【ほぼ見せます】二宮和也インタビュー「グループの活動もあるし…」来年に見たい景色とは? 映画『8番出口』と未来を語る

話があるって言われて呼ばれていったらこれ知ってるみたいになってで、ま、知ってたのでああって知っててこれ学化しようと思うんだよねみたいなことがあってでそれこそ昨日か昨いぐらいに部屋掃除してたら うん。 この8番の企画書が出てきて おお 今改めて見ると うん。 俺マジこの企画しるんでよく受けたなと思 [笑い] ダメダメだった。 何にも決まってなくて本当に。 あ、そうか。 そのなんて言うんだろう。いわゆるそのこの映画が持ってる思想みたいなものをこうテキストと落としてはくれてるんですけど出る人もなんか一応その二宮かに予定してますみたいなことあった。 ある以外はもうなんか見てとか見て見てオーディションみたいな感じだって すごいなと思って うん 最初からそのボレロみたいなものだったりとかそう決まってるものは元々あってでこれをこういった形でとかこういう映画のようなとかっていうセンテンスはもらってるんですけどすげえ企画書だったんだなと思って うん 改めてなんかちょっとびっくりしましたよく受けたのっていうでもなんか本当にそ なんて企画書を読んでいい企画だからとか 企画が良くないからとかっていう判断記事 もま、もちろんあるにせよ僕はそれこそ 元気さんとこうずっと一緒にやってみ たかったっていうのもあったのでとにかく それはこういうある種の変てこなこう尖っ た作品でむしろ良かったんじゃないかなと いう風に思いましたね。その本当に客観的 な目線を持っているわけで、これを プロデュース側ではなく監督としてやろう と思ったところになんかやっぱその自分が 見たいものがあるんだろうなと思ったので ついていきたいなという風に思いましたね 。作品の性質上でもあるんですけど、 やっぱりそのクールなんですよね。その人 がこう作っていく様っていうものはなんか こうその映画にも出ると思っていてそれが ま監督だろうとプロデュースだろうとその 関係なく出てくるものだなと僕は思って いるんですけどすごくクールで冷静で客観 的なこう割とこう引いて 配置しているような感じはずっと受けてた のでそれどこまでそういった目線があるの かなっていう風に思っていたの現場が一緒 になれば1番いいですけど、なんか タイミングがあれば現場見てみたいなと 思っていたぐらいだったんですね。 なのでこういう話をいただいたんですけど現場の初日になんかみんなで作りたいみたいなその僕もこの映画がどうなるか分かりませんみたいなことを 無責任だね 言っててみんなで作っていきましょうみたいになってた時に どっちなんだこれはみたいなそういったなんかこう現場を見ようと思ったらすごいちょっと題材が変トだったんですよ。 うん。 なんかいつもの監督じゃないのかなと思っと思いましたね。ええ。 あの今回やっぱゲームの映画家なわけですけど、なんか単純なゲームの映画家じゃなくてそのゲームと映画のその教会戦が曖昧ななんか新しい映画体験みたいの作りたいっていう風に思ってて、ま、何のこっちゃじゃないですか。 でもゲームをやり込んでる人ならその意味が分かるんじゃないかな。 つまりある時はプレイヤーとしてその観客 もその映画を楽しめる。 ある時はゲーム実況を見てるようにこう二井宮君がプレイしているゲームを見るみたいな気分で楽しめるみたいなそのゲームで起きている現象そのものを映画にするんですみたいなこと言った時にま今何のこっちゃって顔されたりしてるんですけどまあなるほどみたいなところがあってそこってやっぱりゲームのリテラシーが高いでしかもすごい繊細な渋が上手みたいなところで言うとま彼しか思い当たらなかったんでもう最初からも決め打ちでお願いしに行ってそんななんかだい 頑張った企画書だったはずなんですけど、 確かに企画書には僕の名前しかなかった。 [笑い] 間違いない。登場人物最初 3人とかやるつもりだったからね。 うん。 [音楽] 若干ネタバレになってしまうんですが、 相対的に感じたことなんですけど、その 人間と話すのってこんなに難しいのかと 思いました。 人とお芝居いするっていうことの難しさ みたいのをこうなんか逆説的に教えて もらったっていうようなのが今回1番残っ ていて、 今までってそれが結構普通に話をしていた んですけど、なんかそれって本当に普通に やってたんだなっていうのを感じるという か、1人でやった時のお芝居の難しさって 絶対あるよなと思って色々こう頭の、ま、 体操していたもののやってみると意外と 自分のこう尺度でそのこっちにフォーカス させたい時にはフォーカスできてたしここ まびするところはまびできてたしっていう ようなある程度こう波みたいのを自分で 作れてたんですけどこう人と会話した時に あれみたいな勝手に喋ってくるみたいな あれてそのそういう感覚に襲われてあだよ だちゃんと話を聞く聞いてましたし現場 でもやり取りもちゃんと普通に話しながらできてたっていうのはあったんですけど、今振り返ってみると人とお芝居をするっていうのはこんなに難しいことだったんだなっていうのをなんか教えてもらった作品になりましたね。はい。 結構計算してシナリオ作ってここでちょっとびっくりするとかここで急にこう展開するとか見ていただいた方はあのあると思うんですけどうん。うん。 でそうでシナリオ通り取るじゃないですか。で、その場で編集してたんですよ。で、見るじゃないですか。 宮君とあれなんかつまんないねみたいなすごい面白かったのに。 [笑い] そう、なんかちょっと退屈だね、こことか 言ってダメだってなってその場で 打ち合わせして夜脚音書き直して次の日 また同じシーンを全然違う芝居で取り直し てやっぱりその飽きないようにちょっとで も変化があるようにどういう風に観客の 気持ちをこうギリギリ飽きそうなところで 次の展開を起こすとかっていうことやる かっていうのを延々やっててなんか夜もう 夢にまで出てくるんですごい怖かったです 。 白い空間。あそこはまだ取り直せるとかって言って、あ、そこがすごい辛かったです。はい。 脚本の方にもあの立ちわっていらっしゃるっていう話だったんですが、今回客金楽されるっていうところは初めて そうですね、こう現場でこういろんなアイデア出しみたいなのはま、その違う現場でももちろんあったんですけどそれをこう最初からやらせていただくっていうことは初めてでしたしなんか脚音協力で名前出したらって言ってくれたの元げ元気さんだしなんかそういうもうなんかチャルとし [音楽] 立ち位置にこう立ってやるっていうのも初めてでしたね。うん。 実際にあの挑戦されてるんであの難しかったというやっぱこの制作側のこの一生懸命作っている時間っていうのをこう、ま、感じることができたっていうのは大きかったですね。 僕は結構こう現場に行って本当感覚的に こっちかもしんないみたいな感じでこそ 台本とはちょっと違うことをやる日もあっ たりするんですよ。違う現場で。そんな ことやられたらめちゃくちゃ悲しいだろう な。どうもしたら 自分だなんか逆なんで自分はこう動きたい 。こう動だがちょなんかそこあまり ストレス感じることなく芝居がこう続けて いけそうだなっていう形で入ってるので 自分そういうそういう形なんですよとして はでも最初から違う形で脚本として入って たとしたら変えられたらすげえ楽しんだ けどみたいなことにはなりそうだなって いうぐらいやっぱ本当みんな寝てる しなても夢に出てくるぐらいなんで うん なんかそれは本当になんかその熱量として 感じることができたというのは、ま、作品とはまたちょっと違ったところのその気づきとしてはすごく勉強になりましたね。ま、そのゲームの映画ですごい白く無奇質な空間のループじゃないですか。 だともするとなんかこう人間らしさが なくなっていってしまうような可能性も あった気がしてシナリオ通りにただその まま演じるとなんかその人間までもがその 本当にこうCGのプレイヤーみたいになっ ちゃうところをま、彼のアイディアって やっぱり人間なら普通こうするんじゃない とここで立ち止まるとかこれが気になるん じゃないかってアイデアを出してくれて、 ま、逆にシンプルな空間だからこそすごい 人間らしいんですよ。二宮君がやってる ことって。あ、こういうこと気にするとか ここは気になんないんだとかなんかその プログラムされてるわけじゃないから。だ からそこであの極めてゲーム的な空間に 生身の人間が入った時の生々しさってのが 、ま、映画にする意味の1つでもあると 思うんですよね。そこにリアリティを持た せてくれるアイデアをどんどん出してくれ たんで、あの、見た方はきっとあ、なんか ゲームの映画家でしょって思いながらも 意外にすごい人間ドラマを見た気持ちに なると思うんですね。 なんかそれがこの映画で実現したかったことだから空間はすごいゲーム的だけど流れてるエモーションとかドラマは人間的っていうのは結構多分宮君のアイデアで生まれてきたところが大きいよ。食い気味で言ったね。 その宮さんのアイデアだったりとかをあの入れ込んだ具体的ななんかちょっとシーン範囲シーンだったりとかで 僕が1 番好きだったのはその撮影前にメイクのそつまりどんくらい疲れたメイクするかみたいなのがあってで普通は元気な状態でその空間に入ってループしてるうちにだんだん顔色が悪くなってくってメイクのプランで考えるじゃないですか。 で、そういう風にプランして終わって帰ったら大体この人アイデア思いつくんで夜中に連絡来る。 帰道考えてね。こ 夜連絡来て逆だと思うんですよつって。 つまり最初はもう毎日毎日ループみたいな 日常生活を送ってて、もう血の毛がない 生活を送ってて、で、あの空間に入って 生き延びなきゃ、出口へ向かわなきゃって やってるうちに、むしろどんどん人間 らしくなってくってい、その顔色が良く なってくっていうプランどうですかって 言われた時に、いや、本当そっちだなと 思って、むしろサバイバルをしてく中で非 人間的だったもの、人が人間性を取り戻し てく話にした方がいいなと思って結 結構すごい決定的なアイデアなんですけど、結構雑にメールで食うん。結構それ大事なアイデア結構雑にメールボですよ。 でも忘れちゃうから忘れのうちに元気打って Pみたいの送って でもそういう結構ライブ感のあるやり取りで決定的なことが何個変わったりとかしててすごく面白かったですね。俳優の身体性から出てくるアイデア僕らはやっぱテキストとか映像で考える。 彼らはやっぱ人間演じる側として考えるから、それをどんどん取り込めたのがこの映画の強みになってると思います。 2 人はこの映画をど、どういったジャンルでどのように受け止めていらっしゃるていうお伺いにしたいですけど、 でも、ま、本当に人間ドラマだし、ま、入り口として、ま、設定としてこのもち原作をお借りしてることはあるんですけども、割と僕はなんか最初どちらかというと劇場のそのあ あの、冷房の設定を普通の作品よりマイナ 2°ぐらい下げたかったんですよ。 うん。っていうような認識でこう立ち回っ てたんですけど、中盤ぐらいからいや、 これ逆に切って 熱いムシムシしたじめじめした中で見た方 がこの作品の性質としていいんじゃない かっていうようなこれちょっとどっちらだ かというとなんか最初も自分を怖いとか スリラーとかホラーとかだったんですけど どちらかっていうともうちょっとストレス はかけたいなっていう見てる人たちが なんか日汗とよりかは熱くてじめじめした 中でこう垂れてくものにそろそろ感じる ぐらいの性質が1番もしかしたら強いん じゃないかと思い出してきて、そこからは 割とこう 前速とかもそうですけどそのストレス側の 傾きが大きくなったかなという印象ですか ね。本当は本当にもうクーラー切りたい ですね。劇場 そんな感じでしたね。今切ったら大変。 今切ったら大変いなくなっちゃうみんな。 なんか僕はあの空間、グループする空間って何なんだろうなって考えた時になんかこう人生みたいな気がしたんですね。毎日毎日なんか一見同じように見える人生だけどそこに異変は起きてるんですよね。 いろんなものをこう向き合わなきゃいけ ないものが起きててそれを気づかない ままっすぐ行ってしまうか気づいて ちゃんと違う道に行くかかっていうのの2 択って僕らの人生そのものでただその ちっちゃいこの2択の選択っていうもので 結果すごく変わるじゃないですか。 だからなんか僕はあのループする空間だけどなんか 1 人の人の人生だったりそれの選択の物語だと思って作っていったからまゲーム的でありながらもう人生そのものっていうのがあの映画かなという風に思ってます。 海外からのえ響ご実感されたりとかはしていらっしゃいますか?そういう算してんじゃないの? 1番 そうですね。まず日本の実写映画が、ま、 100の国と地域って決まってることって もないんですよね。だからそれは、ま、 金ガですごく熱狂が世界に届けてくれたと 思うんですけども、あの、 やっぱりこの日本的なデザインとか日本的 なルールみたいなことが、あの、そのまま ある意味作ったら海外でもなんかこれは 面白いぞって思ってもらえたのと、あと 一方でさっき言った人間ドラマ、僕らの 日常の中で色々なことを見てみないふりし てるんじゃないかみたいなテーマだったり とか、もうみんな毎電電車の中でスマート フォン見ってね、あんなにみんな人が いっぱいいるのに1人1人の世界にこう 没入しちゃってる感じとかは世界中どこか 同じ気分になっていてそこがこうなぜか 日本的なのに世界中に伝わる感情がああ るっていうところが大きいかなという風な 気がしています。 この映画でも作った時に、あとやっぱ二宮君がそのイーストウッド監督の島からの手紙であのベルリン映画行ってるのを僕は見てて はい。 ね、あれからねも20年ぐらい そう。20年ぐらい経っての。 そうでなんか僕はやっぱりこの俳優がもっと海外に行って欲しいなって気持ちは本当にあってそれでなんかあのちょっと最初にでかいこと言ってちょっとカヌ行きたいよねみたいな話。 そう言ってんだ言ってたんですよ。そう。 うん。 言ってたら覚えて そうなんでしょうね。もう本当に嘘つきじゃなくなってよかったな。 本当 でもやっぱりなんで海外のメディア借から悪のあの俳優いいねみたいな。多分な宮君のこと知らないフランスのメディアとかアメリカのメディアの人もいるからめちゃくちゃ良かったねみたいなことを言われた時はすごく嬉しかったですね。ま、小松七さんもすごいあの海外で 評価すごかった。 すごい評価高くてなんかそういう風に日本のそのクリエイティブだった日本の俳優がちゃんと海外でエンターテイメントとしてなんか受け入れられてくっていうのは目指してたところだったからとっても手応えがありましたね。 そうですね。やはりその映画祭周りで言う とやっぱりそのスタンディングオベション がこう起こったとかその最初の オープニングですごい完成が出てきたとか そのいろんな国の人たちがその買い付けを して自分の国とか地域でその映画をこう 公開したいっていう話を本当に聞いたりと かそういうところはもうなんかすごく なんて言うんでしょうタイムでこう感じて いたのでなんか映画祭てどっかここう、 もう行ったらゴールみたいなところがあっ たんです。僕はあんま行ったことがなかっ たんで。でももう行くのがやっぱり スタートでそこで見てもらって感じて もらってこれを自分たちの国地域で流した いって思ってもらえるまでがやっぱ一連 だったんだなってことを初めて知ってそれ はこんなに大きい広がりを持って ま本当に日本その先行公開とかってことで はなくこの公開日にいろんな国で実際に 公開もうされているっていうこと自体が すごく すご なんかこうプロジェクトに入ってたんだなっていうの感じますね。うん。 この映画の意見を感じたら引き返すということにつんで、あのまでの人生で引き返したくなったことありますか? 撮影現場に行った時にしまったと思いましたね。 [笑い] 本当にここだけで取んのって自分で決めたことなのに、ま、ここね、あのクルーの方々もいるから分かると思うんですけど、あの空間だけで 95 分とんの本当に俺みたいな。いや、お前が言いたしぺだろって話なんですけど。 いや、でも、ま、思うんだよね。 いや、これは意外と大変だなってこう今更ながらにその現場に足を踏み出れた時に後悔したってのはすごい覚えてて。 あ、そんなだったんだ。すごい。 うん。あ、本当に同じところで取るんだねってこう自分で思って引き返したくなりましたけど、ま、その時にさっきの宮君が言った、もう僕はこの映画どうなるか分からないから、ま、皆さんと一緒に作るしかないって言って、もうとにかくろんなスタッフのアイデアをとにかくもらいながらそのボテ編集して ずっと取り直しながらもうゲームの開発みたいな エラー除去みたいなことをずっとやりながら 作ってましたね。 でもその作り方がユニークだったからユニークの映画ができたのかなっていう風に思ってます。 それ確かにそう。 遅刻かな? 遅刻。 僕結構その 、ま、もう 人生としてもそんな多くはないんですけど 、若い頃に遅刻することがあって、で、僕 若い時って割とこうベテランの方々と一緒 にいることが多かったんですよ。自分が1 番ちっちゃい子で、そう、他も全部もう大御書と言いますか、そういった現場がすごい多かったんで、うん。 やっぱり大御書を1 時間以上待たせるっていう。 それは気まずい。 いや、そうなんすよ。これがなんか学校とかで うん。 ね、学生たちの中の そのむ像の中で送れるとまたちょっと名が違くて みんな待ってるみたいな。あれは引き返したくなります。 でもやっぱ行くしかないんですけど、もちろん。 でもなんか行っても行ったらもう昼休憩みたいな時間 軸ぐらい遅れてんです、僕の中で。いや、マジ本当りきれない。噛みまくりです。その日。ま、 [笑い] それはやっぱ引き返したくなりますね。なんかそういう作品の性質上ではあったんです。もちろんその怒る人なんていないですよ。 もうそんな1314、15ぐらいのやつを 、ま、もちろんその政作側がその、ま、 遅刻したことに対してのおしりはあります けど、その大御所の方がそこでなんかこう 言われるみたいなことはもちろんないので 逆に言ってもらいたいみたいな何も言わ ないみたいなみんないいわよ、いいわよ みたいになっちゃっちゃうみたいのが ちょっとやっぱそこはね、なんか申し訳 なくなりましたね。覚えてます。は き進んだその最初ってどうアクションするの? いや、もうひたすらに謝りまくりです。もう各々の楽屋に行って 1対1でそれは思いましたね。さすがに。 ま、少しというかちょっとだいぶ早いかもしれないんですけれども、ちょっと来年はどんな年にされたいかっていうのを終われる? 来年ですか? はい。 来年はでもまあゆっくりしたいなという風 には思ってますね。ま、やることやって っていうのはもちろんありますけども、ま 、とにかく本当に 僕はもう1年1年毎年毎年最後の最後まで ちゃんとま、満足いくようなその生活が できれば来年はまたいい年になるだろうと いう風に思っているので、あまり先のこと を考えずに本当に今年ちゃんと一生懸命 生活してで来たら来年に向けて何が起こっ てもいいように、ま、来年は本当に グループの活動もあるし、ま、本当に不 規則なことが起こるだろうなというのは 感じているので、それが、ま、本当自分の 生活にちゃんとフィットできるかっていう ことを、ま、頭の体操レベルでしながら、 ま、僕も本当に5人が踊って歌ってる姿 っていうのは僕も見たいのでなのでそれを ちゃんと実現できるべく 怪我とか病気に気をつけ [笑い] [音楽]

注目映画『8番出口』(全国東宝系にて公開中)。主演そして脚本にも携わった二宮和也さん(42)と監督の川村元気さん(46)にインタビューを行い、主演のオファー理由や制作の裏側などを聞きました。また、二宮さんは来年の活動についても語りました。

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#二宮和也 #川村元気

5 Comments

  1. もとのゲームを知っているか知らないかで評価もかなり変わる映画かなと思いました
    知らずにホラーとして観に行った方には低評価だったかも知れませんね?
    しかしながらゲームを知っている人には「あれをよくここまで仕上げたな♪」良い意味で裏切られた感動がありました♪
    ホラーというよりヒューマンドラマですからね?

  2. インタビューありがとうございます💛💛💛💛💛ゆっくり観られて幸せです💛観終わった後の温かい気持ち、浸りたいなぁ…今のこの気持ちに…という不思議な感覚を沢山の方に味わっていただきたいなぁと思っているので、このインタビューも沢山の方の目に触れるといいなぁと思います。

  3. 状況を理解したら飽きそうなところを、絶妙に次の展開来るから集中途切れず見られた。やっぱり練りに練られたものだったんだなあ

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