【INI】髙塚大夢×mikako(Nagie Lane)

ENTFM東京Music Ra今夜のゲストはグローバルボーイズグループ IN のメンバー高塚ひさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。高塚広です。 え、高塚さんは赤ペラを 学時代されていたということで、 あの2020年のはい。 渋い赤ペラの、え、イベントがありましたけれども、そちらにご出演されていらっしゃって はい。していましたね。 ですよね。はい。 あの、私も当時あの、ナとして出演させて、ゲストで出演させていただいてたんですけれども拝見しておりました。はい。 いや、でもまさかこんな形でまたご一緒になるとはって、 ちょっと不思議な感覚ですけど、やっぱり当時から本当にあの はい。 なんて言うんだろ?クリアな綺麗なうまい高音がなり響いていてはい。本当ですか? いや、本当です。本当です。正直今回ゲストを呼びすることになって そうだよな。 カメラやってたんだよなと思ってちょっとあの遡ったんですね。遡ったらうわ、あの時のあの声ってなりました。私は めっちゃ恥ずかしいっすね。 もう自分もう当時の自分振り返めっちゃ恥です。 あ、本ん当ですか?いや、でも当時からやっぱり輝いていらっしゃいましたしとあの同じね実は赤ペラの動画にも私たち出演させていただいて [音楽] そうなんですよね。 はい。あの、プラスユニゾンという YouTube チャンネルで、あの、夜遊びの軍場という曲を 歌ったんですけれども、その動画で私はコーラスを担当してたんですけども、ま、ボーカルがいろんな方がボーカルとして出演される中に 高塚さんがいらっしゃってね。 はい。直接お会いすることはなかったですね。 そうですね。あの、撮影は別々でやりましたけれども、今日はそんなご縁もある高塚さんと、え、ラジオお届けできるということですごく嬉しいです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、簡単にプロフィールをご紹介させていただきます。え、高塚さん、東京都出身。高校時代は音部に所属、そして大学時代は赤ペラサークルなどで音楽活動に打ち込み歌の実力を磨いてきました。え、 2021年INI のメンバーとしてデビューし、透明感と安定感あるボーカル、そして感情豊かな表現力で注目を集めています。 ありがとうございます。 こんなあれですよね。 ね、ご紹介を 受けると ちょっと恥ずかしい。 ちょっとそういうお顔されていらっしゃいましたけれども。 いや、あの、でも、あの、実は私自身も、あの、このオーディション番組を、あの、全てはちょっと見れていなかったんですけれども、ジェネレーションズのゲという楽曲を歌っている高塚さんの切り抜きがまず上がってきて、 [音楽] で、私は あれと思って で、あの、同じ赤ペラ界隈のね、赤ペラって言うじゃないですか、赤ペラ界隈の みんながなんか平村だ、平ムだってなっていらっしゃるのを見て はい。ああ。 この子だったんだっていう風にちょっとなってでも本当にあのあのパワフルな 過称はねあれがあってデビューということですよ。 そうですね。ま、例をきっかけにすごい知ってくださったファンの方とかも 多いのでうん。 はい。 今みそれもちょっと今は見返したくないですけど個人的には [音楽] までもすごいいい経験だったなと思いますね。 ま、でもやっぱりああいう大変なスケジュールで色々練習もしてっていう本当に過酷な日々の中でああいう姿を見せてくださるそのアイドルの方々に私自身もあの高校の時ぐらいからですがすごく好きで はい。そうだったんですね。 そうなんです。励まされてきた身だったので はい。 私自身もあれを見て励まされたし そういう方はすごく多いんじゃないかなという風に思いますね。 [音楽] まさか自分が本当にそっち側の人間になると思ってなかったんで。 ああ、そうなんですね。ちょっとそれについてもまた後ほど色々伺いたいんですけども、ちょっとまずは何と言っても、え、つい先月まで行われていた INのツアー、え、2025IN サードアリーナライブツアスクウェア はい。 え、無事終了、 感想されたということで、お疲れ様でした。 ありがとうございます。 あの、どこを回られたんでしょうか? えっと、今回、ま、 3 回目のアリーナツアーなんですけど、福岡、愛知、神奈川、兵庫、香川の今年ですね。 いかがでしたか?どのようなツアーだったんですか? あの、ま、タイトルがスクエアっていうあのタイトルだったんですけど、ま、 IをなんかそのX っていうその道知数に例えてなんかその道の可能性のある、ま、いろんな場所というか経験を経て世界にそのうん。 魅力とかを轟せていくっていうようなコンセプトですね。 あ、そうなんですね。 実際感想してみていかがでしたか? 結構、ま、今回その短いスパンでご年回らせていただいたんですけど、ま、なかなか 1 日2公園の日とかもあって、 そうですね。しかも5月2 ヶ月ですものね。 そうですね。ああ、なるか。 あは、ま、瀬とかでも結構ダンスがずっと続くシーンがあったりとかで、ま、体力的にはすっごいあの [音楽] 大変なツアーだったなって今振り返ったら思うんですけど、でもそのアリーナツアーがま、 2 年ぶりのあの開催でなんかすごいやっぱりそれだけそのアリーナ規模のたくさんのあのファンの人の前であのパフォーマンスすることの楽しさみたいなの改めて実感したというか本当になんかその直に [音楽] 人のパワーを感じてで僕たちもアパフォーマンスをしてっていうのがやっぱりすごい心地いライブだったなって思います。 [音楽] うん。あ、そうなんですね。実際あのやってみて何かま、記憶に残っていることだったりなんかハプニングとかってあったりしますか? ああ、そうです。 ま、大きいハプニングはなく無事終えることはできたんですけど、でも結構本当になんかすごいろんなこと詰めたからこそ細かいハプニングが多かったりとかして 本当に吐けようと思った時に あの、 ま、ステージでブルテ安転するじゃないですか。 安転する時に本当に安転しちゃってもう真っ暗で あ、どこがステージなのかわかんないっていう時があったりとか、 あと僕その ヘアスタイルでなんか、ま、エクステとかをつけてあのパフォーマンスしたりしたんですけど、もう本当に あのパフォーマンス激しいから 結構そのエクステが取れちゃったりとかして 飛んでちゃったり そうです。だから踊りながら気づいたらステージに はい。 あの、なんか得体の知れない髪の毛が落ちてるとかがあったりとかして、もうやばいってもうしながら 奇妙なワンシング はい。安転してすぐにもうそれを回収してみたいな。あ、すごい とか。 そうですね。 たまにね、あのYouTube とかでもハプニング集みたいなあったりしますもんね。実際やっぱりそういうことはちょっとずつあったりする。 そうですね。本当に多々ありますね。ま、でもそれも本当になんかそれぞれ公演のいい思い出みたいな感じに なるからま面白かったですね。 はい。なんですね。え、デビューから 4 年が経ちましたね。進化した点だったり、あのデビュー当時の自分と比べて これがなんか胸を晴れるようになったとかさらになんか この高塚広を見てほしいっていう部分とかってあったりしますか? あ、そうですね。 になった当初は今までやっぱりその赤ペラとか をやってたっていうのもあってなんか自分のアイデンティティって考えたを何かって考えた時にやっぱり歌が 大きくあったんですけどなんかそれはま歌があることは今ももちろん変わらなくありつつもやっぱりこの 4 年を経てなんかすごい徐々に徐々に自分のアイデンティも増やしていけているのかなっていうのを思っててなんか今はこの [音楽] 4年目の今はそれ をよりなんか強くしていく期間かなみたいなの。 うん。ブラシュアップそうですね。歌だけじゃない。なんか自分の魅力何かっていうのを見直して改めてあの磨いてる期間みたいな感じを思いますね。 [音楽] ああ、そうなんでファンの方もね、色々やっぱり共に歩まれていらっしゃいますから、気づいた部分だったり、 逆にファンの方になんか気づかされる自分の一面とかもあったりするんじゃないですか。 それほんめっちゃありますね。なんかはい。 [音楽] なんかやっぱり色々オフラインとかで直接お話しする機会とかがあるんですけど、なんかそういうのでまたこういう姿見せてほしいとか、このコンテンツであのひむ君のこと知ったよとかなんかそういうの聞くとあ、そういうので見つけてくれるんだとか、あ、今まで自分なんかすごい歌だけが評価されてるって思ってたけどなんかこういうことを望んでくれてる人もいるんだとか本当にいろんな発見にもなったりとかする本当にいい [音楽] 関係を気づいてな 本当にいい関係性ですね。あ、ありがとうございます。じゃ、ここで、えっと、まずは、え、皆さんに曲を聞いていただきたいんですけれども、 1曲、 え、かけたいと思います。どの曲にしましょうか? はい。えっと、I のポーションという曲を書けさせていただきたいと思います。この曲は、あの、アリーナツアーであの初めて披露した 曲ですね。 ね。で、あの、歌詞を、あの、メンバーの池崎リフトが作用をしたんですけど、今までのなんかツアーの、えっと、コンセプトとかタイトルとかがあの、歌詞の中に組み込まれてたりとか、なんかその今までの I の奇跡も振り返りながらあの、聞けるような曲になってるのではい。 はい。 それでは聞いてください。I でポーション。 お聞きいただいたのはINI でポーションでした。え、さて、え、 6月25 日にリースされましたニューアルバム Gオリジン。 こちらについてちょっとお話を伺いたいんですけれども、まずどんな内容のアルバムになっていらっしゃいますか? はい。 えっと、こちらのアルバムは、あの、僕たちのシックスシングルから始まった IN革命3 部作の最終と、えっと、題してるんですけれども、 [音楽] INI の進化の旅を終えた、えっと、姿、そして、えっと、新時代を牽引する、ま、ニューみたいなのコンセプトに すごいあの、起抜えっと余裕感のあるような [音楽] Iの姿っていうのがテーマになってます。 あ、あの、決意を持って作ったアルバムということですね。はい。 革命3 部作っていうところをちょっと伺いたいんですけれども、これは 1部2部あっての3部作 ですよね。はい。 どういうコンセプトで作ってたんですか? え、えっと、6 ックスシングルっていうのが、ま、ザフレイムっていうタイトルだったんですけど、ま、それはそのなんか自分たちの殻を破ってなんかすごい自分の中に秘めた闘争心っていうのを、ま、より放っていくみたいなですね。 [音楽] で、その後にセブンスシングルで、えっと、ザビューっていうなんかすごい味方を変えることで感じる世界みたいなちょっとよ、なんか今までとはちょっと違った見方をする [音楽] ことでその気づいたものより発信していくみたいな感じですかね。 うん。うん。うん。うん。 で、それで、それを経ての、ま、今回ジオリジンっていうので いろんな進化を終えて、あの、ま、より成長した姿として、あの、世に旅っていくような姿みたいなのを表現してます。 ああ、だ、殻を破って新たな自分を、ま、い時俯瞰してみたりして、その上で 自分のこたるものはこれだっていう風に 出していって、さらに真時代を、え、担っていくリーだっていうことですね。 はい。 かっこいいですね。めちゃくちゃもうだってタイトルがね、 Gオリジンですもね。 はい。はい。そうですね。 これはどういうじゃそういう思いを込めて なんかその今までのあのそのままこのデビューして 4 年間き上げてきたなんかオリジナリティっていうのを込めるっていう意味でのま、オリジンっていうのもそうですし あとはそのこれからのえっとこれから未来に向けてなんか新たな自分たちの姿 を見せるっていう意味での新しいその原点というなんかその 2つの意込めたタイトルになってますね。 ああ、もうだってこのアルバムですね、内容がまずあのミリオンシングルとなったその [音楽] 6 ングルのね、ザフレイムのタイトル曲ラウドそして年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード [音楽] MTVVMAJにてそのmusic ビデオがベストカ優秀振り付け賞を受賞した whereMyDumsat はい。など、え、新曲を含む前 12 局収録されておりますけれども、もうすでにそのね、アルバムで新しく聞く曲もあるかもしれないですけど、それ以外の楽曲がまずもうザと言いますか、今のをまさに象徴する楽曲たちが入っている そうですということで。 はい。 ね。 本当にGオリジンですね。 そうですね。はい。 い、本当にあの、ちなみにこのアルバム、え、全 12 局ですけれども、あの、高塚さんの個人的推し局ってあったりしますか? はい。ああ。そうですね。 個人的曲は新曲 [音楽] 6局の中の1つでブルズ合っていう曲が あるんですけど、それはすごいあのなんか すごいサブ曲なんですけど曲にしても なんか申し分ないくらいなんかI のアイデンティが なんかすごいクリエイティブ面ですごい こもってる曲かなの思って って結構その11人い なんかボーカルメンバーとか、ま、ラップメンバーとかなんかそれぞれのすごい強みのあるメンバーがしっかり でなのでなんかその ブルザアイっていう曲でもなんかラップのこの低音の良さとあとボーカルのその配当の良さみたいなのがすっごいうまいバランスで組み込まれてたりとかして本当になんか I今のI とかなんかすごい初めてを聞いた時に Iってこういうグループなんだ。 っていうのがなんかしっかり見える曲だな。 ああ、いいですね。このアルバムを通して塚さんが思う INI のその改めて強さというかなんかポイントっていうのはどこにあると思う? はい。そうですね。 なんか本当にみんななんかカメレオンみたいな人たちだなっていうのを思ってて一緒にやりながら なんかやっぱりそのグループやってて今までも本当にいろんなジャンルの曲をやってきましたけどなんかやっぱりどのジャンルになってもなんかすごいそのジャンルにはまれる能力を持ってるというか [音楽] なんかすごいどの曲になってもどのジャンルになっても合う合わないとかが全然なく ああ、 なんか自分なりの表現っていうのをみんなしてるなっていうのがあって、それはすごいなんか自分も [音楽] I のメンバーとしてなんかメンバーの、ま、レコーディングとかそのレコーコングした音源とかを聞きながらめっちゃかっこえやみたいな息を思ったりしますね。 [音楽] ああ、いいですね。メンバー同士でそうなんか尊敬し合えるっていう [音楽] ところがあるっていうのはすごく素敵なことですよね。 うん。本当にすごい一番やっぱり近い存在じゃないですか?そのメンバーっていうのがやっぱりだから自分もすっごいやっぱ刺激も受けるし [音楽] なんか、ま、歌やってきたみだけれどもなんか改めてそのメンバーの声とか歌い方とかを聞いてよりなんかあ、ちょ、もうこういう表現してみたいなみたいな気づくきっかけになってか するで本当にいい関係にいるなって思います。 うん。そうですよね。 ね、本当に多分ご家族よりも長く今そうですね、 過ごされているでしょうから、やっぱりそのオーディションの当時はもちろんオーディションで色々レッスン受けたりして学んでいたと思うんですけど、今そのメンバーとして [音楽] 11 人で活動するってなった時に逆に自分以外の 10 人からいろんなエッセンスもらったり多分きっと高塚さんがいろんな他のメンバーにエッセンスを与えてるところもあるだろうし、 そういうのがなんか科学反応っていうんですか?そういうのが また今のが存在していると思うので、 なんかますこのアルバムがやっぱりすごくいいの胸を張れるいいアルバムなんななんだろうなっていう風に今ちょっと 思いました。 ありがとうございます。 いや、ありがとうございます。ちょっと色々お話を伺ってきたんですけれども、えっと、あっという間に今日は、え、お別れのお時間となってしまいまして、 ただですね、あの、皆さんご安心ください。高塚さんには来週も登場していただき色々お話を伺っていきたいと思います。 はい。 よろしくお願いし。え、高塚さん、最後に今日お知らせがあればお願いします。 はい。えっと、先ほどあのりさせていただいたんですけれども、えっと I の、えっと、サードアリーナライブツアー、スクウェアの追加公講公園、 え、スクエアマスターピースが 9月の13日から15日の3 日間、え、バンテリンドーム名古屋で、え、開催します。 はい。よかったら是ひ遊びに来てください。 そして、え、初めての、え、ドキュメンタリー映画ですね、え、ザムアイが、え、今年の、え、 10月31 日に公開されますので、そちらもよかったら是非チェックしてみてください。 はい、皆さんよろしくお願いします。さて、では最後にもう 1曲 の曲をかけて今週はお別れにします。どの曲にいたしましょう? はい。はい。え、最後に書きさせていただくのはこのサードアルバム Gオリジンのタイトル局ですね。 それでは聞いてください。ドミナツ。 今夜のゲストはグローバルボイズグループ ini高さんでした。ありがとうございました。 来週もよろしくお願いします。 お願いします。 お送りしてきました。東京ミュージックレイダー。そろそろお別れの時間です。 いやあ、ちょっと個人的にはやっぱり5年 前に一度共演させていただいてた高塚さん とこうやってここでそれぞれまたとして ラギレとしてお会いすることができて すごく嬉しかったです。え、高塚さんが 熱い思いを持って、え、語ってくださった 新しいアルバムGオリジン、え、現在 リリース中です。皆さん是非チェックして みてください。よろしくお願いします。 そしてこの番組はYouTubeでもお 楽しみいただけます。過去のゲストとの トークなどアーカイブが公開されています のでMusicレイで検索してください。 さらに音楽情報サイトのバークスでもこの 番組の記事が掲載されますのでそちらも 合わせて用チェックです。また番組の感想 はXに#AGTMR897 #AGTMR897をつけてたくさん ポストしてください。ということで今夜は ここまで。お送りしたのはナギレのみか子 でした。seeユnextweek。バイ バイ。 FM東京music 今夜のゲストは世界を舞台に活躍するグローバルボーイズグループ INI の高塚ひさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。INI の高塚ひです。 はい。え、先週に引き続きですけれども、先週は、え、グループの活動、 INI の活動についてお聞きしたんですけれども、え、今週は高塚さんのパーソナルな部分をちょっと深っていけたらなと思います。 はい、よろしくお願いします。 はい。まずはやっぱり高塚さんは何と言ってもあのボーカルというね、あの部分が強いと思うんですけれども、あの音楽のルーツについてちょっとお伺いしたくてですね、そもそもなんでそんな歌が好きになったのか [音楽] はい。あの、ちゃんと始めたのは高校だったんですけどでも本当に [音楽] はい。 その気づいたらというか、こ中学 はい。 まあ、多分きっかけは中学だったと思うんですけど、友達にめちゃくちゃあの、ミステルさんが好きな友達が、でもずっとそのミステルさんの魅力を不されてたんですよ。 俺が良くてとかち、あの、そうですね、一緒にカラオケに行って [音楽] で、もうすごいミステルさんの歌を歌ってるのを聞き、ま、一緒に僕もだからそのミステルさんの歌を歌いみたいな。 うん。 でもそれがなんかすごいルーティン化してて、で、それをきっかけに本当にいろんなアーティストその曲を聞くようになって、 いう感じ。 あ、そうだったんですね。歌うのが好きになった。ミスチルさんもそうですけど。 そうです。ミスチルさんしかり、ま、あの、バンポブチキンさんとか、あの、ま、でも基本バンドですかね。 [音楽] バンドのアーティストさんにやっぱりすごい魅力的な、なんかすごい引かれて [音楽] うん。 逆にバをされていて慶音部だったところからなぜ大学で赤ペラサークルに入ったんですか? それはあの、ま、 K 音でずっとボーカルをやってたんですけどやっぱりその当時はも全然そのうまく 歌い上げる能力がなくて うん。 でもやっぱりそのたくさんいろんなあのバンドとかと関われていくうちになんかより [音楽] もっと歌いたいみたいな もっと歌を磨きたい。うん。うん。はい。 で、その大学に上がる時に赤ペラとかをやってみたら多分赤ペラって本当に歌が好きな人たちがいっぱいいるコミュニティだから [音楽] きっとなんかすごいうまい人とかに出会ったりとかしてなんか刺激をもらえるんじゃないかみたいな ての思って始めましたね。 ああ、そうだったんですね。で、そこで赤ペラサークル入って 3年間 はい。そうですね。 活動されて はい。で、オーディションに至ると はい。はい。 逆にじゃあそのオーディションを受けるきっかけは何かあったんですか? [音楽] えっと、ま、カペラサークルに入って、ま、その自分が思ってた通りたくさんそのうまいアクペラーのめちゃくちゃうまい方いっぱいいらっしゃるじゃないですか。で、そういう人たちを見てやっぱりすごいより歌の楽しさも知りましたしなんかうん。 徐々に徐々になんかその歌っていうのが自分の中でなんか軸になってて [音楽] でそのオーディション受けたのが大学 3 年生のちょうど就活の時期だったんですけど なんかその将来を考えるってなった時になんか [音楽] もし可能なのであればなんか歌とかが自分の将来的に仕事になったらいいなみたいなとした目標みたいなのがあって [音楽] でそのタイミングで あの僕らの受けたオーディションがシーズン 2だったんですけどシーズン1を見て た、先輩から 今これ募集してるからお なんか音楽やってきたいんだったら受けてみたい。 へえ。そう。言われて でもう本当に試しに はい。 お就活のエントリーシート出すのと同じ感覚であ 出して わお。 そしたら思いの他すごいあのあの審査が通っていって うん。うん。 でそれで今に至るって感じですね。 へえ。 あ、じゃそれまではダンスはしたことは はい。なかったですね。もう全くなかったですし。 うん。 それこそアイドルを目指そうなんてのも全然考えたことがなかったので [音楽] 本当に今振り返ればすごいところに足を吹き込んだなって思。 あ、そうです。はい。 思いますね。 ああ、でもあの今お話いた経歴を聞いてもすごいなと思うんですよ。 そのバンドもやったことがあって、で、赤ペラもやっていて、で、今アイドルをされているじゃないですか。この はい。3 つのそのなんて言うんだろ?音楽表現 をその経験している高塚さん めちゃくちゃすごい財産持ってるじゃんと思って なかなかすごいなと思うんですけどどご自身でそのバンドをやってた時と赤ペラで歌ってた時と今でその [音楽] 共通する部分だったりなんかあそういえばなんかここあれと似てるかもとかなんかそういうものってあったりします。 ああそうですね。バンドは [音楽] はい。 なんかそもう僕的な個人的なその経験っていうか思ったことですけどやっぱりその ライブをやってなんぼというか なんかその時その一瞬にそのオーディエンスに刺さる [音楽] なんか表現をしてなんぼみたいなうんうん ていうだからもう下手であろうが歌が下手であろうがなんかもうその感情表現メインみたいなうんうん [音楽] ていうのを思ってたので パッションですか? そうです。 なんかすごいパッションを磨かれかなって思ってて、 で、それは に引き換えその赤ペラの方はもちろんそのオーディエンスがいてその表現っていうのも大事だけどやっぱりなんていうかそのハーモニーありきじゃないですか。だからその表現をする上でスキルとかなんかいろんな考えた上での音楽がないと そうですね。 あの成り立たない が難しいですよね。 そうなんです。 なんかそこをなんかすごい一歩踏みとまってなんかその音楽に徹する マインドみたいなのが僕はブラで身がかれたの うん。うん。 で、今はまさしくなんかその両方 おお がなんかいい意味でなんかすごい噛み合った上での表現に繋がってんのっていうのを 思っててなんかうん どれも同じ音楽 で歌といえどなんかその表現のベクトルが違った [音楽] からこそう なんかすごい なんろんなことに気づけた うんうんうんうん ていうのもありますし今こうしてなんかそのアイドルグループとしていろんなまテレビにう たりとかたくさんの人の前で歌ったりとかする上でやっぱその [音楽] 2つの表現のバランス ていうのがやっぱり本当に大事だなっていうの思うので本当にその [音楽] 2つの経験なんか 全然意識はしてなかったけど思い返してみたらすごい生きてたんだなみたいな思います。 あ、やっぱちゃんと繋がってるんですね。 そのパンド代と赤ペラがあっての今の 高塚さんてあ、じゃあその今ね 11 名でさんやっていらっしゃってきっとま 1局でね11 人それぞれがそのおじ見せるじゃないですか。 で、高塚さんもその自分のパートで 見せると思うんですけど、その時になんかご自身で意識しているなんか表現だったりなんかポイントってあったりしますか? はい。 なんかやっぱりその今までのバンドはカペラと 1 番大きく違うのはなんかやっぱりグループ でやってるっていうのもあって 1 局まるまるその自分が歌うわけじゃないじゃないですか。 はい。やっぱり自分の歌う所が限られてるっていうのがなんか結構本当にキーポイントだなって [音楽] 今の自分にとって思ってて なんかよりそこで自分の色をどう見せるかっていうのも大事だし あとはその11 人それぞれの怖色がある中でなんかどうバランスを 考えて自分のパートを表現するかっていうのとかをすっごい考えるんだかなって 思っててなんか やっぱ やりそのパートによっては強く出しすぎたら、あの、悪目立ちする部分もあるあるし、ここはもっとちゃんと前に出るべきっていうところもあったりとかもするので、なんかそういうところでちょっと怖の雰囲気変えてみたりとか、 なんかよりその [音楽] なんていうの、細部にこだわってなんか歌を歌う 意識になったなって思いますね。 ああ、素晴らしいですね。やっぱりアイドルは芸術だな。 すいません。 うん。見てきたから。 感動そう感動してしまいますね。やっぱり今あのあの高塚さんの話聞いて はい。 あの、ご自身でそのもうあのね、 4年キャリアをINI としてあのまれてきましたけれども、じゃあ今おっしゃってたそのね、細部にこだわってるっていうところあったと思うんですけど、やっぱりそれはデビュー当初と比べると自分でなんか成長したなとか変わったなって思ったりするところですか? うん。そうですね。 やっぱりなんていうか、あの、今までは、ま、アマチュアのあの、えっと、世界でその歌を歌ってたみですけど、デビューしてからはやっぱりそのプロの世界で 自分も活動しないといけないっていうわけで、 なんかやっぱりそのうん。 プロとしてのなんかボーカリストとしてのなんか責任感みたいなっていうのがすっごい自分の中にあるなと思って。 [音楽] うん。 だからよりなんか自分の歌と向き合う時間も増えたし、 よりその音楽を聞く、いいろんなインプットを増やす時間も増えたなっていうの思ってて、 なんかそん中で本当になんかその 4 年間の中で出会った音楽っていうのもたくさんありますし、 なんかそれを経ってなんか徐々に徐々に自分の中でも引き出しも増えていってんのかなみたいな気がしますね。うん。あ、 [音楽] はい。 素晴らしいですね。じゃあ、ここで、え、 INIの曲を1 曲かけたいと思います。どの曲にいたしましょうか? はい。はい。えっと、この曲は、え、 4 月にあのリースされた曲で、王様のブランチのテーマソングにもなっている曲です。はい。それでは聞いてください。パーティーゴーゾーン。 [音楽] [音楽] お送りしたのはINI でパティゴンでした。 さて、え、INI といえば世界を舞台に活躍していらっしゃいます。え、この番組はですね、日本の音楽やアーティストを世界にっていうのがテーマなんですけれども、 実際にあの海外でパフォーマンスをしていて感じたことだったり、また印象的だった国ってあったりします。 はい。あの、そうですね、えっと、婚っていうあの韓国の音楽フェスがあるんですけど、それであの、えっと、 LAに はい。 あの、行かせていただいたんですけど、やっぱりすごいなっていうの、 ま、音楽シーもやっぱりその海外すごいですけど、やっぱりファンの方々もやっぱり海外すごいな。 本当になんか音楽に対する盛り上がりが やっぱり よりなんかちょっと一層レベルアップしてるというか、熱が。 あ、あ、ほ、ほは。 からもう僕たちもすごいやっぱりアウェイな環境ではあったものの本当になんかたくさんのあの海外のオーディエンスの方々盛り上がってくださってよりも僕たちもなんかすごい気持ちも高ぶりますしなんかより一層その音楽の心を知れた [音楽] 経験だなて思います。 やっぱり音楽は国境を超えますか? いや、超えますよね。うん。本当に。 いや、でもそうですね。 きっと皆さん、私もあの実はドイツで講演あのライブしたことあるんですけど、もうみんなその知ってくれたら歌ってくれるしは 踊ってくれるしすごいですよね。 皆さんのそのパワフルさっていうのが 相場効果で自分たちもなんかつも以上にもちろんつもあの [音楽] 100%出してるけどなんか すごい汗かいっちゃったりとか そうですね。 うん。 もうちに姫様の方がどんどん出てくる感じありますよね。あ、うん。そうですよね。 いや、そうか。LAいですね。 あの、実際LA でやった時は言語はどうしたんですか? 言語は、えっと、ま、韓国のフェスなので、あの、韓国語の韓国語バージョンでったりとかしましたね。 うん。MC、 MC も、あの、ま、ちょっと英語頑張ってみたりみたいな、あの、もう本当に僕全然なので、あの、そう、ちょびったですけど。 はい。 うん。 うん。でも、ま、そ、そういうところがやっぱりその、あの、なんて言うんですか?あっちからしたらなんか喋ってくれてるっていうその嬉しさ、 もう本当に があるって言われました私も。 はい。もうめちゃくちゃ盛り上がってくださって うん。で、わって言ったけどあみたいな、もう、え、え、 英語で来てくれたみたいなね。そうですよね。 はい。 うん。うん。うん。うん。 これやっぱ嬉しいですよね。そうやって。 うん。うん。I がワールドワイドになっていることを実感されていらっしゃいますからね。 はい。え、いや、どうなんですかね。 でもいや、もうでも本当に、ま、少しずつですけど、でもやっぱりなんか海外のあのファンの方とかがあの実際に会いに来てくださったりとかもあったりとかもしますし [音楽] [音楽] なんかやっぱりそうやって海外のファの方と実際にえっとお話ししたりとかするとあすごい自分たち海外にもすごい発信できてんだなみたいな実感にも繋がったり [音楽] しますね。 うん。うん。うん。 はい。今後の注目きたいんです。 あの、グループとしてまずはどのような音楽を今後表現していきたいですか? ま、やっぱりそのなんかアイデンティみたいなのをなんかより今後強化していけたらいいなって思っていうのは思ってて、なんかそのこと知らない人でもなんか [音楽] [音楽] I ってなんかその曲を聞いてこういうグループなんだなっていうのを知ってもらえる ものになったらいいと思いますし、あ、この曲めっちゃえないっぽいね。 アーティストになっていけたらいいなって思いますし、なんか色々その [音楽] JPップとかKP ップとかあのジャンルありあると思うんですけどなんかそういう枠に縛られないなんか [音楽] I のなんかポップスみたいなのを今後もやっぱすごい作っていけたいなっていう思うそうですよね。あの国内で はい。 次はここで歌いたいっていう夢はありますか? あの、やっぱりすごい1 番大きいのは東京ドームで単独公園っていうので行ったらいいなっていうのは思いますね。 [音楽] 先日もあの先輩の J1 さんが単独であの東京ド公園っていうのされててやっぱりすっごい刺激にもなりましたし [音楽] なんかあの何度かあの音楽フェスとかライブで東京ドームのステージに立ったことはあるけれどもやっぱりそれをその自分の自分たちのグループのファンだけで埋めるっていうのではまたやっぱり見え方というか景色も違うと思うので やっぱりそこは1つの目標かな ありがとうございます。あの、高塚さん、個人的な はい。はい。 ご自身の個人的な目標や野望はあったりしますか? そうですね。なんかあの、僕に限らずなんですけど、結構そのメンバーそれぞれ なんかプロデュース うん。 セルフプロデュース精みたいなら強くてで、ま、僕も同様でなんか今後なんかたくさんその自分のオリジナル曲しかりあの楽曲制作だったり作だったりなんか色々チャレンジしていきたいなっていうの思っていて、 [音楽] それこそそのIN の曲とかもつかはなんか作ってみたいなっていうと [音楽] かしますね。 うん。ご自身で作された楽曲もありますよね。 そうですね。ピース。 はい。あ、ピース。はい。ま、 [音楽] はい。 いや、じゃあちょっと内としてもそうですし、高塚さんソロとしてもちょっとますます、え、注目をしていきたいところですね。 はい。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。え、たくさんお話を聞いてきたんですけれども、 え、お時間が来てしまったようで はい。 え、最後にまた何かお知らせがあればお願いいたします。 はい。先日あの開催されていた IN のサードアリーナライブツアスクエアの追加公講公園ですね。 IIスクエアマスターピースが 9月13日から15日の3 日間バンテリンドーム名古屋で開催されるのでよかったら是非遊びに来てください。そして初めてのドキュメンタリー映画がえ、 [音楽] 10月31 日に公開となります。こちらも是非よかったらチェックしてみてください。 皆さんよろしくお願いします。さあ、じゃあ最後にもう 1曲、え、I の曲を聞きながらお別れです。どの曲にいたしましょう? はい。 え、現在、え、発売中のサードアルバム Gオリジンの中から、え、 I の新しいなんか魅力を、え、発信できるような、え、代表的な曲かなと思います。え、それでは聞いてください。 Iでパイナップルジュース。 ゲストはグローバルボイズグループ in の高塚ひさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。お [音楽] 送りしてきました。 今日ミュージックレイダーそろそろお別れの時間です。いや、先週は [音楽] INI というグループについて、でも今週は高塚ひさんについてもしっかりお話を聞くことができました。高塚さんという人が、え、バンド赤ペラそして今その 3つの音楽法って言うんですかね。 それを体験しての今があるっていう話を 聞いて、ちょっとやっぱりどんな経験も 財産なんだなっていう風に思ったし、なん か今日高塚さんの話を聞いていて、個人的 にもなんかすごく励まされた、すごく 相尊い時間を過ごさせていただきました。 え、皆さん、え、IIのアルバムG オリジンは現在リリース中ですのでよ チェックですよ。よろしくお願いします。 そしてこの番組はYouTubeでもお 楽しみいただけます。過去のゲストとの トークなどアーカイブが公開されています ので、東京musicレイで検索して ください。さらに音楽情報サイトの バックスでもこの番組の記事が掲載され ますので、そちらも合わせてよチェック です。また番組の感想はXに #Atmr897 TMR897をつけてたくさんポストして ください。ということで今夜はここまで。 お送りしたのはナギーのみかでした。 seeユnextバイ。 じゃどこつった [音楽]

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