神曲のオンパレード「39 Very much」新曲7曲★KinKi Kids名義ラスト作品
本日も皆さとご縁があって何よりです。 どうも万歴1年目キッシーでございます。 よろしくお願い申し上げます。さ、先日7 月21日に発売になりましたキンキッズの ベストアルバム、サンキューベリーマ muchでございますけれども、え、近畿 キッツ名義としてはラスト作品といった ことになりましたが、え、本日はですね、 そちらに収録されているディスク4のCD 、え、スペシャルTR21アニバーサリー 読み方があっているか分かりませんが、 いや、こちらのですね、ディスク4がです ね、こんなになんか夏を堪能させてくれる 、え、そんななんかミニアルバムを提供し てくれたような近キッズの楽曲って なかなかやっぱ夏に発売されることが 少ない。Aアルバム、Cアルバムとかは やっぱ夏を感じるような楽曲がちょっと 多めに入っているんですが、あとは やっぱり夏に発売したシングルの カップリングに入っていたり、やっぱり冬 がメインになると夏の楽曲というのはそこ までガンと聞けることはないんですけども 、なんと今回ですね、その収録されている 楽曲のもうほとんどが夏し と、え、大人になった、え、近畿キッズど からですね、こういった夏の楽曲を提供し ていただけるとはもう思ってもいなかった ので、え、今回はこちらに収録されている 新曲7局についてですね、え、解説などは 言っていけたらという風に思っております 。 え、新曲が7局、ま、厳密と6局プラス アレンジ違いが1局ということでござい ますが、え、1局目フラッシュ。こちら、 ま、作曲久保田さんが行っておりますが、 ま、このディスクがアルバムだった場合 なんかオープニングナンバーとして本当に 持ってこいの1曲だなと。ちょっとこう 入りの部分とこうレッドライトを豊風スト させるような感じですけれども、全体的に すごい爽快感というか、なんか永遠の ブラッツみたいな具体的に夏ってワード じゃないんですけれども、なんか爽やかな 、え、勢いのがある一曲になってますね。 名義としてはラストなんですけれども、 なんかここから新しく始まる幕明けのよう なアメイジングラブに出てくるマジックと いうワードも錆びに散りばめられていたり 、大きい本当のアルバムだったら本当に リード曲としてミュージックビデオも、え 、あっていいんじゃないかなと思うような 楽曲ですね。すごい細かいんです。錆の 部分のお2人のあののUの発音のところが なんかこの多分ね、久田さんの多分この ファンクな感じなんですよね。あれ普通の 楽曲で絶対なんかこう使われないような いざ歌うとなるとすごいあの部分すごい 難しいんじゃないかなという風に感じまし た。さあ、そして2局目がレモネード。 これね、レモネードという、ま、タイトル だけ聞いていた時にもっとなんかこう弾け たようなナンバーかなと思ってたんですが 、夏はレモネードっていう歌詞はね、普通 に歌ったらポップなんですけども、 やっぱりこう元が歌うことによって相感に なるというね、ちょうどこう本当になんか 夕方というか黄昏れ時きなんですかね、 こう錆のこのあの畳かけるようなタラっ ていうなんかメロディーラインっていうの は本当にこ胸を締めつけられるようなそん でそんななんかこの歌詞がま、あの日の キスで始まってというであの日のキスって いうのはやっぱりね近畿のやっぱデビュー 当初がいるとキスから始まるってところ からなのでなんかそことリンクしてるのか ななんていうのをちょっと勝手に感じ ながら今第1印象としてはこの新曲の中で もしかしたら僕1番好きかもしれないです ね。さあ、続いてエルパライスですが、ま 、こちらね、ゆキーゾーンさん、もう本当 にデジタルの駆使した楽曲ですとか、今 までね、たくさん提供していただいてます けども、ま、そんな中、あの、な、何て 言いますかね、この深骨調というか、今 までにない音を使ってますよね。ちゃんと この夏を感じる音でのデジタルサウンド。 ちょっと大人なムードのね、え、クラブの ダンスじゃないですけど。で、そんな中 やっぱ夏とか、え、ビーチ3セットとかワ も出てきて、なんか大人の体験する夏の夜 っていうような印象ですよね。ま、冬の リリースが多いんでやっぱ提供でね、夏に ピンポイントってなると、ま、今までも もしかしたらこういうことができたのかも しれないですけども、ここでね、最後の 名言時にいただけるという、いや、これも 非常に珍しい楽曲だなと思って聞かして いただいております。さあ、続いては3 セットアローン、え、昨師作曲、返曲全て 同島さんが行っております。ま、今まで 近畿名義としてはやっぱ、え、童島さんが 1番多くね、え、提供してるわけですけど も、ただま、そんな中こういった夏の アプローチは初じゃないですかね。 ちょっと本当にこの3セットね、日が 落ちる時の黄がれる時に効くような、ま、 歌詞で言うとロストラブ失恋のね、え、曲 になりますけれども、でもやっぱり ちょっとこう同島を感じるのは1箇所 すごく低音になるところ。あえてこに入れ てアクセントを作っているという、あそこ もちょっとすごいなと思って、もうそれ だけで曲の印象も変わりますし。で、この 楽曲もやっぱり夏をこうイメージする波と かパラソルとか、ま、気持ちの部分での このね、漂流ですとか有卵線っていう ワードも出てきますね。今まで番さんも たくさん提供してますけども、なんか夏を こうギュッと落とし込んだ曲っていうのは もしかしたらあまりないかもしれないので 、ま、これはこれ本当貴重なまた1曲に なるんじゃないかなという風に思っており ます。さあ、そしてコーリングU。この 楽曲はもしかしたら1番意外だったかも しれないですね。タイトルだけだと ちょっとなんかバラードかなとか思ってた んですけども、なんだったら今回収録され てる中で1番ポップな楽曲ですよね。この お2人にないね、ワンウンウォーっていう ところとで、皆さんもやっぱもう印象残っ てると思いますが、レッツゴーね。絶対 ど元のお2人はレッツゴーなんて言わない ですから。お2人の中にないテンション感 をやってくれるってのがまたこの曲の 醍醐みですし。で、こういった楽曲がね、 聞けるっていうのも醍醐みですし、こう いった楽曲が聞けてることもありがたい ですし、で、これもちゃんとやっぱ夏を 感じるようなワードが出てきてるので、と すごいやっぱずっと夏で統一されてる中、 えー、僕は行く。え、吉田卓郎さんの提供 曲です。これもだからやっぱりさよなら 愛してると同じテイストですよね。やっぱ 明るくて泣ける曲ってのはやっぱ最強なん ですよ。で、ちゃんとこう夏を感じる アレンジになってますよね。使われてる 楽器ですとか。で、今回だからそのね、え 、ラブラブのメンバーが集まって、え、 卓郎さんだけじゃなくてね、し原とさんも 参加してるということで、なんか卓郎さん のアルバムにね、お2人がこう協力した ことへのなんかお返しにプレゼントを もらっているようななんかすごい心を 温まる一曲ですよね。やっぱお2人のここ までの知っているからこそ出てくるこの 歌詞ですとかメロディライン。こういう 楽曲ってね、長く聞けば聞くほどね、本当 に染みてくるんですよね。で、歌詞カード 見るとこのうおうのうがうおうウになっ てるんですけど、まあそれが卓郎さん らしいなと思いながらで大好きだよって いう部分にもちゃんとね、ラブラブのラブ が納められてるのかなとか。で、最後も このね、店長からシがありながらのお2人 のこの掛け合いみたいなのもすごくいい ですね。いや、何より本当にここでさんに やっぱ提供いただいてるっていうところ しみます。本当に。うん。こういう未来が 見れて幸せだなって思えるし、感じられる 一曲だなっていう風に思いました。え、 そして最後アメイジングラブマジカル シンフォニーでございます。ま、これも 極目で見た時に、ま、アレンジ違いなんで 、ま、元々ある音源ベースにこうアレンジ するのかなと思ったら大変申し訳ござい ません。ちゃんと取り直しをしていただい て、ま、それですよね。作品として最後に お送りする1局ですから、やっぱそれだけ 力入れてやってくれたわけですよ。いやあ 、でもなんかこう壮大な、う、 オーケストラをの中に包み込まれるような 、ま、まさにこうマジカルシンフォニーと いうね、サブタイトルがぴったり来るよう なアレンジでしたけども、スローなところ から入って、え、錆で上がっていくって いうのはなんかライブとかでは、え、聞く ことはできるんですけど、ライブの アレンジをなんか音源として形になったと いうようななんかすごく耳が贅沢な幸せだ なっていうのは感じるようなね、ま、この アルバムの一応、ま、最後の1曲という ことになるわけですから、ま、我々にとっ て、え、思い入れもあり、とても大切な 楽曲、このアメイジングラブで占めてくれ たこと、ま、非常に考え深いですし、本当 になんか泣けてきますね、この締め方って いうのはね。はい、というわけでござい まして、ま、お手元にある方もちろん聞い てると思うんですけれども、ま、今回この 作品を購入されていない方はですね、ま、 この解説だけ見て何のこっちわからんって 方もいるかもしれませんが、ま、いつか ですね、この楽曲たちもどうもども2人が どこかでこう形にしてね、え、発信して くれるという風にも思っておりますので、 ま、とにかく、え、今年の夏はですね、 こんだけ素敵な楽曲をいただきましたんで 、え、夏をふざ断に彩取ってもらって、え 、素敵な思い出にしていきたいなという風 思っております。引き続きこのチャンネル ではですね、大好きなど本、ど本の2人を ですね、応援していきますので、是非皆様 チャンネル登録と高評価の方もよろしくお 願いいたします。
KinKi Kids名義ラスト作品
神曲のオンパレード「39 Very much」
DISC4・新曲7曲
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最近になってハマり出した!
老若男女問わず
色んな皆様に是非ご覧頂きたいです☆
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8 Comments
キッシーさんのラジオを聞いて、楽しみで、やっと今日聞けました。グッドタイミングで、解説有難うございます🤗Let's goの所、私も反応しました😁拓郎さんの曲も良いですよね。これから何度も聴きます。有難うございました😊
解説ありがとうございました✨
夏尽くしのポップな新曲、堪能しました。2人の歌声にメロメロ😂
拓郎さんの「大好きだよ、いつまでも」のフレーズにじーんときました。早くハワイに連れて行ってあげてーと思います。
レコーディング風景の右耳赤と左耳青に色分けされたヘッドフォンがエモかったですw
この7曲めちゃくちゃ良かった
実質Q albumって言っていい
39Verymuch❤😊
解説動画ありがとうございます😊「うんうん、そうそう」と頷きながら見ました。夏にピッタリで、何度もリピートして聴きたい曲達ですね😆
キッシーさんの、DOUMOTO様好きなキャラ結構好きですよー💖
相変わらず堂本様だーいすきなので💗
堂本キンキファン歴30年連続です。キンキとDOMOTO分けたくない私です😅
このYouTubeのキッシーさんのキャラだーいすきです💗