『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』ショート予告 10/24(金)全国ロードショー!

JO1の最年少メンバー豆原一成と、44年ぶりの映画主演となる市毛良枝のダブル主演で贈る本作の
本予告編が解禁!秦 基博が本作のために書き下ろした主題歌にも注目!

本作の主題歌が、拓磨を演じる豆原一成が所属するJO1が歌う、秦 基博による書き下ろし曲「ひらく」に決定!映画『STAND BY ME ドラえもん』(14)主題歌「ひまわりの約束」、映画『35年目のラブレター』(25)主題歌「ずっと作りかけのラブソング」など様々な映画の主題歌を手掛けてきた秦は、「この映画を観て感じたことを主題歌「ひらく」に込めました」と話し、「家族ということ、自分自身を形成していくということ、自立していくということ。そういう誰にとっても身近なテーマが描かれていて、全体を祖父の存在が大きく包み込んでいる、そんな映画だと思いました。」と振り返り、その思いを込めて作詞・作曲を手掛けた。また、楽曲を歌うJO1へ向けて「JO1の皆さんの声によってこの曲がどんなふうに描かれ表現されるのか、すごく楽しみです。そしてずっと歌い続けてもらえる曲になったら作り手としては一番嬉しいです」とコメント。 
予告編ではその主題歌の一部も初解禁!楽曲の世界観をメンバーの多彩な魅力で体現したJO1の歌声にも注目だ。
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主演:豆原一成(JO1) (『劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア』(22)、『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)等)
市毛良枝 (『ラーゲリより愛を込めて』(22)、『明日を綴る写真館』(24)等)
出演:酒井美紀、八木莉可子、市川笑三郎、福田歩汰(DXTEEN)、藤田玲、星田英利/長塚京三
監督:中西健二 主題歌:「ひらく」 JO1 (LAPONE ENTERTAINMENT) 
脚本:まなべゆきこ 音楽:安川午朗 制作プロダクション:PADMA
原案:島田依史子 「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊) 原案総責任:島田昌和
配給:ギャガ ©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
公式HP:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee

20 Comments

  1. 優しくて温かくて素敵な歌。フルで聴けるのを楽しみにしています😊

  2. 何回もかみしめて観たくなるような、そんな気がします 主題歌がまた素敵 本当に楽しみです

  3. このショート予告は最初から主題歌に乗せて温かい映像が流れてくるの、、素敵すぎで映画楽しみです。

  4. 予告編を観ただけで、心がほっこり温かくなりました。きっととても優しい気持ちになれる映画だと思います。早く劇場で本編を観たいです。JO1が歌う主題歌も映画の雰囲気にピッタリです。

  5. 上映する映画館を増やしてください!絶対に映画館で観たいんです‼︎

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