【F1速報】不満…角田裕毅のQ3スピード不足要因は?マルコ&メキース代表が角田裕毅の走りに言及/ロングランは改善傾向へ【F12025】【レッドブル】【イタリアGP予選】【フェルスタッペン】【ハジャー】
そきのオール。はい。皆さんこんにちは、 こんばんは。かけそばレーシングのそば 新作です。はい、てことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。F12025第16戦イタリア グランプリ予選。レッドブルツの出勇は 3000VのQ3進出も満足のイクラップ を走れず。はい。ということでこっからは F12025年第16戦イタリア グランプリ2日目をレッドブル出駅選手 メインで振り返っていきたいと思います。 まずはFP3から振り返っていきましょう 。初日に続き2日目も天候は晴れ。FP3 開始時の気温は24°ロ面温度は40°C でした。レッドブルのはハードタイヤを 吐いて早めにコースインアルピヌ勢に続い て1回目のアタックを開始すると1分21 秒876を記録し暫定トップへ。直後無線 にてターン1はオーバーだったけどラップ が隅につれてアンダーが出てフロントが 入りにくいね。了解。そしたら1周通し てミッド6にしてみようとやり取りがあっ た後に2回目のアタックを行うと全 セクター全体ベストを記録し1分20秒 775までタイムアップ。直後無線にて シングルクールの後タイヤはどうだった? ターン2の立ち上がいでリアが良くなかっ たかな?了解ダブルクールにしよう。リア の温度が上がっているようだとやり取りが あった後にダブルクールを挟み3回目の アタックへ。この間にブレイクバランスの 変更の指示も出ていました。このラップで もセクター3やミニセクターで全体ベスト を記録し、1分20秒462と暫定トップ となります。ツノ度は一度ピットインし 燃料を積んで昨日課題だったロングラン プログラムへと移ります。その後ハード タイヤで計7周走行しましたが、昨日走た ミディアムの時のロングランよりも明らか にタイムがいいですね。ま、もちろん路面 状況とか温度が違うので何とも言えないん ですが、それでも23秒台後半から23秒 台前半までタイムを上げてきて、最終的に は1分22秒台までペースアップしてい ました。オンボードを見ていてもかなり 運転しやすそうでしたね。残り20分 起きると各者がソフトタイヤを装着して 予選想定のアタックラップを実施。2角の 名もソフトタイヤを装着し、予選想定 プログラムへと移ります。セクター1と セクター2では実行ベストを塗り返る高 ペースで走行していましたが、セクター3 のアスカリでメルセデスのラッセルが気に なったか。セクター3では自行ベストを 出せず、津田も手を上げて邪魔だと怒って ましたね。こによりタイムが伸びず1分 20秒249で暫定14位にとまります。 直後無線にてアスカイでどれだけ失ったか な?確認して後で伝えるよ。ビットインし て。あとパワーをロスしている気がする けど大丈夫かな?ストレートで早くない 感じがしたんだ。了解チェックすれねとA があり、1度ピットへ戻ります。 セッションが残り3分起きると再度同じ ソフトタイヤ履いてコースへ。アタックを 行うと自行ベストは更新しましたが1分 20秒059にとまり15位と伸び悩み ました。え、結果レッドブラ、 フェルスタッペン4位ツ田15位で終えて います。ロングランは良かったんですけど も、ショートランは微妙でした。とはいえ のアタックのセクター2までは悪くなかっ たので、予選にもある程度は期待が持てる セッションとなり、え、FP3を終えて おります。それでは予選の方見ていき ましょう。除開始前の気温は26°、路面 温度44°というコンディションの中、 まずは9番がスタートします。レッドブル の角田は残り15分を切ったところで コースイン。1回目のアタックでは初日 課題だったセクター2で全体ベストを記録 。タイムは1分20秒039で フェルスタッペンからコンマ227秒遅れ の暫定6位となりました。悪くないですね 。アタック後の無線にて一応フラを チェックしてほしい。大丈夫だと思うけど 念のため。了解。どっち側?左側そう左側 。了解だ。ボックスしてとやりがあり、 軽量を済ました後に1度ピットへ。確かに ターン67のレズモで遠石に多く乗り上げ ていました。ま、ここで心配だったのかも しれないですね。え、残り10分起きると 各者が2セット目のソフトタイヤを投入 する中、メルセデスのラッセルは ミディアムタイヤで1分19秒414で 暫定トップに浮上します。各者がタイム アップしたことによりこの時点でツ田は 13位となりました。そのツ田も残り5分 起きると2セット目のソフトタイヤを投入 し2回目のアタックへ。非常にタイトな タイム差でミスが許されない状況でしたが 、うまくラップをまとめて1分10秒 619で暫定3位にセクター3がこの ラップは良かったですね。最終的にツノダ はフェルスタッペンからコンマ164秒 遅れの4位で急通進出を決めました。ただ フェルスタペンは2回目のアタック ユーストタイヤだったのでまだ余力はあり そうでした。ただ見て分かる通りトップの ラッセルから10位のピアスト3まで コンマ3秒を切っています。タトすぎます ね。本当にここまで接戦ナイフ1は見た ことがありません。本当にワンミスも 揺さえない状況です。なおQ1で ノックアウトしたのは前線で表彰台を獲得 したレーシングブルズのアジャそして チームメイトのローソンコラピンと ガスリーのアルピヌ勢に加えてストロール が姿を消しています。続いてQ2を見て いきましょう。コースに散らばったジャイ の処員のために少し遅れてセッションは スタート。スノ田は残り12分を切ると 新品のソフトダイヤを履いて1回目の アタックへと向かいます。ターン5で少し 修正はありましたがそれ以外はうまく まとめて1分19秒433を記録。全車が 1回目のアタックを終えた時点で暫定6位 となりました。フェルスタッペンの差は コンマ293でしたね。アタック後の無線 にて次も同じバランスで行こう。了解だ。 同じバランスだねとマシンの感触が良さ そうでしたね。残り5分起きるとツ田は2 セット目の新品ソフトタイヤを吐いて コースへベルギーグランプリライトなるQ 3進出をかけてタイム更新を狙います。 しかしタイムアップすることはできず暫定 6位のまま後続のアタック次第となります がなんとか生き残り最終的に10位でQ3 進となりました。ツ田はアタック後の無線 でこの週はアンダーセアが強かったよ。 了解だとありました。上がQ2のラスト アタック時のコンディションで、下がQ1 ラストアタック時のコンディションなん ですが、ま、少しロメ温度と風の強さが 変わっているんですよね。もしかすると この辺りも微妙な変化ですが、ツノダに とってはマイナスだったのかもしれない です。なお、Q2で働落したのは初日絶 好調だったウィリアムズの2台とハースの 2台。さらにヒュルケンベルグがここで姿 を消しています。ここでもトップの フェルスタペンから10位の角田まで コンマ3秒切っています。めちゃくちゃ 金差です。さあ、続く93見ていき ましょう。ポールポジションを決める12 分間のセッションはデッドブル、 メルセデス、マクラーレン、フェラーリの 4強が久々2台揃って登場となりました。 そこにアロンソとボルトレートが加わる形 となっています。1回目のアタックは マクラーレンとフェラーリの2台、そして フェルスタッペンとラッセルが新品の ソフトタイヤ履いて構成。ツノダを含む4 名のドライバーはユースドタイヤで アタックに入りました。1回目のアタック でスノダは1分19秒728をマークし、 暫定9位。アタック後の無線ではすごい リアリミテッドだよ。特に低速コーナーで リアがきつくなってる。了解。フラップを 調整する。リアリミテッドがエンジン ブレーキから来てるのかが分からないけど 、もしそうなら半ステップ調整したいと やりがあり、ピットイン。そして残り セッション3本を切ったところでツ田を 戦頭に全車新品のソフトタイヤ履いて構成 。対列の戦闘でラストアタックに入った でしたが、セクター1で自己ベストを更新 できず、続くセクター23では自己ベスト を記録したもののタイム1分19秒519 と伸び悩み暫定8位となります。しかし 後続のアロンソとダントネリがタイム アップしたため最終的に10位で予選 セッションを終えました。アタックごツの は無線にて完全にサーキュレーションが0 だったよと語っており、対立の最初で アタックすることとなりスリップ ストリームが使えないのに加えて路面進化 の影響を受けなかったこともありました。 これによりは納得の行くアタックができず 車を降りる前はステアリングを叩いて悔し さわにしていました。それでも明日は ハミルトンのグリッド広角ペナルティに より9位からのスタートとなります。FP 3でのロングランはポジティブでしたし、 オランダに続いての連続入勝に期待し ましょう。ちなみにフェルスタッペンと ツノダのQ3最速ラップの比較ですが差が 大きかったのがターン67のレズモ。あと は最終コーナー9パラボリカですね。 やっぱり中速コーナーでフェルスタペンと の差は大きいです。見ての通りターン67 のレズもどちらのコーナーもコーナリング スピードがフェルスタッペンの方が早い です。アクセルワークやブレーキの タイミングを見ていても決してツダが 突っ込みすぎているというわけではない ですし、オンボードを見ていてもツダが ミスしているわけではないんですが、 フェルスタッペントの差は大きいですね。 このことからスリップストリームや トラックエボリューション効果以外にも 中速コーナーでのスピード不足も上げられ ます。ただ忘れてはいけないのが今回 フェルスタッペンとのフロアはわずかとは 言えど違うんですよね。昨日言っていた フロアのアップデートは角田には入って おらずフェルスタペンのみということなの で、ま、そこのフロアの差でロスしている 部分も少なからずはあるということは確か ですね。ポールポジション争いに話を戻す と、マクラーレのノリスが1分18秒 869をマークしてトップに浮上するも、 レッドブルのフェルスタッペンが1分18 秒792をマークしてトップを奪い返し ポールポジションを獲得。3位には ピアストリーが入り、注目のフェラーリ勢 は4位にルクレール、5位にハミルトンと いう結果になりました。さあ、こっからは 予選をつ田選手の最新コメントを見ていき たいと思います。Q3で余力を残して しまったと感じているか。そう津田は次の ようにコメントしています。僕としては あまりそうは感じていません。Q3では スリップストリームを得ることができませ んでした。こういったタイプのサーキット は伝統的にスリップストreームの流れが ちょっと欲しいものですが、Q3では対列 をリードすることとなり望みとは真逆に なってしまいました。ただ最終的には パフォーマンスには概ね満足しています。 Q3進数は長らく僕が望んでいたことです し、全体的に良かったです。バッテリーの 問題やマシンパッケージの差による影響は あったか。そうつの次の2コメントを残し ています。バッテリーの問題はなかった です。確かにフェルスタペンから0.7秒 落ちですが、僕は対列の戦闘にいてこマ数 秒は改善できたはずです。実際Q2で はマックスの後ろを常に走って0.2秒差 というのを証明しました。スリップ ストreームなど全てを活用できました からね。アップデートの差がどれほどか 分かりませんが、大きな差ではないと思い ます。細かい部分ではあると思います。 ただこういう接近戦では細かい差が常に 大きな違いを生みます。とはいえ僕にとっ てはQ3が目標だったのでこれで良いん です。明日の決勝レースに向けてのマシン の完触について問われるとハダウン フォース仕様だった直近の2戦と比べて おそらくFP1を若干良い形でスタート できました。ただ同時にまだ全くもって 簡単というわけではありません。バランス は依前としてかなりガタガタですし、一貫 性がありません。しかしこのチームがこれ だけのタイトルを獲得してきた理由。 エンジニアが協力してセッションごとに 調整し、このマシンをどう早く知らせるか というのを見るとかなり驚かされます。僕 としてはそれを最大限に行かせて満足して いますとコメントしています。またチーム 代表のローレンメキースも予選を次のよう に振り返っています。昨年ここでの我々の チームのパフォーマンスを振り返ると非常 に難しい週末だった。それを考えると チームが本当に素晴らしい仕事をしてくれ たと高く評価したい。彼らは何がうまく いかなかったのか、その根本原因を 突き止めるために懸命に取り組んできた。 我々はこのサーキットで何が我々を制限し ていたのかを分析し、答えを持ってここに 来た。そしてそこにマックスの魔法が 加わったんだ。これまでのところ非常に 堅実な週末を過ごしている。特に金曜日は 強かったが、それでも誰もそれで十分だと 思わず、マックス有き、そしてチームは 1/000秒を追い求めてきた。今日 ポールポジションを取れる可能性があった マシンは複数台あり、どのチームも非常に 検査だった。しかし金曜日からマックスは 本当に我々に導きを与えてくれた。彼が車 からさらに何を引き出す必要があるかを 明確に示してくれたんだ。彼には心からお めでとうと言いたい。マックスが手がつけ られないほど素晴らしく信じられないよう なラップを刻んだ。勇きもこれまで良い 週末を過ごしており、Q3に再び進出した ことは彼が車の中でどれだけ進歩してるか を示している。最後のアタックでは トラックポジションが少し不利だったが、 日曜日のレースではポイント争いに しっかり食い込んで戦える位置にいると ペルスタッペンと津田を賞賛するコメント を残しました。またモータースポーツ アドバイザーのヘルムートマルコもツ田の 予選結果についてマックスはポールを取っ たし勇気も10位でQ3進出だ。金曜日の プラクティスで勇気は安定した走りを見せ 、新しいセットアップ戦略が彼の車に効果 を発揮した。しかしどこかでタイヤが適切 な温度に足していなかったようだ。勇気に はもっと早く走れる力があるが予選では その最後の爪が足りなかったと一点の評価 を1つも改善点を指摘しています。ツ田の 決勝レースについては彼のレースペース ならポイントを取るのは十分可能だ。重要 なのは良いスタートを切ることとレース 全体を通してタイヤをしっかり マネジメントすることだと期待を寄せる コメントを残しています。はい、という ことで以上がレッドブル出駅選手の イタリアグランプリ2日目振り返りになり ます。ま、予選でのね、最後のアタ クラップマックスとの差は結構出てしまい ましたけども、それでもね、明日シングル グリッド9位からのスタートです。 オランダグランプリに引き続き連続入勝に 期待したいですし、より上のポジションを 狙って欲しいところですね。明日も生放送 でね、全力講演していきたいと思いますの で、お時間ある方は是非遊びに来てみて ください。はい。こういった形でF1の 最新情報だったりニュースの方は当初ね、 たくさん紹介していきたいと思いますんで 、こういった動画また見たいな。少しでも いいなと思っていただけた方はチャンネル 登録そして高評価で応援していただけると 活動のモチベーションになりますのでどう かよろしくお願いいたします。それでは また次回の動画でお会いいたしましょう。 バイバイ。
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39 Comments
実況で角田にバッテリートラブルみたいなこと言ってたけど、結局問題なさそうな感じやな
トラフィックとか色々あるんだろうけど、スリップとか路面進化を最大限活かせるようにしてほしかったなー
今日も全力応援で角田君に追い風を!
5位以内に入って欲しかった
お疲れ様です。何とか一桁順位でフィニッシュしてほしいですね。
マックスが凄すぎた。バケモンすぎる
Q3の先頭はマックス選手の事を考えると犠牲になるのは仕方ないのかな。
実際マックス選手は角田選手のトゥを得られていたのかわからないけど
編集おつかれさーん
補足情報:
FP3まではフェルスタッペン選手、角田選手、共に同じ仕様のリアウイングを使用していましたが、予選時にフェルスタッペン選手はよりドラッグが少ないリアウイングに替えていた様です。
なので逆を言えば角田選手はフェルスタッペン選手よりはドラッグが多いリアウイング、つまり決勝重視の方向で考えている可能性もあります。
※鈴鹿やイギリスでポールを取った際も、
予選でライバルより低ダウンフォースのリアウイングを使用しポールポジションを取っていました。
結論:フェルスタッペン凄い
4:33 モンツァでも竹箒使っているのね😂
昨日はとりあえずホッとした!今日こそ期待してもいいですか?
今日もハイプ460❣️ライブには出来んけど動画には出来るみたい。
どう考えてもピットからマシンの出力調整している気がしてならないんですけど。
編集お疲れ様です
レッドブルらしい、フェルスタッペン有りきの「何時もの事」やないですか…😮💨。
セカンドドライバー、どんだけ潰しゃ気が済むんかの?。
9番手からスタート出来るので、シングルでフィニッシュして欲しい😊
アロンソとハミルトンに挟まれてのスタートならスタートの不安はあまり無さそうだね
角田アンチよしおが来るぞー気をつけろ!
角田よくやった。フロアも1段階遅れてるしね。マックスもすごいスーパーラップだった。決勝はペース良さそうだし角田、マックスともに期待している
ハードが良かったから期待!
マックスにポールを取らせたい為に角田を利用したようにも見えるが、それを実現してしまうマックスは凄い!普通のチームならばそこまではしないでしょうけど。マックスとはまたフロアが違うそうですしね。
トウが重要なコールだってわかってるのに、チームはなぜユウキを2回目のアタックで、先頭で送り出してしまったのでようか??あきらかに戦略ミスですよね。それが無ければ7位はとれたかも。グリッド繰り上がりあっても横にハミルトンがいるので、スタートで9位キープ出来れば面白くなるのですが。
クルヴァ・アルボレートに改名したよね🙃
マックスちゃん、凄いわ!
毎回なにかと問題あるね。
ベストな状態で予選を見たい。
メルセデス調子悪かったから、メルセデスの上に行って欲しかった。ユーキ
決勝では後方からザウバー、ウィリアムズが来るからスタートダッシュを決めて中団に飲み込まれないようにして欲しい。
飲み込まれたらDRSトレインで終わりですよ。
策は感じるので腹立たしくおもいましたが、マックスはトー関係なしのリアウイングペラペラ(ツノダくんより軽い仕様)でのあのキレキレラップでしたし、ツノダくんも小細工なしのキレキレスーパーラップを見せろ!というのがマルコ氏のコメントの表れなんでしょうかね。決勝は冷静でありつつも思い切って勝負いってほしい(チーム指示そっちのけでもいいよ!)と思います。ガンバレ😊
いい感じの時にQ3で何が起こるな。
ほんまに毎回😢
何故チームは10台しかいないQ3で最初に出したのか?
意味がわからねー。
チームの戦略が原因じゃん。
ところで角田君のフロアって、前戦までフェルスタッペンが使ってたフロア?
それとも3つ落ち?🤔
フェルスタッペンは繊細なブレーキでコーナーのボトムスピード保ってるみたい。それに合ったマシンにしてるから、扱いが難しいんだろうね。ユウキのロングラン良かったから十分上位狙えるよね!
角田くんが車に乗り込む前に握手していたブリアトーレとの関係に興味が引かれますが、マルコの「上っ面」だけの評価には不信感が拭えません
それとスタートポジションも周囲をミサイルに囲まれているのが不安ですね。
何とか無事に1・2コーナーを切り抜けてポイント奪取を目指して欲しいです。
だからサボタージュだって
今の車は便利だよね
PCちょっといじればパワーダウン😂 ユウキは勝っちゃいけんのよ😔
角田くん、よくやりましたね(^^)
ただこれほど戦略上の失敗が重なると故意にしか見えませんね💧
やはりアジア人差別はあるのでしょうかね…😅
角田くんを挟むアロンソとハミルトンの安心感とはうって変わって真後ろ以下の不穏感…w
1,2コーナーをうまくかわしたあとはタイヤをいつ交換するのかが勝負の分かれ道
どうせハース2台はギリギリまで引っ張るはずで、タイミング間違えるとまたDRSトレインという退屈すぎる展開に…
ハースとレッドブルの戦略ミスに今夜もイライラさせられるのかと思うと胃が痛いw
角田くんにはトップ5を目標にしてもらいたい。
ツノダは左足ブレーキをもっと使う走法が必要ですね。
やっぱり高速向きである事を実感させてくるよねこのクルマは。条件的に良くなかったQ3ですら、シングルグリッドを取れるくらいに。
中速コースでこのくらい走れれば、ツノッチも毎回点取れるはず。タッペンくんだけ速く乗れるクルマでもやっぱり意味無いんだなを痛感するよ。
角田は予選後「スリップが欲しかった」ってコメントしてたけどポール狙ってるマックスを自分のいちばんいいタイミングで出すのは仕方ないかと…
とにもかくにもハミルトンのペナで1グリッド前からだし決勝頑張って欲しい。
フェルツタッペンに遅れをとったもっともな理由があったとしても、言い訳しにくい予選の順位表になってしまった。上位チームは二人のドライバーの予選順位が連番になっている。レッドブル以外は。あからさまだ。
さぁ、角田選手!決勝もいい走りを見せてほしいですね!オランダからの連続ポイント!そしてポディウムへ!
今夜もカケソバさんのライブ配信で応援させていただきます📣📣📣
暫定トップ。このままで終われ〜〜〜!と思いました〜〜〜!
おしえて!なぜRBRは2台ともアプデしないの?
上から下まで僅差の今年はQ3行っただけでも十分素晴らしいんだが比較相手がタッペンなのがね・・・