HxH stage1 Hunter exam2 COOKING
これからあんたたちに料理してもらうメニューは寿司よ。 寿司わかるか? いやあ、 寿司して 一体どんな料理なんだろう?ふ、だいぶ困ってるわね。ま、知らないのも無理ないわ。小さな島の民族料理だもの。さすがにヒントあげるわ。 [音楽] よいしょ。この食材たちを使って寿司を作るんだ。 まあ、このまま食べてもうまそうだけど。 だめよ。寿司以外は認めないわ。 だってさ、認めねえつってもどんな料理かわかんねえんだから作りようねえぞ。 分かったわよ。さらに大ヒントをあげる。寿司に不可欠なもの。それは米よ。 うん。つまりこの台の上の食材と米を組み合わせて寿司を完成させるというわけか。 そうだ。 試験は私が満腹になったら終了よ。 それじゃあ、第 2 次試験スタート。何を組み合わせればいいんだろう。メンチも性格が悪いね。知らない料理を作らせるのに寿司に関係ない食材まで用意して。 [拍手] 関係ないとは限らないわ。普通の寿司なんてもう食い尽くしてんのよ。 どんな極物が出てくるか楽しみってこと? そう。 今日は私は試験官っていうより料理人として来てるからね。 料理人としてってのはまずいんじゃ。 何? ああ。いや、何でもし、この課題もらったぜ。まさか俺の国の伝統料理がテストになると。静かにやんぞ。浮かれていたら周りの奴らに知られちまう。知らないふりして [拍手] 1人だけ合格しちまおうと。 できたぜ。俺が完成第 1号だ。 名付けてレオリオスペシャルだ。 何これ? エビの腹から米 は しかもおいおいおいおいおめにメ化してんだぜ。 ちょ、じゃかよ。ふざけんな人の名前使るじゃねえよ。形は大事なのよ。こんなじゃねえよ。俺はいろんな意味でうまいと思ったけどな。う んくだろ。 かし、 もうあんたたち 寿司の形をなしてないものは味見の対象にもならないわよ。 次は私が行こう。 これは行けるんじゃないか。行くぞ。ほ、 [音楽] 何これ? 米に新鮮な魚を入れた。つまりこれが寿司だろ? 寿司じゃないよ。 寿司? え? お寿司? お寿司なの? これがお寿司。 あなたお寿司なの?もしかしたらお寿司わけあるかい?騙されるかい?お前可愛さでいけると思うなよ。可愛くないからな。 寿司、 寿司ってもういいよ。もうダめだ。あんたち本当に誰かいないの?他に はい。 キ外し新鮮だぜ。可愛いな。いや、だめだ。あぶねえ。騙されるとこだった。 [拍手] どうにかがなるほど可愛くれ。もうあんたちお前もだよ。何してんだ?関係ないみたいな顔。 え、ぶつかったか今? 絶に。 それはズッキリじゃねえか。米じゃねえじゃねえか。お前米って言ったよな。ヒントでな。おいおいおい。 無視すんなよ。おい、お前に言ってんだよ。話聞けよ。 あ、 ざけんな。寿司をまともに出れるようになるには 10 年の修行が必要って言われてんだ。貴様ら素人が握ったものとはと血ほど味が違うんだよ。あ ああ。メチの悪い癖が出ちまった。 このハゲが ハゲじゃない。スキーヘッドだ。はい。
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