山内麻弥 謎の漫才に挑戦 桜っ子クラブ
はね、非常に斬新な企画なんですけども、例媒漫才と言いまして、なんと霊媒師の方にですね、例を呼んでもらいまして、その例と漫才をしようという今かないような企画ですけど、 それではどうぞ。 お笑い芸人は死んでもお笑い芸人なのか。今日はですね、え、この方を これからじゃん。 は今日は台本。 あ、そうですね。はい。 じゃあそうですね。これでいいネタができてたらおかしいですもんね。はい。 それじゃあの台本 はいはいはい よろしいですか? はい。 はい。 じゃあお願いいたします。 よろしいですか?はい。入ります。 うん。 はい。どなたでございましょうか? あ、たこさんが今回したようです。よろしいですか? はい、どうぞ。 いらっしゃってくれました。 たこさんが出てますよ。 タコです。 ちょっとあのお話を伺ってもよろしいですか?あ、 どうもたこさん、こんにちは。 あ、こんにちは。 ようこそと言っていいんですよね。え、ようこそいらっしゃってくれました。え、今日はあのここにいるまちゃんなんですけども、ご存知ですよね。ここにたこさんの左側にいる。 こんにちは。 あ、こんにちは。おお、よく来たな。 いや、よく来たのはタコなんだと思うんですけども。 じゃ、今日はこの、まやちゃんと一緒に漫才をしていただくっていう漫才。 漫才。 ええ。 ええ。 しばらくたこさんもやってなかったですかね。漫才。 可愛い子ちゃんだからやろうか。 一緒にやってくれます。 やるよ。 ありがとうございます。はい。それじゃああのね、あの内でなんなんですけどここにあのちゃんと台本を Gはお嫁になれますか?見、見えます。 大丈夫ですか? 大丈夫だろうな。 大丈夫ですか?だきました。 はい。た はい。 ボクシングをやってるんですか?今でも やってるさ。やってる。怒られてしまいます。 さあ、それじゃですね、日本初です。世界初、え、心霊漫才どうなるのかわかんないですけども、お願いいたします。どうもまやちゃんです。 です。 うん。 小崎豊かです。 誰が小崎豊たかやねん。たこちゃんでしょ。たこちゃん。 あ、タコです。 ところでたこさん。 この世でやり残したことってまだまだあったんじゃないの? そりゃなあ。もっともっと映画やテレビに出たかったんだよ。 うん。やっぱりね。 そうだよ。出てんのかい? 出てんのかい? え? 出てんのかい?何? テレビに出てんのかい? 今出てますよ。 お、そうか。じゃ、業良くしなければ 今ね。 はい。 ここなの?ここからやってください。 あ、 ここから続けてください。 このままじゃな死んでも死にきれねえよ。 分かるな、その気持ち。 もう目は死んでんだよ。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。え、 はい。えっと、 はい、 ありがとうございました。 異様な漫才ですね。 SMタッチな。ただ、あの、2 人が並んだ時にあのたこさんとまやちゃんの顔の大きさが全然違うっていうのが非常に気になりました。 3つぐらいありました。 それは関係ないですね。全然ね、今回の企画は顔の大きさは 横にいるお父さんが年行った正さんみたいなった。 どうもありがとうございました。 続いてですよね。2 組連続でご紹介したいと思うんですけども、まずは桜組 3 匹と対しまして大阪のコテコテの笑いをこ 3人組で漫才やっていた。 はい。面白くなってまりました。そしてもう 1組はですね、マジックです。 ちゃんがですね、スペシャルゲストの方と素晴ら
1993年1月9日土放送新春かくし芸大会より抜粋
司会 森脇健司 内海光司