染谷将太、松坂桃李との14年ぶりの共演で「プルプルしてました」独特なワードで喜びを表現 劇場アニメ『ひゃくえむ。』完成披露試写会
プルプルしてました。嬉しくて。 はい。 なんで14 年もう去年できなかったんだろうと思って 本当に と役を演示させていただきました松坂通りです。え、ま、今日が、え、関係者の方たち以外では、え、皆さんが第 1号、この作品を見る第1 号っていうことですよね。 え、本当に自分があの参加させていただい ていうのも、あの、いうのも何なんです けれども、めちゃくちゃ面白いです。 本当にあの、ま、ハードル上げるのもなん だなって思うんですけれども、でもそれを 上回る本当に面白さがこの作品にはあるの で、是非ですね、皆さん、あの、これから あの、上映して見ていただけると思うん ですけれども、見終わった後是非ですね、 その感想を見終わった熱量のままですね、 あの、SNSなどを使って、あの、こう 感想を言っていただけると嬉しいです。え 、コミア役を演じさせていただきまし た谷翔太と申します。本日はご来場 ありがとうございます。えっと、一足を先 に見させていただいたんですが、最高に 面白いす。いや、でも本当にあの 、原作ももちろんあの、自分大好きでして 、で、このアニメになんか何ですかね、 こう音と臨場感と生々しさと本当に たくさんの感情が振りかかってきて、 とても自分も感動しました。 皆さんも今日楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。 僕はその原作を読んだ時にあの漫画なのにおその登場人物の息き遣いだったりとかその走っている足音だったり風を切る感じのその空気感だったりとかそういうものをすごい感じたんですよね。 1ページくるごとに。 で、この走、例えばその走っている描写と かをこうアニメーションにした時にどう なってどういう感じになるんだろうって いうのすごい気になってたんですけど、お 、そのアフレコも含めてその感を見た時に それが僕が原作を読んだ時の衝撃とその まんまの衝撃があってうわあ、これは すごいわっていう欲像をこの アニメーションで こんなすごいことをしたなあみたいなっていうのはありましたね。 すごい臨場感ですよね。 ありました。生感と言いますかね。リアリティさと言いますか。あれは監督あれなんですよね。なんかこうスパイクとかにマイク仕込んで はい。はい。 なんか音も取ったりとかしたって。 そうですね。 特にあの劇場で見ていただけるのはやっぱ音の臨感がやっぱすごく あの体験になるの映画体験になるので結構あの音はアニメの本来の作り方というより実写に近い うんのやり方であの音の収録はさせていただきましたね。はい。 いやその生感すごかったです。 そうですね。僕もあの初めて聞いた時びっくりしましたね。 こんなに繊細な音まで聞こえるのかって思いましたね。はい。 トラックにマイク仕込んだりとか色々ね、あの工夫をされてこの臨場感が出ているということですが、染谷さんは見た時は改めてどんな交換層お持ちになりました? はい。えっと、この漫画でも受けたこうじ たった10秒間というその100m層の短 さ、はなさに詰まってる人生でその10秒 という感覚を自分なりでこう読んで感じて いてでこう映画になってたらその10秒が またなんですかね形の10秒になってそれ がものすごくあのそう生々しくもあり実際 に陸上選手の方が走った映像などあと3 CG かされたりとかしてすごく臨場感ある映像にもなっていてで雨のシーンがあるんですけど長回しで [音楽] いやあったっす。 すごいなんか鳥腹立ったんですよ。え 妬バレになっちゃうので。 あ、そう。 あ、そうですよね。まだ見て皆さん見てない。そうですね。見る前 すごい時間をかけてね、作ったっていうのを聞いて 我々学しました。 はい。 ありがとうございます。 いや、もう本当に感動しっぱなしでした。 あまりの興奮で私も聞きてそうそうって言いそうになったですがネタバレはちょっとギリギリ避けていただいてありがとうございます。 はい。100 円オファーをまず受けられた時、またその受けた理由というのも聞かせていただきたいんですが、松坂さんはどういった理由でこのオファーを受けられた? はい。理由ですか?あの僕はあのオファーを頂いた時に初めてその原作を読んだんですよ。 で、読ませていただいた時にあまりにも 面白すぎてなんでこれ読まなかったんだろ うっていうぐらい、それぐらい面白かった んですよね。なんかこれを受けない理由が ないというか、こんな面白い作品に参加さ せてもらっていいんですか?ていうような 思いでオファは受けましたね。いや、だ から ありがとうございます。て、ありがとう ございます。こちら本当に受けていただい ていやいや、もう本当にすごくいい出会い でしたね。 ありがとうございます。谷さんはオファを受けられた理由は? いや、もう全てでした。 あの、本当に企画と一緒に原作もいただい て読ませていただいて、もう本当に食らっ ちゃって、で、またこれを岩さがアニメ化 したらこどんな世界が広がるんだろうって いう楽しみもありで、どうやら ヤと君がやるっていう話も入ってきて、 いや、これはもう、もうなんて幸せなんだ と。 はい。か、もうなんですか、もうプルプルしてました。嬉しくて。はい。 プルプルしましたね。 しました。しました。 面白いからこそ、あ、これでもやる上でちょっとハードル高いなみたいなことはないんですか?上で。 いやその、もちろんそのプレッシャーはありました。 でもやっぱりあの、ま、きっと監督のディレクションをちゃんと聞いてればなんとかなるんじゃないかっていうこんな僕でもみたいなっていう信頼感みたいなものはありました。 [音楽] 今回ご共演が14 年ぶりということになりますよね。 2011 年公開の作品でご協されていたということで、 今回ご一緒されて改めて松坂さん、谷さんいかがでしたか? いや、もうめちゃくちゃ嬉しかったです。 嬉しかったすね。 なんで14 年もう去年できなかったんだろうと思って 本当に誰かが邪魔してたのかなぐらいのすごい嬉しかったです。 嬉しかったすよ。はい。 あそこからね、やっぱ14 年間時間が空いてやっぱお互い多分そのね、違うさ、その出てる作品とか、あ、こういうのやるんだとかっていうのを見ながら刺激もらいながらあいつかまたとかって思ってたタイミングでやっぱ今回このお話をいただけたんでやっぱより嬉しさを倍増してましたね。 うん。いや、 いや、そうですね。 あの、その作品も見させていただいて本当につかまたご一緒したいなってずっと思ってたので、で、この 100m という映画でまたあの、一緒にやらせていただけたのを本当に嬉しかったですね。 はい。 ありがとうございます。
#松坂桃李 #染谷将太 #ひゃくえむ
松坂桃李、染谷将太、内山昂輝、津田健次郎、岩井澤健治監督が27日、劇場アニメ『ひゃくえむ。』完成披露試写会に登場。作品の魅力や、収録時の裏話を語った。
劇場アニメ『ひゃくえむ。』
2025年9月19日(金)全国公開
配給:ポニーキャニオン/アスミック・エース
(C)魚豊・講談社/『ひゃくえむ。』製作委員会
(オススメ動画)
🎬内山昂輝のサッカー愛あふれるトークに津田健次郎がツッコミ 劇場アニメ『ひゃくえむ。』完成披露試写会
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