野菜をMOTTO Presents おふすくりーん
ro [音楽] hand blom [音楽] storiesgrowbeneath thesurface [音楽] f 8月31日曜日 は午後3時を回りました。ここからの一時 は俳優の新たがお送りします。野菜を MODプレゼンツオプスクリーン。この 番組は生きることを支える作り手の 真っすぐな思いに触れながら日常の裏側に ある暮らしの根っこに目を向けていきます 。私たちの暮らしをほんの少し豊かに変え ていく。そんな願いを込めて8月31日 野菜の日にお届けする食と暮らしの奥行き をたどるラジオプログラムです。改めまし て新田です。 は野菜や植物、そして自然との関わりに ついて、え、私自身の体験も交えながら じっくりとお話ししていきたいと思います 。 え、私は自宅で今60週ぐらいの、え、 植物を育てています。で、それはあの、 その半分以上は巧量植物、香りがある植物 ですね。煽りが採取できる植物たちでで、 その収穫したものとかは上流機にかけて 上流してそれでフローラルウォーターと あとエッセンシャルオイルを採取します。 で、それで香りをストックしていって家で もエッセンシャルオイルで調行したりとか なんかそんな風にして、えっと、いろんな 実験をしています。あと他にはあの鹿児島 でアーセンキッチン土の台所こっていう そういう意味はあるんですけどアーセン キッチンという農業法人を実は僕立ち上げ ていて鹿児島で農業も去年から始めてい ます。今はゆっくりゆっくり時間をかけて 土作りをあのしているマ中です。そこでも 様々な工量植物を育てていって上流所で エッセンシャルオイルやフローラル ウォーターなどを取っていけたらていう そういう、え、目標を持って今土作りに 励んでいます。あまり大きな声で今まで なかなか話す機会はなかったんですけど、 去年から農業を取り組んでいます。 それでは暮らしと食を巡る特別な時間を私、ゆたと共にゆっくりと辿どっていきましょう。 Iwillmpresent screen. [音楽] 手軽にもっと野菜をもっと毎日にレンジで 1分温めるだけ。国産の野菜たっぷりの スープ。あなたの毎日をもっと楽しく 野菜をもっとゆ田がお送りしています。野菜をもっとプレゼンツオスクリーンではここでゲストをお招きします。ベジモ代表取締まり役小林ひ俊さんです。よろしくお願いします。 [音楽] お願いします。 はい、よろしくお願いします。 ではまずは小林さんのプロフィールを紹介 します。愛知県豊川生まれ。名古屋の大学 に進学東京の壁面力の会社に就職後、豊川 へ有し新規収納。2008年に農業法人を 立ち上げベジモを創業。新規収納者が有気 農業を学べる場作りと納連連携による自然 栽培野菜の宅配事業をスタートし、愛知、 栃木、広島、長野と拠点を拡大。また大学 との共同研究を行う全国の農業大学で講師 を務めてます。なんか魅力的なね。 本当ですね。はい。 なんか僕最近感じていることでこの日本でもいいよそのオーガニックっていう言葉があの例えばあのスーパーに行っても どこかに買い物したとしてもこう自分たちの暮らしの中にものすごい根付いてきてるなっていう オーガニック何々とかあれはオーガニックだから体にいいのかなとかなんかそういうのがすごい生活の中でとても出会ったりその場 [音楽] 場面すごい出会うものがだんだん多くなってきて いるなと思うんですけども 自然の という言葉 うんうん でそれと共にそのオーガニックっていう言葉が身近になるにつれてやっぱその自然法自然脳というものもだんだんこうワードとして あの聞くことが多くなってきてはいると思うんですけども改めて 有気能法 あと自然法あと無能薬栽培とか あと不期栽培う はい。はい。 然と一言で言ってんなこう呼とか あるんですけども 小林さんはそのいつもこうどんな風に違いをあの説明する時ってされてるんですか? はい。結構いきなりマニアックなはい。はい。 話になってくるんですけど、 ま、まずその有気能法と、ま、比較して言われるのが観光って言うんですよね。 はい。うん。 で、観光法っていう言葉もあんまり聞き慣れない方もいらっしゃると思うんですけどで、僕もあの農業やるまではその観光法っていう言葉は知らなかったんですけどうん。 で、観光法っていうのがいわゆる、ま、慣れた行いって書いて、で、農薬とか科学費料とか、ま、そういったものを使う農業で、で、今 1番一般的な 農業と言われてるんですけど、 ま、それに対して有気農法っていうのがあって、 で、有気農法は今一応国があの決めた基準っていうのがあります。 で、勇気ジャスっていう、 あの、スーパーに行ったら是非マークがあるので見ていただきたいんですけど、その勇気ジャスのマークがついてるものはそういう農薬を使わないとか科学費料、ま、一定期間使っていないのか で、あと隣の畑からこう農薬が飛んでこない はいはいはい。 ていう、ま、ある程度一定の距離を ちゃんと確保できてるとかですね。 ま、そういった基準があって、で、ちゃんと申請をして認定を取ってで、有気ジャスっていうマークが使えます。で、日本で有気野菜とかオーガニックって言って野菜とか、ま、加工品を販売するためには基本的にはそのマークを取らないといけないといけないっていうことで、 ま、基準があると。 はい。 で、それに対して、ま、最近この自然法とか、ま、自然栽培とか、ま、もっとこうマニアックな法で行くと不行機栽培とかですね、無料とか うん。うん。うん。 そういう言葉も本当にあの意識して野菜を見てらっしゃる方とかはそういう言葉見るようになってきてると思うんですけど、勇気農みたいに農薬科学費で使わないっていうのはもちろんなんですけど はい。 ま、それに加えて、ま、もっとこう、ま、肥料もなるべく少なく するとかですね。あの、野菜も人間と同じで、あの、いくら勇気の肥料だからって はい。 入れてしまうと うん。 ま、人間もあの、自然なものくら食べてても食べすぎちゃうとちょっとこう病気になりがちになっちゃうように 野菜もやっぱ肥料がのバランスが悪いと野菜自体が不健康になってしまうと。 で、その野菜自体が不健康になるっていうだけじゃなくって、それがこう環境にも影響があったりとか、 あとその野菜を食べた方にもの体にも、ま、影響があるっていうことが少しずつこう分かってきて、 ま、有気能法のベースなんだけれどももっとこう肥料、ま、野菜にとっての栄養をとか、ま、土ですね、土の中の状態はもっと自然に 寄り添ったとか自然に近いの方法で栽培していこうってい 言って広がってきたのが自然の法とか 飛行機はもう耕さない土を耕さない耕すだけで うん。 実は土の中の微生物とか一定を始滅しちゃいますし はい。 そういった部分も含めて耕さずになるべく微生物を生かして ていう風な脳が広がってきてると [音楽] うん。 いうことですね。はい。 今日お話を伺いたいなって思っていることが 1 番最初に全部出てきてしまいます。あのでもそのきっと今お話伺ったそれを細かく細かく [音楽] お話を伺えたら 嬉しいなって思でもあれですよね。 耕さない不行栽培とかあと農薬を使わないとかま、農薬に関しては今は無農薬っていうワードだってあの身近になってきているからあってないから体にも負荷かからないなとか [音楽] あと健康のためにとかっていう考えで選ぶことができたりしますけど うん。 ほんの数年、数十年前とか例えば畑を作るならばもう何も考えずまず耕すでしょうとか はい。はい。はい。健康で綺麗な野菜たち や植物を育てるならば、ある程度の、ま、 人工的に作られた、え、肥料だったり、 あとは農薬で、ま、虫をとかっていうのっ てほんの数十年前まで何の疑問もなく 当たり前に行われてたことだよなと。そう ですね。で、それがそこから細分化されて 、あの、そうじゃないっていう考えた りっていうのが出てきてる っていうその流れ興味深いなって うん。そうですね。 はい。当たり前だと思って正しいと思っていたことが正しくないかもしれないとか うん。はい。 やってしまっていたことを 1 回見直そうっていう時期が来ているんだなっていうところもそれってうん。 一体この社会だったりそれこそ環境だったりなんかいろんな大きな変化があとま人の健康だったりとか そうですね。はい。 何かがやっぱりちょっと待ったなしになっているからきっと時代も何かが移り変わろうとしているんだなっていうのをなんとなく肌で 感じ始めているのでなんか今日のお話 [音楽] はきっと手がかりというか何かこう知るきっかけにもなれそうだなと思ってとても楽しみにはい。お話伺うの楽しみにしてました。 そうですね。はい。 [音楽] ではまず小林さんが自然のを始めようと思ったその始まりのお話聞かしていただくことってできますか? はい。えっとですね、ま、それこそ僕が始めたのが 16年ぐらい前なんですよね。 で、東京で働いていて、で、新規収納って言って親が農家でもなく うん。 で、僕自身その農業の学校出たわけでもなく うん。 ま、とにかく農業に、ま、魅力を感じて、 あ、 で、畑を始めたんです。 で、ま、きっかけはあの、僕の父親がちょうどその頃家庭菜炎を始めて [音楽] はい。 その野菜を食べても僕初めて野菜が美味しいって思ったんですよね。 で、なんでこんなに美味しいのかなと思って、ちょっと手伝ってみようと思って手伝ってみたら はい。 その土に触れることも作業自体も その野菜が育っていくところを見るのも、ま、ものすごく楽しいし、 東京でこう色々なこうものを浴びて いた時に うん。うん。 あ、こんなに気持ちのいい仕事があるんだって思ったんです。 [音楽] うん。 で、ま、あの、最初にご説明いただいたみたいに当時は僕、あの、建築旅と屋上旅化とか壁面旅化の仕事をしてたんですけど、ま、割と観葉植物とか花っての農薬もすごくって うん。 で、すごくその自分の仕事に誇りを持ってやってたんですけど はい。 ま、どこかこういいことやってる反面ちょっとこうどっかにし寄せが来てるっていうのを感じていた時にこの勇気農業に出会って [音楽] はい。ま、雪農業って作る人にもいいし、 食べる人にもいいし で地球にもいいし、みんなにとっていい仕事だなってすごい価値が高い仕事に感じたんですよ。あ、 うん。うん。 で、当時あの僕が務めていた会社の、ま、上司の方が価値のあるものっていうのは必ず大価が得られるんだと。 うん。 で、価値があるのにそこに対価が集まらないということはその価値がちゃんと世の中に伝わってないか うん。 伝え方が悪いか、伝えるタイミングが悪いかとか、相手が悪いかとか、ま、どこかがちょっとずれてるだけだから、そこに価値が存在すれば必ずそこに大価って集まるんだよっていうのを僕は、ま、営業色だったって それをずっと教えられてたんですよね。 はい。 その考えでいくと僕が出会った勇気農業ってすごく価値が高いから本来だったらものすごく大価が集まらないといけないのにうん。 本当まだ16 年前だとまだ返人扱いじゃないですけど変わったことやってるっていうはい。はい。うん。うん。うん。 有気農業やってる人は、ま、ちょっと地域で変わった人みたいな うん。 ま、まだまだ全然オーガニックとか関心のある人も少ないっていう時代だったんですけれども、でも僕はすごくそこにうん。 本当に価値を感じて うん。 ま、そこにはいろんな価値があると作った野菜が美味しいっていう価値もあるし、作る楽しさも価値だし、 土に触れて心が現れるとか うん。 こう元気になれるっていうのも勝ちだし、その畑をの作業を通してこう人と人が繋がるとかそういうことも勝ちだと 思ったので、 ま、ベジモっていう会社を作ってまず自分自身が、ま、新規収納で野菜作りをするところから始まったんですけど はい。 ま、そこから価値を うん。 自信を持ってサービスにしてで、そこに大価が集まるような、ま、複合的な農業の事業をっていうことでベジモっていうのをスタートしてね。はい。で、最初は はい。 あの、一般的な勇気栽培 はい。 で、ま、農薬は使ってない、科学費料も使ってない、え、勇気ジャス農薬っていうのもあるんですけど、勇気で使える農薬はい。 そ、勇気ジャス農薬も使ってないんですけど、近くの人からもらえた動物性の肥料とか そういったものとかも結構使ってたんですけど はい。はい。 その野菜自身もいくら勇気だからって肥料を入れすぎちゃ良くないとか、 その入れすぎた肥料が土を通ってどこに行ってるかとか [音楽] うん。 あの、農業に向き合ってく中でだんだんとこう知ることができた はい。うん。 うん。こが増えてきてで、だんだん自分の中で、ま、自然法、今はあの植物性の肥料だけ地域の、ま、循環って言ってるんですけど、地域に、ま、わざわざ海外から肥料を輸入しなくっても地域にそういう土を良くする。 [音楽] 資源っていっぱいあるので はい。 うん。 そういうものをうまく循環させて作るっていう一応ベジボン今のオリジナルの基準の自然法っていう、ま、 [音楽] 7 つの約束っていうのを作ってるんですけどはい。 うん。 その基準で今作ってやってるというそんなきっかけですね。 あ、はい。ちなみに最初にこう育てた野菜っていうのはどんなラインナップだったんですか? えっとね、最初から他品目でもうとにかくろんなものをあの作ろうともあの最初は ま、それこそ新規収納で農業大学も出てなくって はい。 っていうところからのスタートだったので、他の農家の方に比べたらもう、ま、 10倍100倍努力しないと 追いつけないし、 本当にいいものを世の中に提供できないって思ったんですよね。だから人が、ま、 1年で10回失敗するんだったら僕は 100回失敗しようと。 うん。 で、それが10 年続けば対当に肩を並べるぐらいまでいけるかもしれないっていう風に、ま、思ってうん。 だからとにかくろんな野菜を作って失敗前提で うん。 とにかくろんな野菜を作りましたね。はい。 ええ、すごいですね。 最初からそのなんとなくその自然と自然に関わる仕事だけじゃなくてその農業をちゃんとビジネスとしてもしっかりこう回していける農業にするんだっていう、そういうなんか情熱がやっぱ最初から ありました。 あったんですね。 うん。ありましたね。はい。 ま、すごく価値の高い 本当に素晴らしい仕事だと僕は今でももちろん思ってますし、当時も うん。 思ったんですけど、ま、それなのに世の中からはもう全然儲からないし うん。 ただ大変なだけとか誰もやりたくないとか、 ま、僕が新規収納する時もう あの漁師も含めて周りからもすごい反対されて うん。 っていう価値がものすごいある高くていい仕事なのにそれが世間から評価されない世の中ってすごい寂しいなって僕思ったんですよ。 うん。うん。 で、あればそういう仕事がしっかりやっぱ評価されてで、そういう仕事をしてる人がちゃんとこう収入も得ずっと続けられると うん。 誰かがこうそこの仕事から離れても仕組みとしてちゃんと続いていく うん。 ていうところまでやるべきだと。 うん。い、そこは目指してました。 うん。でもまだその農業、あ、特にその小林さんがやられてる自然のっていうのはまだまだ、え、知られてない部分だったりとか、それこそ誤解されてたり、偏見を持たれてたりとか、 あの、されてる部分っていうのが多いんですけども、実際どうなんでしょうね。 農薬をまず使わないとかっていうだけでもう想像できるのは間違いなく手間暇はかかるっていうのありますよね。 はい。はい。それはもう まさに誤解でもなく本当に手間はかかります。 そうですね。はい。 そうですね。手間はかかりますけど最近は割と科学とのバランスじゃないですけど、今まで見えなか、見えてなかったものが見えるようになってきたりとか うん。うん。うん。 機械とかもですよね。 あんまり環境に負荷を与えないような うん。 機会でかつとても効率的に作業ができる ものとか そういったものも結構出てきてるので はい。 だんだんなんか自然栽培だから単純に手間がかかる手間だけでこうクリアしてくっていうことではなくって割といろんな工夫で うん。 ま、現実的にやれる方になってきてるんじゃないかなというのが感じてますね。はい。 値段がどうしても今の、え、シェアというか、あのね、高いっていうポイントもありますけど、でもこういうのも、ま、自然っていうものがもっと広がってその自然脳の野菜や植物たちが、え、農家さんが増えて農薬を使っているものと使っていないものとかっていうものが半分半分ぐらいになっていけばきっと金額だってラン っていうのはきっとなんかうまく取れていけるのかなってイメージはあるんですけど。 そうですね。ま、手間がかかる分高くなるっていうことと機械とかも、ま、環境にあまり負荷を与えずに [音楽] はい。 ある程度の規模で自然栽培でも栽培できるっていう風になってくれば価格も落ち着いてくるというか下がってくると思いますし、ただ今その観光栽培も農薬とか科学費料ものすごい値段が上がっていて ああ、 そういう、ま、農家の仲間もたくさんいるんですけど、 やっぱみんな大変な思いを してますね。 で、そん中で自然栽培って外から企料を購入して行うわけではなくって、その地域にある地域の循環を使うっていう ものなので、 最近ベジモの野菜もちょっと高めでかなっていう風に思ってたんですけど、最近はすごい安いよね。 安いはい。言われるぐらいになってて。 うん。 あの、そう言われるのってその周りの見え方というか、周りの方たちのやっぱ意識もすごいこうちゃんと育っているっていうことにも感じられますよね。なんからやっぱそのなんでしょうね。安ければ いい時代っていうのはやっぱもう終わったんだろうなと思ってて うん。で、なんか安くていいものって確か にすごい良くて、なんかそこは1番みんな が嬉しいところでも高くていいもの、そり はいいよね。でも高くていいものの中でも ちゃんと目をみないとそこにいろんな人 や仕事やっていう確実に手がかかっている から、時間がかかっているからの高いもの とうんうん。 食べるが高いっていうか、ブランドが高いとか目に見えない価値っていうものの高さだったりとかいうなんか高さにもいろんなものありますよね。だからなんか高いものは悪だみたいな ところって乱暴な味方なんだなっていうのはすごいなんかやっぱり高いものには 意味があるからその意味を 買う側消費者側もちゃんと目を凝らして選んでいかないと うん。知ることてすごい大事なんだなって 思いました。なんか農薬を使ったものよりかも何百円か高いかもしれない。でもその何百円かで自分の健康や自分の暮らし、それこそ、え、家族、自分だけじゃなくてその家族、みんなの 未来にも繋がっていくものを変えてるんだなって思うと、果たしてそれって高いのかどうなのかって うん。 どっちを そうですね。 選ぶのかっていうような見方でこう買い物うん。 とかができると いや、本当にそうですね。 絶対その価格っていうのは 決して高いものではないんだろうなって思いますよね。だ、本当に何、なんでこの値段なのかってやっぱり [音楽] 僕らもっと うん。 あの、知ることができたら選ぶものの幅が広がってきて買い物も楽しいんじゃないかなってちょっと思ったり。 そうですね。そうですね。 なんか作ってるところを、ま、是非見に来て欲しいなっていうずっと思っていて、い、 ま、なかなか農家のところに行くって忙しそうで行きづらくっていう方も多いと思うんですけど、 ま、美ジモンは創業当初から畑に来ていただくのはもうつでもウェルカムで うん。 で、なんだったら一緒に採用してどういうことやってるか、どういう人が作ってるかっての見てもらってあ、いいですね。 うん。だからこういう野菜ができてるんだよ。 こういう味がするんだよ。ていうのも知っていただいた上でこう買っていただくっていうか、あ、なんか 距離を縮めたいんですよね。 そうすると家族の健康のためっていうのもあるし、ま、こういう手間がかかってるからこの値段でっていうのもあるし、あとやっぱ環境にこう農業ってどういう風にこう地球と繋がってて環境に影響があるかとかなんか最近聞いた情報だとこう日本人はオーガニックって自分の健康のためとか家族の健康のために買うんだけど欧米の方とかヨーロッパの方ってオーガニックが割と進んでる国って もう当たり前ですもんね。 そう。 ああいう方って環境のために選ぶってうん。 いう方が1番多いらしいんですよね。 うん。 で、日本もだんだん、ま、そういう風にしていくように脳水晶とかも今頑張ってやってるんですけど うん。 そういう風に変わってくと思うんですけど、環境のためってなると、ま、綺麗な時を残すとか うん。 それこそ農業なんだけど天然の魚がずっとこう取れるようだとか うん。 そういうことを考えるとこう自分の健康だけじゃなくって年齢とかも関係なしに、 ま、自然に寄り添った商品を選べる うん。 ようになってくると思うんで、もう是非そういう本当作ってる場を見ていただけるようなきっかけをどんどん作っていって うん。 ま、どっちを選ぶかっていうのを考えていただく機会を作れたなって本当思ってますね。 はい。ですね。 [音楽] 今日これからする話は小林さんにお話伺い たい中でもトップだったんですけど、ま、 自然のていうのはこう環境を再生させて いく とも言われてますよね。 それはもうズバりやっぱ土ですよね。 そうですね。はい。 なんかやっぱ自分も植物を家でもう育てたりとかあと去年から農業法人を立ち上げて島で農地を手に入れて、ま、これから自然で不行機でゆっくりゆっくり今進めてるんですけども。 でもやっぱりまずどんな野菜をとかどんな植物をの前にこの環境での農地の土たちをどのように育てていくかっていうところが今まさに今その段のとこなんですけどもはい [音楽] そうなんです。まずその土を良くする これ小林さんはどのようにお考えになってですか? はい。 もう、あの、是非鹿児島僕伺いますので、 ああ、もうぜひぜひ見ていただきたいです。本当に そうですね。土を本当にあの自然栽培自然のってその土の中にいる美生物が、ま、もちろんいるんですけど はい。 その美生物たちに野菜が必要、ま、植物が必要な栄養を、ま、どんどん作っていってもらうってるっていう、そういうイメージなんですよね。人間が食べ物食べた時に、ま、大な生物がいて [音楽] [音楽] はい。 ま、その食べ物を分解する過程で栄養をこう作り出してってくれる。ま、人間も微生物がいなかったら栄養吸収できないので、ま、死んじゃうわけですけど。 うん。 ま、それと同じように自然の場合は特にその土の中の土のバランスとか はい。 理生物の種類と うん。 量に結構あの視点が行きがちなんですけど、その種類も豊富にする。 物層ていう言葉があるようにそのバランスを整えるとかですね。 うん。 そういうところを考えて うん。 土づりをま、やっていくっていう感じですね。 うん。 従来の昔は敵地策って言ってそこの年にあった はい。 土にあった作物を作る、野菜を作るっていうのが、ま、従来で、もちろんそういう考え方も今もあの、取り、うちも取り入れてるんですけど、ま、あの、現代の農業っての土作りっていうのは、 もうそこで何を作るかっていうのを決めて、そこの作るものにあった土をどんどんどんどんこう投入するっていう [音楽] 土作りが、ま、今メインはなってるんですけど、ま、そこも含めてなるべくそこの地域の土地にあった土 を生かして うん。 で、かつ野菜が育ちやすい土の環境を、ま、いろんなベジモだと緑費っていう緑の肥料って書いて費っていうのがあるんですけどね。緑もかなりうちは研究していて、その力費の組み合わせとかをですね。うん。 駆使して土作りをしていくで土上の美生物の量とま、バランスをこう整えていくっていう感じですね。 うん。 うん。美生物ってなんか僕らこうパッと目で見えないからいまいちと来ないかもしれないですけど。 そうな。そう。 最近こうワードとして超活とか あのやっぱ腸の環境を整えて健康になっていってこう免許力の高い体でにしていって健康になろうっていう超活とかもありますしでもねそもそもあのお味噌とかお醤油とかお酒とかやっぱみんな発酵やっぱその本当美生物たちによって素晴らしいお味噌がお酒ができてとかっていうようになんかその発行させていくための主役であ 美生物っていうのは食べ物だけ、体だけじゃなくて同じようにこの大地にも必要なんだってことですよね。 うん。そうですね。本当にそうですね。 それをこうもっと広く見ていくと結局地球全体に美生物は絶対的に必要だからこそその美生物が豊かな環境をみんなでキープしていけたらいいねっていう風にやっぱなりますね。 そうですね。そうですね。 必要なんですもんね。 私たちにはきっと生物 いや、本当に必要で、ま、本当の中の土上美生物って研究が はい。 おらくそこまで進んでなかっただと思うんですよ。 うん。 ま、美生物の世界自体が はい。 まだ解明されてないことのがやっぱり多くて はい。うん。 だけど土上美生物を研究してるベンチャーとか はい。 会社も今出てきていてうちもあの一緒に研究したりとかしてるんですけどだいぶあの今までだいぶって言ってもまだ本当数%だと思うんですけど見えなかったものがこう見えるようにもなってきていて うん でその美生物ってうん山とかもう野菜作りもそうですけど同じ品目だけをバッて作っているよりもろんな品目とかいろんな品種のものがたくさん色されてる状態の方が 美生物の種類 が増えるていうことも分かってきたりとかで、その美生物の種類が増えると、あの、野菜自体も病気になりづらい はい。 野菜が、ま、健康な野菜ができるようになるとか、 めちゃくちゃいいじゃないですか。 そうなんです。そういうのもだんだん見えてきてるので うん。 農薬必要ないじゃないですか。 そしたら美、豊かな美生物がちゃんと土上にいれば健康な野菜が育って栄養豊富になってでその環境さえよければその例えば植物野菜を食べてしまう虫たちもその野菜を食べる虫を食べる虫も痛よりわゆる自然な環境っていうか畑も自然なもうそれこそだからこそ自然だと思うんですけど その全てがちゃんと、え、食物連鎖もあって、より自然の環境になれば野菜も行く文化は虫たちが食べて虫たちもこの地球上には必要だから虫たちも [音楽] 育っていってでも増えすぎてあの育てた野菜が食べ尽くされない分のその虫たちも食べる虫たちもてとかっていう風にやっぱ全てが全部循環できていたが 1番バランスのいい いやそうですねとこです そうですね。その土日美生物、ま、その野菜を食べる虫のことを外中って呼ぶんですけどうん。 ま、野菜にとっては外を与える虫なんで外中ですけど、さっき言われたように本当に地球上で外があるわけじゃなくって、地球全体で考えると必要なん 実は生物で でそのこう生物のバランスとか土の土上微美生物だんだんだんだんやっぱり農薬の影響もあって減っていって減っていくとあの今まで育ってた草もこう育たないようなになってたりとかま、弱い山ができてしまったりとか [音楽] はいっなって てしまうんですよね。 うん。 で、その土日生物とかその生物の循環って結構こう今までは見えてない部分が多くってすごい感覚が鋭い経験ものすごいある うん。 000人みたいな はい。 方はうまくやれるんだけど はい。 でもそういう経験がないとなかなか難しくって収穫の量も安定しないしっていう感じだったと思うんですよ。時代だったと思うんです。 ただそこが今はその土上美生物生物の循環に関しても [音楽] あえてその補助の中で ちゃんとこう作り出せる で生物土上日美生物見えるかができていて今どういうバランスでどういう指備生物が今優位になってるかっていうのも今実は分かるんですよね。 ああ、そう。 はい。 そういうものをこう駆使してその土の環境を自然に近い環境で良くしつつ生産性もちゃんと担保するっていうことが今本当にできるようになってきた 時代だと僕は思っていてそこにすごく僕はワクワクしていてはい うん。なんかその自然と科学っていうものが本当いい関係で そうですね。 あのタッグを組めたら本当により良い未来になりそうですよね。なんか そう広げられる。 自然も自然で周りをなるべくこうシャットアウトしないようにしてなんかやっぱ科学は科学のあの素晴らしさがやっぱあってそこをちゃんと活用できてで科学にとってもその未知の世界の その土上美生物だったりってもうある意味その土の中に宇宙が広がってるわけじゃないですか そこを解明するためにもやっぱ科学は その農業っていうものままだまだま行ってみればこれだけ長 農業という歴史があったとしても伸び代あるっていうわけだからこそ分かってないこともいっぱいある。だからやっぱ科学の最先端のテクノロジーでがこうタッグを組めたら農業の未来ってすごい明るいっていうか楽しいなってなりますよ。 [音楽] そうですね。そうです。そうです。本当に僕はそこを感じてますね。はい。 うん。うん。 [音楽] え、小林さんはあの僕ベジモの活動の中で もう1つとてもお話を伺いたいなと思って いるのが小林さんがやって いらっしゃる農服連携 どのようなものがあるのか是非教えて いただけますか?あ、えっとですね、え、 連携 は元々 まだ僕も本当に畑始めたばっかりではの時 にま、最初の自分が雪農業に感じた魅力 はい の1つがやっぱ気持ちいいとかこう心が 現れるとか楽しいとかなんか悩んでたこと がすっとこうね悩み が小さくなってくような感覚とか、 ま、体が体力がついて健康になってく感覚。ま、太陽の光浴びるとご飯も美味しくって薬寝れてとか うん。 そういう体験があって はい。 で、それってすごい価値だなと うん。 思ったんですよね。 じゃあその価値を いろんな方に提供できたらいいなと思って はい。 精神疾患お持ちの方をうちの畑で雇用して最初のことしてみて 働いていただいたりとかを始めたのが 2010 年ぐらいなんです。で、ま、そういうことをやっていきたいなと思ってた時に 2013 年ぐらいにその納連携っていうことを国がま、そういう言葉を作って はい。 で、言われ始めたんですよね。はい。 で、うちの会社でも取り組み始めたのが 2013年ですね。 うん。 知的障害もある方とか、身体障害の方とか うん。 で、それは先ほどの話で出たみたいに畑に行くとそれだけで実は腸内のに美生物が何億ってこう生えてくる。 呼吸するだけで生えてくるって言うんですけど、 なかなか自然に触れる機会が少なくなったりとかして、その腸内再細菌のバランスがに乱れができて、それがいろんな病気とか 心の病とかにも繋がってるっていう論文が今たくさん出てるんですけど うん。 ま、そう考えると特にその精神疾患の方、ま、身体の方とか知的の方もうちにはたくさん通っていただいてるんですけど はい。 精神疾の方のその働く場としてすごくいいなっていうことでやり始めました。で、障害のある方の服連携を 2013年から始めて はい。で、 その後2021年か はい。 から、え、愛知県で、ま、医療法人があるんですけど、豊橋ハートセンターっていう病院が あるんですけど、そこと一緒に共同で便会社を立ち上げて、え、高齢者の方、妖怪介護までは言ってないけど、幼子園だったりとか幼子園のもっと手前で試園、ま、介護人って受けてないような うん。 ちょっとこう体にの健康に不安があるとか はい。っていう方に向けたハートケア& ファームっていう一応事業を始めてで、 そこに通ってくださる方とみんなで一緒に 畑やってで、取れた野菜を、ま、事業所の 中に大きなキッチンがあるんですけど、 そこでみんなでこう無天下で昔ながらの 地元の調味料使って料理しながらみんなで お昼ご飯も食べてっていうのを今やって ます。それもま、高齢者の納連携という ことで新しい取り組みとしてやってます。 今だから障害のある方の服連携と、え、高齢者の方との服連携っていうのを今うちはやってるという感じですね。 素晴らしいですね。本当にもういや、なんかそれって言ってみると農業の可能性の 1つですよね。 そうですね。はい。作って食べる、届けて 食べるところからそこから一緒に関わって いくことで大地に自分も立って、え、 関わっていくことで、え、病気、精神疾患 とか、あと、ま、ご高齢の方たちの、え、 様々なリハビリだったりとかで、そういっ たものにその農業をすることで、ま、ケア していくって それはなんて理想的な うん。 仕事というか。 そうですね。本当にうちに通われる利用師さんとか来られる方がやっぱ目の前でこうどんどん元気になってくる方っていうのをこもずっと見てきてますんで、もちろん合う合わないっていうのは はい。 あるんですけど外の作業がどうしても合わないとかっていう方ももちろんいらっしゃるんですけど、ま、作業しなくてもいいから外に畑に来て こう進呼吸するだけでも うん。うん。 全然違うし、を浴びるだけでも違うしていう風に、ま、なるべく自然、土に触れる、ま、土と繋がる。 うん。 ま、自然と繋がるでいい野菜を食べるとか、 あとはその畑を通して 人と人との繋がり、外で一緒に作業しながら うん。 こう会話をするといつもよりちょっと会話が弾むとか そういうのもやっぱりあったりとかするんですよね。その繋がりも、 ま、元気に繋がっていきますし。 うん。 あの、ハートケア&アンドファームではそこで作った野菜をなるべくこう一袋で持って帰っていただいて はい。 で、家で家族にこれ自分が作った野菜なんだっていう風にこう言って、そこで家族とのこう会話が生まれたりとか、 自分が作ったものが家族が美味しいって言って食べてくれることがこう元気になってくとか、そういう本当繋がりを意識してるんですけど、本当に元気になってく姿をも見てきてるので自然のとか雪栽培の畑ってこんな価値があるんだなっていうのを改めて感じてるとこですね。はい。 うん。いや、僕もその鹿児島のその農園で ゆくゆくはやっぱ収穫時期に一緒に脳作業 して収穫して全身で自然をこう吸収して体 の悪いものを改善していくそういった農地 になっていったらいいなっていう夢があっ たので先に実践をされている小林さんのお 話すごいためになりました。 は、もう是非実現していただけたら うん、 嬉しいです。 もう1 つでもそういう農地が増えていく未来ってとってもいいことですよね。 そうですね。ところにそういった畑ができていったらいいなと思ってますし、ま、それを作っていくのが僕らの僕のうん。 うん。 あの、使命というか、うちの会社の役割かなっていう風にも思ってるんですよね。ですね。 やっぱりその自然の未来っていうのは明るいなっていうやる。 あの、すごいそれを感じてね、最後にとはいえ、まだまだ自然のを実践している あのシェアっていうのは まだマイノリティというかですね。でもそれを こう特別なものではなくて当たり前にしていくためっていうのは小林さんはどんなことが必要なのかなとか うん。うん。そうですね。 思われてますか? ま、1 つはその自然っていう脳を、ま、今まで見えなかった部分ですね。土上日生物とかその生物の住民感とかですね。あと今出てる価学とか機械とかもそういうものを駆使しながら 再現性の高い農にしていくっていう取り組みはやっぱしてかないといけないなと思っているんですよね。みんながやりやすいようにしていく。 もう1 つはそういう、ま、僕自身が畑を通して感じた価値を感じていただける機会をたくさんやっぱ作っていかないといけないなっていう風に思っていて、 で、そういう場所を うん、いろんなところに作っていけたら、まずそこから農業に触れる、興味を持つ、ちょっと体験する、触れる。で、そこで学びがもっと知りたいってなったら学ぶ。 うん。 学ぶとやってみたいって思う。 1 億能とかっていうことも僕も言ってるんですけど、 みんなが自分の野菜は自分で実は作れると うん。 で、その土の中でどういうことが起きてるかとか、農業を通して野菜作りって環境にどういう影響を与えてるかとかっていうことがもう子供の時からみんな触れてみんなが分かってるっていう風になっていったらいいなという風には思ってます。 はい。ですね、なんかしていきたいなと。はい。 いや、あの、本当にそうなっていったら農業素敵だな、楽しいなとか、本当に価値があるだなとかっていう [音楽] ことがね、もっともっと広がって、それこそイメージだけじゃなくて少し実践してみたりとかね、もうお家のなんか一角とかでもあの、やろうと思ったらできたりとかして、それが楽しくて広がっていったらいいなと思いますし。 そうですね。 多分その昔から農業っていうものはやっぱあって うん。 行ってみればものすごい歴史が深いあのものではあるけれど今日小林さんとお話伺ってるとどう考えても最先端の 1 番新しい行けてる仕事なんじゃないかっていうようなそういう話の内容なんですよね。 嬉しいですね。 だからなんかこう歴史はあってでもこう今日本だけじゃなくて世界的にもどんどんやり方も うん。 進化して変わってって良いところは戻っていきながら良い方向へと行こうとしているその農業って 仕事としても うん。 本当に新しいと思うんですよ。 あの、やっていることもマンパワーは使うけど、でも科学も必要だしとか若者たちが参入する 仕事としては はい。 行けてる仕事なんじゃないかなって僕はすごい思っていて本当にそれこそ大学までちゃんと勉強して農業やるとか絶対行けてると思うんですよ。そういうのも うん。うん。 農台とか言ってなくても小林さんのように農業をまず始めるそこからゼロからスタートしていくっていうことだってものすごいやりがいがあるんだろうなって今日お話伺っていて感じましたし うん。きっと農業、若い方たちもどんどん それぞれのやり方で自然で広がってったら きっと日本の農業これ未来るなって イメージができたあの本当素敵なたくさん のお話を小林さん今日はどうもありがとう ございました。 [音楽] い浦新たです。僕の生活にゆりと優しさを 与えてくれるスープ。 野菜をもっとあなたの忙しい毎日をもっと身軽に [音楽] 野菜をも [音楽] Wmopresentoff screen. Thisprwastoby [音楽] イ浦新たがお送りしてきました野菜を MOD プレゼンツオフスクリーンジモ代表取締まり役小林俊さんをお迎えしたくさん伺ってました。 もう、あ、これ全編集なしで本当はお届け したいぐらいとっても貴重な楽しいお話を たくさんお伺いしたんですけれども、自然 を実践されてで、ちゃんと結果を出されて いる小林さんのお話にはやっぱり本当説得 力ありますし、僕は小林さんのお話を伺っ てると夢を見さしてもらえてるなって感じ たんですよね。で、僕自身も今農業始めて まだ1年も経ってない本当に新入生です けれども、あ、今自分がこれからやろうと していることっていうのは夢がある仕事な んだなっていう。で、しかもその農業を 行う だけではなくてできた野菜や植物や様々な プロダクトを届けてそれを必要として くださる方たちにもそうですし、あとは脳 作業を一緒に関わって参加してくださる 方たちにとってもそれがあのより良い ウェルビーングへとなっていくで、しかも それは人間だけではなくて、その地の環境 やあともっと広くその地球全体にまであの 影響を及ぼす本当に価値のある仕事、自然 って本当に価値があるんだなっていう。だ から今それを始めていく。まだまだ僕は 伸び代だらけでこれからやることたくさん あるんですけども、そのやることたくさん が本当に楽しみでワクワクしますし、それ が1個ずつ形になっていくことがなんか すごい今日小林エさんのお話たくさん夢を 与えていただけたなっていう風に思いまし た。今日このプログラムを聞いてくださっ ている方たちもきっとこれは全く遠い 関わりのない他人ごとではなくて毎日です よね。毎日食べている野菜や食べ物って いうものは間違いなく誰かが育ててそこで 生まれてきているものですよね。だから それを自分も家族も子供も孫も家族が健康 に幸せに生活しながらこの地球で暮らして いくのに私たちは何を選択しながら何を体 に取り入れてどんな行いをしていけばいい のかなって今日小林さんのお話の中に なんかそのヒントがたくさんあったなって 僕は思いました。今日のこの時間が皆さん にとっての何かのきっかけになればとても 嬉しいです。ではここで野菜用MODから お知らせです。野菜用MODオンライン ショップや日本橋三つ越し店など各店舗で は野菜の日イベントを開催しています。 詳しい日程や内容は各サイトや店舗にてご 確認ください。そして今日この番組でお 届けした楽曲は、え、私が選曲させて いただきました。ウェルビーbeイングに なっていくそんな曲たちです。タカフィン マイティジャムロックで気づき 信吾にしりでここから今からタクジ& ジャンボマーチで君だけのノット アンジロード ガドロでここにいよう。 OUで世界は変わる。以上の曲をお届けさ せていただきました。野菜をMOD プレゼンツオフスクリーン。ここまでのお 相手はイ浦新たでした。 [音楽]
interfmで2025年8月31日(日)15:00-16:00に放送した「野菜をMOTTO Presents おふすくりーん」の再編集版をお聞き頂けます。
再編集版では楽曲はカットしてのお届けになりますが、放送ではDJの井浦新が「Well-being(ウェルビーイング)」をテーマに、自ら選曲を行いました。
1, キヅキ / TAKAFIN, Mighty Jam Rock
2, ここから…いまから / SHINGO☆西成
3, 君だけの -not an easy road- / TAK-Z & JUMBO MAATCH
4, ここにいよう / GADORO
5, 世界は変わる / OAU
この番組がみなさまにとって“食”と“暮らし”を考えるきっかけになってくれたら嬉しいです。
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