映画『8番出口』<映画公開記念特番 『8番出口』の入口>
この番組のスタジオで 8 つの異変が起こります。異変を見つけてください。なんだよこれ。 異変を見逃さないこと。 異変見つけなきゃ。ドアおじさん。消化線。歯医者。おじさん。飯カメラじゃない。おじさん。おじさん。おじさん。 [音楽] おじさん やり直した。 8番出口から外に出ること。 どうしよう。 ここから出ない。どうする? く? どうする? 待ってる? いやあ、面白そう。やばいね、この絵画。と言いつつ私が出演しているわけですが、皆さんこんにちは。南宮和風西です。さあ、今日はですね、もうちょっと大して打ち合わせもないまこ座っておりますが、ここから 30分間映画8 番出口のですね、美をお伝えしていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] 現在絶賛上映中のAが8番出口。原作は 2023年にリリースされ、累計販売本数 190万本超えの世界的大ヒットを記録し た人気。シンプルなゲーム性と独特な世界 観で1台ムーブメントになりました。 このゲーム8番出口ですが、制作者は たった1人小たクリエイトさんです。 当時小たさんは勤めていた会社が終わっ たら自宅でゲーム制作半年以上かけて完成 させたそうなんです。 そんな小たさんの大ヒットゲームが映画に 主演は滝に渡り活躍する国民的俳優二宮和 監督は川村元気川村さんは映画 プロデューサーとしてスズメの戸締まりや 怪物など多くの名作を世に放ち小説家とし ても活動。4月になれば彼女はや奥男など 数々の作品を執筆。女川村さんは2022 年に映画百貨で監督デビュー。そして今回 挑戦したのはインディゲームの映画家。 原作のゲーム8番出口はワン シチュエーションで会話劇もなし。さらに ストーリーは存在せず明確な主人公もい ない。原作で登場するキャラクターも スーツを着た男性のみ。映画化するには ハードルが高いこの作品を川村監督はどう 映画に落とし込んだのか。 それでは引き続き二宮さんとこの映画の魅力を皆様にお届けします。 さ、実は今日もう1 人ここに迷い込んでる方がいいっしゃいます。 え、どうも どうも。 え、英番出口の監督の川村元気です。 よろしくお願いします。 よろしく願さ、ということで、まずこの 8番出口を うん。 ま、映画にするっていうのは うん。 割とこう、なんて言うの?センセーショナルというか うん。 え、どうすんのっていう、 まずみんながね、そう思うし、これプレイしてる人は余計に うん。うん。 え、どうすんの?これみたいな話ないぞと。 うん。そうなやんていう。 そうですね。 これどうなぜこう映画 その実写にしようと思った?こうなんか明確な理由があったってこと? うん。僕でも自分で何か映画作ってきてるんですけど、例えば告白みたいな映画作った時も なんか一体これはどういう映画なんだかわからない。 みたいな状況がその映画館で横編が流れた時に起きる映画がいいなっていつも思ってるんですよ。 こうなんか得体が知れないやつが自分が見たいと思うんで、 8 番出口のゲームやった時に確かに話はないけどなんかこの真っ白なこういう綺麗な うん。 空間がループする恐怖ってなんかすごい斬新だし。 あ、そうだよな。 あとなんか世界中の人がなんか地下鉄の駅からなんかどこ出口だって迷うみたいな経験ってしてるんじゃないかなて。 デザインがとっても日本的なんだけど 感覚としては世界中の人に理解できるっていうところがとってもいいなと思ったんですよね。 ま、確かにこう年を取るにつれてやっぱそういう地下通路みたいなのは絶対にね、仕事場であったり学校であったり通らなければいけない場所でもあるし、 ま、日々うん。 毎日 うん。 通っていく場所でもありますもんね。 日常だよね。だから日常の空間が恐怖の対象になるってのが面白いと思ったんですよ。 うん。すごいよね。それでさ、 そっから、 ま、肉付けしてこうみたいな うん。うん。 ことになるってことでしょ。 そう。だからなんか普通は物語があって ロケーションとかがせ決まるじゃない? うん。 でも今回はロケーションがあってゲームのルールがあってそれに対して物語を そう 作ってこうっていう企画だったんです。 これね、意外と難しいはずなんですよ、これって。 なんかやっぱ原作にその、ま、今みたいな思いを抱くわけじゃないですか。 感動したりとか、自分がこのこの原作に対してこんなことを思ったとかこんなことがあったからこれを是非に伝えたいとか うん。 今回なかなか難しいっていうか うん。でもなんかさっきニノが言ってくれたけど空間って日常じゃない? うん。 だけど日常がこうね、もしかしたら毎日学校に行って、毎日仕事に行ってってなんかループみたいに感じる瞬間が僕はあったりするわけですよ。東京に住んでて同じ電車に毎日乗って職場に行って家帰ってて繰り返してる。 [音楽] のでもしかしたらここで起きてることと一緒なんじゃないかなとかゲームってなんとなく思ったのはゲームの映画とは思ってなくて [音楽] うんうん ゲームと映画の境い目が分からない何かになると面白いなもしです。 うん。 だからプレイヤーとしての 2 のノ役に共感して見るのも面白いけどなんかニノがプレイしてるゲームを見てる。なんで気づかないの?あっちあるよ。あっちに変あるよ。 なんで気づかないのっていう楽しさが映画館の中で起きたら面白いなって思ったん。 ま、確かにこの作品のその都出した部分っていうのはそのやってる人のを見てるのも楽しいっていう うん。 のがやっぱりすごい1 つの魅力だし見れちゃうっていう うん。うん。 ま、本当に変 そうじゃって一体どういう体験なんだろうっていうのを映画的に考えてみたみたいな うん。うん。 企画で、え、なんかめちゃくちゃ変なことやってるねっていうので、ま、海外にも受けてんのかなっていう。 ま、でもめちゃくちゃ変なことやってるなとは取ってる最中も思ってたな。 [音楽] まあね。な んでだろうね。そして今回は、ま、映画として珍しいのは役名がない。 うん。はい。 これはもう元から決めていた。 そうだね。 なんかゲームでもちろんそのロールプレイイングゲームみたいに名前をつけてるゲームもあるけどほとんどのゲームが名前がなかったりとかするわけですよね。 なんかだんだんその物語が進行していくうちに、あ、なんかもしかしたらこういう人なんじゃないかとかがなんかだんだんは色がついてく方がなんこの映画らしいかなと思ってなしでお願いしたんだけど多分僕はその 1 番最初から最後にのグラデーションとしてなんかどんどん人間になってきたいですみたいなことは そう テーマとしてあって最初は髪の毛も整ってるけどなん顔色が悪いとか ううん。 で、どんどんどんどん苦しんでるはずなのにどんどん結が良くなって、その人間身を取り戻していける ところで終わりたいみたいなことを言った。 いや、あれすごいいいアイデアだと思ったんだよね。 普通はさ、こういう空間に入ってループして出られないってなったらだんだん顔色悪くなっていくっていう演出だったりメイクをするのにから確か衣ーせのとメイクチェックの時に むしろ最初が1 番顔色悪くてだんだんしろサバイバルしてるうちに顔色良くなってくってか目が千ば走ばってきたりするのどうかって言われた時にすごいいいアイデアだなと思ったんですよ。 うん。 むしろ彼は日常がもう生きてるのか死んでるかわからなくて、 [音楽] その人がだんだん人間っぽくなってくモブが人間になってく。そうだからそれは めちゃくちゃいいアイデアだなと思ってありがとうございます。 で、それをなんかやってみたいみたいなこと話しててだ結構それをこう 僕だけじゃなく、ま、小松さんもそうだしそのこさんもそうだけど結構こうみんなで言って決めていける そうだね。 こういうのはどうだろうか。 ああいうのはやっていいんだろうかダメなんだろうかっていうのを うん。 なんか義々こう話をしながら進めていける現場でしたよね、今回ね。で、今回だから僕はそう不思議不思議だったのは結構今までの作品あのいい悪いとかっていうことじゃなくて今回って結構その自分のエモーショナルなも感情の部分ってのが結構コントロールできたなっていうのが うん。ああ、 すごくその感じる部分であって ふーん。 結構天こも盛りだったじゃない? うん。 いや、ちょっと感情論追いつきませんみたいな うん。 ことは一切なくなんか話し合って そうだね。 いや、こっちじゃない、そっちじゃない、こっちじゃない、そっちじゃないね。とりあえずどっちもやろう みたいな 形でやってみたら うん。 できたっていうのは そうだね。 なんかすごく不思議だったんだよね。 ここで、え、スタッフを代表しましてですね、撮影監督の今村さん、美術監督の杉本さんにお話を伺っておりますので、まずは今村さんからご覧ください。どうぞ。 ま、こう予想してなかった分野実写家だったんですけど、ま、こう話を聞いてると、ま、面白いし、ま、すごくコンセプトもしっかりしてたし、聞いてるとなんか元気さんらしい作風のものだなっていうのはなんか思いました。 [音楽] やっぱり今回そのワンシチュエーションっ ていうのが、ま、1番その大きいところで 本当に、ま、ほとんどのシーンが同じ空間 で行われるんで、ま、その空間をどう 見せるかっていうのが、ま、やっぱりこの 映画にとっては1番重要で、ま、それが 入名屋さん取る時に基本的にはやっぱり 通路に対して正面に取るっていうのが、ま 、やっぱりベースで、ま、それはやっぱり 通路との皆さんとのカットバックってって いう、え、意味合いかなというのがあった ので、宮屋さんを取る時はなるべく通路に 対して生体に取るっていうのは、ま、僕の 中でもルールにしてます。やっぱ宮さんが うん、僕とのタイミングだったりとか、 その距離感だったりとか、ま、そういうの は本当にうん。うまくいくか行かない かってやってみないと分からないなって いう部分がま、あったんですけど、 やっぱり、ま、その日本屋さんのこれは 結構もう身体性な部分だなとこもあると 思うんですけど、ま、あと相性でもあると 思う。っていうか、そのうまい下手じゃ なくて合う合わないっていう部分も やっぱり出てくるところもあるんですけど 、本当にさんとその辺のこうタイミングと かすごく、ま、うまく、ま、行かせて もらったなっていうのはあって、ま、本当 に助けられた部分がいっぱいありました。 は、ずっとその地下通路にいて、でもなんかその中にこう人の感情とかそういうものがいっぱい入ってて、ま、普通にこう見てて面白く見れましたね。 さあ、ということでどうですか?この話を聞いてみて。 やっぱりあの、ずっと移動しながら取ってて、それを飽きさせないように取るってこと自体がとても難しかったと思うだよね。 いや、難しかったと思う。 うん。も飽きないよね。 うん。 彼の絵はやっぱり ちゃんと整理がついてるし理由があるし うん。 見せたいものとか伝えたいものがはっきりしているし、ま、何より本当になんか軽く聞こえるかもしんないけど今っぽさの関節をちゃんと [音楽] うん。そうだね。 うん。 あとはね、そのままさに俺が撮って編集してる間に多分ずっと二宮君と現場で打ち合わせしてたよね。 ずっと打ち合わせしてたし、やっぱなんかもう後半戦はもう、もう見えてたもんね。今もここら辺にいるのとかも今何してんのかとかも本当 45分 そうだね。 回す。 いや、もう67 分回しっぱなしもあったよね。 あったよね。 あった、あった。 でさ、それを取ってじゃ確認しますってなるともうそれだけで 20分30 分はごっそり持ってかれるじゃない。 だからもうさ、どっちも互いにミスんないでくれみたいな頼むみたいなのもあってさ。 そうだね。最初だから今村君と話してたのがそのスタンリーキューブリックのシャイニングってかあって、 あのもちろんジャクニーコルソンもすごいんだけど、あの館自体がだんだんなんか巨大な怪物のように見えてくるよねって話をしたんだよね。 なんでこの空間真っ白でクリーンで無室だけど、だんだんこの空間自体がなんか化け物に見えてきたり、あの黄色い 出口8 って書いたその看板がもちろんただの看板なのにも関わらずなんかなんかこっちを見てる神様のように見えてくると面白いよねみたいな宿題を出してた うんうん でそれに対して彼がすごい通路をあくまである 1 つの人物だったり生命体として取るってことにまチャレンジしてくれたっていうや すごいよなあ、これは。 それでは続いては美術監督の杉本さんにお話を伺っておりますのでご覧ください。 技術的に感じたことで言うと、ま、空間 自体になんかこうキャラクター性が非常に 強いなと思っていて、主人公と退治するの がこの美術空間が多分メインになってくる ので、ちょっとこれは色々と過去に前例が ない仕事の1つでもあったので、ちょっと 緊張としたというか、どういう風に 組み立ててこうかなっていう悩みありまし たね。実際もっとなんて言うんですかね、 地下鉄目を凝らしてみるともう少し薄汚れ ていたりとか、ま、いろんなパーツ分電版 だったりとかは配線だったりとかいろんな 情報が実はあの結構みんなあの何も気づか ず普段通りすぎてるものですけど目を 凝らしてみるいろんなものが実は複雑に 入っていてまそれは都会的意味で都会的な ノイズとして空間が成り立ってると思うん ですけどそれは今回今あのゲームから入っ てきた作品でもあるので、そこのあまり リアリティ、リアルすぎるところをどう こう排除していくか、もう逆にそれを ゲームどれだけそのリアル空間を寄せて いくか。ただゲームに寄せすぎると無期に なりすぎてしまうので、だから、ま、無駄 な情報をちょっと排除してくっていう作業 が1番多かったんですね。だからそういう 意味で最終的に残ったパーツが今ここの あの映像空間の中に映っているもの。ま、 1番最初にこの監督からこの8番出口の 思いとしてこの看板に思いを込めたあの ことを言われたのがまあ2001年宇宙の 旅のあの春のような存在にこの看板をし たいとなんかまそこからなんかこの世界 観作りがなんかスタートしたっていう ところもあってま結構この実際この看板を 作るにあたっていろんなそれぞれの スタッフの思いがこもって かなとこシンプルなんでより刺さりやすいなという風に感じましたね。 肝は冷えますわな。 この空間 のそう 全てを決めなきゃいけないわけじゃないですか。 いや、そうですよ。 もうそれでいい 1 枚選ぶにも全てが決まっていくっていうのはこれはね結構肝が冷える作業。 創世紀みたいな作業ですからね。 世界を作る神の仕事だったわけですよ。 いや、本当に本当に。 うん。僕は本当にこの空間を生命体としてあるキャラクター怪物かもしれないし、神様かもしれないし、キャラクターとして取ろうっていうのは決めてた。だから出てきてもそのえ、その空間だけ伝えが何か感じられるといいなっていうのはずっと杉本さんにはお願いしていたって感じだね。 あとなんか今回やっぱり海外で見てもらうことを前提にしていたので、なるべくこう説明をセリフとかでなく資格的なものだったり音楽的なものでやりたいと思ってたから、ま、ボレロが流れるとループだねって世界中の人が思うしうん。 あの、ポスターでそのエッシャーの エッシャーね、 絵があって、ま、エって小学校のね、教科書に乗ってるぐらいその騙し絵っていう本来なんかいくら行っても出られない階段みたいなのを書いてる人なんで、あれがこうポンって映った時に全ての人が、あ、この空間はエーの魂みたいな空間なんのねっていう風に思う。 [音楽] 理解できる。 そうなん。 それはよっぽどセリフで説明するよりも、あ、こういうことなんだって歩に落ちるっていうのはやっぱりその美術的な力だと思うんですよね。だ、そういうのをこう精一杯借りてこの空間を表現している。 さあ、こっからですね、ニュースにもなっていたのでご存知の方も多いかと思いますけども、私たちも、え、映画と共にですね、カヌに行ってまいりました。その様子をまとめましたので映像をご覧ください。どうぞ。 2025年5月19日カヌ映画祭は世界中 の映画が上映されるお広めの場でもあり時 には審査員たちに評価される小レースでも あります。カヌ国際映画祭というのは世界 3大映画祭の1つで映画8番出口は ミッドナイトスクリーニング部門に正式 招待世界初営となるワールドプレミアが 開催されました。 防衛後の反応はゲーム原作の映画はカヌでも上映されたことがなかったそうですがご覧の通りのスタンディングオベーション [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] Ienjoytheconceptof themoviethatwas prettydeep Ithinkit’smymyfirst oneIsaw10movies beforesoIthinkmytop themusicalsoit’sl いや、良かったですよ。受け入れられたというか、あんなに俺は人生で初めて東方のマーク出た時にあんなに拍手が来る。 いやいや、本当 どこまで続くんだみたいにさ。 あったねえ。でも結構見てくれてましたよね。なんか集中してというか [音楽] やっぱりね、ね、集中してくれてどうでした?松さん。 いや、でももう始まりからもうみんながこう盛り上げてわーってなってなんかその中でなんかすごくこう歓迎してくれてるその温かいこう雰囲気と もうなんか 出てってないかなとかすごい私見に近キロキョロしちゃったんです。 分かるわね。今 でちょっと見てました。いや、ございます。おめでとうございます。おめでとうございます。 さあ、ということで はい。 面白かったってすたくさんね、俺こんな言ってると思ってなかったからびっくりしちゃったんだよ。 うん。なかなかんか今回映画作る時にちょっと目指してたのがもちろんその評論家とかカヌの人たとかがすごく深読みしてくれる。じゃ、これはいろんなメタファーだ、人生のメタファーだみたいなうん。うん。 いろんなこと言ってくれる深読みも嬉しいんだけど、なんかそういう人となんおじさん怖かったとか、あれどうやって撮ったの?映像面白いとかそういうポップなレイヤーで見てくれる学生みたいのが両方同じ映画館にいるっていう状態を作りたかったんだよね。 [音楽] うん。とにかくたくさんの方に見てもらって うん。 見てもらった方々にはこう満足できるような仕上がりになって うん。 いるというのをなんかこうヌでこう感じることができたというか。 うん。そうだね。極めて日本的なね。 うん。 空間で全員もちろん日本人の俳優でね。 なんかちゃんと日本のものとして見て いただけたカヌではっていう うん。そうね。 これがちょっとね、本当に伝わって うん。 見ていただきたいなという風に思いますけども うん。 いよいよこの番組ももう終わりが近づいてきしまったと。 はい。はい。 ま、でもこれで結構こうね、8番出口と いうこの前映画8番出口に十分気づいて いただけたんではないかなという風に思っ てますけどどうですかとして見所という よりもこう何を伝えたいかとか何を感じて ほしいかってのはもちろん映画に置いてき てはいんもううん なんかもうおすすめと言いますかなんかの もしっ 映画館で見てほしいですねあそれはあるね この閉鎖に閉じ込められるっていう状況と 映画 で、閉鎖空間の中で見るっていうのはすごいね、相性がいいんですよ。 うん。 なんで映画館で見てもらうための映像設計もしてるし、音響もね、すごいスピーカーですごいことになるし、あとなんかやっぱりこんだけさ、なんかスマートフォンがあったりね、いろんなインターネットに [音楽] SNS がある中でスマホを置いてだよ。それだけに集中するって体験ってはもうあまりないわけじゃないですか。映画館以外。 そういう意味ではすごい没入してそれ。 を楽しむっていう贅沢な時間にもなってるし、なんか映画館出て普通にまた電車に乗ったり地下鉄に乗ったりしてる時にあれなんかまだ映画続いてるかなみたいな うん。 なんかそういうわざわざ映画に行くことによって得られるちょっと面白い体験というか体感をしてほしいなって思います。 是非ね、こう映画館で見ていただきたいなという風に思っております。 さあ、というわけでですね、今日はこの一変わった LEDブースの中から映画8 番出口の魅力をですね、お伝えするべくお送りしてまいりました。ということで最後にですね、予告動画を流して終わりたいと思います。ということで二宮か ハ村元気でした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組のスタジオで 8 つの異変が起こります。異変を見つけてください。な んだこら。 異変を見逃さないこと。 異変見つけなきゃ。ドア。おじさん。消化戦。歯医者。おじさん。防カメラじゃない。おじさん。おじさん。おじさん。 [音楽] おじさん やり直した。 8番出口から外に出ること。 どうしよう。 ここから出ない。どうする? く? どうする? 待ってる? [音楽] いや、面白そう。やばいね、この絵画。 と言いつつ私が出演しているわけですが、 皆さんこんにちは。稲宮です。あれ?俺 さっきも同じこと言ってなかったっけ
映画『8番出口』の魅力を徹底解説!
主演・二宮和也と監督・川村元気が謎に包まれた制作秘話を語り尽くす!
新感覚劇場サバイバル体験をさらに楽しむための“入口”が、ここに。
※番組中に、【異変】が起こります。【異変】を見逃さないこと。
【ストーリー】
異変を見逃さないこと。
異変を見つけたら、すぐに引き返すこと。
異変が見つからなかったら、引き返さないこと。
8番出口から、外に出ること。
【作品概要】
■タイトル: 8 番出口
■原作:KOTAKE CREATE「8番出口」
■配給: 東宝
■監督: 川村元気
■脚本: 平瀬謙太朗、川村元気
■音楽: Yasutaka Nakata (CAPSULE)、網守将平
■キャスト: #二宮和也 #河内大和 #浅沼成 #花瀬琴音 #小松菜奈
■公開日: 2025 年 8 月 29 日(金)
© 2025 映画 「8番出口」製作委員会
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■公式サイト: https://exit8-movie.toho.co.jp/
■公式X:https://twitter.com/exit8_movie
■公式Instagram:https://www.instagram.com/exit8_movie
■公式TikTok:https://www.tiktok.com/@exit8_movie
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#8番出口
44 Comments
普通の人にとっては半年以上で完成させた(長い)なんだろうけど、ゲーム知る人にとってはたった半年で完成させたっていうギャップ
映画めっちゃ面白くて原作ゲームファンとしても大満足でした!もう一回観たいぐらいです!
めちゃくちゃ面白かったよ
普段娘がゲーム実況ばっかり見てるから、何が面白いの?って感じでしたが、このゲームだけは私までハマってしまいました!親も印象的だったようで、「二宮くんあのゲームの映画出るって」って先週教えてくれました。(笑)遅い。。
映画館見に行きたいと思います!
面白かったよーー🙌
今 8番出口と8番のりばにハマってます😂😂😂こわーい
傘を畳んだのが4本ある椅子にしか見えなくてきになる
8番出口てホラーじゃなくてコメディじゃないの?
面白かった!
今日早速【8番出口】拝見して参りました。
平日13:00時にも関わらず若い方、カップルが多かったです♡♡
心の思い、感情、葛藤をこのような形として表された映画!!
ニノさんのラストシ―ンでの行動が納得👏👏良かったです😂
明日観に行きます!
夏休みも終わったし、ゆっくりじっくり
異変を探しつつ楽しみます🚃
映画で二宮さんの演技が凄すぎて
この動画でMCしてるところ見ると元気でめっちゃ安心する
昨日映画を観てきて今日この動画に気づきました。
二宮さんと川村監督のお話観てたらまた映画観たくなってる😅
最後に監督が言っている通りこの映画は絶対に映画館で観た方がいい‼️
ゲーム部分がガチでゲームのまんまで見たかったのが見れて嬉しかった。あとストーリー部分好きだったな。ニノが助けるシーンは泣きそうになった
見ました見ましたードッキリ以上に心臓に良くないくらい、でも最後は感動しました。家族と見に行き泣きました。
8つの異変まとめ
分からないとこ教えてくれたら嬉しいです
0~1 0:01~3:01
?
1~2 3:01~6:48
点字ブロックが変化
2~3 6:50~8:45
?
3~4 8:45~11:42
ライトの変化
4~5 11:42~15:43
出口“8”が逆転
5~6 15:43~19:48
広告の変化
6~7 19:48~21:14
BGMの変化
7~8 21:14~23:32
?
若い頃を思い出しました。片思いの男の子の家が遠く地下が長くて、迷いながら手紙を3年間送っていたのを思い出しました
サムネにも異変あるの好き
今日、映画観てきました!
時々プスッと笑えたり、ドキッとしたり、ホロっとしたり
ゲームのことは分かりませんが、私にとっては人生を見つめ直す深い映画でした
最後の解釈は人それぞれになるのかなぁ
映画見終わって出たら、それぞれのスクリーンの番号達が8番出口っぽくてちょっとテンション上がった
異変わかんなかった。誰か教えて。
これって、テレビで2回放送されてたくない?
見た上での感想ですがまあまあという感じでした
顔色の話本当に鳥肌レベルだな
監督が黄色好きみたい🤭
映画 新幹線0号観たいな☺️
最後のループの演出は喉で笑いながら涙腺が緩んでしまいました。😂
💛8番出口💛 💛絶賛上映中💛
ゲームしてなくても楽しめますか?
観たいんだけどそこが心配😅
ゲーム部分がしっかりしていて、少ないキャラ、変わらない地下通路の中でよくこれだけストーリーまとめたなと
こんな面白い話してる裏で、背景やらBGMやらいろんなところに凝りすぎてて、めちゃくちゃエンタメで最高
2:24 子ども可愛いw
6:58 2になった‼️‼️‼️‼️‼️
ニノの横の数字が変わってる!
7:52 見慣れた服すぎて巻き戻してしまった、w
ゲームの映画化と聞いただけで安っぽく思ってた自分が間違ってました。ごめんなさい。そして、小松菜奈
さんがお綺麗で助かりました。ありがとうございます。
なに!最後!!おもろすぎる
あのおじさんCGと間違われた人や
「話題のゲームだったから映画にした」というより、「映画にするのにとても魅力的な題材だったからこそ映画にした」という感じで、
原作ゲームの良さも映画独自の魅力も同時に出ていて素晴らしい映画でした!
撮影監督と美術監督のお話が聞けて嬉しい
地下通路のセットってどこにどうやって作ったのか?
長回しを撮っている間のスタッフの様子も見てみたい!
早く8番出口見に行きたい!
昨日、見てきました。
ゲームも知らなくてやった事もない私でもこの映画とても面白かったです。いろんなニノの表情が見れました。
ニノが凄い人、てのをただただ知る事になる動画😅
公開記念でゲームの方はおじさんの異変が5つ追加されて早速会いに行ったけど、
1個だけちょっとびっくりしたなぁ
4番になっている😳