8月28日 【広島 vs 巨人 】巨人先発の田中将大、不安の立ち上がり…1回に3安打浴び失点も岸田の一発で2回に逆転 ~ プロ野球セ・リーグ 2025
日米通算429試合目のマウンドに上がり ました。 逃げ達成まであと1勝。田中正弘今日の 初球です。 初球はストレートから入りました。 142kmです。前回登板8月21日の ヤクルト戦。5回1失点で4ヶ月ぶりの 白星を上げています。 [音楽] カープは1番中村翔がバッターボックスに 入っています。2 試合連続マルチヒット中校長の中村翔です。 おっと、中村翔に対しては 3 ボールとなりました。前回登板はストレートの最速が 147km。 田中自身も全体的にストレートの状態が良かった。そのストレートで押すことができたと前回登板繰り返っています。 ここで1 球ストライクを取ります。山本さん、この田中正弘板そのストレートの、ま、状態が良かったという本人のコメントなんですね。え え、ですね。 ただやっぱりこう、なんて言いますかね?うん。 気合いが入りすぎてるっていうか、 ええ、 かなり力入ってますよね。 いきなりのスリーボールでしたが、やはり山本さん、そういった気持ちが特に初回出るというところですかね。 さあ、来るカウントになりました。 低めの変化球を拾っていきました。これが左中間センターの前に落ちました。 [拍手] 1 番の中村翔、田中平博との初対戦ヒットを放ちました。ノーアウトランナー 1 塁です。野村さん、ここは中村翔校長のバッティングで早速ヒット放ちましたね。 そうですね。ええ、 あの、ずゲームに出るようになって、 ええ、 あの、本当にこうしくなったというか はい。 こういった変化変化球に対してもセンター中心に打てるようにね、 ええ、 本当に徐々になってるなっていう感じがしますね。 ええ、 とにかくこれを続けてほしいですね。 うん。 早速先頭バッターが失礼したのはカープです。 2 番のファビアンを迎えます。昨日は先制の 2点タイムリーを放ったファビアン。 初球は打ってファールボールです。中正弘のユニフォームも汗で染みています。今日も30°を超えて非常に暑い広島の松田スタジアムです。初回にいきなりランナーを背負っのピッチングです。前回登板についての勝利。業達成なかという今日の試合です。変化球こは打ち上げました。 [音楽] サードは岡本。今日の試合最初のアウトを取りました。田中正弘です。 3番 中村翔の出塁は許しましたがファビアンは打ち取りました。 [音楽] 小野さん、ジャイアンツウコーチはこの田中に関して調子は引き続きいいと話していました。 はい。 ただ経験が豊富なだけに慎重になりすぎなければきっと勝利してくれると信じていますということです。 そうですか。 3塁側日本テレビの梅沢レアアナウンサー が伝えてくれました。経験があるからこそ 慎重にというコメントもありましたけども 、まさに1番の中村3ボールから入ると いうピッチングになりました。 3番のを迎えています山本さん。今3塁 側情報が入りましたが、やはりその経験 からこの初回特にこう慎重に入っていこう というところもね。意識はしてますからね 。ええ、 はい。 ただね、 はい。やっぱドームで投げるのと はい。 この外で投げるのね。 はい。 この差もちょっと考えなきゃいかんでしょうね。 ええ、 山本さん、その差というのはどの辺たりでしょう? ペースをどうにするかね。 ええ、 かなり虫厚いわけですから。 そうですね。 これまで数々の経験をしてきたその田中正弘。ゲームメイクというところ。 まずは初回どういったピッチングを見せるでしょうか。ここは引っ張ってライトに飛んでいきました。小園がつなぎました。ワンアウトランナー [音楽] 2塁1 塁です。山本さん、今のは小園が甘く来たところの変化球でしたかね。 [拍手] ああ、うまいことってますよ。 ええ、背番号 95、 どうでしょうか?立ち上がり野村さん。少し田中正も高く来てるところもありますかね? あの、な、今ヒット打たるから今のスプリットなんですけども、ま、落ち切れてなかったですよね。少し、え、外めに逃げながら落ちるボールをイメージですけども、 え、そういう風な変化がなかったと。 うん。 ただ全体的に見てて、 ええ、 すごくなんかこの回にかけるね、あの 1階の裏 はい。 すごく慎重だなっていうのを僕すごく感じますね。 うん。もうめちゃくちゃ慎重に投げてるなって感じですね。 あのやっぱりあの [音楽] 1番無さの はい。3 球でしょう。 スリーボールから。はい。 あの高さね。 うん。 4 番のモンテロです。 田中自身は今日のゲーム試合前はいつも 通り自分のできることをやっていくとそう 話した今日のマウンド初回アウトランナー 2塁1塁ピンチを迎えて4番のモンテロと 対します。 [拍手] カープが3連勝で迎えた今日の試合は全国 のプレイ級ファンが注目する1戦となり ました。ランナー2塁1塁、4 番のモンテロ打ち上げました。センターの丸が取って 2アウトです。プロ 19 年目、ジャイアンツ田中正弘が日米通算 200 勝に大手をかけて先発マウンドに上がっています。番号 その田中正の初回のピッチング 1番中村翔ヒットで出塁 2番のファビアンはサードフライでした。 3 番の小園がヒットでつなぎ、ワンアウトランナー 2塁1 塁。モンテロはセンターフライで現在 2アウトランナー2塁1塁。 0対0で1回の裏という松田スタジアム です。広島巨人の19回戦。 お話は山本浩司さん、野村賢郎さんとお 送りしていきます。 2アウトになりましたがバッターボックス は5番の末です。 初球は変化球空振りです。 山本さんはこの初回の田中正弘慎重さも感じるというコメントもありましたがはい。 はい。その通りですね。 ええ、 でもジはやっぱり低めに投げ始めてますしね。 [音楽] ええ、 その中でこの初回ピンチを切り抜けることができるかという田中正弘一方カープとしては現在 3 連勝中。その勢いのままに先制となるでしょうか。初回の攻防です。 ここは低め見ました。前回登板田中正弘はストレートが良かったと本人も話していましたが、野村さんここまではそのストレートよりも変化球が少し多いかなという感じですかね。 あのスピード表示を見ると 145km ぐらいのボールがストレートっていう風にはい。 あの皆さん見てて感じると思うんですけどもバッターの対応を見てると全てのボールがほぼ動いてますね。 ええ。うん。145 でも少しボールは動いてますね。うん。 ですからであり、そういったこう小さいをしていると。 そうですね。 ええからバッターが内ちに行ったらこう手元で少し、え、右バッターであったら少し食い込んできたり、少し逃げたりっていうのは多分ボールの握りをしてるんではないかなっていう風に思いますね。 [音楽] ええ、 今日が日米通算425 試合目の先発登板です。田中正弘。 ここまで積み重ねたプロのキャリア。経験 の中で大事な初回抑えることができる でしょうか。 [音楽] インコース引っ張った。強い当たり。 ライナーレフトの上を超えていきました。 セカンドランナーがホームに帰ってきまし た。そしても回した。回したホームに帰っ てきました。タッチはアウトになりました 。 大丈夫か? 本塁クロスプレーキャッチャーと工作する形になりました。小子園は大丈夫でしょうか?今新井監督出てきてリクエストです。カープが 1点を先制しました。その後 2人目小園 野村さんこのヘッドスライディングはキャッチャーと工作する形になりましたね。 少しね、ヘッドスライディングが中途半端なスライディングになったのと、 ええ、 ま、今リクエストがあったっていうことはホームベースを塞いだんじゃないかな。 もうまさしく昨日の最後のプレート、え、 今日は最初に出ましたね。 ええ、そうですね。昨日はゲームセット、ま、ランナー 1塁、3 塁から、ま、ホームクロスプレイがコリジョンルール。キャッチャーがソ路を塞いないだのではと。 うん。これは これもね、ね、タイミングを見るのか。 [音楽] うん。はい。 これはもう完全に塞いでますよね。 ここでキャッチャーをソ路を塞いではいけない。 ブロックをしてはいけないというコリジョンルールはあります。 しかしこんなことがありますよ。 そうですね。 昨日のゲームを見てる方は はい。 昨日これで ね、試合終了になって、今日は 1回の裏にこういう試 [拍手] これはちょっと判断難しいですね。うん。 昨日の9 回ゲームセットのプレイに関しては審判から安倍監督にこの流れの中でというところだったので大丈夫だった。 ポリジョンルールではないというんな意があったんですが、 このジャッジは難しい。 うん。 昨日からの流れでね。 そうですね。 ええ、 昨日は3対2、 ま、同点かどうかというクロスプレーで判定アウトゲームセット、ジャイアンツの安倍監督が、ま、審判団にコリジョンルール適用されるのではないかという講義をしました。 ま、結果コリジョンルールでは、ま、適用されないということでカープが勝利を納めた昨日のゲームとなりました。ま、 結果どうなるかわかんないですけど、タイミングからするとアウトだと思うんですけど、 キャッチャーが完全にホームベースを隠してる わざとじゃないですよ、これね。ボールが来たので はい。ジャンプしてね、 ええ、 最初は左足はあの、ここにあったんですよね。 はい。 ところはジャンプ降りる時にちょっと下げてるんですよ。 はい。 これはおそらく意識してるんですね。 うん。 自然なんですよね、意識というか。まあもうん。 さあ、どうでしょうか。 判定はアウトです。カープのリクエストは失敗です。ただカープが初回に田中正弘からこの [拍手] 2 回のピッチング、これから始まります。カープはこの回先頭 [拍手] 6番の坂倉です。 昨日はベンチスタートでした倉。おっと、ここは当たったでしょうか。デッドボールです。先頭バッターがデッドボールで失塁。ノーアウトランナー [拍手] 1 塁。ただ山本さん岸田の一発がありました。田中としても大きな一発援護点ということになりましたね。 なりますけど、 ま、まだ序盤ということでね。 ここは肘のレガースに当たりまして、 これね、これはもうピッチャーがいつも起こる分ですよね。 怒るといかわな。 納得いかないやつですね。 なるほど。 ピッチャーは起こりますよ。 避けられたのではないかと。そ れそういうことですよね。レガスあるの分かってるんで。 ええ、 カープとしては先頭バッターが失塁をしました。 初回は1 失点になった田中正弘。逆転してもらった後のピッチングです。ですから野村さん、田中としても当然このゲームの流れの中で逆転をしてもらった後、そらしっかり考えてのこの回ですよね。うん。 [音楽] [音楽] あの1イニング、1 イニングだと思いますね。ま、 1 つずつアウトを重ねていくっていうことだと思います。 ええ。 さあ、ここはカープとしてはどういったつぎを見せるでしょうか。変化球空振りです。今シーズンからジャイアンツでプレイをしている田中正弘。キャンプでは久保安を巡回チとマンツーマンでまさにそのトレーニング磨いてきました。田中正弘。 小野さん、その時の様子ですが、ま、ボールを投げずにシャドピッチングをですね、 2 月のキャンプから久保浩事と黙々とやる姿が見られました。 はい。 あの、当時からボールの縦回転を意識して 時にあのグラウンド制御をするトを使ってフォームを確認していたこともありましたね。 ええ、 テロップに、シーンが始まってファームにいた頃、この今のままじゃ難しいよという言葉をはっきりと言われても、もう 1 度ホームトレーニング確認して一のマウンドに戻ってきたということです。 そうですか。 ここは右方向ちょコンと当てたバッティング。菊がヒットでつなぎました。ノーアウトランナー [拍手] 12塁1 塁です。野さん、ここは菊がうまく繋なぎましたね。 うまく繋ぎましたよね。え、 [音楽] ボールですけどね。え、高 変化球についていくというバッティングを見せました。 そして今日本テレビの梅沢アナウンサーからリポートがありましたが、野村さんもキャンプでこの田中正の練習ご覧になりましたけれども本当に久保知といろんな練習メニューを組みながら、え、シーズンに入っていきましたよね。 そうですね。 先ほどベンチレポートあったようにやっぱりもう 200 勝目前の手に今のままじゃダめだよっていうコーチもね、やっぱりすごく勇気いると思いますし、 ええ、 それをやっぱ受け入れてやっぱキャンプから取り組んできた、 え、田中もね、え、非常に、え、素晴らしいなと思います。うん。ええ、 腕を縦に振るフォームに取り組んできたというところで、やはりその辺りは野村さん、やはりこのストレートを取り戻したいというところなんですよね。 そうですね。はい。 どの投手もあのバッターサイドからするとやっぱいろんな吸収ありますけどやっぱりストレートが前に飛ばないっていうのはバッターとしては [音楽] 1番 厄介なボールなんですよね。 うん。 そのストレートインコース佐々木隊打ち上げましたがレフトの前に落ちました。佐々木がつなぎました。ノーアウト満塁です。打ち上げた打球ではありましたが山本さんレフトの前に落ちるという打球になりましたね。 [拍手] これはね、やっぱり振ってるからなんですよね。 しっかり振っている。ええ。 はい。振ってるからレフトのシも一瞬スタートが遅れたりね。 あ、そうですか。 そういうこともあるんですよね。 ええ、 やっぱり外野手ってあれですか、やっぱり振られるとやっぱ頭の上を超えちゃいけないっていう心理で働くから 1 歩目がなかなか切れない。に構えなきゃいけ。 うん。 さあ、ジャイアンツが逆転した後、カープがデッドボールと連ン打満塁。山本さん、なかなか序盤からゲームが動いているという今日の流れになってますね。 なるほど。ま、田中にとってはフーン運といけばフーンなんですけどね。 なるほど。ええ、 でもね、あの、菊にしてもね。 はい。 あれ3球振ってるけど3 球とボールなんですよ。 え、え、 ま、さすがといえばさすがなんですけどね。 そしてバッターは9 番の高です。ジャイアンツの内アは全身守備です。空振りです。野村さん 1点リードのこの2回全進守備ですか? ま、ピッチャーですからね。 ええ、 やっぱりゴルを打たしてっていうことだと思いますね。 なるほど。ええ、 初球を空振り、今高が 3 塁コーチャーの赤松コーチとコミュニケーションを取りました。 前回登板でこの高プロ初ヒットを放ってい ます。 ここまで7打数の1アダ。 打点はありません。 今日のゲーム序盤から大きな展開がやって きています。 ノーアウトクルベース赤松コーチが 高のとこに行ったっていうのはどういうことなんですかね? ええ、おそらくね、 打つなってことですか? 何もないっていう。 何もない。 なるほど。 打つなとは言わんと思うやけどね。 だから3 位を見なくていいよっていう感じの うん。なんか全新守備でゴロ打つとダブルプレイがあるので ええ。 うん。 なるほど。そういったかもしれない。 今1 球目振りに行ったんすけどその後に行ったんで今打つ点ないですよね。 ええ、 高追い込まれました。低め。これはわずかに外れます。 [音楽] [拍手] どうすか?こ、今の見てたら打つなって言われた方がもわからんね。 ノーアウトフルベースですので、ま、そういったダブルプレイも 1 つカープとしては怖いかなというところ。 見逃しの三振。ワンアウトです。 打つな、 打つなと思いますね、僕。 はい。 高はバットを出しませんでした。 1番センター ワンアウトになりまして打順1 番に帰ります。第 1 打席ヒットを放っている中村翔です。今日の最初の打席は野マさん変化球にうまく合わせていったという中村翔のバッティングでしたね。 そうですね。スライダーだったかな。スクリットだったかな。うまくセンターに持っていきましたよね。バットの先で。 うん。うん。 ジャイアンツセカンドショートは下がりました。 2塁でのダブルプレー体勢です。 このボールにしても菊が打ったボールにしてもやっぱりもう 1つ綺れがないのかもわからんね。 なるほど。 [音楽] 初球は変化球から入ります。うん。やっぱりランナーを置いてからっていうのは [音楽] はい。 スライダースプリット系がすごく多くなってきますね。 なるほど。 まっすぐとゆよりも変化球し体できていると。 うん。うん。 [拍手] さあ、この大ピンチを抑えることができるか。田中正弘。ここも変化球カウントを取ります。この読み合いですね。 [拍手] 変化球外で来ててバッターからすどこかでインサイド来るんじゃないかなっていうところを 最後まで外続けるっていうのも 背景としてはあると思います。 なるほど。 第1 打席は田中の変化球を捉えた中村翔。ここも変化球でしょうか。ファールボールです。今のは野村さん少し動いているボールですかね。 [音楽] [拍手] うん。 ですかね。え、 カットボール。 いや、どうですかね?ま、ボール動いてますよね。 うん。 [拍手] 少しカット気味にも見えましたが、果たしてどうでしょうか?田中の九は電荷の砲頭スプリットがあります。 これがやっぱり思い切ってインサイで行くかどうかの勝負どころじゃないですかね。 [音楽] [拍手] 変化球落としました。ショート。おっと、弾いた。エラーが出た。ミスが出ました。カープが同点に追いつきました。 [拍手] 2対2 です。打ちったあたり。ショートの伊口。タイムリーラーで 2対2 の同点です。うん。山本さん当たりとしては完全に打ち取った当たりでしたが はい。ま、ダブルクレーコースですね。 うん。 野村さん、このプレイはどう見ますか? うん。ま、気持ちは僕は同じショートやってたんで すごく分かります。 ええ、 あの、もちろん今日の試合って特別じゃないですか? はい。 で、ま、エラーしちゃいけないんですけど、やっぱ野手も緊張してますよ、やっぱり。 なるほど。 はい。 そうですか。 ま、今のもですから伊口としてはしっかり取って、ま、 2塁K のダブルプレイを狙ったと。そうですね。 も、ま、ショックは大きいですよね。ダブルプレーっていう打球ですから。 うん。それとやっぱり人工芝 まそうです ね。これ自然の芝 はい。 の差はあるね。 そうですね。 うん。 過去3人しか達成していない日米通算 200 勝という大記録。ピッチャーだけではありません。ナにも当然緊張感があるというところ。 ジャイアンツ守備にミスが出まして 2対2なおもランナーフルベース2 番のファビアンです。 [拍手] 叩きつきました。おっと、田が取れていない。 3 塁ランナー帰ってきた。エラーとバッテリーエラーでカープが逆転しました。 [拍手] 3対2。 これが海の苦しみでしょうか。田中正弘。初回 2 回と点を失っています。うん。山本さん、今のは少しこう叩きつけるような投球になりましたね。 ですね。 インコースに構えましたんでね。 はい。うん。 [拍手] どうでしょうか?村さん、やはり、ま、少しそういったこう力味というのも出てくるでしょうね。ね、逆玉っていうのはキャッチャーも取りづらいですし、 [音楽] ええ、 ちょっとね、あの、伊豆口のタイムリーエラーからなんかヤシもみんな固くなってるなっていうような感じですね。 うん。 ファビアンの当たりがサードの上を超えました。サードランナー帰ってきて [拍手] 2人目も帰ってきました。 ファビアンの2点タイムリー 5 点を失いました。カープにとってはビッグイニング [拍手] 5対2。 今日は序盤からゲームが大きく動いています。 うん。本さん、ま、田中としては非常に難しい流れになっていますね、ここは。 ま、もちろんそうですね。 うん。 ただそれとどうしても抑えたいという気持ちとね。 はい。 今の変化球なんですけど、 ええ、 そんな悪いとこじゃないんですけど、みんななんとかしてるんですよ。 [拍手] あ、なるほど。ええ、 野がね。 はい。 ということはある程度そのボールを見極めてることができるんですね。 はい。ええ、 確かにこの回も菊がこうボールゾーンのしっかりとヒットにしたりと いうそういった食らいつくそういった姿勢というのが多く見られます。 それが数系の ちょっと綺麗がないのか はい。 全体のボールに対してのね。 ええ、 あとは今日はパのちょっと適切表現になるかわかんないですけど はい。 あの、腕をふ時のインパクトがやっぱりバッターからすると あ、変化球だっていうのが分かるような今ファビアンのヒットだったですね。 ええ、 から腕をもっと振ればもっと体出されて空振り取れたり するようなところが なんかこうバッターの中でなんか感じるものがあるのかなっていう うん。 あの田中自体自身はもうすごく丁寧に投げてるのは伝わってくるんですけど。 丁寧に。ええ、 今ジャイアンツのブルペンの様子もありました。 この序盤に早くも準備しているというところ。ま、よくピッチャーがこのストレートと変化球がいかにこの同じ腕の振りで投げられるかという話もありますが、ま、その中でそういったこう丁寧さがその辺に出ているのかなという [拍手] うん。となんですね。 そうですね。 だけにして大変失礼なんですけども、バッターサイドからするとなんかそういったところがバッターが感じるのか僕今ファビアンのでスライダーかブか分かりませんけど ええ、 あの、魔を見てちょっと感じましたね。 うん。 ま、逆いるんですよ。ゆったりとしてキピュッと投げるストレートにタイミング合わないってのいうピッチャーもいるんですけど。 なるほど。なるほど。え。 ま、今シーズンは体を縦に使う、腕を縦に振る、ま、そういったピッチングフォーム新たなものに取り組んできました。田中正弘。ここはインコースのボール。丸が掴んで [拍手] 2アウトです。 [拍手] 5点を失いました。 味方のミスもありましたが、 田中としてはここでしっかり切ることができるでしょうか。 [拍手] 楽天ジャーリーグ組海を渡りましてニューヨークヤンキーズに帰ってきて楽天復帰。 そして今シーズンからジャイアンツのユニフォームを着てプレイをしています。 19年目のシーズンです。 プロ1 年目から順調に勝ち星を伸ばしていきました。 1年目は11勝、2年目8勝、3年目以降 は5年連続での2桁勝利。2013年は 開幕から無傷の24連勝。 プラ野球記録を打ち立てまして楽天を球団 初の日本一に導きました。山本さんも WBCで一緒にこの田中正投手とはプレイ をされましたけども はい。あの13年ですよ。ええ、あの WBCではね、もう1 つ調子出なかったんですけどね。 ええ。はい。 でもこのシーズンにえ、 24連勝ですからね。い 記録ですね。 ああ、今ではあんまり考えられない。 数字ですよね。 うん。そうですね。 山本さん、そのWBC 監督ピッチャーとしてはどういったこうピッチャーでしたか?田中投は あのその前のオリンピック時からも一緒でしたから はい。 やっぱりストレートのまず速さですよね。 ええ、 そこからの変化球とか うん。 やっぱあの、大胆差がありましたね。 大胆差。ええ。 だからやっぱりこれもう年数経ってますから うん。 ストレートがちょっとこう落ちてきてるのはもうしょうがないことでね。 うん。 ただ春に始めたホームを変えたっていうのは ええ、 これは下半身をの粘りっていうのを はい。作ったと思うんですよ。 なるほど。ええ、 これ大変難しいと思うんですよ。 そうですか。 この年齢でね。 ええ、 それをやって今こうしてストレートもまあ 146ぐらい はい。 出てますよね。 で、伸びもファールボールがありますんでね。 うん。 そういう意味では頑張ってると思いますね。 うん。 現在36 歳の田中正弘わずかに外れました。 [拍手] 2023 年の奥には右肘の手術も経験をしました。去年はキャリア初の未勝利。その中でもさんなんとか自身の姿を取り戻したいというこの田中の気持ちですよね。 いや、本当そうですよ。 ええ、 これあの決して200 勝というあれじゃなくてね。 ええ、 もう1度、ま、輝きたいという気持ちは 当然あると思いますね。 うん。 モンテロはフォアボール 2アウトランナー2塁1 塁です。ま、田中自身も [拍手] 1 番大事なのはチームが勝つこと。シーズンでも 1 つでも多く勝つことだとそんな話をしています。 これからバッターボックスでは今日先制タイムりを放ちました末です。 この野さん打ったのはストレート 2 アウトだったのでとにかく先制点が取れてよかったです。引き続き頑張りますと話す末ス末です。 はい。 ええ、こちらが先制タイムリーですが、野村さん末としてはしっかりそのストレートを捉えたそうですね。え、 [拍手] ヒットになりました。 [拍手] 今日も5 番起用されている末です。田中正弘は [拍手] 2アウトランナー2塁1 塁。このピンチは抑えることができるでしょうか。 [拍手] [拍手] 前回日米通算200勝 達成したのは黒田弘樹さん。 2016 年ここ松田スタジアムで決めました。その黒田さんもこの田中正博の投手を全面に出す投球。同じチームで同じユニフォームで戦えたのはすごくワクワクしたとそんな話をしていました。 2014年ニューヨークヤンキースでこの 田中正弘黒田弘樹さんとチームメイトとし て戦っています。 その黒田さん以来の日米通算200勝達成 なるかという田中正弘です。 チームが勝つ投球。それを考えて走り抜い てきたここまでの19年間です。 [拍手] 田中正2回5点を失いました。5対2 となっています。 ド。
8月28日 【広島 vs 巨人 】巨人先発の田中将大、不安の立ち上がり…1回に3安打浴び失点も岸田の一発で2回に逆転 ~ プロ野球セ・リーグ 2025
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6 Comments
本当に危機感持ったほうがいい
本当に4位転落する 本当にやばいです
田中さん 記録どうでもいいです
オイシックスで達成してください。
記録の影響か必ず野手陣エラーします。
野手陣がたぶん緊張しております。記録のせいで、記録より順位
本当に危機感持ってくれ
日米200勝? どうでいいボケー
そんなの知らん 勝てーー巨人
甲斐はダメだから岸田使えって言ってた奴多かったけど岸田もダメじゃないか^w^
巨人を通り抜けた選手は沢山いますよね!マー君頑張れ👍
坂倉の死球は 同じチームの先輩捕手Tさん譲りで 上手な当たり方ですね プロテクターをしているので逃げなかったですね!
今の坂倉は打撃不振なので美味しい四球でしたね。
こういう時に野村監督にいて欲しかった
交代早かったかなぁ。。