市川染五郎、湊かなえとの初対面は「パンツ一丁」ちょっぴり恥ずかしい思い出 『人間標本』制作発表会見
染め五郎さんケース入りますって。あ、入られるんだって。 [笑い] 裸なのでな、自分は服着てんのにちょっと見ないでよっていうなんかヒラヒラとでございます。を取らせていただいております。 これ原作では確かあの人間標本自体って 写真撮ったらあのすぐ埋めてしまうみたい な話だったと思うんですけれどもえっとあ いう感じで森の中に置いておくあの標本が あまりにもリアルであれだったんですけど あれ片しで本物作ったのかなっていう風に ちょっと思ってたんですけどそのリアルな 標本を見た感想はま本当にこうロケ先まで あの結構な山の中だったんで歩いていって 最見た時は、ま、ゾっとしましたね。 やっぱりすごくリアルで透明から近づいて て本当になんか、え、ゾっとしたっていう で、やはり本当に細部までこう見てなんか こう美しさと恐ろしさがこう同居している 、えー、ま、美術部が本当にあの力を全力 で発揮したあの素晴らしい美術だったと 思います。 そうですね。本当にもう顔ももちろん そっくりでしたし、ま、 当人からすると足のなんか感じがすごく似 て、あの、ま、小さい頃から旅を履いてき たからなのかもしれないですけど、 ちょっとその旅の形にもう足が鳴っちゃっ てるというか、ちょっと変形してるんです けど、なんかその感じとかがとても似てで 、ま、裸なので自分は服着てんのに ちょっと見ないでよっていうなんか 恥ずかしさを感じるようななんか本当に 不思議な感覚でしたね。もう目の前に自分 がいるっていうう感じでほ観の感じですと か紙の癖ですとかそういうところまで本当 にこだわれていて本当に職人だなと思い ましたね。はい。えと、今あの標本の話が 出ましたけれど、ま、原作者の先生から とって、ま、先ほどあの平面が映像になっ た時の感動をおっしゃられてましたけど、 実際に標本ご覧になってどうだったかと いうことと、ま、あと他にもあの美しい 少年たちがいるということなので、そこへ の期待感みたいなことも、あの、お聞かせ いただければと思います。 あの、標本の感想私も言いたかったなと 思ってたので、あの、聞いてくれて ありがたいなと思います。えっと、私、 あの、1度ロケ見学に行かせてもらったの がちょうどその標本の場面で、で、あの、 山奥 まで行って、で、ちょうどその前日が天気 が悪かったので、もう登山とか登山ウェア を着て行かないとちょっと歩きにくいよう なところにあったんですが、足を踏み入れ たら、あ、こんな場所があったんだって いうあの映像そのままのところに標本が 置いてありまして、で、あの、やっぱり この作品でその標本があまりあの ああっと思うものでなかったら、え、 こんなことで少年たち殺されてしまった のっていう一気にこのリアリティが薄まる ものが、あ、これを作るならもう 0.01% だけど 実際にあ、これを作るためならこういう ことを一戦踏み越える人がいるかもしれな いって思ってもらえる1番キーになる アイテムだなと思ったのが本当にこの森の 中に馴染んであの役者さんの本当にその ままあ生きてる人が入ってるんじゃないん だっていう素晴らしいあの標本を作って くださっていてでえっと標本をお願いする 時に私は本の中ではああいう風なあの設定 にしたけれど、この 絵として標本としてまたあの映像として 素晴らしいものを作ってくださいという風 にお伝えしたら本当にあの なんか異世界に迷い込んだようなあの空間 になっていて感動しました。あと私、あの 、ソゴ郎さんに初めてお会いしたのが、 あの、標本の日で、えっと、 遠くはその人形なんですけれども、アップ のところはその染ご郎さん実際のあの ケースの中に入っていて、まさか初めてお 会いして挨拶した後に死んでる状態を見せ てもらう、あの、ロケでも初めまし長で あの さんケース入りますってあ、入られるん だって で、あの目はこうやって閉じてあと3mm 閉じてくださいとか、手はこうやってって そんな中であの本当に死んでるようにな、 血が通ってないように見えてまさかの 初めてあの死体薬ロケだったんですけれど もあのそれも素晴らしかったです。あの 本当に本当に血が通ってないように見え ました。 なんか、あの、え、今日ですかって言われましたよね。あの、挨拶した時に。 そうですね。あの、ちゃんと、ちゃんとしたイタルで初めてお会いしたかったんですけども、まさかのパンツ一でケースの中に入ってるっていう。 はい。 ありがとうございます。
#人間標本 #西島秀俊 #市川染五郎 #湊かなえ #廣木隆一
13日、都内で『人間標本』制作発表会見が行われ、西島秀俊、市川染五郎、湊かなえ、廣木隆一が登場した。
Prime Videoは、Amazon MGMスタジオ制作の新ドラマシリーズ『人間標本』を、12月19日からプライム会員向けに世界配信することを発表(全5話一挙配信)。本作は、『告白』、『母性』、『ユートピア』などの衝撃作で知られるベストセラー作家・湊かなえ氏が、デビュー15周年を記念して書き下ろした同名小説の実写ドラマとなる。“イヤミスの女王”と呼ばれる、湊氏が10年来温めてきた「親の子殺し」というセンセーショナルなテーマの映像化を手掛けるのは、『母性』(2022)でタッグを組んだ名匠・廣木隆一監督。主演は、西島、息子役として本作が現代劇ドラマ初出演となる染五郎が出演する。
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