ダボス会議に参加した玉木代表と岡本さんの対談から見えてきたのは意外な視点。世界のリーダーが語る“日本の本当の姿”

世界のそういうトップリーダーは日本を今どういう風に見てますか? あ、これはね、ま、私あのビジネス関係でちょっと話をしましたけど、あの日本語の方批的じゃないですよ。 そうです。 あのなんだねこう日本の有識者と言われる人だった、ま、政治家の一部もそうだし、ま、野党によってちょっとそういう経あるんだけど、その下顔で悲観を語るっていうね、 これね、間違ってるんですが、悲観論を言った方がちょっと知的に聞こえるわけ。こういうリスクバクターまでこ慎重にって楽観を言うとバカっぽく聞こえるんだけど本当のトップリーダーは明るくなきゃない。そう。 私自身が日本の未来は非常に楽観的オプティミスティックだし、あの、どんどん投資してくれとき世界の評価もそんな感じでしょ。 そうなんですよ。 でね、こんなね、日本住んでるのは日本国内だけだと私はいつも思ってるし、自分でも意識してるんで、外行ったところはね、いや、もう日本どうて、日本いいよ、すごくですよね。 いうことで、で、実際悪くないので、だからやっぱりこう、今の不確率性が高まってるけど世界が動いてるし、その動きをきちんと捉えればね、日本はもっと良くなりますよというのをね、あの、もっともっと訴えたいなと思うし、私も 2日間でね、あの、だから5 人の国家を含む16 人ぐらいとあって、え、 あそこでもっともっとね、 日本のね、発信をしたいなと思いましたね。 あ、ね、行こうかな。 あ、次行っていいですか?い いよ。あの、一緒に行きましょう。こうと関係なく言ってね。

🌍🇯🇵 世界のリーダーが語る“日本の本当の姿”

ダボス会議に参加した玉木代表と岡本さんの対談から見えてきたのは意外な視点。
実は、日本を一番過小評価しているのは日本人自身だったのです。

✅ 世界のリーダーは「日本は素晴らしい」と評価
✅ 投資先として“安定・安全”な国
✅ 成長率よりも“低リスク”だから価値が高い
✅ 「日本と仲良くしたい」という強いインセンティブ

世界が不安定な中で、日本は国際社会で確かな存在感を放っています✨
今こそ、このチャンスをどう活かすかが問われています。

#ダボス会議 #日本の評価

2 Comments

  1. 公明党とベタつくんだ、玉木さん、選挙終わってから勢いなくなってないか、何も発信しないじゃないか、参政党は頑張ってる印象しかない

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