【恐怖】中村憲剛氏が恐れた怪物ベストイレブン

はい。僕が初めて優勝した シーズン崖けっプチまで追い込まれて。これ無理だな。思わせられた数少ないディフェンダーめんどくせえで思ってます。 1回味方でやってみたかったの。もうね、 恐怖の極み。恐怖の極み。 え、今回はですね、はい。え、けさんに、 え、現役時代 はい。実際に対戦した相手、ま、 DJリーグなんですけどもはい。 対戦した相手の中でこれ最も恐れた相手を 11人はい。 ちょっと選んでいただきたい。 最もそれ脅威を抱いた選手。共抱いた選手 好きですね。ベレステイレ。 そうですね。なんか好きみたい。好き。 好きない。 はい。はい。 いや、これ難しいですよ。あの、僕一応 18 年やってきましたからおそらく数で言うと かなりの方たちとあの試合はさせていただいてますから 悩みました。うん。悩みましたか。 はい。もうずっと悩んでます。 今も悩んでます。今も悩んでますか?今 悩んでます。 じゃ、まずじゃあ後ろからちょっと きたいと思うんですが。 はい。ゴールキーパーは東内。あ、選手。 東選です。その心は 2017 年だったと思うんですけど、あれ僕らが初めて優勝した シーズンのもう本当終盤戦 だったと記憶してます。 ルバンカップの決勝で うん。セレストに負けて はい。で、そこから残り3試合 はい。はい。 で、鹿場がもう勝ち点リードしてましたね。 残り3 つ全部勝たないともう追いつかないっていう。で、ま、カ戦取ったらもう優勝みたいな勝ちさん取ったら優勝みたいなところで うん。うん。その残り3 試だった最初がホームのガ戦だったですよ。 ああ。はい。 で、僕らもうやっぱり優勝するためにこの試合ホームでしかもルバン決勝負けてもう絶対に落せないとはいう試合で本当に攻めたんですよ。 [音楽] うん。全部止めたんですね。彼 止められた。はい。ああ、 もう今でも覚えてますけど、 これ止めるのっていうこんだと。 はい。もう僕らかなりシュート打ったんですよ。 はい。はい。 前半からかなり決定的なシュート。 決定的なシュート。 もう全部止めてで最終的にセットプレ僕らのコーナーで はい。はい。 FCに決めて10 勝った試合なんですけど、 もう本当にそれまで は本当80分過ぎまで多分0 だったんですよ。 もうなんかこれこれこれま入んないのか今日はみたいな。 いや、本当にそういうもう彼の日だったなって僕は思う。ああ、なるほどね。 だから1番脅威でしたし。ああ、 要はそのこの試合をもう勝戦 3 取れなかった僕らシーズンリーグ戦終わる試合で優勝はもう終わるっていうね可能性が うん。 目の前に立ちかったのが東口選手だった。で、そのインパクトが今すっごい強く思い [音楽] 呼び起こされてですね、 彼を選手しました。 なるほど。なかなかだってね、膨大なデータベースがある中でそれがパッと受かってくるわけですもんね。 はい。そうなんです。 相当な恐怖だったってことですよ。それはね、 もう本当に崖けっぷ追い込まれた。もう彼のセブ。あ、 なるほど。 それなんかその後なんか話したりしたんですか?もう止めすぎだよみたい。 もう大体あの言います。なるほど。 に止めすぎる人には言うん、ゴールキープの方に言うんですけど、もう本当になんかアンドしましたもんね。 あ、ほっとしたっていうね。 それぐらい画情がもう高くて なるほどね。 もちろんもこれまでも素晴らしいゴールキーパーの 方たちとやってきましたけど、あれだけ多分止められたのは 多分彼だけ。なるほど。 基本的にはこうフロンタ攻撃的のチームで得点をこう取って、ま、もちろん東選手からもたくさん点取った試んですけど うん。 逆にそれ以上に押さえ込まれた記憶もうすって出てきました。 なるほど。エは 3名。3人。はい。はい。まず1人目が はい。ボンバ。あ、長澤裕。 はい。はい。さん。はい。先輩ですね。 はい。もう読みもそうですしはい。 ま、あとシンプルにこう対人の強さもそうですし、 空中戦はもちろんディング強いですから。 はい。ま、無双でしたね。はい。 あの、本当に、ま、さっきの東口選手と一緒ですけど、もうこれ無理だなって 思わせられた 数少ないディフェンダーの 選手ですね。 もう本当にもうこっちがこれだけ攻めても入んないんかいっていう。 うん。ああ、なるほどね。 常に立ちかってたのはボンバーです。 なるほどね。 もう本当に手つけられなかった。 うん。ですね、体がめちゃくちゃ動くし、 無理も効くし。まあ、そうですね。確か。 はい。で、き引きも当然上手なんです。な るほど。なるほど。 本当にくらしかったです。 先輩ですけどね。先輩ですけどね。 ま、それぐらいの存在だってですね。 本当に入んなかったですね。もうマニス剣士マニョスを支えてた方ですから。 長きにわってうん。 ま、川崎とマニオスは本当に戦わせていただいて [音楽] いかに彼を超えるかでしたから。 そうですよね。はい。 しかもこれ意外意外つったらあの本人に怒られちゃいますけどもカードが少ない選手ましたよね。 そうです。非常にクリーンではい。 だ、そこも含めてなんかこう熱くならないんですよ。 うーん。こう悪い意味で熱くならない。 なるほど。なるほど。なので 熱くなってくれないんですね。 そうなんです。くれないんですよ。常にこう平常心、平常心いうか、こういい高ぶりのまま持ってくるんで [音楽] なんとかあの人をこう慌てさせたいんですけど。 ああ、なかなか慌てくる。 なかなか慌ててくれる。 ま、本人はめちゃくちゃ内車当ててるっていうよね。 顔には出ない。 そうだね。なるほど。で、続いて 2人目は山口さんです。 現少男の家族ですね。 監督当時ガで、ま、中盤の選手なんかはこう盤面で、ま、この後あのお話しさせていただく選手た人はそういうこう戦いをしてたんですけど、最終の選手でうん。 そういうこう俯瞰で戦うっていうのは本とサトさん はず随1位でしたね。お、なるほど。 家費頭線ま、そのハイラインだったりコンパクトそのラインをどうやってこっちが突破するかとか ああ、 ま、リトリートで守るさんに対してどうやって攻略するかみたいななんか 基本的にこう、ま、最終的にはディフェンス個人と戦うところなんですけど、こうユニットというかチームでセットする時のその盗力みたいなのは、 ま、もちろんその裕二さんも当然あったんですけど はい。佐さんもやっぱりかなり なるほど。 逃走力ありましたし、リーダーシップもありましたし、そのラインコントロールのところもそうでしたし、 だ、逆にそこをどう 突破してくのか、突破していくか、 スルーパスを出すのかみたいなところ当時じゃ、ま、僕らで言うと、ま、自だったりはい。ま、テスだったりっていうところと戦ってましたから、どうやって彼らをぶつけていくかみたいなのはこっちはこっちで考えるみたい。 [音楽] うん。なるほどね。それやりがいはでも楽しかったじゃない。 楽しかったですね。ま、非常にさん、その代表でもお話しさせていただくとすごくこう話が早いというか。 うん。こっちにIQ 高い方なのですごくあの、ま、やってて楽しかったですね。はい。 楽なるほど。なるほど。3人目ストはい。 トゥリオさん。あ、ま、これはね、はい。 はい。さん。はい。ま、その守備者として はい。 そのディフェンスの唐卒だったり、ヘディングの高さだったり、読みだったり 素晴らしい。はい。 で、彼はそこに加えて得点力が ま、そうですね、もう図抜けてこれだ1 番恐怖だったのはセットブレス。 ああ、 もちそのゆさんもサトさんもそのセットプレイのそのゴール を取る選手として非常に優秀でしたした本当にトゥーリオはもうめちゃくちゃ怖かったです。 うん。うん。ま、そうですよね。 コーナーキック、フリーキックで必ず彼の元にボールをこぼる。 そうですよね。 それは多分本当ボール呼び込むというか 読みも含めてすごく、な んて言うんですかね。目がいいだなって僕は思う。 なるほ。なるほどね。 で、その来たボールを、ま、ヘディングもそうですし うん。 特に胸でコントロールして決めるっていう技術も非常に高くて出ましたから。あ、 なんかちょっとフォワードみたいなね、プレイでしたもんね。 いや、本当にそうです。うん。 だからもう優秀なディフェンダーだり、優秀なゴールゲッター そうですよね。だってもう本当数少ない はい。 選手でしたし、あとはもう逃走心ですよね。 うん。うん。も う最後までやっぱりこうをして本当に チームが苦しい時こそ仕事ができる男。ま、代表でも非常に頼り にしてましたし何回怒られたかっていうはい。 怒るです。っていう行かないと怒られますから。 あのげ子さんの先輩。はい。けどもそ関係ないです。そういうもう本当に年齢関係なくそのとしてもう絶対に失展させたくない。 [笑い] はい。うん。うん。 失展しないんだっていう意思は本当に要は発信力も含めて うん。もう随だったっていう風に思う。 なるほどね。なるほど。 [音楽] ミッドフィールダーは4人です。はい。4 人。はい。はい。1人目は中村慎介さん。 ああ。はい。今横浜知されてんですけど。 はい。はい。 ま、もう僕説明しなくてもいいかなって。 ま、ま、これまでの、あの、皆さんもそうなんですけど、ま、もちろんそのフリーで 好きにボール蹴らせればもう何でもできる方 はい。で、ま、要は常にストレス はい。 常にこう、あの、瞬さんをこう監視してなきゃいけ けど、あの、あの人監視からすぐどっかに行くので、 そうなんですよ。なくなったと思ったら自分の背中に入ってたり。 なるほど。 もうそのゲームを掌握するみたいな ああ、能力がすごく嫌で 嫌でね。こっちも掌惑したい。 はい。まあ、そうすよね。そうすよね。 はい。だ、もうどっちがもう掌惑するかみたいな。別 奪い合いですよ。 そうなんです。チームで戦うんですけど、もうさのチームなんですよ。 うん。相手がね、もうね、 そうなんです。さんがいると瞬さんのチームなんです。 ま、そうですよね。 しさんをここう消しに潰しに行ったらいいかって言うとヒラヒラって買わす。 ま、行ったらすぐかれる。 叩かれるし、行かないと持たれる。 持たれてで、行ったら自分のポジション開けてるんで。 ああ、そ、ボランチとして。 そうですね。確かにめんどくせえて思ってました。 思ってましたね。あ、もそうですよね。 もう本当だけどそういう動きは僕もすごいになりましたし。はい。盗みましたし。ただキックの制度だけはもう盗めなかったですね。当たり前ですけど。 あ、ま、あれは特別 はい。だ、もうフリーキック、コーナーキック。 うん。 もう本当に瞬さんがミスキックするの祈るっていう そうすよね。フリーキックとか悪夢ですもんね。 いや、もう本当そうですよ。あの絶対ここ来るなっていうとこに来るしそこにそこそボンバーが入ってきたり するので もう結構無力に近くなるんですよ。 いやだってあさんの振りがもうワールドクラスですもん。 いや、もうそうなんですよ。はい。僕がだから語ることじゃないんですよ。 いやいやいやいや だ。もう本当にシさんがいるとそのバイタルのところで絶対にファールするな うん。 うん。いうのはもうずっと言われてましたし、もう無駄なファウルしてもうほぼ PKと一緒ですもんね。 そうなるとやっぱり厳しくいけないので うん。 やっぱその隙をつくのも上手ですたし。 そうですよね。はい。はい。まあ、厄介 そうでしたね。でしたね。はい。 あとすごい練習しされるので。 うん。 監督とか言ってましたね。あの練習やめろ。中村いい加減につって言ったって。 もう代表だ。ずっと蹴ってますから。 [音楽] すごいですよ。だから 相当ね。 もうめちゃくちゃその背中を見させていただきます。 なるほどね。じゃ、続いて。 はい。エ藤安下さん。あ、 もう、もうこれもほぼ一緒ですね。 あ、もう話す内容としてはほぼ一緒です。あのシさんと一緒です。ほぼ一緒です。ポジションが違うみたいなね。 もう嫌だ。はい。もう嫌だ。 もうあの人も嫌だ。そうですよね。 結構あれなんですか?中盤でガチガチは行こうと思ってたんです。 行くんですけど。ださんと一緒で行ったらもう簡単に働かれる。 あ、でね、 ちょっと行かない。そぶに見せるとくって向いて はい。ああね。物前にさしてきたり、 もう全部、もう全部バレてるっていう、 もうバレてるんですよ。 こっちがやりたい、こうしたい、こういう展開持ってきたいやつを全部 最初にすかされたのが2005年のJ 昇格した時。 ああ、なるほどね。なるほど。 ガンバと万博でやった時ですよ。 ガンバがめっちゃ強かった。はい。 そう。で、その前にカップ戦でガンバってやってた。バきで で、その、ま、1 週間後か、ま、半日後、その代表ウィークだったんでやっていなかったんですよ。 はい。はい。はい。ああ、なるほど。 そうであ、やれるじゃんみたいな。 年度で3月だから4月に序盤だった。 で、でリーグ戦息をよとなるほど。乗り込んでったら 全部すかされました。 え、大将が痛み。 この人何なろ?いやいやですよ。ガバ ガね。 同じバじゃなかったんですよ。メンバーそんな変わんないんですよ。 はいはい。 大が大が来てやとさんそこに真ん中ポンって 入ったらもう全然違った。 全然違うだった。もう全然手応えなくて。 ああ、なるほどね。 この人は代表でなかなか出番ない人なん。 [音楽] どういうことなのって。 もうよくわかんなかったです。 あ、そうだよな。そうなりますよね。 けどそこでやっと遠体感したこのでもうめちゃくちゃ自分の中での基準っていうか、もうずっと映像見てましたから。 うん。じゃ、相当いろんなものをこう学ば学ばさせていただきます。 それも退治するもそうだし、もう要はもうもう映像で見てる時もそうですけど、 これって対戦を重ねることに少しずやっとさんの息に俺は近づけてるんだろうかみたいな感じを 全然なんかもう違う気がします。 あ、違うんですか? はい。もうその違うと思います。 あ、違うとこにいる人。そうです。 ああ、なるほど。はい。 だから近づいたって思ったこと1 回もなるほど。 なんとかあの人にやらせないようにするっていうでけどこっちはこっちで自分がやりたいことをやれる範囲はま、自分たちが力をつけたことで広がってはいけました。 なるほどなるほどなるほどなるほどね。だ そこのなんかもうぶつかり合いはもう本当に楽しかったです。 なるほどね。 もう本ん当こう読み合いでした。 ああ、 もう厄介しまあまあしさんというセットプレイ はあるですね。 もうフリーキャラしたらもうどこにでも蹴れるしあとはもう尋常じゃなく落ち着いてるのでだから味方になった時はめちゃくちゃ頼りがいがあるというか 要は こっちがこうビハインドでもやっぱえるとなんか落ち着いてサッカーできる ああなるほど でパスでこう教えてくれるんだそれでもすごくないですか?いるだけでこうなんか安心するってなかなかないですよね。 いやすごいと思うな。 だからあの人の描いたものに乗っかればチャンスになるなって思わせてくれた人な [音楽] 味方で俺はそれを真似したいと ああな こうボールでパスあメッセージ伝えて動かすみたいなのは なるほどはいましたなるほどじゃ続いて はい原さんすあみさんみさんはい もうバチバチにしたから キックオフして最初に必ず来るんすよ あ必ずガーンって来る 必ず背中に来るんですよ。 あのみ尾さんちなみにあのヤトさんにもガーンって言ってましたから。 そうだからもうもうされてそれは個人的にはめちゃくちゃ嬉しかったです。名誉なこと。 要すに自分をねそれだけ ターゲットにしてくれてそういうことです。はい。ま、 それはめちゃくちゃ嬉しかったですね。 ま、ただ本当痛いんですよ。 ゴーってる。もう1 発目もう絶対来る。絶対来るって思って要はキックオフなので前向きに来ることあ、こうロングボールのこうセカンド拾ったところに来るんね。 そうがない。 もう背中に感じるを けど殺を感じるんですね。感じる。 あ、なるほどね。 もうもうそもそもこっちも予測してますから。 まあまそうですよね。 僕もだから逆の時行ってましたから。 ああ、なるほどね。 もうでももう何のあれもなくもう行ける相手ってことですね。 行ける相手でした。ま、もちその盤面でこう状況とか はいはいはい。 をもう選境とかを見ながらやるのはしさんもやトさんも三尾さんもみんな一緒あるんですよね。はね。特にバチバチ。 [音楽] うん。コンタクトがね、 コンタクトが一番かったみさん。 確かに もう来るんですよ。もうポジションを捨ててで僕も捨てていく。 行くみたいな。そうだ。 なんか本当ね、自分がみさんに負けたら負けるって思った。 ああ、なるほどね。その鹿島と川崎が もうチーム同士の体決。 対戦なんですけど俺が引けたら負けるって思っ、 もう対象同士は戦いみたいな。 そういう風に勝手にあの特にさんの時は うん。思いながらやって 思いながらやってました。はい。 ま、さんも八さんもそうなんですけど うん。あの2 人はちなみにあのこさんのとこにガンガン来てた。 あんまり来なかったです。あ、なるほど。 あんまり来ないんですけどなんかもうずっと見られて監視されてる感じは ああ、なるほどね。 監視館に置かれてる感じは作っそれどんなもんなんだみたいな感じでこう見られてる [音楽] みさんも監視館に置かれてるんですけどダイレクトにもう もう来るっていう もう手を下しにくるって。あ、 なるほどね。全然そいますね。 それそういう意味でちょっと違います。そのディフェネのアプローチはもう三尾さんが一番近かったです。 なるほどね。 もうすっごい嫌でした。怒られることもありましたし。 怒られた。はい。はい。 俺も怒ることもありましたし。 なるほどね。 なかなかでもそうやていないですよね。 いや、そういう意味では 本当にあのい鹿島とかやるの嫌だったんですけども絶対にすごいめんどくさい戦いになる。 ま、間違いないですもんね。けど1 番続クしました。なるほどね。2戦 だから上がって まさに2位もう3連覇した時 の時常にこう後ろをついてたのは はいはい後ろついたってかもう2 位になったの僕だったので うんそうですよね で4人目あはい はイニエスタああ さんですね僕大好きでしたからそれこそあのもうバラセナ自体はずっと はいもうもう見てた人で うんま時が立ってそうですね日本にJ リーグまさかプレしてるJ リーグに来てくれると もどう思いましたね。そう、ずっと見えてこうすごいなと思ってた人がえ え、あ、は、初めてほぼ初めての はいはい。体験でしたよね。 そうですよね。 そのずっともう同世代でずっと見てた選手が日本に来るっていうのは僕にとって初めてだったんです。 [音楽] そうですね。 で、しかもめちゃくちゃ好きで参考にしてた シャビーニスタブスケツメッシは参考にしてた人たちだからうん。 もう胸高なりましたよ。 はい。 どんなもんなんだと 本当に気だろっていう感じですよね。 そうだすっげえ嬉しかったす。 だって轟でやった試合とかもよく覚えてるな。 5対3ね。5対3ね。神戸がうん。433 の4442の ダイヤモンドでイニエスタも左のインサイド インサイド で僕は当時たまたまその試合はトップショじゃなくて右のボランチだったんですよ。 ああ、そうか。そうか。 もうワクワク止まらなくて ドンピシャのね、 もうこれはもういっぱいいろんなもの見れるなと思ってで行ったんですか?うか 行ったらもうだからもうさっきあの選ばさせていただいた皆さんと一緒です。 [音楽] 一緒ですね。はい。コンって。 もうね、もうね極悪白です。もうこからすると極悪です。 はいはい。もうそれ極悪白レベルはどう? 届かないとこにいるんです。はい。はい。 その右のボランチしてちょうど絶妙に あ、行きづらい 行きづらいとこにまずちゃんとポジションを取られていてはい。 で、行くともう簡単に戻れ。 叩かれでバックステップ踏んだけ で、それもついてかなきゃいけない。で、それ行かないと前向く前向かれる でもう、もうホイホいろんなとこで運んだりもするし でワツで入ってきたん入ってきたね。 で、行きすぎると別の選手に背中取られたんですよ。 [音楽] はい。はい。で、右が左にいるので。 そうですね。要内側向いた時にもう はい。広大なわけですよ。そうですよね。 1番だからボールも1 番遠い場所に置かれちゃうってこと。 そう。届かないんですよ。はい。はい。 で、詰めると パーンってはくし。 それ見せといて右側ってキュンってターンする。 ああ、い 自分は爪右右足に向けてター行きすぎるとくるってる。 あ、くるって前受かれてね。 なんだ?何してくれてんの? あれ?ユニフォームとかちなみにあの、 あ、してないす。 あ、してないんですか?あ、逃しました。 あ、逃したんですか?あ、 けど後であのお会いする機会があっ、お会いする機会でそのお話する機会があってそこでいいただきましたけど でもなんかあのイ選手とかねあの Jリーグで中村天後1番タつってね話 今でもあれは保存してます保存してます してますか?はい。 めちゃくちゃいい選手。 あれでも嬉しいですよ。 あれめちゃくちゃ嬉しかったです。いや、もうそれはそうですよ。もう自分がずっと好きでかけて選手ですから。 そうですね。 その選手にそういう風に言っていただけるともう極みです。こうもう あれはもう言ってみお前はバルサできるぞみたいなこと言多分ないと思います。それはないと思います。はい。そんな甘くないんですか? ただそのなんか自分がバルサを見てそのマネス立ち位だったりボールのこうテ舗だったりバスワークだったりっていうところをうん。 こうじゃないかっていうのを、ま、自分でこう、 1 選手としてやりながらでチームとしてもそれがこう整ってきた中で 当時のその神戸と対戦できてで、自分たちの作家も表現できてっていう中でそういう風に評価していただいたので ま、ただ 対戦としてはもうもう本当や。だから 1 回味方でやってみたかったなと思うんです。 あ、一緒にやってみた。 はい。あの、しさん、やっとさん、みさんはあの、 代表でやられ、 代表で一緒にプレイさせていがあったのではい。 うん。 あの、その良さも同時に体感できたんですけど、 ま、イネスタさんはそうですね、 やれてないのではい。 ちょっと残念ですけどね。そうですね。 はい。はい。こ [音楽] 3人ですね。はい。はい。あ、3 人。はい。1人目がはい。前田涼一。 ああ、前田一さん。はい。 ま、もうこれも皆さん言わずも得点になったこともある選手日本代表でも活躍されて、ま、今 A代表の講師されて ますけどペナルティエリア はい。 のこう入り方、ま、ヘディングがめちゃくちゃ強くてうまいのではい。 で、当にこまさんが あ、いました。 こまちゃんいたんで、もうここのホットラインは はい。はい。 もう要は上はもう無理なんすよ。 ああ、もう、もう上げられちゃったらもう そうだに上げさせない。 うん。 いかにこうタイトにつくかみたいなのはあの当時川崎三脈からの皆さんは やられた苦戦したとは思うんですけどそこはもう本当に要注意 うん。うん。 しなきゃいけない。で、体もすごく ちょっと細く見えるんですけど、 骨がすごい痛い。 ああ、なんかめちゃめちゃ食べる人。 あ、そう。めちゃくちゃ、 めちゃめちゃ食べます。 で、ま、そっからも来てますし、フィジカル強くて背も高いけど、元々トップ下なんですよ。僕あの、彼中学生の頃から。 ああ、そうか。行政の時から知ってるて、 1個下なんですけどね。 もうその時はトップ下でプレイしてましたから、その高校の時も。うん。 うん。で、プロになってトップになって、 要はそのトップ下の足元のうまさも要はペナルティアの中で発揮できる。 で、ポストプレイもできて味方も使える。 味方を使うふりして自分でも綺麗に決められる。で、泥ロ臭いゴールも決められる。うん。一 番嫌なタイプですよね。 そうなんですよ。だから本当に日本人の中で本当だったと思うんです。そういうその高さも含め。 あとは守備もめちゃくちゃ心的にあるんですよ。 あの、本当にこれまで日本人のフォワードの人も僕悩みました。うん。 うん。その領一外もいっぱい、 あ、いい選手。 あの、いい選手いっぱいいたので。ただその守備っていう観点で言うと領一のプレスバっかが一番嫌だったんですよ。 あ、そうなんですか。 それは面白いですね。 あの、その献心的に前プレスも行きながら要は自分たちがちょっと構えた時にちゃんと自分、僕がご覧の時にちゃんと自分の前には来ないんですけど後ろにいるんですよ。 ああ、なるほど。 でも横パスでミス僕がミスるとこうグブって ああ、 で、その時の強度っていうか強さもあの本当にそのままを日本人の方の中で多分ナンバーワンだ。 うん。 当時でもあんまりさすがにプレスバックするコワードってそこまでいなかったんじゃないですか? 多くなかったですね。当時はまだね。 なのでボランとしてプレイしやすかったんですけど両一の時はいっつもう [音楽] 気を使わないと もう警報が自分の中ではもう常に ちょっとアンテナ高くしてる。なるほど。 に痛いんですよ。 ガーンって来られもう1 ガーンってくるんで痛いんですよ。 なるほど。痛いんでなかなかですよ。 そう。だからそれってけどボランティア選手からすごい嫌なんですよ。 うん。 できるだけもうストレスで前向いてプレイしたいけど両の時だけはもうちょっとパッて見とかないと。ま、普段見るんですけどより見ますよね。なるほどなるほど。 [音楽] はい。だ、ちょっと三さんに近いとこなんですよ。その強さみたい。 [音楽] 強さがね。なるほど。そ、 ここのやっぱ公衆総合的な [音楽] 感点ではい。 嫌な相手。嫌な相手でしたね。 ただすっごいいい人なんですよ。 なるほど。ああ、すごい優しい。 あ、ほぼ。ほぼとして。なるほど。 だ、そこのギャップもめちゃくちゃあります。 なるほどね。なるほどね。 そう、普段そんな感じなのにこんな 一中そんな来んかい、そんな点の取り方するんかいっていうことをギャップも含めて料理。 なるほどね。なるほど。面白い。 選出させていただきます。で、2人目が2 人目荒女さん。あ、荒女さん。はい。 ガバか。ガバ2000はい。5年。 これもはい。得点はなってますね。 もうね。はい。 ボール入ったら点取られるっていう。 ああ、もう、もう渡ってしまった最後みたいな。 もう最後です。あ、 ていうインパクトが当時僕まだ若かった。で、昇格したばっかりだったんで [音楽] 当時だからフェルナンジーニョアラウジオグロました。 二川はい。 で、それをいるエンド安ぎさん。はい。 もう凶悪でしたね。 凶悪でしたね。はい。 よ、今思うとあのスリートップよく成立してたなって監督西野さんですか?はい。 はい。攻撃。もう本当にそう。 はい。はい。アラウジは1人でもあ あ、行きました。 行けるし、しかも左きのパンチもあってコントロールシュートもできて一番立ち悪かったのはフェルナンジニとのコンビネーションにした。 [音楽] 確か。ああ、なるほどね。もう2 人でもう近くでトントンして うん。ブラジル人らしいね。コンビネーションでね。 もうで背後も抜け出せる、 クロスも合わせられる。そういう風にソロでもいける。コンビでもいける。 もう全部めちゃくちゃいい選手でしたね。もう嫌でした。 最悪最悪でした。はい。なるほど。 最悪でした。最悪でした。めは あさんにしては対象ちょっと失礼です。 ま、でも最高の褒め言葉です。 いや、もう本ん当嫌でした。だからもうボール入れさせたくなかったですけど絶対入っちゃうんで。 入っちゃうん。 だって耐久給するのがエンド安い人ですから。 そうですね。そうすよね。最悪です。 なるほど。はい。で、最後じゃあラスト。 はい。ラストははい。ワシントン。 ああ、裏レ。フラレッツ。 もうね、恐怖の極み。 恐怖の極み。はい。まあ、そうすね。 もうね、ペナルティエリアで はい。こうやってうん。 うちのディフェンダーをしったらもうみんなパニックっていうか、 もうアラート最大みんな、みんな行くんすよ。俺もプレスバックするし。 はい。隣の谷口もプレスバックするし。 はい。みんなでね、 三脈が全員みんなで鳥が囲んでね。 で、それを投ぎ倒していく。 確かにワシントン。ワシントン ゴリゴリゴリゴリっていう。 確かにゴリゴリしいながらもう ゴリゴリって反転して打つ。あとはポンテがいたんで。はい。ああ、ましたね。ポンテ。 もうそこのコンビネーション。もう最悪。 最悪でしたね。これ この相手から要はプレスバックすると 要っちはポンテをマークしてるんでポンて一瞬そう開いちゃうんですよ。 ポン。なるほどね。 ほんでポンテももうすごい嫌な選手だから。 そうね。そうですよね。 も、もうね、チートでした、この 2人。確かに。確かに。そう、そう。 本ん当ポンっても入れたかったんですけど、もうみんな洗う女もそうだし両もま、いろんな意味であれなんで、もう本当はポンっても入れたかったです。 あのフェルも入れたかったです。なんならはい。 そうですよね。そうよね。 もうそこのコンビゲーもすごかったんで、もう 1人でもそうですし、あとは もうロングボールこうポーンって上がったらもう もうもう最後です。もうやばいな。 お、全部。はい。 あとサイドに展開された時にワシントンがもうはい だーっとシ入ってった ターゲットな三脈も大概強かったですよ。 そうですよね。山脈ですからね。 三脈でも大概に高かったですけどやっぱそこをバーンって叩ける。 そう。三脈の上から来るんですね。 今でも覚えてます。もうこの場でハット取トリックされたんですけど。 はい。はい。 めちゃくちゃインパクト強くて うん。 なんだこの最初に対戦したのおそらくベルディンにあの 彼がいた時僕が最初に昇格した時 2005 年その時にもうすごかったんですよ。 なるほどね。 で大児轟でやった時にやっぱすごい怖い。 ああ、もう今だからそっからもうだ 20年近く、ま、18 年やって、ま、そ引退していろんな選手見てますけど、あれだけのこうインパクトというか、 あ、 ペナルティエリアのその迫力、存在感は、ま、サイズも含めて、めちゃくちゃ大きいんで、 そう。はい。でかかったっすもんね。とんでもない人でしたね。 めちゃくちゃただすごい人格者というか、もうその対戦としてもすごい笑顔で接してきてくれて終わった後とかもうノーゲームで、ま、こっちが勝っても向こうが勝ってもうだ、 そういう本当いい人だったなっていうの。 だ、サポーターの人たちもものすごい愛されてましたし。 ま、そうですよね。 めちゃくちゃこう褒めてくれたりもしたんですよ。 そのいいプレイだったするとその試合で終わった後とかもプなるほど。 はい。だからもうすごくあのそういうこう人間含めてナイスガでなるほどね。 最後ワシントン選ばさせていただきます。 なるほど。納得の11人でしたね。はい。 はい。 いっぱいいましただ。正直いっぱいいって本当に悩みましたよ。 そうだよね。そうだよね。 だけど今話すと結構妥当だった。 妥当でしょ。だって今話聞いてもみんなあ、なるほどなって話だから。 本当にあとは自分が若い時に 衝撃を受けたっていう感で言うとやっぱ年齢が上だったり同世代の形が多かったのはま 必然だったのかな。 ま、自分がこうネが上がってくると大体こう読めてくる ので、ま、対戦相手としてもこう、ま、そうだよねって。 確だそうだよねじゃない人たちが基本 うん。 今回選ばさせていただそうです。おかしない人、ま、ある意味本当にもうこっちの想定以外のプレイをずっとされてた方たち本当にこう楽しかったして楽しかった方たちを基本的に [音楽] そうそうですよね。いや、これだから面白かったです。本当にそういう意味でね。 ありました。 [音楽] [音楽]

2003年から2020年まで川崎フロンターレ一筋でプレーした元日本代表の中村憲剛氏。入団当時はJ2リーグだった川崎Fを2004年にJ1リーグへ昇格させると、2017年にはクラブ悲願のJ1リーグ初制覇に導くなど、今では常勝軍団となったクラブの礎を築いた。個人としても通算8度のベストイレブン選出、そして2016年にはJリーグMVPを受賞。そんなバンディエラが18年のキャリアで脅威に感じた選手とは? 各ポジションで選出してもらい、ベストイレブン形式で答えてもらった。

#Jリーグ #中村憲剛 #川崎フロンターレ #サッカー日本代表 #日本代表 #サッカー #北條聡 #明治安田j1リーグ

■Jリーグの試合日程・対戦カード・結果
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■【一覧】最多クラブは? Jリーグ60クラブの今季ホームグロウン選手人数
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37 Comments

  1. 小笠原さんとのバチバチの逸話を聞いてロイ・キーンとヴィエラの関係性が思い浮かびました。

  2. 8:56
    この時に憲剛選手が日本代表デビューした際に
    実況(多分進藤アナ?)が「このもう1人の中村をぜひ覚えて下さい」
    って言ってたの思い出した

  3. 闘莉王が先に落下点入ったからセカンドのつもりで距離取るとすぐに胸トラでキープするのは皆が言いますね。

  4. 2014年のガンバのホームでの川崎戦での東口の至近距離からのシュートストップは今でも覚えてる。
    あれが決められてれば優勝出来んかったな。神懸かってた

  5. 普通にめちゃくちゃ強そうなチーム。
    バランス的に前田がウィングできるかどうか。
    イニエスタをウィングにして前田をトップ下、ワシントンとどっちかのFWの2トップでもう1人をトップ下などがいい気がします。

  6. ワシントンの時の浦和も強かったけどエメルソンがいた時の浦和も捨てがたい

  7. 全ポジションにガンバの選手がいるのってやっぱり昔のガンバはアホみたいに強かったんだなって改めて感じさせられる

  8. こんなに素晴らしいケンゴー選手でも何故ケンゴーと呼ばれ、中村とは呼ばれないか?答えは一つ、じゃない方の中村だからなんだよな😢

    ただ、もう1人の中村がすごすぎただけで、ケンゴーも十分良い選手。

    スペインで例えたら、シャビとシャビ・アロンソのようなもの。じゃない方のアロンソはいつもシャビ・アロンソ呼び。大してシャビをフルネームで呼ばれることはほぼなかった。

  9. セットプレー、俊さんからのボンバー、ほぼ無力化される。
    確かにJの歴史でも最強クラスの飛び道具ですやね。
    一体どうしろ?と。
    壁立って、体ぶつけて、どちらかにズレが生じるのを祈るしかない。

    ワシントンの強さ!!確かに脅威でした。

    憲剛さんが迷った第二候補でBチームも作ってシミュレーターで対戦させてみたいですね。

  10. ジャイキリで描かれてる選手の心理ってこういうことなのか…と納得

  11. 中村憲剛は審判の判定に不服だった試合後、審判に対してガッツポーズしたクズすぎる一面を持っている

  12. 軽くガンバの振り返りみたいなってて嬉しかった
    アラウージョ、フェルナンジーニョ、シジクレイ懐かし過ぎる

  13. 世界に通用するプレイヤーが引退して日本サッカーを語ってくれる番組が増えてくれるのはサッカーファンとして最高!
    ここに出された選手もアンタが嫌だった!と思われているんだろうなと容易に想像出来ます😂

  14. ワシントンとアラウージョの凄さ聞くと、ブラジル代表に定着するレベルってめちゃくちゃ高いんだなって思いました。

  15. バルサでも出来るということですかね?と言われて、それはないです。って言う謙遜さよ。

  16. 「もう嫌だ」「極悪」「凶悪」「最悪」「恐怖の極み」とか憲剛さんのワードが面白すぎるw

    言われる選手にとっては最高の誉め言葉ですね。

  17. ワシントンとか普通に5大中堅でスタメン貼るクラスの選手やったし、エグ

  18. ガンバの二川めちゃくちゃ美味かったよなぁ
    あの時は遠藤は勿論やけど、二川の存在がデカかったと思う!

  19. 東口の日だったっていいつつ、圧倒的だったにも関わらず勝ち切るのがあの時代から始まったフロンターレの強さ物語ってる。

  20. アラウージョ、フェルナンジーニョ、ワシントン、ポンテとか当時小学3年生くらいだったけどとんでもない奴らいるなって思ってました笑
    当時のガンバは中東マネーでアラウージョ抜かれても、大分からマグノアウベス、甲府からバレーとまさに恐怖の極みでしたね笑

    2006年のワシントン、ポンテなんかエメルソン抜けたけどむしろパワーアップしてないか?って感じで見てましたねw

    すごく懐かしいメンバーが多く選ばれて流石中村憲剛さんというベストイレブンでした!

  21. ワシントンを選んでくれてありがとうございます🙏

    浦和の助っ人で間違いなく5本の指に入ります👍

  22. そういう中村憲剛さんも、ピッチを支配されて相当やられたイメージある素晴らしい選手だと思っています。

  23. 大久保や小林を差し置いて前田が選ばれてるのが面白い!W杯で見たかったなぁ。

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