【羽生結弦】1111の奇跡~今後の展望を語る~ #羽生結弦 #yuzuruhanyu

皆様、今日はですね、なんと羽譲る選手 プロ展望から1111 日目の すごい、え、記念すべき日です。お めでとうございます。もう羽君にとっても 僕にとってもですね、そして皆様にとって も、え、素晴らしい記念日ではない でしょうかね。うん。本当にこう フィギュアスケートを超えてですね、ま、 スポーツを超えて本当羽譲るというね、ま 、大名詞として本当素晴らしい功を残し 続けてるなと思います。はい。え、これ からもとても楽しみです。うん。ま、今日 はね、もうハ譲るファンだけではなく、 そしてフィギュア系とファンだけではなく 、いろんな方がね、羽譲るに興味を持って 見て欲しいと思いますよ。うん。 やっぱり彼は、ま、日本人としても、え、 世界に誇れる方だなと思います。うん。え 、これからのね、活躍もね、楽しみです。 まあ、1111日目、ま、羽君はね、1に こだわるんですよね。うん。これまでも1 にこだわって、え、彼自身配信とかもやっ てきましたのではい。えー、それではね、 振り返っていきましょう。そして最後はね 、え、今後の展望についても語っていき たいと思います。まず2022年の11月 ですね。うん。本当にこれもう大連すべき 、え、ソロシプロローグ懐かしいですね。 うん。これがあの本当にフィギュア ステート開始場初のソロ演出型の賞となり ましたね。はい。本当にこうハ譲るのは 譲るのためのファンのためのね。いや、 本当これまでのアイスショっていうのは いろんな選手がいて成り立っていたっての あるのであの想像となんて言うんでしょう かねを想像を超えるというか想像できない ような領域だったわけですよ。羽君だけが はい。いるともちろんね、羽入選手を 支えるファンの方、それからチームの方々 、いろんな方がいると思います。証明、 音楽、うん、そういった方がいてあります けど、ただ氷のリンク1人だけってのはね 、ないですよね。うん。本当彼だけ1人、 氷のリンク1人っていうのは、ま、そんな 賞っていうのは、ま、世界で探してもあり ませんね。だから、ま、歴史的にも初では ないでしょうか。うん。 すごいですよね。プロローグ。そういった そうがありました。そして2023年の2 月のことです。いや、これは本当驚きまし たね。なんと 東京道部です。いや、もう拍手です。 いや、僕もね、皆さんも予想しましたよね 。あの、もしかしたら羽君は東京ドームで 賞をするんじゃないかと。ま、それ言っ たらあるファンから言われました。いや、 そんなのできるわけねえとね、言われまし たよ、僕は。いや、でも僕は信じてよかっ たです。やっぱ羽譲るは羽譲るですよね。 すごいことですよ。東京ドームで1人で 演じる。これ本当にね、もう皆さんもう フィギュア系どころの話はなくなってき ますよね。うん。 はい。想像絶するさがあると思います。 東京ドムでのギフヒュートヒルトですね。 これはね、3万5000人お同員し、 そしてこれもすごいですよ。ディズニー プラスで配信されてんすよ。 すごいことですよね。これディズニー プラスですよ。ディズニープラス。うん。 世界中どこでも見れる。ま、いろんな ディズニーだったりね。うん。その、あの 、そのディズニーまで動いてるってすごい ことです。本当に驚くべきことです。うん 。あの、もっと驚くべきことでもっとね、 賞賛されるべきことだと思います。 ディズニープラスでハニー譲るが1人 リンクでギフトするってのは、これすごい ことですよね。多分未だにこれ見れますよ ね。すごいです。はい。23年2月東京 ドームでのギフトディズニープラス。いや 、これは本当ね、あの小賛というかね、 絶賛と言いますかね。世界の宝ですね。 うん。そして2023年から24年 シーズンはリプレイツアーを開催しました ね。リプレイ。うん。え、国内ツアーとし ては6万4600 人を同員したということですね。リプレイ 懐かしいですね。なんかまだ12年前の話 なんですけど、結構懐かしいというか、 なんか短くもあり長くもありみたいなね。 うん。世界中で注目を集める相性となり ましたと。そして昨年から今年 202425年はエコーズ オブライフツアー企画に新しいですね大 成功を納めて現在も続く譲るハニーアイス ストーリーシリーズの進化深い化進化を 果たしてるということですね。いや本当に 戦争とかね。うん。そのいろんなことが ある中でのエコーズオブライフってのは 本当にね、ま、エコーズ、ま、こだまを すると命のこだま本当に感じるものがあり ますね。うん。 まさに今ふさわしい。そして歯ゆずる君 自身も魂がこだませるみたいな。もちろん ファンの皆様もそうですけど、いずる君 自身のこの魂の声がこだましていくみたい なんね。だから彼は皆さんに向けて、 ファンに向けて、世界に向けてだけでは なくて、自分自身との対話、魂との対話。 ま、そんなものもね、僕は感じましたよね 。エコードオブライフを見てね。うん。 はい。 なんかこう羽入選手ってこう自分自身の 思いも伝えながらね、哲学的なところも 進化させながら皆さんにこう伝えていくっ ていうところがなんかこう同張力というま なんだろうね。こう世界を感じながらね するってこれって 累を見ないですね。はい。うん。言葉が 見つかりません。本当にそれぐらいです。 うん。 いや、そして2025年最近のことですね 。7月の19日には、え、プロ転校3周年 を記念して0から1へと題した単独 インタビューの特集が掲載をされたという ことでございますからね。はい。 いやあ、本当1111日を、え、祝う言葉 。うん。 まあ、ハ譲るという挑戦はね、強さよりも 挑む意思の力だったという風にね、思い ますよね。うん。はい。ま、これからも どのように歩まれていくのか僕は予想して いきたいと思います。え、羽君の今後の 展望。え、僕はですね、やはりこう哲学 っていうところをそろそろこうもっと強く 出していくんじゃないかと思ってるんです よ。うん。 なんて言うのかな?生きるための哲学と いうか、なんかそんな気もしていて、え、 芸術かける哲学、表情の表現の、え、進化 不深深まっていくとうん。え、という ところをね、ちょっと考えています。 生きるとはとか表現をするとは何かとかね し、あの哲学ってあそこに電気があって 明るい明るいとは何かとかっていうのが ありますけど普段何気長なく生活をして いるものに目を向けてこれは何だろうって いうのがあるわけですね。なんでここに バナナがあるんだろう。あれ?今動画 止まっちゃった。もう1回やりますね。 はい。バナナ出した。出したからかな? バナナがあるんだろうとかね。せっかく バナナ出したのになんでバナナがあるん だろうっていう感じです。なんでここに バナナがあるんだろうとかですね。そう いう、ま、羽君にとってなんでフィギュア スケートっていうのものがあるんだろうと かそういったところをなんかこう深掘りし ていくようなね、そんな気もしてくるん ですよ、僕。うん。フィギュアとは何か? 自分とは何か?そういったものを探って いくような書を出したり。うん。なんと なくね、そんな気もするんですよね。表現 力とは何かとかね。うん。 難しいですね。だからそういうテーマにし ていくようなちょっと予想をしてます。 はい。ま、もちろんですね、命、そして、 え、無常とかね、記憶、魂そういったもの をテーマにして、よりこう新で、ま、想像 的なプログラムの展開とか、ま、物語たち ですね。物よく羽はなり立ちっていう言葉 を使いますね。表現たちとかそういう表現 たっていうね、そういう言葉が生まれて くるような気がしますね。プログラム たちってよく言いますけど表現たちとかね 。こういう言葉とかも出てきそうな気が するんで予想していただコーズ オブライフね、ノッテスステラーとか シリーズのタイトル傾向がありますのでね 、そういうところもあと見ていき、え、 現実的にあり得ることとしたらやっぱり こう海外講演グローバルグローバル展開 っていうのはこれはやっぱり可能性大きい のかなと思いますね。うん。え、これは もう前から僕も言ってるんですけど、ま、 ディズニープラスだったり、ま、海外 メディアとの協力体制が整ってきているの で、ま、ヨーロッパとかね、北米での単独 相性開催、ま、そういったこともね、ある のではないかと思うんですよね。はい。 うん。あの、色々課題はあるのかなと思う ので、まあ、12、2年ぐらい前から僕も ずっと言ってきてるんですけど、ま、 そろそろあるのかなとは思いますね。 例えばアジアで言うと韓国とかね。はい。 ま、台湾とか、ま、中国とかね。うん。ね 、あるかもしんないですよね。北王 イタリアとかね。うん。イタリアは やっぱりオリンピックもありますしね。 可能性大きいんじゃないかなと思うんです けど。ま、いよいよ海外展開ね。イタリア は乗ってステラの期限でもありますしね。 入金も好きなので。はい。ということ でしょう。外線的な演出は現実味があると いうことですよね。うん。はい。そして 表情の表情の1人芝居の確率とかね。ま、 ソロ公園のプロローグギフトリプレイうん 。舞台演劇やオピラの要素も含んでいて、 ま、今後は表情演劇やアイスモノローグ うん。語りと語りと、え、滑の融合とかね 。 まあ、語りと滑の融合すごいなと新しい ジャンルを開拓していく。ま、これまでは 、ま、ゲームとかのね、一体感とかもあっ たのかなと思うんですけどね。ま、 ナレーション、ま、死の朗読とか映像と 同期した、ま、映像との同期っていうのも ね、結構あったかと思うんでね。ま、そう いうとこを深めってきた。あとは、え、 楽しみなのは演出化、プロデューサーとし ての指導っていうこともちょっと可能性 今後あるんじゃないかと思いますね。まだ こ、え、しばらくは羽君自身、自分自身を 表現したりっていうのが多いのかなと思う んですが、ま、今後は、ま、 プロデューサーとかね、はい。そういった 感じでやっていくここともあるんじゃない かと楽しみですね。ま、羽さん自身がもう ステリね、あの、なんだろう、演出とか 構成とか、ま、選曲、ま、返曲以上の監修 とかもやってるということですからね。ま 、将来的には他のスケーターの若手への、 ま、プロデュース、ま、それから演出の 提供とかも始める可能性があるとか、譲る プレゼンツシリーズの誕生とかもね、 ちょっと気になってますね。あの、著作権 の問題が昨ね、あの、大きいので音楽を 作ったりとか、音楽の研究とかね、なんか ね、ま、音楽を作るっていうのはあれかも しれませんけど、なんかそういうところも ちょっと音楽を超えた何かを表現したりと かそういう意をちょっと楽しみだと思い ますね。はい。うん。 まあ、スポーツ哲学、教育、芸術論、 いろんな可能性があるのかなと思いますね 。ま、研究とのコラボとかね。はい。ま、 羽君はね、あの大学でもあのすごいこう 研究とかもされてたんで、そういうとこの こう進化っていうのもちょっとコラボだっ たりね、研究機関とのコラボとかもね、 そういった面白いこともやってくるんじゃ ないかとね、思ってるんで、ま、 フィギュアス系との実験とかね。うん。 そういったこともちょっと楽しみに見て いきたいなと僕は思いますけどね。はい。 自分の、え、作品、え、インタビュー、 構成とかを記録する、ま、譲るアーカイブ 的なツアーとかもね、あの、譲る アーカイブツアーとかな、そういったのも ね、あるんじゃないかと思うんですけどね 。はい。ま、楽しみです。あの、右斜め上 行くので何やってくるかわかんないって いうところもドラマ性があり、ま、楽しい んじゃないかなと思いますね。はい。ま、 再生、期間、記憶、え、断絶継承、または 静かな反響とかね。うん。え、更新への 橋渡し、氷の言語とかね。はい。え、事電 的化とかね。そういうあのキーワードが出 てくるようだね。はい。なんかそんちょ 楽しみだなとも予想を超える可能性はある んじゃないかと思いますね。うん。いや、 本当ね、ドラマチックだしてほ面白い。見 て本当になんかなんかドラマがあるのかな 。やっぱりそれはすごくやっぱ面白いと 思いますよね。 ま、世界が激道を迎えてますのでね。うん 。 それと共になんか羽君を見てるとそれを 感じさせるというかこだまするみたいな なんだろういう感じがありますね。夢は 限界の先に弓はね、限界のその先にあると 信じてるということをね、ありますので はい。うん。 はい。というわけで皆さんはどうでしょう か?あの、皆さんにとっての羽入をお聞か せください。はい。

2 Comments

  1. 羽生結弦さんプロ転向、
    怒涛の
    唯一無二の
    石の上にも三年
    1111日‼️⛸️
    🎉🎉🎉
    まだまだお若いし、これからだし、可能性に満ちていらっしゃる。実験、いいですね〜✨
    もう次のプロジェクトは始動していらっしゃるのでは?

    羽生結弦さんが滑る姿を観ると希望が湧きます。

    誰にもない羽生結弦さんだけの個性(魂)で✨💖これからも無事に、表現していってほしいです。
    オババの願いはそれだけですよ〜😄
    アイスストーリー•チームの各職人の方々、よろしゅうお願いいたします。🙇

    AIも音楽作るのがとっても上手になってますね。
    アルゴリズムというのですか?過去からの集積で、パターンはいろいろ素晴らしくカンペキに作れてるようです。AI作曲もけっこうすごいよ。
    う〜ん…🤔
    無から有が飛び出す奇跡とでもいうのか…インスピレーションというのか…
    与えられるというか…
    感情から来るのか…もっと深い場所からくるのか…
    ある時どっかからか、いきなり、ふと頭に降ってくる。
    そういうのはAIには無理なのかな?

  2. 株くん1111日記念日動画ありがとうございます😆💕✨どんどんぱふぱふ🥁🎺🎶
    プロローグ八戸公演で初めて生で羽生選手を見た衝撃は今も忘れません。
    その公演のエンディングで突然発表されたGIFT東京ドーム公演🎊🎉
    コロナ禍だったので声出しを我慢していたのに、その瞬間思わず歓声が上がりました😂
    震えました~💓
    一夜限りの伝説のGIFT。それからRE_PRAY 、Echoes やnottestellata 、能登のチャリティー演技会など復興支援にも力を注ぎ、羽生選手の1111日は私達が想像していたことを遥かに越える、映画にしてもいいぐらいドラマチックな日々でした✨
    しかしそれは羽生選手が私達に最高の作品を見せる為に血の滲むような努力をした日々でもあります。

    羽生選手の心と体が健康でありますように。
    これからも全力で自ら信じる道を突き進む羽生選手を私も全力で応援して行きます📣

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