【愛の、がっこう6話】泣ける神回…奇跡の名場面だらけ!気づいた?あのシーンが5時だった意味(ネタバレ考察・感想・Snow Manラウール)
最高の神奇跡の2人の時間。 はい。Kのエタメ日記です。愛の学校6話 直5の動画になります。いや、予想通り 神会でしたね。本当に名場面だらけの、え 、会になっていたかなと思います。もうね 、語りたいこといっぱいあるんですけれど も、えっとですね、ま、ベスト場面みたい なものはまたちょっと別の動画であげたり ですね、考察系もあったりするんですが、 今回はやっぱり海辺のですね、あのシーン ですね。で、あそこがですね、時刻、え、 5時ぐらいになるわけなんですけど、それ も重要な、あ、ところになってくるという ことで、その辺り中心に、え、振り返って いきたいと思います。 ま、6話はね、2人の遠速デートですね。 え、日帰りで三浦海岸へ行くといった ところで、これカオルのね、電車 マニアプリがあの、見られましたよね。ま 、特に音なんですかね。そこにこだわりを 見せていたで、はしゃいでいたカオルが見 られたかなと思います。で、このきっかけ が、ま、前回の最後肛門の前でですね、 2人のやり取りがあったんですけれども、 ま、カルがね、先生なんで大嫌いだって いう、ま、思いの裏返しの言葉を言った わけなんですけれども、それを受けて、え 、まなの方も大嫌って返してましたね。で 、河の方から2人でどっか行こうっていう ことでミラへ行ったということになって ました。で、エマを、え、書いている場面 もありましたね。これ、あの、前回の動画 では場所解説もしましたが、海南神社と いったところになります。で、これ何を 書くのかなというのは気になるところだっ たんですけれど、まの方は全員合格と学校 の生徒のことを書いてましたね。で、それ を受けて香は俺も合格よろしくっていうね 、らしい、え、言葉を書いてました。もう 少し2人のね、思いとかね、未来の想像と か書くかなと思ったんですけど、まだここ ではやはり先生としての一面っていうのは 出していたっていう場面だったんですね。 で、それぞれの思いを打ち明け るっていうところになるんですけれども、 ま、ここ面白かったですね。え、まなみが 悩みをちょっと打ち明けてたんですよね。 ま、生徒から嫌われてるっていう平等に しようとしてるんだけどって言った時に カールの方が、ま、平等だからじゃない、 嫌われんじゃないっていうことを言うん ですよね。で、そう、あの、やっぱり なんか平等にやってたら、あ、そんなに客 がつかなかったと。で、特別なお客さんっ ていうこととひ気のお客さんも決めて、え 、そういう風にやってみたらやっぱりこう 特別なお客さんは喜ぶし、そうじゃなかっ たお客さんは特別になりたいって思う。 いうね、だからそんなにこう平等にする 必要ないよねっていうことをアドバイスし てまみが納得するんですよね。これ逆転 現象ですよね。これまでは学みの方が香り に対して、え、授業をしていたんです けれども、逆にカオルから襲わるっていう 場面でした。で、あとは本当はね、すげえ 行きたかったんだよなって学校に関して話 をしていて、やっぱり行きたかったんです よね。だけど、えー、僕学校で楽しく 過ごしかったんだけど、それができないっ てのが分かってたから行きたくなかった。 っていうことを言っていて、で、カルがね 、先生、なんで俺の子そんなわかんのって 言っていて、やっぱりこれまでのね、人と 違う視点質問してくれる、なんか分かって くれてるっていうのがカオルが引かれる 理由なんですよね。 先ほどのところも、あの、しっかりカオル の気持ちを分かっていたし、ま、学校行っ てないってことに対して、え、ま、他の人 は脅迫見えたこと、学校行かなきゃだめだ みたいなこと言ったんだけど、ま、波の方 はなんで行けなかったのっていうね、その フラットの質問をしていた。ま、そういっ たやはりあの香のことを、ま、初めから 否定しない、え、そういう学みの姿勢に 惹かれてくってことですよね。 で、ここで授業を見えたこともしていて、 えー、ま、発車るとかも見られていて、ま 、その後にこれも大事なところですよね。 まなみが過去の恋愛ですね。で、 ストーカー気味になってしまって、ま、海 に飛び込んだっていうことを、あ、 打ち明けるんですよね。これをちゃんと 伝えられた、伝えることができたっていう のは、ま、おそらくね、なかなか話せない 過去なんですよね。まなみにとってはそれ をちゃんと代わりに伝えられたっていった ところはこの、あ、大きなね、2人の関係 性が変わるポイントだったなと思います。 で、そこでこう自然とね、なんかあと手を 繋ごうとしてたんですが、ま、このまま 通りかかって繋げなかったみたいなところ もありましたよね。これこの後ね、え、 伏線ですね。まだここでは手を繋がないっ ていうのが、え、覚えておくべきところ でしたよね。 あとは、あの、そうですね、お昼ご飯ご飯 食べるためにレストラン入っていて、で、 お父さんの話になったんですけど、ま、 カルが悪体つくんですよね。結局そのお 金持ちのあ、話じゃんかみたいなことを 言ったらやっぱ時々そうやって急にどう 閉ざすのねっていう、ま、カルのね、これ までも何度もあった、えー、癖というか やっぱどっかですねちゃう、ひね、あー、 すねてしまうっていったところをまなみが 指摘してましたね。 で、パチンコも2人でやるというね、ま、 盛沢さんですよね。で、パチンコをやり ながら先ほどのちょっとこう、あ、嫌悪な ムードは解消されてないんですけど、ここ でこうパチンコのね、幻想に紛れて好きだ よとかいう香るっていうね。なんか可愛い ですよね。ま、多分これ気づいてない感じ でしたよね。ま、パチンコとかに戸惑い ながらだったので。うーん、なんかカオル の可愛らしさ出てたかなと思います。 で、沿った後をついていきたいと思っ たっていうのがこれでこう2人がね、これ なんか面白いですよね。こうかれんぼし ながら追いかけ合うっていうね 私を探してくれる人がいるっていうことを まなみが言っていて、ま、そういう存在が なかったわけですよね。だから先ほどの前 の恋愛でも自分が追いかける方だったうて いうことが、ま、ここであの違うカオルは 違う存在だってことを改めて伝える演出 ですよね。ま、この辺り本当にうまいです よね。うん。 で、さらにそっと跡をついていきたいと 思ったって。これま、あの、え、一見 ストーカーコインみたいなことなんです けど、もうはや違うんですよね。ま、求め られて求めてるっていう関係性をこのかぼ の鬼ごっこであの伝えてるわけですよね。 で、ここですね。え、海辺での場面になっ てきますよね。で、カルの方があ、砂浜に 、え、メッセージを書こうとするわけです よね。こう、まみがこう授業をやろうとし たんですけど、ノートに感想書きましょ うって言ったんですけど、え、香るのが 立ち上がって砂浜に、え、文字を書くと いうことになります。 で、ここで先生元気でなっていう言葉を 書くんですよね。まだあのこう寂しさと よりは強がりを見せるような文字でま、 ここでさらにですね、まなみがですね、 えー、棒を持って書きたすんですよね。 先生点元気でな丸ですね。これ当点と苦点 だよって教えると苦点は終わりを意味する んだよっていうことで、これはカオルの方 がじゃ今日は苦天の旅だなっていうことを 言うわけですよね。ま、ピリオドを打つっ ていうことを、ま、示したやり取りでした よね。 で、ここでこう自虐的にね、もう自分 なんてきったねえんだよってことを言うん ですよね。もういろんな何でもやるし ホストだから女性とこうに対して何でもで も言うことができるっていうこと言ってで 、そんなことないって強くがあの否定して ましたよね。これは何度もあったことです よね。周りから言われた時にカルを救う 言葉をあの本当に感情を込めて伝えてくれ たまなみなんですけどもそこでそんなこと ないって言いながらさらにここで涙を流し てましたよね。で、どういう涙か分からな いっていうね、え、戸惑いもありながらな んですけど、やっぱりね、ここはね、 やっぱカオルに引かれてく理由でもあると 思うんですけど、どっかで本当自虐的に なっちゃう。だけどそんなに自分を 傷つける必要がないんだよっていうねこと をあの言いたいし風になってる香のことを ま愛しく思うというかまってあげたい大事 にしてあげたいっていう痛ってあげたいっ ていう学みの気持ちがあってでそういう涙 がこぼれるんじゃないかなと思いますね。 うん。なんかこう、まみがカルを至わって るっていうことが伝わる場面だったなと 思います。で、ここから2人がこう未来の イフの話をするわけですよね。もし2人が 頭飛行したらっていうことを色々言うわけ です。教師もやめるしホストもやめるから 、ま、バイトしなきゃねとかで部屋がね、 その狭い汚いところになっちゃうよね みたいな話をしながらで親ぶ綺麗すぎだ からそんな汚いところ嫌ですとか言い ながらお互いの未来を話し合うっていう 場面になってくわけです。で、お互いそれ が実現しないってことは分かりながら話 すっていうね、ものすごくあの未来のこと を話すんだけど切なっていう会話なんです よね。で、ここでやっぱカオルの横顔を 見つめながら で、まなみの方から口付けをしようとする んですよね。いや、ここは結構意外な、あ 、展開でしたね。カルの方からかなと思っ てたんですけど、学みなんですよね。 やっぱりこの旅で、ま、あの、1番変化が 大きいのは学みの方。これまでは教師って いう肩書きで、あの屋上ではあの先生と 生徒ってなってましたけど、それでも やっぱ教師っていうう役割を果たそうとし てたんですけど、ま、この1日一緒にいる 時は、ま、本来の自分っていうことに 立ち戻るで、カルのことを愛しく思うと いう気持ちもどんどん増していった。だ からこういう、え、自分から、え、こう 動きを見せたっていうことなんですよね。 だから学みにとっては本当に感情気持ちが つき動かされてこういう行動をしてしまっ たという、ま、自然な流れだったわけです 。で、1度カオルは止めるわけですよね。 先生とはもうそんなことしないんだって いうね。それやっぱりここの前の場面で ホストとしての上のことは何でもでき るって言ってたんですけど、まなみには そういうことしないえていう思いがあった んですよね。大事な人だからですよね。だ けど、それでもやはりあの、今この瞬間を 大事にしたいし愛しく思うっていう気持ち があるよっていうことで、ま、2人が 口付けをかわすていうことですね。軽く ないですよね。この2人の思いがいろんな 瞬々迷いがありながらそれでも自分のこと を打ち上げながらレのことを思いながら 今あの大切な人が目の前にいるっていう ことを表した。いや本当にあの素晴らしい いい場面だったと思います。 で、ここでもう1つあるんですけど、時間 がポイントになります。で、この口付けを した時間がおよそこの5時ぐらいですよね 。で、この5時っていうのがどういう時間 かって言うとですね、カオルの方がこの前 の段階で、あ、大体今4時ぐらいだねって 海外に着いた時に言ってるんですよね。で 、なんで時間が分かるのかって言ったら、 ここは父親とです、待ち合わせをしてた 場所でもあるんですね。で、5時になって も待ち合わせの時間になっても父親は来 なかった。っていうことをあの話してまし た。だからこの海岸っていうのは香りに とっては本当に嫌な思い出の場所なんです よね。だけどうん。父親っていう存在、親 っていう存在は、ま、忘れられないいて いうこうも残ってしまう 記憶だったんですけど、同じ時間で同じ 場所で今度は学みとこういう素敵な時間を 過ごせたっていうことですよね。一緒にい てくれる人がいるっていうことを表して いるわけなので、ま、この時間に、え、 ここにいるってことがものすごく意味が あって、やっぱこれが、ま、素晴らしい ですね。ま、演出含めて本当にいや、 すごいなと思いましたね。やっぱ感動が増 というか本当にこういう決め細かい、え、 ところを丁寧に積み上げてうん。本当に こう場面を作っていってるので、え、本当 にちょっと感動的でしたね。素晴らしい 買ったと思います。はい。というわけで愛 の学校6振り返っていきました。いや、 本当に素晴らしい、え、神だったと思い ます。まだまだですね、ちょっと語りたい ところもありますし、ま、あとですね、 一気に現実に引き戻される場面もありまし たよね。ま、これからどうなっていくの かっていう展開予想もしていきたいと思い ますね。もうちょっと目が離せない。え、 ここから本当に、え、2人のですね、え、 い原の道が始まるということになるんだと 思います。はい。え、このチャンネルでは ですね、ドラマのレビューや考察の行って おります。の学校はですね、直後動画や 予習動画、あと考察動画の方も出してます ので、え、是非ですね、グッドボタン、 チャンネル登録お願いできると嬉しいです 。で、最後までご視聴ありがとうござい ました。では次の動画でお会いしましょう 。
涙がとまらない…
『愛の、がっこう。』
https://www.fujitv.co.jp/aino_gakkou/
フジテレビ系
毎週木曜日よる10時から放送
■チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCEMtrvuQSw5_QERnu3za7Pw
■『愛の、がっこう。』登場人物
小川愛実(木村文乃):私立女子高の教師。
鷹森大雅/カヲル(ラウール/Snow Man):読み書きが苦手なホスト。
町田百々子(田中みな実):愛実の友人で雑誌記者。
川原洋二(中島歩):愛実の婚約者で銀行員。
竹千代(坂口涼太郎):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
佐倉栄太(味方良介):愛実の同僚で副担任。
田所雪乃(野波麻帆):愛実の同僚教師。
沢口夏希(早坂美海):愛実のクラスの生徒。ホストにのめり込む。
つばさ(荒井啓志):カヲルのライバルホスト。
ヒロト(別府由来):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
香坂奈央(りょう):カヲルの母。借金を抱えている。
小川早苗(筒井真理子):愛実の母。
小川誠治(酒向芳):愛実の父。
松浦小治郎(沢村一樹):ホストクラブ「ジョーカー」のオーナー。刑務所経験あり。
■『愛の、がっこう。』
脚本:井上由美子(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『緊急取調室』シリーズ ほか)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ「Spiral feat. Yura」
演出:西谷弘(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『あなたがしてくれなくても』ほか)、高橋由妃、山田勇人(スイッチ)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』『ナンバMG5』『ブルーモーメント』ほか)
制作著作:フジテレビ
#愛の、がっこう。 #ラウール #Snow Man #スノーマン #ドラマ #フジテレビ
9 Comments
海辺のシーン綺麗でしたね。映画を見ているようでした。改札で別れた時のカヲルと川原と対峙した時のカヲル、ラウールさん素晴らしかったです。
数年後の花火大会で再会してハッピーエンドとかないかな…
木村文乃さんもラウールも最高でした。愛の美しさと儚さ😢
海辺のシーン改札口のシーン美しさもある中儚さ切なさで涙が溢れました
川原は浮気して酷い言葉投げかけカヲルを突き飛ばした、許せない行為
木村文乃さんは優しく、ラウールの表情の演技の上手さに感動
最高のドラマに余韻が残っています
ラウールの代表作になるでしょう。
子どもの頃に三浦海岸で待っていたのは父親ではなく母親ですね。
母親が男と会うために三浦海岸へ連れて行って、逢瀬の終わる夕方5時まで一人でずっと待たされていたはずです。
母親は男を取っ替え引っ替えしていたという話からも、三浦海岸で会っていたのは父親ではなさそうですし。
そこだけちょっと違和感を感じましたが、名シーンたくさんだったことは滅茶苦茶同意です!
キレイだった、ほんとうに。。
せつなかった。。
改札口でカヲルが愛実を追い掛けたのかと思ったのですが、あれは想像だったんですね…現実に戻った時、カヲルが涙を流しているのを見て、いたたまれない気持ちになりました😢
二人の愛、というより「母子愛」がテーマだと思う、、。
全編映画のようでした。
お二人、美しかった✨
悲しかった…
映像美、全編素晴らしかったです✨✨