池江璃花子 世界水泳でメダル獲得ならず思い吐露「病気にさえなってなければ…」も「まだ闘い続けたい」
水泳の世界選手権シンガポールで共栄日本 代表首相を務めている池リカ湖25=横浜 ゴムが2日自身のInstagramの ストーリーズを更新し思いを記した。池系 は女子100m50mバタフライで共に準 決勝敗退。世界選手権は4度目の出場で 共栄日本勢の首相を務めた刑だったが祈願 の初メダルには届かず今大会の全レースを 終えた。系は考えても願っても過去のこと は変えられないからあんまり言いたくない けど病気にさえなってなければこんなに 苦しむことはなかったのかなってずっと 考えてきたこの数年間そして今日と綴った 池は中算だった15年に初の代表入りを 果たし現在も長タ水路合わせて個人で10 の日本記録を持っている。19年に発覚し た発血病を乗り越え、競技の第1戦に戻っ てきたが、祈願の世界選手権初メダルは ならなかった。だが集体性と位置づけて いる28年ロサンゼルス5輪に向け悔しく て未だに整理ついてないけど皆さんから たくさんメッセージ来ててそれを見て私は まだ戦い続けたいし強くなりたいと思い ました。みんなのせいでもう目がパンパン です。と釣りみんなありがとう。後2日 キャプテンとして全倒したいです。5日本 と前を向いた。
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選手としてはスパっと終わったらどうか?オリンピックや世界的な大会でのメダルは取れなかったが 病気がなければなどとは言わないでもらいたい!国民の税金で世界大会に行ってるのだから何があろうと結果!それがアスリートですから!甘い!