長谷川博己さんインタビュー「1950年篇~New York~/1960年篇~Tokyo~」
いや、もうすごいあの、ま、美術からもう照明からもうこういう衣装も監督のもあの演出もなんか全てがこう色々なんで言うですかね。うん。 まるで乱射するかのようにあわっつってそれがピタッとはまったようなすごいなんかクリエイティブの幸せを感じさせてもらえるようなすごいいい現場だったので楽しみだなと思いました。 あの撮影拝見させていただいてたんですけどもあの結構あの やられるこ行動というかあのこうアクションが多かったのであの撮影自体すごく大変だったんじゃないかなという風に思ったんですけどかがでしたか? いやでもなんかすごく楽しかったです。 あの、僕もどういう風にこれやってくるの かなっていうのはちょっと全然想像つか なかったんですけど、ま、あの、監督の 演出でこうもっとこういう風にやっちゃっ てくださいとか、ここはこういう風にして いいですよっていう話をされたりのがあっ たので、そこでこう自由に、ま、結構 やらしてもらいましたし、あの、ま、あの 、現場にこう出るとすごい気分も乗りまし たし、なんか周りのそれこそあの役者さん たちがなんかこっちの気持 も盛り上げてくれるような感じだったんですごくなんか楽しかったですね。うん。 ほとんど海外の方があのキャスとして参加されてます。英語が飛びかかるような現場でた。 そうですね。はい。なんかすごく本当に本当 1950 年代のあのニューヨークにいるようなああいう場所を作ってくださってるっていうのものすごくなんだろうな僕としても演技がしやすいしうん。あの雰囲気もすごく良かったですね。はい。 ま、下町ちのすごい死偽のカモなんです けれど、 ま、そこがすごく美味しくて、 なんかすりのような刀かの人がこう叩いて なんか作らないといけない。何台にも わたって使ってるそのなんて言うんですか ね。石というか鉄なんのかそこの上で缶も 焼くんですよね。全然味が違うんですね。 うん。これは本当に絶品でしたね。それの 印象がすごくあります。はい。 やっぱ秋はあの僕はサマがすごく好きで はい。サンマかまカツオですかね。 ちょっとカツオはもうちょっとうまいです かね。うん。でもま、そうですね。サマと カツオですね。ええ、 あの江戸寿司ですね。 お好みで食べれるところが好きで、え、 あ、えっと、コースではなくて、 コースではなくて、やっぱりその時にまずこれから食べてつって、ま、小花から食べてとかそういう感じで、あの、自分の順番で食べれるっていうのがすごい好きですね。はい。いや、もっと旅行したいですね。 最近すごくあの、また旅行が楽しくて しょうがなくなってきて、なかなか ちょっと仕事があったりして行ける タイミングはないんですけれど、でもうん 。やっぱ1番やりたいのが旅行ですね。 はい。 役者の仕事以外にも そうですね、こう作り手側とか制作側にも こう携わってやっていきたいなっていうの はありますよね。そういうのがなんかどっ か65歳もっと前からちょっとできて 少し作り手側の方にも自分が参加できたら いいだろうなと思いますね。うん。 じゃあ、その作り手側に参加された 10年後75歳はどうでしょうか? そうですね。そしたらなんかもう映画の監督もやってプロデュースもやって主演もやるってそんなことができたら、ま、ちょっと夢でしかないですけど、まあもちゃんとずっと思い込めば現実になることもあるのでうん。願えば叶うかもなっていう風は思ってます。はい。 まあ、なんか海外でいろんなセレブの方が 止まる、ま、ホテルがあって、ま、 ちょっと背伸びして、あの、ま、それこそ カードを使って、クレジットカードを使っ て、ま、止まらしてもらったんですけど、 ま、最後こうレストランであの、食事をし ていて、ま、すごいやっぱ素晴らしいあの うん、ホテル台あったんですけど、ま、ま 、そこで最後ハンバーガーを食べて、それ で、ま、これから帰るかなって思った時に 、ま、そこに、ま、すごい有名なあの ハリウッドスターンの人たちが家族で多分 そうだと思うんですけど、ま、食事をされ てて、あ、やっぱりこういうとこに ちゃんと来てそうやってああいう風に なんか楽しむんだなと思った時にやっぱり そうやってうん。ま、一流の経験を頑張っ てでもこうしてみるっていうのってすごい 大事なことだなって思ったですね。そう いう経験がありました。はい。 最後の番さん難しいすね。 ああ、本当にね、違う場所に、違う世界に行く前のってことですよね。だから、まあ、出雲そばかなと思って 理由を聞いてもいいですか? いや、なんかそばがやっぱするっといけるからなんかもしかしてね、あの、緊張して食べれないかもしれない。最後って。そう。 あいうのがいいかなって気がしますね。はい。 まあでもずっと幼少期からあの昔のそれ こそ名作とか素晴らしい俳優の先輩方の 立ちい振る舞いとか 仕草とかま本当佇ままいをなんかま自分も この仕事をやろうと思った時にやっぱなん かどかこう自分の記憶の中にそういうのが 出てきて うん。 だからやっぱりいいものをたくさん見る るっていうこと とかその気持ちがなんか大事なのかなって いう気はしてます。はい。
俳優 長谷川博己さんに動画撮影の合間にインタビューを行いました。
CM撮影の感想、印象に残っている食事、食事の席で人生の転機になったエピソードなどをお聞きしました。
ぜひ、長谷川博己さんのインタビューをお楽しみください。
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