嵐・二宮和也「おじさんが…」8番出口が影響!? 驚きの“異変”明かす(2025年8月30日)

でもやっぱおじさんがずっと歩いてるんで。あ、歩くおじさんがずっと歩いてるんで。 いやいや。 歩く男です。歩く男。歩くおじさんじゃない。歩くおじさんじゃない。 歩く男おじさんこと歩く男なんです。歩くおじさんではないです。 8 番出口の人だと。 へえ。 すごい来たと思って。 映画8番出口の初日舞隊挨拶が行われ、 嵐の二宮さん。 失礼いたしました。お願いいたします。 さん では次ムービー 川村元気監督が登場しました。 笑顔で手を振ってください。 人気が原作となっているこの作品。地下鉄の駅を舞台に無限にループする地下通路に閉じ込められたプレイヤーが様々な異変に恐怖しながら 8番出口を目指すというストーリー。 8 番出口を求めて迷う男を演じた二宮さんはずある。もういろんな種類の映画がある中で、え、こういった、ま、自分で言うようななんですけど、変てこの映画を選んでいただいて本当に 皆さんは変わった人だと思います。本当に でもそれがなんかこうなんか入り口と出口が全く違う映画っていうのはなかなかないと思うので なんかすごいみんなでこのまま作品を共有できたっていうのはすごい嬉しいですね。え、 うん。 役柄など詳細が明かされていないある女を演じた小松さんは 特に私のその役はそのオリジナルの役なのでなんかやっぱ小松なのはどういう役でこう登場するんだろうという声をお聞きしていたので なんかやっとこう公開してその前貌がこう明らかになって私安心しました。 ようやく繋がった。 やっとやっと喋れると思って初めて 歩く男を演じたこさんは あの絶対おじさんはこの作品のアイコンになるんで覚悟しといてくださいみたいな言われたんですよ。したら今ももちろんこれから世界行きますけど日本中の [音楽] はい。 映画館と本屋が大変なことになってるじゃないですか。 はい。いや、どこ行っても自分っていう。 いや、そうなんですよね。 映画の内容に日なんだ。 こんな質問には 私は身の回りの日常生活に起きる異変に全く気づくことができないタイプだ。もう気づかないわ。異変がない。いや、色々気づいちゃうんですよね。細かいとこも異変あり。さあ、どちらのタイプなんでしょうか。あげてください。どうぞ。 はい。 はい。 あ、あれ 宮さんだけが異変なし。 もう俺あんまり気づかないというか、あんまり生活に興味がないのかもしれない。 あ、あんま細かいとことかもなんか全然気づかないっていうか。はい。 うん。違ってても自分で直せばいいしとか ああ、 あんまり気にしたことがなかったすね。 ああ、 囚われることがなかったという意味。 あ、なるほどなるほど。 割となんか敏感なのかもしれない。 あ、そうですか。 なんかこう人となんか喋ってなんか今日疲れてそうなとかなんかあったのかなとかっていうのをなんかあったて聞くとあそうなんだよ気づいたねって いうう言われること で機嫌の吉足とかも分かっちゃうんだなんとなく なんとなく はい 色々敏感に感じてしまうね異変あり はい今日僕の異変気づきますか? え、ちょっと待ってください。2 名さん気づきます。なんか 本人じゃない。や、 [笑い] ほら、 実は 髪ね、 髪が8本あるんですよ。 え、 あ、 み、 初日だから。 そう、そう。 ありがとうございます。 素晴らしい。 髪の毛8本編んでる。8 本にしました。 8 本編んでる。 そのSNSで今私の はい。 プロフィールが はい。 八宮になってるっていう話になってて、 ええ、初宮かなりになってるってことですか? なってるらしいんですよ。で、その画像とかを見て はい。 え、マジでなってるじゃんみたいな。 え、ローマ島も、 え、あ、下にあの、 そうなの? ローマ島、 ローマ島、 あ、かなりハミアって書いてあるんですか? そうなの? で、それなんかまあそうだよねっていうことなんだと思うんすよ。 いや、 でも勝手にな、勝手になってるイメージだったの。 はい。でも多分説明受けてるはずなんだ。でも忘れてんだよね、きっと。うわあと思って。 これでもやっぱプロモーション活動の一環として名前を変えるっていうのはなんか若手芸人みたいな感じですけどもなんか まあまあでも本当にもしかしたらこの世界中で蜂とやりたいっていう人がいるかもしれない。今がチャンスです。だから 蜂と仕事するんだったら今オーバーかけるしかない。 あ、でもね、今日の 23時59分までなんですよ、これ。 そういな。え、 そうなんだ。

映画「8番出口」の初日舞台挨拶が行われ、嵐の二宮和也、俳優の小松菜奈、河内大和、川村元気監督が登場。

人気ゲームが原作となっているこの作品。地下鉄の駅を舞台に、無限にループする地下通路に閉じ込められたプレーヤーが様々な“異変”に恐怖しながら「8番出口」を目指すというストーリー。

「8番出口」を求めて「迷う男」を演じた、二宮は「数あるいろんな映画の中から、ヘンテコな映画を選んでいただいて…。入口と出口が全く違う映画はなかなかないと思うので、みんなで作品を共有できてうれしいです」と喜んだ。
役柄など詳細は一切不明の「ある女」を演じた、小松は「やっと公開して、全貌が明らかになって安心した」と安堵を語った。
また、おじさんこと「歩く男」を演じた、河内は「『“おじさん”はこの作品のアイコンになる』と監督が言っていたが、映画館と本屋が大変なことになっている…」と驚きと困惑を口にした。

映画の内容にちなみ、「日常生活の中の“異変”に気づくことができるか」という質問に、二宮は「あんまり気付かないっていうか、私生活に興味がないのかもしれない…」と答えた。
一方、小松は“気付くタイプ”だといい、「わりと敏感なのかもしれない。人としゃべっていても、今日疲れていそうとか、何かあったのかな~とか思って、何かあった?って聞くと、『よく気付いたね』って言われたりする」と振り返った。
河内は、「僕の異変に気付きますか?」と質問すると共に、映画にちなんで8本に編まれた後ろ髪を披露した。
イベント終盤には二宮が「僕のプロフィールが二宮ではなく八宮になっている」と映画に合わせた珍現象を明かした。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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