「富裕層とワイン」なぜ、富裕層はワインを好むのか?一般社団法人 日本執事協会 附属 日本執事学校 一般公開授業【新井直之校長担当】
一般社団法人日本羊付属日本羊学校の一般 公開事業を始めていきたいと思います。 本日担当するのは日本羊学校校長の新井直 行きです。よろしくお願いいたします。 本日のテーマですが、本日のテーマは こちらになります。 不裕層とワイン。 羊がする知る未覚と品格の世界ということ でお話をしてまいりたいと思います。 不裕層のワインの文化。ワインは単なる 飲み物ではなく共容と品格を象徴する文化 であり不裕層との信頼関係を深める重要な 手段です。この口座を通じて皆様が日々の 設遇や接客に生かせる知識と洞察を提供し てまいりたいと思います。え、今日の事業 はですね、え、ま、専門的なことではなく てワインのことをあんま詳しく知らないと いう方向けにですね、え、入門編初心者と いうことで、え、構成をしております。え 、またですね、え、今日は30分の事業 ですんで、やっぱりこの30分に凝縮して 、あの、簡単、あ、え、基礎的なところを ですね、え、お伝えをしてまいりたいと 思います。はい。 え、本講議ではですね、まず3つの目的に 沿ってお話をさせていただきます。第1に なぜ不裕層はワインに強い関心を寄せるの かというですね、え、文化的心理的背景を 理解することになります。え、ラインに ですね、実際に羊として知っておくべきこ 、知っておくべきの基礎知識や書作ですね 、え、書作マナーを抑えることになります 。そして第3に会話やサービスの場面で 信頼を深める共用としてワインを活用する 視点を得ることとなります。この3つを、 え、今日、え、皆さん目的に、え、授業を 聞いていただければなと思っております。 不裕層がワインに引かれる理由です。不裕 層にとってのワインは単なる思考の対象で はありません。それは自らの新願を表現 する手段であり、共容と文化の象徴でも あります。またワインは社交の場を潤滑に し、増頭品や会話のきっかけとしても大変 有効です。 心理学者のマ王の自己実現欲求や承認欲求 のレベルに位づけられる存在としてワイン は不裕層の人生哲学や人格までも語り得る 存在と言えるのです。マオの欲求5段階 解説またここでも出てきましたね。あの 1番上に最上位にいるにいる自己実現欲求 であるとかま欲求ですね。え、こういった ものでやっぱりワインというのはですね、 非常に、ま、関心を持たれるという背景が ございます。 次ですね、ワイン文化と歴史的背景に、え 、移っていきたいと思います。ワインの 歴史は非常に古く 古代童馬やギリシャ時代から貴族や宗教的 階級の高い人たちの間で重要な意味を持っ ていました。ヨーロッパの修道院では ワイン作りが修行の一環とされ王規則の宴 では知性ある味覚として重宝されてきまし た。知性ある味覚ですね。これちょっと 是非キーワードですね、抑えといて ください。知性ある味覚ですね。つまり ワインとはただの飲料ではなく歴史的にも 上流階級の共用として直結していたという 点を抑えておく必要があります。共容なん ですね。ワインというのは共用。え、ここ ね、よく出て、これから出てきるキー ワードですし、重要なキーワードでもあり ますね。え、是非あの抑えといて いただければと思います。 ワインは飲む資産でもあるという観点に ついてお話をしていきたいと思います。え 、近年はですね、ワインは投資対象として も注目されています。特にノマネコンティ などの超高級銘柄は年々価格が上昇し、 オフション市場でも数千万円で取引される ことがあります。またワインは物理的な 現物資産でありながら世界中で取引可能と いう特性があり不裕層の資産分散先として 最適です。さらに相続対策の観点からも 適切に管理されたワインセラは 評価額を調整できる美術品のような側面を 持っています。こな間だの事業でやりまし たアートとすごく似てますよね。アートも やっぱりその価値がある。世界中で取引が ある。そして楽しむだけではなくて資産と しても、ま、有効だということですね。え 、そういったところが使えることができる かなと思います。はい。で、またあと相続 戦略ですね。ワイン、ま、あの、買った 値段と、ま、実態の評価額が非常にこう差 があるという意味では、あの、アートと 非常に似てる側面もありますし、そういっ た相続戦略の1つになってきております。 はい。え、富裕層に人気のワインとワイン の銘柄とですね、相場感をついてお話をし ていきたいと思います。え、実際に富裕層 がこ好んで所有提供される代表的な銘柄を ご紹介いたします。ロマネコンティですね 。まずロマネコンティ皆もね、聞いたこと あるかなと思いますが、え、 ドマネコンティは、え、世界最高峰の ワインとして知られております。1本 500万円を超えることもあります。ま、 もう500万円以上ですね。ま、高いもの は数千万円、3000万円なんではあり ますね。はい。これね、あの、極めて貴重 なワインでして、ま、あとブルーの、ま、 司法と言われるぐらい、ま、非常に貴重で 、ま、記者、あの、少ない数少なくもので ございます。え、次はですね、え、 ラフィットロートシルトですね。これは 格式あるボルドの象徴というところで ございます。え、アメリカの スクリーミングイーグルは、ま、あの、 なんていうの、流通量が極端に少ないため 、今価格がね、結構高等しているものも あります。これはカルフォルニアワイン ですね。で、ま、すごく、ま、少量生産、 ま、日本で言うとなんですかね、森像 みたいなもんですかね、焼酎の。はい。え 、とことで価格が上がってきています。 はい。え、またサロンですね。3、これは パ、あの、シャンパニですけど、ま、 サンパニ比較的にね、値段がそんな高く ない。それ取れてもやっぱ5万から 30万円ってことで、え、これ シャンパーニ、ま、シャンパンですね。 シャンパン最後法、え、単1年の ヴンテージだけで作られるため確式と物語 性があるんですね。ここ物語り性ってやつ ですね。はい。があります。こうした銘柄 に関する基本的な知識はお客様との自然な 会話にも生かされます。はい。え、是非ね 、あのこのロマネコンティぐらいは覚え といてもそうはないかなと思います。あの ね、あとまさサロンサロンとかですね。ま 、この4つ、今ここに出てる4つはですね 、ちょっと、ま、知ってて、あの、ま、 色々出てきますんで、是非あの、なんか頭 の中に入れといていただければなと思い ます。はい。え、これらのね、銘柄は 単なる飲み物ではないんですね。芸術品や 文化剤に近い価値を持っています。え、 価格は年々上昇傾向にあり、良い ビンテージは、ま、便所ですね。この値段 の流れ方非常に便長になってきてます。 え、ま、こういったね、文化それぞれがね 、あの、文化共養、ま、1つのワインに 物語がございますんで、この辺はね、また 個別のお話またしていきたいなと思って おります。はい。え、羊が見てきたワイン のある暮らしということでございます。え 、我々ね、一般的にはなんかこうお酒の1 つとして飲んでますけど、やっぱりこの ワインというのはその物語、ま、あの、 受情のね、ね、あの、年であるとかですね 、そういった、ま、その銘柄ができるまで の成行きであるとか、え、そういったもの も含めてね、交わうという風に言われてい ます。え、今日はですね、羊が見てきた、 ま、このワインを、まあね、え、ワインの ストーリーについてちょっとお話をして いきたいと思います。ま、1つA様という ですね、お客様の場合ですと、ま、毎年お 客様、あ、お子様のですね、誕生日の ビンテージワインを購入して、え、成人式 や結婚式なの人生の節めにこう回線をさ れると、ワインを通じて家族の歴史をこう 紡いでいるというところですね。ワインは ね、やっぱりこの、ま、誕生日とか、ま、 誕生ですね、え、こういったものに使え るってのは結構いいとこですよね。私 なんかもあのお客様のお誕生日にお客様の 大生まれになった年ので受情されたワイン なんかも送ることありますけど、ま、こう いったところで物語性がま、使あの出て くるというのもいいですよね。で、あと ワインってね、結構当たり年とか外れ年と かあるんですよ。で、そういったも時に 例えばあの1989年はこういう年だった よねとバブルだったよねとかいうことを 思いをはせながらですね、こうワインを みんな楽しむなんていうのもね、え、でき たりしますんで解放を外ですね。はい。え 、B様のケースということで、ま、お客様 来客ですね、来客のプロフィールのに 合わせて羊がセーラーから最適なワインを 選定いたします。え、ゲストの好みや 思い出の思い出の年を、ま、事前リサーチ して会話の糸口としてこう活用できると いうとこで、ま、今言ったようね、糸口 なんかでできたりしてるのはワイン それぞれですよね。ま、普通のね、 ジュースとかおビールではないですからね 。こういうね、会話に特地ってのですね。 え、そしてC様のケースということで旅行 先で出会ったワイナリーのボトルをこう 集めてですね、え、そのうち地の思い出と 共に楽しませて。ワインはね、1回開け たらもう全部飲み切んなきゃいけないんで 、そのわ、ボトルをですね、集めてる なんて方もいらっしゃいますよね。で、 あとあのボトルはちょっとね、結構邪魔に なっちゃうんで、あのラベルの部分だけで もなんかあのスマホで撮ったりとか、あと は綺麗にね、剥がしてもらってね、それを 集めてるなんて方もいらっしゃったりし ます。はい。このようにワインは不裕層の お客様にとっては単なる思考品じゃなくて 人生の物語とか価値観を表現する手段に なっています。羊はね、こういった物語を 理解し共感することが求められます。はい 。ワインに関する会話とマナーということ で進めていきたいと思います。ワインに ついてお話する際注意すべき点はいくつか あります。え、1つ目がですね、価格とか 投資性には触れない、直接触れないてこと ですね。やっぱりワイン高いんで、え、 これ数千万も、1000万もするんですか とこの話はしけない。これね、ちょっとね 、下品だ時に見なされますんで、え、そう ではなくて、ま、素晴らしいワインですね 。であるとか、ワインの味であるとか、あ 、あの、物語であるとか、そういったもの で、え、お話をしていくのがよろしいのか なと思います。え、次。お好みの ビンテージワインはございますか?なの 自然にね、ちょっと問いかけてお聞きする なんていうのもいいかもしれませんよね。 で、あとワインの背景にある物語ですね。 あの生産者の哲学であるとか、え、そう いったものを共有をしていくとことですね 。こうワインってやっぱ生産者ですね。 そういったあの、ま、あの 、受情所というかですね、あの、そこの、 ま、物語とかあと哲学がなんかあるんです ね。そういった哲学ですね。商品製品 対する哲学、ワイン作りに対する哲学。え 、これね、結構ね、企業経営者の方非常に 、ま、好きな話でもありますし、ま、私 なんかもね、やっぱり物を買ったりする時 ってこういう物語、え、その製品を作って いるメーカーさんの物、あの、物語みたい なのにね、哲学なんかに共鳴して買ったり しますよね。あの、具体的に私、あの、 テスダっていう車が好きなんですけど、ま 、やっぱりね、あの、テスダの創業者の ですね、え、方の、ま、こういう物語とか 、ま、人生物語になんか共感して、ま、車 が好きとかっていうよりもその、え、 メーカーさんの創業者のなんか哲学が好 きっていうのでね、え、買ったりする ケースもありますよね。え、そして次、え 、お客様の知識レベルに合わせた会話を 心がけるとことで、あの、これまだ、あの 、ワインってね、知識を引きかしたくなっ ちゃう傾向があるんですよね。特に羊が こういうワインの勉強をして、え、なんか ね、専門かぶってうんちをするんじゃなく て、お客様の中にはワインお好きですけど 、ま、あんまりそんな知識なくて純粋に味 が好きだって方もいらっしゃいますんで、 え、そういった方々に、ま、ちゃんと知識 レベルを合わせてお話をしてくっていうの が、ま、失礼のない対応の方法になるかな と思います。え、あと書作ですね。え、 書作と振る舞えとことでワインの持ち方は この客の部分ですね。あの、足の部分を 持って指紋がつかないように配慮すると、 このグラスの部分であるとか下のね、この あの土台の部分持たないってことですね。 で、あと温度に気を配り適音でサーブする ということで、あの、ま、赤はそんな上温 でもいいのかなっていう時はあるんです けど、やっぱ白、白ワインですね。白 ワインについてはちょっとワイ、あの、 温度管理は非常に重要になってきますんで 、え、気をつけていただければと思います 。あとシャンパンもそうですね、もちろん シャンパニンも、ま、温度管理非常に重要 です。温度によってね、味が結構変わっ ちゃったりしますんで、あの、ここ温度 管理ですね、その銘柄によってですね、 ちょっと違うケースもありますが、ま、白 は冷やす、赤は上温ぐらいにちょっと思っ といていただければいいのかなと思います 。ただ上温でもね、ちょっとね、あの、 興味と暑い日はちょっと変わってきますん でね、そこもまたこう入るいただければと 思います。え、あとね、デカンタージュで 、あの、1回これ映し替えるってことやっ たりするんですよね、デカンタに。え、 それであるとか、ま、タイミングは必要性 を判断していきます。え、あと常に1歩先 を読みグラスがなる前に気づく観察力と いうことで、あのワインってね、グラス フルフには注がないんですけど、ま、適切 な量っていうのはこのグラスごとにあり ますんで、え、そこをですね、気づいて、 あの、気づいて、ま、いいタイミングでお 付きをしていくというところでございます 。え、あと羊と背エの違いということで、 羊とソムり絵そもそも違いますんで、え、 ま、このようにちょっと比較を作って まいりました。あの、羊はですね、あの、 決してそもり絵ではありませんので、 ワインにそんなに詳しい必要はないと思う んですね。ただお客様のワインに対する 価値観とか世界観、これはお客様のことを よくごあの存じあげるということで知っ とく必要はあるのかなと思います。で、 ソムレはYのプロフェッショナルでござい ますんで、ま、Yの中身についてですね、 Yの内容であるとかね、ま、銘柄運築 みたいなのところをよく知ってる必要が あるかなと思います。で、次、ソの場合は 食との相性ですね。食事どういう食事に どういうワインが合うかってことを、ま、 重視しますけど、我々執の場合はワインを 飲む空間であるとか時間の演出を重視し てく必要があるかなと思います。 そして次、え、そムの場合は専門知識に 基づく提案ですね。で、我々執の場合は 専門知識がありませんので、お客様の好み や習慣に基づく配慮が必要だかなと思い ます。 え、次ですね、え、テイスティングの技術 、ま、味みですよね。ま、いわゆるこう いった、ま、味の技術ですけど、やっぱり 羊の場合は、ま、それよりもですね、 サービスの流れと場の空気を読む力、 そして適切にそこに、ま、マインをね、皆 さんで楽しんでらっしゃる、え、状況を 我々は、あの、よくしてくということが 重要です。この両者が協力することで ワインの専門性と顧客理解が融合し、真の 信頼される表なしが実現いたします。羊は ソリエの専門知識を尊重しつつお客様との 関係性に基づいた橋渡しをすることが重要 なんですね。 え、ではまとめてまいりたいと思います。 本日学んだ通りワインはですね、単なる 飲み物ではなく信頼と経緯を深める媒体 です。執として運築を語る必要はござい ません。むしろお客様の思い出や哲学に 寄り添い、静かに共感できる姿勢が何より も大切です。この方に話すとワインの話が もっと楽しくなる。そう思っていただける ことが私たちにとって最高の評価だと、え 、信じております。はい。ワインの理解を 深めることはお客様の生活様式や価値観の 理解を深めることでもあります。これは羊 として成長するための重要な一歩になり ます。はい。え、本日は不裕のお客様と ワインというテーマで向き合うための基本 を歴史文化、え、そして執の実務の側面 からお話をさせていただきました。最後 までご成聴いただきましてありがとう ございました。え、ご質問やご相談など ございましたらですね、え、こちらの、え 、コメント担、え、ご記入をいただければ と思います。もしくはですね、一般社団 法人日本執協会のホームページから、え、 お問い合わせフォームがございますので、 そちらの方から、え、入れていただければ と思っております。え、是非ね、今日の 内容を是非ご自身の、え、設に生かして いっていただければと思います。え、 ワインはですね、繰り返しになりますが、 単なる飲み物ではありません。文化であり 、コミュニケーションツールであり、 そして芸術です。不裕層のお客様との関係 構築において、ワインは知識と完成、 ワインに関する知識と完成は非常に重要な 要素となります。え、日々の実践の中で皆 さん学んだことを深めていただければ幸い です。え、この授業ですね、毎週月曜日、 水曜日、金曜日の朝9時半から30分間 行っております。え、是非ね、あの、この 一般公開事業、え、の方で、え、ご参加を いただいて、もし興味ございましたらです ね、一般社団法人日本羊協会付属日本羊 学校の方に、え、入学、え、して いただければと思います。こちらの方では ですね、定期的なコース以外にもですね、 短期集中のセミナーであるとか、え、一般 公開講議を行っておりますんで、え、是非 ご参加をいただければと思います。え、 あとですね、日本学校では、え、企業様 向けにですね、オンサイトでの執教育と いうのを行っております。これ、あの、羊 の教育というよりも、羊の教育の エッセンスを普段の皆様の、え、仕事の 姿勢であるとか、え、あるいはですね、え 、中身、え、社員教育に生かして いただければと思います。ま、今ね、企業 ではね、様々な一般企業の方々でもね、 サービス業以外のとこでもですね、表なし てあるとか、ホスピタリティ、え、お客様 へのですね、こういうサービス満足と向上 ということで、え、様々取り組みさせて、 あの、行っておりますんで、え、そういっ た1つときっかけとして羊のサービス、ま 、羊のね、え、仕事をするわけでは皆さん ありませんが、そこのね、エッセンスを皆 さん普段の仕事に生かしていただけるよう な場に作っていただければなと思っており ます。はい。え、最後にですね、え、この 事業の最後に、え、この言葉を皆様に送り たいと思います。 ワインは瓶の中に閉じ込められた死である 。死ってのはポエムですね。ワインは瓶の 中に閉じ込められた死である。ロバート ルイススティーブンソンさんの言葉です。 今日の講義はこちらの言葉で締めくりくれ させていただきます。え、私の方はですね 、え、ま、主に水曜日に担当しております が、え、他の曜日もですね、え、このよう に代行、え、ちょっとね、他の担当講師が 忙しい時は私が、え、代行して行っておる ケースもありますんで、是非ご参加を いただきたいと思います。え、それでは また次回、この時間、この教室でお会い いたしましょう。
#執事
#富裕層
#ワイン
<出演>
新井 直之(NAOYUKI ARAI)
執事
日本バトラー&コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長
一般社団法人 日本執事協会 代表理事
一般社団法人 日本執事協会 附属 日本執事学校 校長
大富豪、超富裕向け執事・コンシェルジュ・ハウスメイドサービスを提供する日本バトラー&コンシェルジュ株式会社を2008年に創業し、現在に至る。
執事としての長年の経験と知見を元に、富裕層ビジネス、おもてなし、ホスピタリティに関する研修・講演・コンサルティングを企業向けに提供している。
代表著作『執事が教える至高のおもてなし』『執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣』。日本国内、海外での翻訳版を含めて約20冊の著作、刊行累計50万部を超える。
日本バトラー&コンシェルジュ株式会社への業務依頼、代表の新井直之への講演依頼・研修依頼・取材依頼・業務依頼は下記のWebサイトお問い合わせフォームよりお願いします
新井直之・公式サイト
日本バトラー&コンシェルジュ株式会社・WebSite
https://butler-concierge.com
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一般社団法人 日本執事協会 付属 日本執事学校・WebSite
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・・・プロフィール・・・
日本バトラー&コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 新井直之
大学卒業後、米国企業日本法人勤務を経て、日本バトラー&コンシェルジュ株式会社を設立。
フォーブス誌世界大富豪ランキングトップ10に入る大富豪、日本国内外の大富豪・超富裕層を顧客に持つ同社の代表を務める傍ら、企業向けに富裕層ビジネス、顧客満足度向上に関する講演・研修、コンサルティング、アドバイザリー業務を行なっている。
ドラマ「執事・西園寺の名推理」(テレビ東京・テレパック)、ドラマ版・映画版・舞台版「謎解きはディナーのあとで」(フジテレビ・東宝・バーニングプロダクション)、映画版「黒執事」(ワーナー・ブラザース)では執事監修、主演の上川隆也さん、八千草薫さん、櫻井翔さん、北川景子さん、水嶋ヒロさん、DAIGOさん、西山茉希さんの所作指導を担当。映画「にっぽんのいちばん長い日」(原田眞人監督/松竹)では、侍従、女官、大臣役の所作指導を担当。
映画「うちの執事が言うことには」では、執事監修、所作指導を担当。『うちの執事が言うことには』スペシャルメイキング映像にも永瀬廉さん、清原翔さんに所作指導中の新井が映っています。
Amazonランキング1位(経営)総合3位を獲得した「執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣」(幻冬舎)をはじめ、3万部を超えるベストセラー「執事のダンドリ手帳」(クロスメディア・パブリッシング)、日本国内だけでなく、台湾、中国でも翻訳出版された「執事が教える相手の気持ちを察する技術」(KADOKAWA)、韓国語、中国語でも翻訳出版され、Amazonランキング1位(Kindle)を獲得した「執事だけが知っている世界の大富豪53のお金の哲学」(幻冬舎)など、数々の話題となるビジネス書を上梓。
その他、著作「執事に学ぶ極上の人脈」(きずな出版)、「世界No1執事が教える”信頼の法則”」(KADOKAWA)、「執事が教える”超一流”と呼ばれる人のアタマの中身」(大和出版)、「執事の仕事術」(PHP研究所)、書籍監修「執事が教える”美しさと気品”」「執事が教える”礼儀と作法”」(共にPHP研究所)がある。
【講演・研修 実績】
野村証券株式会社
SMBC日興証券
阪急阪神不動産
セキスイハイム近畿
京都ホテル観光ブライダル専門学校
株式会社ミリアルリゾートホテルズ
シャープマーケティング株式会社
株式会社リクルートホールディングス
MDRT日本会
リコージャパン株式会社
TIS株式会社
りそな銀行
埼玉りそな銀行
三菱UFJ銀行
三菱UFJ信託銀行
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
株式会社LIFULL
三井不動産レジデンシャル株式会社
三菱地所レジデンス株式会社
Lexusオーナーズデスク(トヨタメディアサービス株式会社)
株式会社関門海
一般社団法人中部生産性本部
NN生命株式会社
キャリエールホテル旅行専門学校
株式会社Jストリーム
リクルートコミュニケーションズ株式会社
株式会社ベイオーク
一般財団法人三和徳育会
株式会社アンビシャス
株式会社末長組
株式会社ライフコーディネーター
日本薬局協励会
など、登壇回数は1000回を超える。
【主な講演テーマ】
講演テーマ「富裕層・高額所得帯顧客の理解」
講演テーマ「富裕層・高額所得帯顧客のタイプ別コミュニケーション方法」
講演テーマ「富裕層・高額所得帯顧客のヒアリング手法と提案方法」
講演テーマ「富裕層・高額所得帯顧客が着目するセールスパーソンの身だしなみ、マナー、顧客対応」
講演テーマ「富裕層顧客のヒアリング手法と提案方法」
講演テーマ「富裕層が着目するセールスパーソンの身だしなみ、マナー、顧客対応」
講演テーマ「富裕層顧客向けメール、電話、メッセンジャーでのマナーと対応」
講演テーマ「富裕層顧客の理解とセールスの成功に向けて」
講演テーマ「富裕層顧客のタイプ別コミュニケーション方法」
講演テーマ「AI活用で深化する世界No1執事のおもてなし」
講演テーマ「執事が教える至高のビジネス接待研修」
講演テーマ「接遇マナー研修」
講演テーマ「おもてなし講演・研修」
・・・メディア出演実績・・・
テレビ朝日「激レアさんがやってきた」
日本テレビ「ZIP」
フジテレビ「どくダネ!」
J-WAVE「東京REMIX族」
FM東京「スマートアカデミー」
RCCラジオ「ヒビカン」
文化放送「吉田照美の飛べサルバドール」
TBSラジオ「赤江珠緒のたまむすび」
テレビ東京「ゆうがたサテライト」
ラジオ日経「投資脳の作り方」
TBS系列全国ネット放送 「イチハチ」
BSフジ 「TV Lab」
日経ビジネスオンライン
東洋経済オンライン
フジサンケイビジネスアイ
サンデー毎日
日本経済新聞
読売新聞
ザ・テレビジョン(KADOKAWA)
月刊 BS CSテレビジョン(KADOKAWA)
テレビガイド (東京ニュース通信社)
メンズノンノ(集英社)
プレジデント(プレジデント社)
プレジデントネクスト(プレジデント社)
プレジデントウーマン(プレジデント社)
プレジデントムック マル得 時間術(プレジデント社)
ゲーテ(幻冬舎)
PHPくらしラクーる(PHP研究所)
週刊女性(主婦の友社)
女性自身(光文社)
女性セブン(小学館)
ライフハッカー日本版
幻冬舎Plus
LITERA
ビッグトゥモロー(青春出版社)
散歩の達人(交通新聞社)
など、メディア出演多数。
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