一度ライダー役を蹴っただと?俳優桐山漣の「ものすごい覚悟」とは?

この画像を見てほしい。来ちゃダめと言わ れたのに号泣してしまった。この男。実は カム棒にもせっかく合格した仮面ライダー 薬を一度減っている。しかしそこには彼の 絶対に譲れない俳優としてのカフ毛が隠れ ていた。ご存知だろうか?仮面ライダー ダブルにて佐々とダブルシュ園を務めた 気山し彼は幼少期から仮面ライダー ブラックに憧れていた。仮面ライダーに なりたい。その夢だけ追いかけバントマン からアルバイト生活。全ては シアクライダーになるための信行だった。 しかし現実は残酷だった。オーディション 1体目不格2回目も不格。君には鼻がない 主役の器じゃない。審査に落ちるたに そんな風に言われている気がしていた。 そんな中3回目のオーディションにて ついに朗法が届く。サブライダーに合格 です。念願の仮面ライダー出演ようやく夢 や。普通なら飛びつくはずの話である。 しかし桐山の返答は衝撃的だった。お断り します。彼の指は仮面ライダーに出ること ではなかった。かつて憧れた仮面ライダー ブラッドの南孝太郎のように仮面ライダー の主役を貼ることが彼の夢だったのだ。 2度とチャンスは来ないかもしれない。 業界からの名前来たとレッテルを貼られる かもしれない。だキは諦めなかった。 そして4回目の挑戦。ついに主役初太ロ役 を勝ち取ったのだった。強盗の画像は亡く なと言われてもついを求してしまった感動 のシーンなのだが、彼は泣いてもいいと思

一度ライダー役を蹴っただと?俳優桐山漣の「ものすごい覚悟」とは?#仮面ライダー #特撮 #仮面ライダーW #仮面ライダー映画
VOICEBOX青山流星

21 Comments

  1. 仮面ライダーや戦隊は1年間の長丁場で、新人俳優の演技力の成長と共に演じるキャラクターも少しずつ変わっていく事が多いんだけど、左翔太郎は第一話と最終回でキャラクターに全く差が無い。
    演技力の確かさはもちろん、撮影前に左翔太郎というキャラクターを完成させていた桐山漣の思い入れの強さが伺える。
    左翔太郎を桐山漣が演じる事になった段階で、仮面ライダーWの成功は約束されていたと思う。

  2. 泣いちゃダメって言われたのは菅田将暉くんじゃなかったっけ?
    泣くの我慢してたけど最後の消えるシーンで涙腺崩壊したように泣いちゃうのがいいんですよね

  3. これで泣くのは最後だから、、、て
    実写TV版の最後を括るには泣くのは最適だったと思う
    ここからかなり左は男として成長するしね

  4. 「大丈夫。これを閉じても、僕たちは永遠に相棒だ。この地球がなくならない限り。」

    「泣いてるのかい、翔太郎?」「ばか言うな…」

    アクースティックCyclone Effectも完璧すぎ
    W大好き

  5. 一度断ったのを聞くとBLACKに本気で憧れて自分も同じようになりたかったっていう仮面ライダーへの愛が伝わるよな

  6. Wのこれ系の話何回か聞いてる笑。菅田将暉は俳優初心者だけど、桐山漣はWに出る前にシバトラとかドラマにゲストで何回か出てるからな…

  7. かつて仮面ライダーブラックに憧れた青年が単独変身したのが同じくほぼ黒一色の仮面ライダージョーカーだったのは何か運命を感じる

  8. なんか話を聞いてると仮面ライダーWは桐山君を主役にする前提で作られたんじゃないかって思った。

  9. フィリップという難しい役に、この人しかいない!という菅田将暉がいたというのも奇跡なんだけど、やっぱりWがあれほどの名作になったのは、ハーフボイルド左翔太郎を魂で演じきった桐山漣がいるからなんだよ。

  10. ここまで来ると桐山漣なのか左翔太郎なのかわからないレベルでシンクロし過ぎてる
    似たタイプだと桐生戦兎と犬飼さんくらいか

  11. 翔ちゃんは彼以外ありえない。
    主役にこだわってくれてありがとう。
    あのシーンは桐山漣=左翔太郎であるがゆえの涙

  12. あの時、仮面ライダーを断ってくれたから霧彦さんとのあのシーンがあったんだね😢ありがとう桐山くん😊

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