吉川晃司、故郷・広島の「ピースナイター」で103キロ始球式&イマジン歌唱
ジェラセリーグ広島阪神13日松田 スタジアム歌手のキ川工事が13日 スナイターとして開催された広島阪神戦 松田スタジアムで子宮式を務めた。広島 出身の被爆2世103kmの力強い直球を 投げ込みカープの選手には純粋に発球を 追いかけてもらって我々はその姿を見て 泣いたり笑ったりできる平和な日々がいつ までも続いて欲しいと願った。5回終了後 には原爆ドームの高さ25mの席に座る 観客が赤いポスターを掲げて球場全体で ピースラインを書き、吉川がジョンレノン の楽曲イマ人を赤ペラで過称した。今年は 被爆80年の節目試合は10年。