20230103 大奧訪談|中島裕翔
中島ゆトです。 風慎裕慎介です。 NHK総合が1月10 日火曜よりスタートします。 はい。 え、毎週火曜、え、 22時から放送です。 はい。僕たちはですね、8 台徳川吉宗水のユ野新編に出演します。是非ご覧ください。 その水の有の心役ですよ。 そうなんです。私が水野心でさん、杉下さんということで どうですか? いや、あれですよ。水野としてはあのすごくうん。 なんて言うんだろうな。もう高成年。 うん。 ザ高成年で。そう。で、それでもう家族のこととか周りの女を幸せにするために多くに入るっていう こう野望を抱いてですね。 どっかこう強い正義感が溢れるんですけど切ない部分もあって このなんて言うんでしょうね。今に通ずる思いが若者の思いが水ノを通して皆さんに伝わるといいかなと思いますけど。杉下さんはどうですか? そうですね。 あの、水野がその奥に本弄されるそんなような役なんですけれども、え、私下はある種、え、多くに救われた男として うん。 うん。ま、いいも甘いも 良いものも悪いものも うん。 飲み込んでこの奥にいるという そんなような 杉下でございます。 はい。はい。 はい。 まあね、男女した はい。江戸パラレルワールドを描いた今工作ですが うん。 江戸時代に行けるとしたら何をしてみたいですか?何したいですか? 江戸時代に行けるならか。まあでも、ま、電気とかさ、 [音楽] アスファルトもないわけですからね。 今の景色と随分違うんだろうなと思うと、 今の知識を持って、あ、これが何百年後 にそうなりますかと。 だ、今の知識を持ってってのが大事ですよね。それを持っとかないと 違いわ。 だからだ そこはちょっと1 つ持ってきるアイテムとして だってうちらだって日本橋の知識とか持ってあそこら辺とか行ったら衝撃的だと思 衝撃だと思いますね。 この上高速通るんだぜみたいな。 なかなか 今後こうなだから写真とか見せに行きたいすよね、みんなに 絶対にだって怪しい人だよ。やばいやつだと思うも。こさん今後ここうなるんですっていう。 あ、もう絶対俺が江戸の人だったら死んでこいつ話しかけちゃいけないやつだ。 なんか江戸時代のみんなをびっくりさせたですね。 うん。 はい。 あ、でも同じくみたいな感じ。 そうですね。あとでもやっぱ、ま、太平の世とは言いつつも うん。 やっぱ配当してるじゃないですか。刀を持ってるんでその刀をね、 しっかり持って武士の心構えとはなんぞやっていうところをね、ちゃんと持ってなんかこうカしてみたいですよね。街を。 そうだね。なんかちょっと背筋がピッて伸びるような思いなのかもしれないね。 違いますよね。きっとね。 うん。今持つなんか心持ちと うん。 違う気がしますんで。 ま、武器であるのと同時にある種埃りというか そうですね。侍の加であったり日本人の誇りみたいな うん。 ところありますけど さあ、 こんなお2 人で、え、撮影していますけども、 なんかエピソードありますか? はい。もうね、 うん。 いつもなんて言うんですかね?僕の足を踏んでて 踏んでない。え、 踏んでないすか?それどういう意味ですか?実際物理的に踏んでるのか? そう、足を引っ張ってる的な意味で? 違います。違います。だってもう これ始まる前もう 23 回いや、今踏んでるから。今踏んでるのやめて。今、今、 あ、ごめんなさい。ご、ごめんなさい。ごめ、ごめ。 これです。これです。 嘘です。すいません。さすがですよ。こうやってすぐね、乗っかってくれるところが。 なんかでもしっかりお芝居いすること初めてなんですけど、なんか初めてじゃない気がするぐらいなんか息がすごさんも合わせてくださってなんかチームワークが出せてるんじゃないかなって思う。 そうね。 このコンビですごい良かったなって思いました し、またちょっと関係性がさ、こうまたこの作品の中でどんどん変わっていくじゃない。 ね、そこのやっぱ面白さっていうか、え、何?今しゃがんだのって俺のせに合わせようとしてくれたの? あ、ちょっとね、ちょっとそこの気遣い見せようと思って。 うん。ごめん。その気遣い逆に 傷つぐからやめ。 じゃあ今後じゃちょっと箱用していただき分かりました。じゃあ僕の方が上がるということではい。まずエピソードを言って、 こんな状態なんです。はい。 はい。さあ、最後にですね、 ま、こんなところ注目してほしい。そしてこんな作品です。是非見てくださいなんていうメッセージを。 はい。そうですね。あの、もう本当に多く と言えば豪華乱っていうイメージあります けども、え、今の時代の若者にでもね、 通じるようなあの葛藤だったり、こう 瞬々準する思いだったり、あ、昔の人も 同じようなことを思ってたんじゃないか なっていう風にね、共感できる部分が たくさん、あの、それぞれ不器用な キャラクターが出てきますんで、え、 みんな1人1人にね、愛着を持って見て いただけたらなと思いますので、はい、 是非楽しみにしていてください。以上。 え、違う違う違う違う。俺の番は俺の俺さ、もうもう尺的にいいかなと思って。 あ、尺的に十分だけじゃもいか。編集するかどうかはね。うん。 生きてるかどうかは別として。 本ん当ごめんなさい。 いや、でもね、嫌いじゃない。 嫌いじゃない。ありがとうございます。かさん思うとかあります?注目。 はい。 あの、この作品、あの、原作を読んでらっしゃる方々は本当に思うと思うんですけれどもうん。 この生まれるきっかけとなった出来事や、そしてこの、え、が持つ価値観などがですね、本当に現代に通るものがあります。 え、本当にですね、 この作品を通してこの世界に生きた人たち、その思いっていうのはですね、 現代を浮き抜く我々にとって こう胸打つもあるのではないかなと。 心の底から思います。本当にですね、それぞれのキャラクターが素晴らしくて、それぞれの思いが皆さんに伝わることと思いますので、是非ぜひ楽しんでいただけたらと思います。 はい。はい。 あ、違います違います違う違 今でしたよね。 この建物でそれをやるのやめ。 そうでした。 はい。 以上中島介でした。
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