【世界水泳】池江璃花子はメダル獲得ならず 本命の女子50Mバタフライで準決勝敗退 平井瑞希も落選
白型水泳世界選手権第22日2025年8 月1日シンガポール共栄の女子50m バタフライは準決勝が行われ2組でイリカ 25=横浜ゴムが25秒67の全体11位 同組5位に終わり決勝進出を逃した。世界 選手権は4度目の出場で共栄日本の首相を 務めた異系だったが祈願の初メダルには 届かず今大会の全レースを終えた。3度目 の出場となった昨のパリゴリンを終え28 年ロサンゼルスゴリンを集体性と位置づけ ている池同大会から現在主戦上の50m バタフライが実施されることが決まり日本 を出発前には今回メダルを獲得することで ロスボリンでも獲得できるという自信が つくと思う。未来に向けた位置付けの レースができたらと意き込んでいた。だが 午前に行われた予選では25秒63で全体 7位、8組2位ながら納得の泳ぎとはほど 遠かった。迎えた準決勝ではスタートで 出遅れ、後半に怒涛怒涛の追い上げを見せ たもののタッチも合わないなど最後まで 噛み合わず全体11位ながら決勝進出 ラインの8位の選手とはわずか0秒05差 だった。同じくで泳いだ平水18=時代 イカみも25秒63の全体9位同組4位で 決勝進出ならず決勝ラインとはわずか0秒 01差だった。