山田涼介「震えながら買った」初ジュエリー購入エピソードを明かす 「日本ジュエリーベストドレッサー賞」受賞に笑顔
[音楽] ありがとうございます。まず今身につけていらっしゃいますが はい。 特に印象的なのが胸についていますダイヤモンドのブローチなんですが、 110 のライオンをモチーフにしたブローチでございまして、ルビーレッドベリルなど高価なカラーストーンを散りばめられた 1点物と いうことなんですがでしょうか? いや、すごく重厚感があって、あの、つける時ドキドキしながらつけました。 俺段も1500万円。そしてネックレスも 3250 万円という俺なんですが、山さんどうでしょう? うーん。頑張り頑張っていつか買いたいすね。 素敵でございます。ございます。 まさん、あの活動としては本当にグループソロその歌手活動も含め俳優本当にエネルギッシュにパワー触れる活動の幅というところだと思うんですが はい。 このモチベーションみたいなところてはこうどうやってこう湧いてくるものですか? そうですね。あの僕が仕事する時のスタイルとしてやっぱこう自分に嘘をつかずにやりたいことを全部やっていくっていうスタイルでやっているのでんですかね。 [音楽] そこに1 番楽しさを感じていますし、あの、自分のエンタメ力を感じているので、な、自分に嘘をつかないでやりたいことを、あの、常にやり続けるっていうことを僕は自分自身を信じながらやってますね。はい。 やればやるほどやっぱりその奥深さであったりだとか、またこんなことも挑戦してた、やってみたいみたいなこういうエネルギーも出てくるですか? そうですね。 なんか誰も開いたことのない扉を開いていくのが好きなので、なんかそこに 楽しさを僕は感じているから なるほど。 はい。常に新しいことをチャレンジしたいなと思ってます。 そして今回ジュエリーベストドレッサー賞ということで、山さん、あの、普段も非常にジュエリーつけてる はい、 シーンが多いと思うんですが、 山さん選ぶ中で何かポイントであったり、気をつけてこういう風に選んでますみたいなことってありますか?楽しんでらっしゃるみたいな。 いや、そうですね。 あの、もうパッて見た時に、あ、もうこれはお自分で買おうっていうのを一瞬で決めてるので、特に何かこう大事にしてるみたいのはないですね。インスピレーションでもパッと来たものを手に取るようにしてます。 よくジュエリーってこう縁だったり、 その運命みたいなことも言われますが、そういうまずパッていう最初の そうですね、なんかそれで僕はあの選ぶようにしてます。 なんか先ほどあの自分自身がダイヤモンドみたいな存在みたいなこと言われてたので はい。すいません。 いやいやなんか はい。 恐縮だなと思いながら いやいやい。もうその通りでございます。 どうですか?思い出深い何かジュエリーであったりっていうものはございますか? あの僕がまだ10 代の頃にロサンゼルスに行った時にあの買ったティファニーのネックレスはもうあのその当時いくらだったかな?多分 10 万円ぐらいだったと思うんですけど震えながら買ったのをよく覚えてます。うん。 はい。1 番最初のジュエリー、1 番最初のジュエリーでしたね。 はい。 でもその時の喜びってずっとありますよね。 そうですね。忘れられない思い出ですし、今でもそのネックレスは大事に持っているので。 はい。 なるほど。ありがとうございます。では最後に改めて今回の事賞についての喜びのコメントをお願いいたします。 はい。あ、まずはあのこのような素敵な賞をいただけて大変栄に思っております。 自分自身のあの活動を通してジュエリーの 魅力をより多くの方にこれからも伝えて いきたいなという風に思っていますし、 自分自身もあのジュエリーの輝きの力を 借りながらこれからも自分なりの エンターテイメントをあの世の皆様にお 届けしたいなという風に思っております。 本日は素敵な賞本当にありがとうござい
山田涼介さんが8月1日、東京都内で行われた「第36回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に登壇した。各世代で最も輝いている人と宝石の似合う著名人に贈られる同賞の特別賞エンターテイナー部門を受賞した。
「第36回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」には、20代部門に芳根京子さん、30代部門に仲里依紗さん、40代部門に松本若菜さん、50代部門に藤原紀香さん、特別賞ベストパートナー部門に庄司智春さんと藤本美貴さん夫妻が選出された。夫婦での受賞は史上初。
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#山田涼介 #日本ジュエリーベストドレッサー賞
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山田さんかっこいい