃないのかな。 鈴木両平さん演じる北チーフはまだまだ 経験の浅い若い南海Mの隊員たちと一緒に 島の人たちを溶岩から救うために何度も何 度も視線をくぐり抜けることになっていく んですよ。もうあとちょっと遅かったら あと1分遅かったら本当に溶岩に飲み込ま れて死んじゃうでしょうみたいな。ま、 そういう視線を何度もね、この映画の中 だけでもね、くぐり抜けていくもんだから 、まあ楽しいって思う人はたくさんいる でしょうね。で、そん中で、ま、結構 フロりと泣かされるような、ま、人間 ドラマとか、ま、会話のやり取りなんかも あったりするもんだから、ま、自分のね、 あの、この映画見ている隣に座っていた 女性がいるんですけれども、ま、なんか こう目元をなんかハカ値で抑えながら見て いましたね。やっぱりこういうテレビ ドラマからずっと追っているファンの人 たちの中にはやっぱりこうね、累線を刺激 されるようなシーンとかも、ま、この映画 だけでもいくつかあったんでしょうね。 うん。ま、こういうところをね、楽しむ ためにもやっぱりね、テレビドラマから見 た方が絶対いいですよね。ま、自分は ちょっとテレビドラマの方でね、あの、見 ていない状態で見てしまったので、そう いうところの良さっていうのが見ていて 見つけることができなかったのがちょっと 悔しいですね。 うん。ただですね、この、ま、鶴べ打ちの ようにいろんなトラブルが発生してそれを なんとか解決していくっていう展開。確か に見ている側としては飽きないし、ま、 ハラハラドキドキしっぱなしの、ま、約2 時間の映画体験をできるにはできるん でしょうけど、個人的にはですね、 ちょっとこの辺がちょっとやりすぎかなと いう風にもちょっと思ったんですよね。 うん。ここまでいろんなトラブルとか問題 が鶴べ打ちのように起きてばっかりいると ちょっと個人的には異的なものを感じて しまうんですよね。 絶対絶面の大ピンチだってなっても、ま、 どうせ必ずね、誰かが助けてくれるだろう みたいなね。そういう風にも見ている途中 ちょっと思っちゃったし。ま、実際そう いう展開がね、何度も繰り返されてるん ですよ。いや、このままじゃあもう絶対に 間に合わない。もうダメだって思ってても そういう風にね、諦めかけている時に誰か が必ずのちょうどいいね、都合のいい タイミングで必ず救援がやってきてくれる みたいな。ちょっとこの展開がこの映画 だけでもちょっと多すぎたかなとちょっと 思ってしまいました。 あとこの東京Mのま、テーマの1つとも 言ってもいいんでしょうね。この死者0人 に誰も死なせない。必ず全員命を救って 見せるという。ま、これがね、ま、確かに ね、これがね、素晴らしい あの、なんて言うんでしょうね。ま、 テーマ、目的、ま、主人公ちの目的なんて いうのは分かるんですけど、ま、要するに この死者0人ってなっている以上、ま、 絶対に誰も死なせないんだろうなと思い ながらどうしても見てしまうんですよね。 ま、映画の中でも、ま、怪我を追って本当 に命の危険にさらされているような状態の 人たちが、ま、この映画だけでもたくさん 出てきますよね。ただ死者0人っていう 目的を必ず果たすっていう目的でやって いる以上、この人たちは必ず、ま、助けて もらえるんだろうなっていう風に思い ながらちょっと見てしまってい るっていうのがあって、ま、要するにどん だけ大きを追うと、ま、ピンチになろうと 、ま、大丈夫なんだろうなっていう風に ちょっと思いながら見てしまったところが あるんですよ。うん。だからこの死者0人 っていうのが、ま、ある意味でその東京M っていう作品において、ま、ちょっとした 縛りというか足みのような感じにもなって しまっているのかなっていうのを感じまし たね。ま、絶対に死なせちゃいけないわけ だからね。うん。ま、でも難しいですよね 。ま、死なせちゃいけないから、ま、死な せられないんだけど、じゃどうやって見て いる人たちをハラハラドキドキさせる かっていう風に、ま、作る人たちは考え なきゃいけないわけだから、ま、おそらく それをその問題を解消をするのが、ま、 今回のような、ま、鶴べ打ちのように何度 も起きるトラブル、ま、問題のね、ま、 鶴べ打ちがありましたけど、それが、ま、 1つの、ま、作り手の人たちの出した答え なのかもしれないね。人を死なせることが できない。じゃあ他の部分で、ま、見て いる人たちをハラハラドキドキさせようっ ていう。うん。 うん。ま、作り手の人たちも本当に色々と 思考錯誤してるんでしょうね。なんかそれ をね、やっぱこの映画見ててすごく感じ ました。人気のあるシリーズなんで、ま、 当然続編の可能性とかも、ま、残されて いるだろうから、ま、主要のね、 キャラクターをね、ま、退場させるような ことっていうのはなかなかできない でしょうし、ま、その主要キャストの ファンの人たちもね、ま、ご本作見に来て いる人たちも多いだろうからうん。にそう いう人たちの退場させるっていうことも、 ま、今後のね、人気シリーズを継続して いく関係上、なかなかそういった思い切っ たことっていうのもできないだろうしうん 。 ま、なんとなくですけど、おそらくこの 東京Mもう早速ね、次回作のね、なんか 準備をしているような感じもしましたね。 ま、特にラスト、ラストのあの会話 やり取り。いや、これ絶対続編考えてる だろうなっていうのちょっと感じました けどね。うん。 まあ、そうですね。ま、結構やっぱこの 東京Mも、ま、お客さん今後ね、まあ1日 目、初日からすごかったですからね。ま、 来週再来週とまた工業成績とかも伸ばして いくでしょうからうん。まだまだ続いよう な気がしました。 あとそうですね、役者さんで言うと僕は 主人公になるのかな。鈴木両平さん演じて いる北さん。 僕この人結構いいなって思いましたね。 うん。 やっぱり頼れるリーダーぽさっていうのは 、ま、この映画単体だけ見てても僕も感じ ました。ま、テレビドラマ見ていない僕は 、ま、彼がこ、あの、ここまでね、どんな 、ま、活躍役割を果たしてきたのかって いうのを全然知らないんだけど、ま、 とにかくこの映画単体で見たらとにかく 冷静沈着だなっていうのはすごく感じまし たね。うん。ま、取り乱してしまう、ま、 若い世代、ま、経験の浅い若者たち まとめたりとかオペをしている時も、ま、 冷静に周りに指示を出したりとかしている 姿は、ま、かなりかっこいいなと、ま、僕 は思いました。まあ、でも冷静沈着って、 ま、考えてみりゃ当たり前ですよね。ま、 メス持っている、ま、嫉妬している人がね 、ちょっと取り乱出してたらね、やばすぎ ますけどね。ま、ま、でもね、この、ま、 やっぱその、ま、マグマが流れているよう な島に乗り込んで救助をする時にね、 やっぱりこう冷静にね、対処できる リーダーっていうのはやっぱ頼もしいし、 かっこよく見えましたよ。 はい。そんなところかな。はい。え、それ ではですね、この映画にも他の動画と同じ ように、え、5点満点中何点だったのか 点数をつけたいと思います。え、本作の 点数は、え、5点満点中 3.5点ですね。 はい。ま、テレビドラマを見ていないよう な僕のような人間でも、ま、それなりに やっぱ楽しむことができたっていうのは やっぱりこの映画の特徴の1つの、ま、 とにかくいろんなね、問題トラブルが ひっきりなしに起きるっていうのが、ま、 1つあったのかなと思います。うん。映画 人とか病人のえの状態の悪化したトラブル とかあと機材の故障のトラブルだとかね、 もう薬が足りませんみたいなそういう問題 とかいろんなことがねひっきりなしに 起きるんだけどそれがやっぱね見ててね 飽きないというかま興味がね持続するん ですよねの まそういう絶対絶明のピンチにますご かっこいいタイミング。ちょうどいい タイミングで、ま、かっこよく助けが来る もんだから、釣りは見ている人たちはぐっ と来ますよね。うん。ま、このシリーズ まだまだ続くような気がします。そうです ね。 うん。役者さんの年齢とかも考えてあと2 作ぐらいは作れるような気がしましたね。 うん。多分東京Mって、えっと、ここ最近 の、ま、テレビドラマの劇場版の中では かなりね、の勢いのある、ま、作品 シリーズなんじゃないですかね。なんか 少し前にあのコードブーっていうなんか 医療ものドラマの劇場版とかもありました けど、やっぱり日本では医療、医療ドラマ の劇場版っていうのはやっぱ人気があ、 あるんですかね。うん。僕はあまりね、 テレビドラマちょっと疎いもんでその辺の ことがちょっとよくわかってないんです けどうん。やっぱりこういうね、ま、人を 助けるとか助けられるみたいなのって やっぱエモーショナルなドラマが生み やすいから、ま、結構人気が出やすいん でしょうかね。うん。ちょっとよくその辺 のね、ことがよく分かってないんです けれども、 ただなんだろう、なんか刑事ドラマのね、 劇場版ってあんまり見ないような気がする のは僕だけかな。ま、それこそね、あの、 踊る大操作戦ぐらいしかパッと思い浮かば ないんですけど、 ま、それはともかく、え、東京Mまだまだ やれそうな気がしますね。工業成績も、ま 、最終的にはどこまで行くのかちょっと 楽しみになるような、ま、そんな一作でし た。はい。え、こんなところかな。え、 このチャンネルではね、こんな感じで映画 の感想を喋っています。映画が好きだよっ ていう方は是非チャンネル登録よろしくお 願いします。え、登録者数が増えるとね、 え、僕自身もやる気につがりますので、 もしよければ登録の方よろしくお願いし ます。はい、それじゃあ今回はここまでに します。バイバイ。 [音楽]
あらすじ
オペ室搭載の大型車両で事故や災害現場に駆けつける救命医療チーム(モバイル・エマージェンシー・ルーム=MER)の活躍を描いたテレビドラマ「TOKYO MER 走る緊急救命室」の劇場版第2作。
TOKYO MERの活躍が高く評価され全国主要都市に新たなMERが誕生するなか、沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化する。指導スタッフとしてTOKYO MERのチーフドクター・喜多見と看護師の夏梅が派遣され、オペ室搭載の中型車両を乗せたフェリーで離島での事故や災害に対応する「南海 MER」の試験運用が始まるが、半年が過ぎても緊急出動要請はなく、廃止寸前に追い込まれていた。そんなある日、鹿児島県の諏訪之瀬島で火山が噴火し、ついに大規模医療事案への出動が決まる。島では想像をはるかに超える惨状が広がっており、噴煙のためヘリコプターによる救助はできず、海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後だという。噴石が飛び交い溶岩が迫るなか、南海MERは島に取り残された79人の命を救うべく高難度のミッションに挑む。
主人公・喜多見役の鈴木亮平らおなじみのキャストに加え、南海MERのメンバー役で江口洋介、高杉真宙、生見愛瑠、宮澤エマ、島民たちを救うべく奔走する現地の漁師役で玉山鉄二が新たに出演。(映画.comより引用)
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