【NAK】太陽がいっぱい / 光GENJI【Bass Cover】
育戦分もの奇跡を超えて巡り合った夢君に しか話したくない。 それからそこまで泳いで瞳をさいに行くの さ。その鍵にその指に 太陽がいっぱい。 言いかけた言葉 無理に飲み込む 。いつから君は覚えたの。 みんないつだって 自分にせいっぱい すねてちゃ何も誇らない。 水着をほいたら 砂がこぼれてく。まぶのオレンジま せてごらう。 千分もの奇跡を超えて巡り合った夢君に しか分かり合えない。 今すぐそこまで泳いで瞳をさいに行くのさ 。この夏に、この時に 内容がいっぱい はかむ口に 隠して大人の不良くない君は笑 サンダルにコイン 月は僕が選ぶ 未来はいつも手の平さ く節に光ってる 砂眩しから まぶのオレンジま せてこらう 育分この奇跡を超えて巡り合った夢君に しか伝えたくない。 まり止まった光を風がさって行くのさ。 この夏にこの時に 太陽がいっぱい 君僕に始まるよこんな気持ち始めてさ、誰 も誰も止められない。 君に僕に始まるよ。こんな気持ち始めてさ 。誰も誰も止められない。 laラລາラ 太陽がいっぱ 1戦分もの奇跡を超えて巡り合った夢君に しか話したくない。 これからそこまで泳いで瞳をさいに行くの さ。その紙にその指に 太陽がいっぱい。
1989年7月リリースのシングル曲です
作詞・作曲:大江千里 編曲:中村哲
ベースは色んなリズムを弾くのでNAKの頭がいっぱいいっぱいです
・動画を公開した8月12日は諸星和己さんの誕生日です
Bass:YAMAHA Attitude 75M
4 Comments
光GENJIって丁寧に楽曲を育てて降ろして頂いた良い曲多いんですよね♪ローラースケートで滑りながら引くのかと期待してしまった(笑)
ガラスの十代じゃなくて太陽がいっぱいを選んでくれるこのセンス!!
そっかーこの曲、作詞作曲大江千里だったか…いい曲だなあ🫠
オゥー光GENJI😂😄ローラースケート当時流行ったな😊改めて聴くといい曲